体験談(約 6 分で読了)
妹とその友達とアナルセックス
投稿:2025-04-05 23:25:14
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僕が小学6年生、妹が小学4年生の時の話です。夏休みの半ば、両親が仕事で家には僕と妹の2人きりの日。「ねぇ、お兄ちゃん」#ピンクテレビを見ている時、後ろから妹が声を掛けてきた。なんかモジモジしていて様子がおかしい。「どうした?」#ブルー「……セックス、しよ?」#ピンク妹の口から…
前回の話から2日後、リンカちゃんから家に誘われたので、妹のユイと行きました。呼び鈴を鳴らすと、「はーい、今行きます!」#パープル元気な声がインターホンから聞こえました。ガチャッとドアが開くと、リンカちゃんが笑顔で迎えてくれました。「いらっしゃい、ユイちゃん、お兄さん。入って入って…
あれからユイが1人でリンカちゃんの家に遊びに行く日が続きました。
帰ってきたユイに何で遊んだのか聞いても「内緒っ」としか言いません。
まあ同級生で遊ぶのは普通ですし、今までがちょっと特殊だっただけなんですが(笑)
正直言うと、ちょっと寂しかったです。リンカちゃんは学校で会うと挨拶をしてれますし、クラスの皆にも慕われていて、本当にいい子なんですよね。
そんなリンカちゃんのエッチな姿を知っているのは僕とユイだけです。元彼くんはあそこまでエッチな所は知らないそうです。
さて、本題に戻りましょう。
ユイとリンカちゃん2人で遊ぶ日が続いてから、ついにリンカちゃんからお呼ばれされました。
嬉しかった僕はウキウキでユイと一緒にリンカちゃんの家に行きました。
呼び鈴を鳴らすと、リンカちゃんが笑顔で迎えてくれます。
「いらっしゃーい!入って入って!」
「お邪魔します!」
「お邪魔しまーす」
玄関を上がると、リンカちゃんに待ったをかけられました。
「お兄さん、ここで全員裸になりませんか?」
「え、今?」
「この家は今私1人で誰もいませんし、裸で家を歩くの、結構ドキドキしますよ」
「ユイはいい感じ?」
「うん。大丈夫」
「じゃあ、そうしようかな」
「はーい!それじゃあさっそくぬぎぬぎしまーす」
みんなで服を脱ぎ始めます。
ユイはゆっくりとお尻を見せつけながらズボンとパンツを脱ぎ、リンカちゃんはマンコを見せながらゆっくりスカートとパンツを脱ぎます。その時の2人の小悪魔的な笑顔に勃起です。
3人ちゃんとすっぽんぽんになり、僕は自分の服とリンカちゃんの服を、ユイは自分の服を持ちます。
「それでは、おまんこが部屋へ案内します。着いてきてくださいね」
先頭に立つリンカちゃんがマンコを口に見立てて両手で開いたり閉じたりします。
お尻を眺めながらリンカちゃんに案内され、階段の踊り場でこちらに振り返り、
「こっちですよ〜おまんこですよ〜」
再びおまんこをくぱくぱします。
残りの階段を登り、部屋の扉の前まで来ました。
「部屋に入る前に、お兄さんはおちんこで、ユイちゃんはおまんこで、私のおまたチンチンにタッチしてください」
そう言うと、リンカちゃんは皮を剥いて生のデカクリを出します。
言われた通り、僕はチンコで、ユイはクリで、リンカちゃんのデカクリにタッチします。
「おぉうっ。はい、確認しました。それではお入りください」
ガチャっとドアが開かれ、僕たちは部屋へお邪魔します。
部屋は変わらず可愛らしい部屋で、絨毯の真ん中がちょっと染みてました。考えなくても分かります。この子、僕らが来る前にオナ二ーしてました。
「で、どうでした?裸で歩いてみて?」
「最初はちょっと緊張したけど、リンカちゃんの案内で楽しかったよ」
「それは良かったです。さて、ユイちゃん、いよいよだね」
「うん!」
「なんの話し?」
「お兄さん。今回は、ケツの穴でセックスしませんか?」
「……ん?」
思考停止です。
ケツの穴で……セックス……?
色々と混乱しましたが、ちょっと興味湧いてきたので、リンカちゃんに聞きました。
「できるの?」
「はい。この日のために練習しました」
「練習?」
「ごめんねお兄ちゃん。私だけリンカちゃんの家に行ってた日が続いてたの、ケツの穴の練習してたの」
「いきなりケツの穴に入れるのは痛いらしいので、少しずつ慣れて練習してたんです」
僕は納得しました。ここの所僕が呼ばれなかった理由は、アナルセックスの練習を2人でしていたんだと。
練習なら付き合ったのですが、2人は僕を驚かせたかったそうです。かわいい。
「ケツの穴でセックスするのはいいけど、どこでそんなの覚えたの?」
「パソコンで調べました。ケツの穴でも出来るのかを」
リンカちゃん、まさかのパソコン知識。
「ちょうど家にローションとしっぽ、あとニセちんこがあったので、それで練習しました」
棚からガサゴソと出して、リンカちゃんはローションと尻尾とディルドを持ってきました。
ディルドはお母さんがもう使っていないヤツを持ってきたそうです。まだ覗きしてるんだ……
感心していると、ユイがガシッと僕の腕を掴み、
「お兄ちゃん!私のおまたとケツの穴は、お兄ちゃんのものだからね!」
と告白。僕はそれに感動し、妹の言葉に応えたいと思いました。
「分かった。ユイのケツからやろう」
「ありがとうお兄ちゃん!」
笑顔のユイにキスをして、おっぱいやマンコ、お尻を触ります。
キスからベロチューに変わり、口周りを涎まみれにします。その後にチンコとマンコを舐め合い、ユイを仰向けにして、アナルセックスが始まります。
「ではお兄さん、ローションをたっぷり塗りますね」
リンカちゃんがローションをチンコに垂らします。一瞬ヒヤッとした後、リンカちゃんが丁寧に全体を塗ってくれました。
次にローションまみれの指をユイのアナルに入れて、指を動かします。
「んっ、おっおぉお」
「このくらいかな。お兄さん、ゆっくり入れてください」
チンコをアナルにあてがい、ゆっくりと入れていきます。
ヌプッ、チュ
「おぉ、入ってるぅ」
「痛くない?」
「大丈夫、全部入れて」
焦らずゆっくりと入れていきます。入り口はきつかっですが、中間ではいると、そこまで締め付けられなかったです。
そしてついに、全部入りました。
少し休みを入れ、ユイに声をかけます。
「動くよ」
「うん。お願い」
ゆっくりと腰を引くと、アナルが引っ張られ、めくり上がります。抜けない程度で止まり、また挿れます。
「おぉおおおお、おっおっおっ」
「ユイちゃんどう?気持ちいい?」
「う、うん。ちんちん出る時が気持ちいい。もっと激しくしてぇ」
ユイに言われ、僕はスピードを上げます。
ぷっ、ぶぅ
下品な音を出しながら、アナルセックスを楽しみます。入り口の締め付けと、中の緩めな締めがより気持ちよさに拍車をかけます。
「おぉう!おっおっおっ!」
「ユイちゃん、ケツ穴セックスの合言葉は?」
「けっ、ケツ!ケツマンコ!ケツマンコぉおおおお!」
「よく言えました。ご褒美におっぱい飲んであげる♡」
ちゅうううと強めな吸いに、ユイは腰を持ち上げます。
「おほぉ!?おっ、おっぱい!おっぱいマンコ!ケツマンコ!」
リンカちゃんのひょっとこな顔と、ユイの喘ぎに興奮し、僕は更にアナルの快感を求めてスピードアップします。
「おうっおうっ、ぉおおおおおおお!」
「ユイ、出すよ!」
「出して、出てぇええ!ケツマンコぉおおおおおお!!!!」
ユイのアナルに盛大に射精に決めます。
チンコを引き抜くと、
ぶっぶぶぅ、ぶぅ!
と、ポッカリ空いたアナルからオナラをしながら、精子をひり出します。
不思議とチンコは汚れていませんでした。
「おぉおおおおお……」
「ユイ、気持ちよかったよ」
「わ……私も、ケツの穴、気持ちよかった……」
「2人とも素敵でした。それじゃあお兄さん、私のケツ穴セックスの前に、おちんこ洗いましょう」
ユイのアナルに尻尾を入れ、マンコにディルドを突っ込んでオナニーしてもらい、僕は風呂場に連れて行かれてリンカちゃんにチンコを洗ってもらいました。
洗い終わった後に部屋に戻ると、ユイは海老反りになり、ディルドでズコズコと激しいオナニーをしてました。
「イクイクイクッ!イッグゥウウウウウ!!!!」
「ユイちゃん激しい。お兄さん、私達も負けられませんね!」
と言うと、リンカちゃんはいきなりベロチューをしてきました。舌を絡ませて、最後は唇と鼻を涎まみれにしました。
混ざりあった涎の乾いた臭さが、より興奮を煽ります。
「お兄さん、もうケツの穴は準備出来てます。入れてください」
ベロを出しながらオネダリするリンカちゃん。
彼女を仰向けにします。早く来て♡と言うようにヒクヒクと動くアナル。ローションをたっぷり塗り、2人目のアナルに挿れます。
ぷちゅっ
「んおぉ……」
ユイよりスムーズにぬぷぬぷと入っていき、直ぐに全部入りました。入り口の締まりはユイよりありませんが、中の締まりがキツキツです。リンカちゃんのアナルはマンコと同じくらいの締めつけで、かなりの快感です。
「それじゃあ動くよ」
「はい、いきなり激しくても大丈夫です」
言われた通り、初めから少し激しめにピストンします。
「おぉ!?おっ!?おっおっおぉおおおお!!!!」
「リンカちゃんのおっぱいも飲んであげるね」
「おぅおぅおおおお!?ケツっ、おっぱい!ケツマンコ!ケツマンコぉおおおお!」
「ちゅうううう!ちゅっちゅっ、ちゅぽ」
「おっぱい飲んで!ケツの穴もっと!もっと!ケツマンコぉおおおお!!」
「リンカちゃん、すごい声」
「ケツマンコ!ケツマンコ!ケツ、おぉ!?ケツマン!ケツマンコぉおおお!!」
「出る、出すよ!」
「出して、出して!ケツの穴に出して!」
最後に思いっきり突きさし、射精しました。
「おぉおおおおおおおお!!!!」
チンコを抜くと、
ぶぅ!ぶぅ!ぶぴっ
とアナルを大きく閉じたり開いたりさせて精子を出します。
「はぁ、はぁ、お兄さんのおちんこ……すてき」
「リンカちゃん、すごくかわいかった」
ユイとリンカちゃんがベロチューを始めた所で僕は風呂場を借りてチンコを洗いながしました。
アナルが閉じるのを待ち、精子の処理などを済ませ、僕とユイは帰りの準備をして玄関に向かいました。
「お兄ちゃんありがとう。無理なお願い聞いくれて」
「ありがとうございました。お兄さん、本当に優しいです」
「まあ2人がやりたいっていうなら、断らないよ」
「ありがとうございます!」
リンカちゃんは深々と頭を下げます。
「それじゃあ、今日は無理を通してくれたお兄さんと、ケツ穴セックスを頑張ったユイちゃんに!」
いつも通り、リンカちゃんは裸になり、壁に持たれながら足を上げて思いっきり広げます。
「おまんことおまたチンチン、おっぱいとケツの穴を大サービスです!!」
下品なポーズをとるリンカちゃん。僕とユイはアイコンタクトをして、リンカちゃんの膣とデカクリを舐め回しました。
「おぉ!?おっおぉおおおおお!!ありがとうございますぅ……おまんこ、おまたチンチン幸せですぅ〜」
最後にリンカちゃんにキスをして、僕たちは家に帰りました。
リンカちゃんは、僕らが帰った後は部屋に戻ってオナニーしまくっているそうです。膣に指を入れてズポズポしたり、クリシコ、マンコ全体を手で擦ったりと様々です。パンツ脱いだ時にマンコが視界に入ったり、鏡に映ったマンコを見るとムラムラするそうです。リンカちゃんデータはここまで。本題に移りましょう。…
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2: カミウエトウマさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
ユイちゃんとリンカちゃんのアナルセックスありがとうございます!興奮してヌイちゃいました!(笑)リンカちゃんはいちいち面白いですね!続きが楽しみです!またアナルセックスもやってほしいです!
コメントありがとうございます!
リンカちゃん本当に面白い子で、でもちゃんとしっかりしていて、学校で皆から慕われるのもよく分かります。
あそこまでいい子、なかなかいないなぁとよく思います0
返信
2025-04-06 04:57:22
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]ユイちゃんとリンカちゃんのアナルセックスありがとうございます!
興奮してヌイちゃいました!(笑)
リンカちゃんはいちいち面白いですね!
続きが楽しみです!またアナルセックスもやってほしいです!0
返信
2025-04-05 23:53:42
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(2020年05月28日)
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