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【評価が高め】春休み、アルバイトモデルにやってきた紗奈ちゃんを呼び出してみた

投稿:2025-04-12 23:44:59

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名無し◆JmZWclA
前回の話

春休み、学生にとっては宿題も課題も少ない幸せな休みです。ブティックを営む私の店では、春夏ものが売れ出すシーズンでもあり、一応それなりに忙しくさせてもらっています。扱っている商品は、主に中高生からヤングミセス向けのレディース物と、それに伴う小物アクセサリーです。とある日のこと、近くに住む、…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

翌日の夕方、紗奈ちゃんのスマホに電話してみました。

昨日の今日です。

電話に出てくれないかなっとは思いましたが、10回ほどコールしたのち、紗奈ちゃんは電話にでてくれました。

「もしもし、紗奈ちゃん」

「....もしもし....」

紗奈ちゃんの声は、怯えておりしかも弱々しい声です。

「昨日はごめんね。当然だけど、昨日のこと、怒ってるよね。」

「....もちろんです。あんなことするなんて最低ですよ....」

怒り心頭の様です。

あくまでも、事務的に話をしました。

「モデルさんには、撮影した画像を見てもらっておかないと、印刷した後でトラブルになってもダメだからね。」

「紗奈ちゃんにも、当然、確認して欲しいんだ。」

「もう、お店に行きたくないんですけど....」

「それはそうだよね。でもね、アルバイト料の支払いもあるし、どうしても来てもらいたいんだ。」

「もう、本当に行きたくないんですけど....」

「そこを何とかお願いできないかなぁ。もちろん、昨日のアルバイト料も上乗せするし、来てもらう分のアルバイト料も出させてもらうから、お願いできないかな?」

「紗奈、怖いんですよ。最後に裸を撮影されて、あれから今まで震えが止まらないんですよ。」

「ごめん、それに関しては謝るしか無いんだけど、目の前で、嫌なデータは全て消させてもらうことも約束するから、お願いするよ。ダメかな?」

「本当に目の前で消してくれます?」

「もちろん、約束するよ。」

「本当に本当ですか?」

「もちろんだよ。こちらで勝手に消しておくって言っても、紗奈ちゃんも信用できないだろうし、必ず目の前で消すから。何なら、紗奈ちゃん自身が、ボタンを押してくれてもいいから。」

「分かりました。それなら、今からお店の方に伺います。それでもいいですか?」

「もちろん構わないよ。」

そんなやりとりがあって、紗奈ちゃんは来てくれることたなりました。

データを消すなんて、簡単な話ですが、バックアップは昨晩のうちに全て完了していますから、消したところで痛くも痒くもありません。

しかも、隠しカメラの存在を紗奈ちゃんは知りません。だから、紗奈ちゃんが思っている何倍ものデータが、私の手元にはあり、これまた何倍も紗奈ちゃんが他人に見られたくない画像も動画もあるのです。

連絡してから1時間ほどのち、紗奈ちゃんはやってきました。

半開きに開けたシャッターをくぐり紗奈ちゃんはやってきました。

「ごめんね。いきなり呼び出して。」

「....いえ、別に....」

「さっき、最後のお客さんが帰ったところなんで、少しだけ待ってね。閉店作業を済ませるから。」

「閉めてからするんですか?」

「そりゃそうだよ。画像確認してもらってる時に、お客さんがやってきて画像を見られたら紗奈ちゃんが恥ずかしいだろうからね。」

「そうなんですね。」

「そう、紗奈ちゃんの為だよ。」

「そうなんですか、ありがとうございます。」

昨日の撮影前の様な明るさも、元気さも今日の紗奈ちゃんには微塵もありません。

もちろん、当然の話なんですが。

急いで閉店作業を終わらせ、そしてシャッターもドアも閉めました。

外部から入って来れない様に、との理由ですが、これで中からも簡単には逃げ出せなくなりました。

「よし、2階のスタジオで確認作業をしよう。」

紗奈ちゃんの顔が曇り出します。

「どうしたの。早く確認しないと帰りが、遅くなってしまうよ。」

「紗奈、2階はちょっと......」

「もしかして、2階は少しトラウマにでもなっちゃったのかな?」

「困ったなぁ、撮影データは2階にあるし、ここでは確認できないよ。」

紗奈ちゃんは、考え込み、気合いを入れてこう言いました。

「分かりました。2階で確認します。」

「でも、本当にデータを消してくれるんでしょうね。」

「もちろんだよ。」

紗奈ちゃんと一緒に、階段で上がります。

2階に近づくに従って、紗奈ちゃんの足取りも、遅くなっていました。

やはり、怖いのでしょう。

2階につくと、紗奈ちゃんをソファーに座らせ、パソコンの電源を入れます。

もちろん、この時、隠しカメラの電源もオンにし、今日の撮影準備も完璧です。

スクリーンに、先日撮影した画像を映し出し、確認していきます。

紗奈ちゃんは、自分自身のアップの画像に恥ずかしそうにしながらも、確認を進めていました。

前半には、数枚の下着が写り込んだら画像もあり、消去しました。

「よし、これで前半終了だよ。」

ここで、少し休憩とばかりに、紗奈ちゃんにジュースをだしてあげました。

紗奈ちゃんも、画像確認に疲れていたのでしょう。

一気にジュースを飲み干しました。

ジュースには、媚薬が混ぜてあったことも知らずに...。

後半の確認に移ります。

後半は水着の他、紗奈ちゃんと私の交わりの画像があります。

紗奈ちゃんもそれを理解しています。

「紗奈ちゃんが、これはダメと指定した画像は消していくから。それ以外は残すってことでいいよね。」

「はい、分かりました。」

「それと、特に気になりそうな箇所は、僕が手動でアップにしてあげるよ。その方がいいよね。」

「ありがとうございます。」

順番に画像を映し出していきます。

まずは、水着の画像ばかりです。

1枚毎に確認し、さらに際どい物はアップにしていきます。

早速、Vゾーンのきわから、お肉がはみ出していそうなものがありました。

「アップにするよ。」

水着の横から、少し紗奈ちゃんからすると見られたくないお肉のはみ出しが、見えているものがありました。

「これ、可愛いね。紗奈ちゃんのアソコのはみ出したお肉、お兄さんたち好きだろうね。」

「消して下さい。」

「もったいないよ。」

「ダメです。消して下さい。」

「紗奈ちゃんが、そういうなら。仕方がないね。」

消去しました。

続いての画像は、水着が食い込んでいます。

アップにすると、紗奈ちゃんのアソコの形が手に取るように分かります。

「これは、素敵だね。綺麗に写っているよ。」

「ダメ、これも消して。」

「これを見た、世の中のお兄さんたちは絶対にオカズにするよ。ダメなの?」

「消して下さい。」

「分かったよ。」

消すふりをして、画面にロックをかけました。

「あれ、消えない。」

「少し待ってて、パソコンの調子がおかしいから、ちょっと調整をしてくるよ。」

私は席を外しました。

スクリーンには、紗奈ちゃんのアソコが分かる画像がアップになったままです。

私は部屋を出ました。

ただし、スタジオの様子や音声は全てリアルタイムで確認できます。

1人取り残された紗奈ちゃんは、自身の画像のアップを見ながら、

「こんなの見て、誰が喜ぶのだろ。」

などとブツブツ呟いていましたが、やがて手をズボンの上からお股に当てて、少し動かしていました。

その様子を少し見守ります。

すると、急に紗奈ちゃんの表情が変わりました。

同時に、指をアソコに当て、動きを早めています。

おもむろに立ち上がると、私が出て行ったドアに耳を当て、近くにいる様子が無いと分かると、ズボンを下げ、紗奈ちゃん自らオナニーを始めました。

激しく指を動かしています。

うっとりとした表情の中、ひたすら指を動かしていました。

先ほどの媚薬も効果が出てきたのでしょう。

紗奈ちゃんは、まるで猿のように、ひたすら擦っていました。

かおは真っ赤になっていました。

しばらくして、体をグッと退け反らせました。

たぶん、逝ったのだと思います。

紗奈ちゃんは深呼吸をして息を整えていました。

そして、何も無かったかの様に、ソファーに戻っていきました。

一部始終を見せてもらい、スタジオに戻りました。

もちろん、いまの画像は、すぐさま編集しておきました。

「お待たせしました。画像を消す方法が分かったよ。」

そう言って、紗奈ちゃんのそばに戻りました。

「遅くなってごめんね。待ちくたびれたかな。とりあえず、もう1杯ジュースでも飲んで。残り頑張ろう。」

紗奈ちゃんにジュースを飲ませ、再開します。

紗奈ちゃんも、勝手に一仕事終わらせたので、疲れたのかまたジュースを一気に飲み干しました。

今度は眠剤、すなわち睡眠導入剤入りなのですが。

紗奈ちゃんは、このジュースを飲んだあと、しばらくは画像チェックをしていましたが、途中からうとうとしだしました。

「どうしたのかな、お疲れなのかな?」

「ごめんなさい。画像を見過ぎてつかれてきたのかも。」

「もう少し頑張ってね。あと少しで終わるつもりだからね。」

この言葉から、ほんの数分。

紗奈ちゃんは、とうとう眠気に負けてしまっていました。

画像の再生を止めました。

紗奈ちゃんに近づき、声をかけても、揺らしてみても、紗奈ちゃんは目を覚ましません。

完全に薬が効いた様です。

この眠剤、半減期もすごく短く、2時間もすれば確実に目を覚まします。

急いで紗奈ちゃんの着ていた物を全て脱がせました。

綺麗な裸の紗奈ちゃんが目の前にいます。

紗奈ちゃんのアソコは、先日の脱毛により、お子様の様に見えます。

「紗奈ちゃん、まだ途中なのに、寝てしまったんだね。いけない子だよ。こんな子には、本来なら罰を与えなければならないんだよ。」

「でもね、おじさんはいい人だから、紗奈ちゃんに罰なんて与えないよ。いいことをしてあげるからね。紗奈ちゃんは幸せな子だね。」

用意していたローションで、紗奈ちゃんのアソコを濡らし、私のペニスにもローションを塗りたくります。

そして、一気に紗奈ちゃんのアソコに挿入してみました。

「おっ気持ちいいぞ。」

もちろん、私の発言です。

紗奈ちゃんは、寝ているままで、何なら挿入の際は、顔をしかめたくらいです。

ネチャネチャ音を立てて、腰を振ります。

先日まで処女だった紗奈ちゃんのアソコです。

当然、よく締まり、よく押し出そうとしてきます。

「あ〜、ダメだ。逝きそうだよ。このまま中に出すよ。紗奈ちゃんいいよね。」

勝手に、紗奈ちゃんに尋ね、もちろん返事がないことをいいことに、そのまま、膣の奥に射精しました。

ここで、終わろうとも思いましたが、ペニスは元気なままです。

もう一つの処女、すなわちお尻の処女も頂くことにしました。

アナルにもローションをつけ、指でほぐします。

もちろん、お尻もいい締まりをしています。

体が嫌がるのか、寝ている紗奈ちゃんのお尻が、ほぐす指を時に締め付けてきます。

たんとか、指2本入るまでほぐしました。

先ほどと同様、再度ペニスにローションを塗ります。

そして、紗奈ちゃんのお尻の穴にペニスを当てました。

私自身、初めてのアナル挿入となります。

もちろん、浣腸などの準備は全くしていません。

体重をかけて、グッと眠る紗奈ちゃんのお尻の穴に挿入しました。

反射なのか、無意識に締め付けてきます。

内容物にも当たっているのが分かります。

紗奈ちゃん、少し便秘気味みたいです。

腰を動かしてみます。

時々、ペニスや肛門にローションを垂らしながらも、繰り返し動いてみます。

紗奈ちゃんは、眉間にシワをよせています。

紗奈ちゃんのお尻の穴、またアソコとは異なる締め付けもあり、当然、別の気持ち良さもありました。

恥ずかしながら、私は突然の絶頂感に襲われ、紗奈ちゃんの直腸付近になるのでしょうか、射精してしまいました。

録画していたカメラを確認すると、綺麗に撮影できています。

紗奈ちゃんの裸の写真を何枚も撮影したのち、イタズラの痕跡を消すべく、綺麗に拭き取り、元通りの状態に服も戻しました。

全ての証拠隠滅を終えて、20分ほどした頃だったでしょうか。

紗奈ちゃんも目を覚ましました。

「ごめん。紗奈、寝ちゃってた.....」

「そうみたいだね。画像確認の途中なのに寝ていたよね。」

「ごめんなさい。」

「さすがに、残りの画像をチェック済みってことにするのは、紗奈ちゃんに悪いんで、一旦、画像確認を止めたよ。」

「ありがとうございます。」

「で、続けて残りの確認をお願いしたいところなんだけど、もうこんな時間になってるよ。」

「あっ、本当ですね。」

「さすがに、今から残りをって訳にもいかないし、残りは紗奈ちゃんの次の休みの日ってことでもいいよね。」

「私が寝ちゃったからなんですよね。」

「来たくないけど、仕方がないですよね。」

「あぁ、そこは謝るから。でも、おじさんも、そんなには時間的にも余裕は無いんだよ。」

「そうですよね。それは理解できます。」

「紗奈は明後日なら朝からでも大丈夫ですけど......」

「それなら、悪いけど明後日、時間を空けておいてよ。」

「それと、この前のアルバイト代と、今日の確認のためのアルバイト代として、10万円。これを受け取ってくれないかな。」

「えっ、合わせて10万円も貰っていいのですか?」

「いいよ。お詫び代も込みだからね。」

やったこと、即ち紗奈ちゃんの初めてをいただいたことと、この先の楽しみを考えると、安いものです。

「分かりました。遠慮なく頂きます。ありがとうございます。」

紗奈ちゃんから、今日一番の笑顔を見ることが出来ました。

紗奈ちゃんが、お金を受け取り、階段を降りながら、

「紗奈、変な格好で寝てました?」

「なんだか、身体があちこち痛いんですけど......」

と、言っていましたが、聞こえなかったふりをして返事をしないでいると、頭を傾げつつも、帰っていきました。

いまの紗奈ちゃんの子宮と直腸の中には、新鮮な私の子種をたっぷりと蓄えたままとは知らずに......。

..................................

ここまでお読み頂き、ありがとうございました。

皆さまのご評価次第で、続きは投稿させて頂きます。宜しくお願い致します。

この話の続き

翌々日、紗奈ちゃんは約束通り、店にやってきてくれました。臨時休業と書いて、シャッターを閉めてあるので、呼び出しベルが鳴り、紗奈ちゃんが来店しました。「ようこそ、紗奈ちゃん。2回目のチェック、ありがとうね。」#ブルー「おはようございます。今日も宜しくお願いします。一昨日は寝てしまって、申し…

-終わり-
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