成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)

男子の生オナペと化した、重ね履き忘れJKチア(彩花3)(1/3ページ目)

投稿:2025-03-13 21:25:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

リトル◆QGQWUyg
前回の話

前回と同じ女の子、彩花が登場します。良かったら前回もお読みいただければ、会話や恥ずかしがる雰囲気から性格や雰囲気が分かり、感情移入しやすいかと思います。------------------------------------------続き投稿が出来ていませんでしたので、…

彩花(あやか)は17歳の高校二年生。

肩まで伸びた艶やかな黒髪は、光に当たるとうっすらと栗色に輝き、柔らかなウェーブが揺れるたびに彼女の穏やかな雰囲気をそっと引き立てている。

瞳はアーモンド型に優しくカーブし、透明感のある肌には健康的な可愛らしさが宿り、彼女の自然な魅力を静かに際立たせていた。

その可憐な容姿と柔らかな物腰から一目置かれる存在で、まるでアイドルのようにクラスメイトや後輩たちの視線を集めている。

学校では、毎年恒例のチア演技お披露目イベントが近づいていた。

彩花は少し困ったように陽菜(ひな)に話し始めた。

「ねえ、陽菜、実はチア演技お披露目イベントの応援頼まれちゃって。この高校チアの部員少なくて、1年の後輩に泣きつかれて。断れなくて参加することになっちゃったよ」

と言うと、彼女は困り顔で小さく肩をすくめる。

その仕草で髪がさらりと動き、首筋が一瞬覗いて自然な可愛さが滲む。

陽菜はニヤッと笑って、机に頬杖をつきながら言う。

「チア復活じゃん!彩花のチア姿、やっとまた見れる。小学生から中学までやってたもんね。で、衣装ってどんな感じ?」

と興味津々に目を向ける。

彩花は、頬が少し赤らみ照れながらも少し楽しそうに説明した。

「うん、上が白とブルーと黄色の三色でさ、胸の辺りに黄色のラインが入ってる。スカートはブルーと白のプリーツで裾に黄色のラインが入ってるんだ。チア衣装、久しぶりだから、着るのちょっと恥ずかしいな…」

と言うと、陽菜は目を輝かせて

「めっちゃ可愛いじゃん!彩花に合いそうだし、絶対映える!」

それを聞くと、彩花は少し照れを含んだように笑う。

二人は教室の喧騒の中で、チアの演技お披露目イベントの話を楽しそうに続けていた。

亮太、健太、翔が後ろの席に集まってひそひそと話をしていた。

亮太がニヤッと笑って切り出した。

「なぁ、聞いたか?彩花、チアに出るらしいぞ。絶対見に行かなきゃな」

健太が目を輝かせて、すぐに食いつく。

「チア!チャンスじゃん」

翔も興奮気味に頷き、

「絶対見たい」

と声を少し抑えつつ、前の席に聞こえないよう気をつけていた。

亮太がスマホを軽く振って、

「あの階段の動画も最高だったけど、チアの彩花とか絶対撮る価値あるわ」

と言う。

健太が笑いながら、

「マジでな。彩花の足上げたとこ撮りてーな!」

と付け加えた。

三人は教室の喧騒の中で、彩花のチアイベント出演に興奮を隠せずにいた。

----------------------------------------------

それから1週間が過ぎた。

彩花はチアの練習を重ね、ステップやターンが日に日に滑らかになっていた。

ブルーのジャージを着た彼女、最初はぎこちなかった動きが、昔を思い出したように今ではリズムに乗り、軽やかな動きになっていた。

1つに束ねられた艶やかな黒髪が揺れ、汗で首筋が光るたび、後輩たちから

「彩花先輩、かっこいい!」

と声が上がる。

彼女は集中しつつ、練習の合間に何度も笑顔を見せる。

ある日の練習中、彩花はステップの確認のために右足を高く上げ、そのまま180度まで開脚してみせた。

さらにその上げた右足を両手でしっかりと掴み、グッと体に引き寄せるようにして、190度位まで開きピタッと止まる柔軟な動きを披露した。

ブルーのジャージパンツがしなやかに伸び、足が空中で美しいラインを描く。

彩花の股間部分は、ジャージの生地がぴったりと張り、少し膨らんだ柔らかな形が太ももの間でほのかに浮かび上がる。

後輩たちが目を丸くして近づき、一人が驚いたように言う。

「え、彩花先輩!私、そんな広がらないですよ!」

別の後輩が頷きながら、

「ほんとだ、私も無理!先輩、すごい柔らかいですね!」

と感心する。

すると、一人の後輩が急に目を輝かせて提案してきた。

「ねえ、彩花先輩ならあの見せ場できるかも!本番で足を高く上げて開くやつ入れて、みんなびっくりさせませんか?」

彩花は少し照れ笑いを浮かべ、

「え、そんな大げさなの?でも頼まれたら頑張ってみるよ」

と返す。

彼女は足を下ろし。

責任感の強い彩花は、後輩たちの期待に応えようと集中する。

体育館に響く笑い声と拍手の中で、彩花はチアの感覚を完全に取り戻しつつ、本番に向けて練習を続けた。

----------------------------------------------

チアイベント当日。

体育館裏の控え室では、本番2時間前を迎えた彩花がチア衣装に着替えていた。

ノースリーブが腕のしなやかな筋肉と滑らかなラインを際立たせる。

制服姿では見えなかった、彩花の太ももが露わになり目を引いた。

白い肌が滑らかで、柔らかな曲線を描く太ももは、動きに合わせて微かに揺れる。

彼女が軽く足を動かすと、筋肉がほのかに浮かび上がり、柔らかさと引き締まった張りが混在するその姿は、無意識のうちに視線を絡めとるような色気を放っている。

彩花自身はそんな魅力に気づかず、本番の準備に集中していた。

彩花は鏡の前で動きの確認をしていたが、ふと動きを止めてカバンを確認し始めた。

スカートの下に履くはずのブルーの重ね履き用ショートパンツを忘れたことに気づき、瞳が一瞬揺れる。

練習ではジャージだったからすっかり気を抜いていた。

だが、彼女は内心で

「(まだ時間あるし、このあと買ってこよう)」

と考えた。

後輩が近くで準備しながら、

「彩花先輩、どうしました?準備大丈夫ですか?」

と声をかけると、彩花は平静を装って笑い、

「うん、大丈夫だよ。ちょっと確認してただけ」

と返す。

彼女は明るい声で答えたが、心の中では重ね履き用のショートパンツを忘れた不安がちらついていた。

それでも、後輩たちに心配をかけたくないという責任感から、その不安を口に出さず、笑顔の裏に隠した。

「(2時間あるし、近くの売店でなんとかなるかな)」

と計画を立てる。

控え室の喧騒の中、彩花は本番前の小さな焦りを隠して準備を続けていた。

体育館裏の控え室で、彩花がチア衣装の鏡チェックを終えた直後、ドアが開いて担任の先生が顔を出した。

「彩花、今日の日直の仕事まだじゃないか」

と声をかけられる。

「ちょっと時間ありそうなら今やっておいてくれないか」

と続けられ、彼女は

「はい、分かりました」

と頷く。

放課後の教室に着き、椅子に座った。

先生が渡した日直用のノートや書類を手に取ると、彼女は作業を始めた。

細かい字を書き込んだり、必要な項目をチェックしたりするうちに、集中してペンを動かす。

忙しさに気を取られている間に時間があっという間に過ぎていく。

本番が近づいた頃、息を切らした後輩が教室に飛び込んできて

「彩花先輩、やっと見つけた!本番始まっちやいますよ!」

と叫ぶ。

彩花はハッとして、

「え、もうそんな時間?すぐ行くよ!」

と慌てて答える。

立ち上がり、後輩と一緒に走り出すと、スカートが勢いよく揺れ、束ねた黒髪が背中で跳ねる。

慌てて体育館に向かう中、彼女はショートパンツのことをすっかり忘れたまま、本番への切り替えに気を取られていた。

----------------------------------------------

チア演技お披露目イベントの本番前、体育館は見学の生徒のざわめきで活気づいていた。

亮太、健太、翔は、観客席の最前列の左側あたりに場所を陣取り、

「今日、撮影禁止らしいぜ、目に焼き付けるしかないな」

「マジかよー!」

と話していた。

他の生徒たちも期待に胸を膨らませ、友達同士で

「チア楽しみだね」

と笑い合ったりしている。

一方、体育館の左側には、大きな機材を抱えた見知らぬ一般の数名がいた。

制服姿の生徒たちとは明らかに異なる異質な雰囲気で、彼らの機材が体育館の床に置かれ、観客席から好奇心混じりの視線がチラチラと向けられていた。

本番前の体育館は、期待と喧騒で熱気を帯び始めていた。

----------------------------------------------

演技が始まる直前になっても、

体育館の左側では大きな機材を持った数名がまだ慌ただしく動いていた。

何か機材トラブルでもあったのだろうか。

薄暗い照明の中、ステージとは別の小さな混乱で、会場の端が少しざわついていた。

それからすこしして、体育館にアナウンスが響いた。

「本日はチアお披露目イベントにお越しいただきありがとうございます。本日の演技をご覧いただくにあたり、カメラ、スマートフォンでの撮影はおやめくださいますよう、ご協力をお願いいたします。」

観客席から

「まじかー」

「えーっ」

といった落胆の声がポツポツ聞こえた。

ざわめきが小さくなり、ついにチアイベント本番が始まった。

体育館に軽快な音楽が響き観客席から歓声が弾ける。

チア演技中のスカート内を撮影防止するためなのか、体育館の照明は少し薄暗く柔らかな光が演技者をぼんやり照す。

彩花は舞台袖から駆け出した。

プリーツスカートが膝上でふわりと揺れ、露わになった太ももの白い肌が揺れていた。

亮太たちは

「彩花の太ももーーー!」

と興奮している様子だった。

普段の制服では太ももを隠しているため、それだけでも彼らには十分な興奮材料となっていた。

そして、彩花は舞台の左側で立ち止まる。

透明感のある白い肌と、引き締まった体型が織りなすしなやかな曲線が、薄暗い中でも自然と目を引く。

彩花の魅力は誰の目から見てもセンター級だったが、彼女は後輩の助っ人として後輩を立てるため、舞台の左端に立っていた。

演技が始まると、彼女の顔に自然な笑顔が浮かぶ。

口角が柔らかく上がり、頬が少し膨らんで、観客に向けるその笑顔は明るく温かい。

薄暗い照明の下でも、その笑顔はステージに光を灯すようだった。

演技は中盤に差し掛かり音楽が盛り上がると、動きが大きくなり始める。

彩花のスカートがふわりと広がり、白い何かがちらちら見えた。

亮太が、ふと目を凝らして気づいた。

「おい、今の?」

と健太も囁く、

「マジで…彩花、もしかして履いてない?」

と驚きの声を潜める。

翔も、

「暗いけど…確かに生パンっぽかったな…」

と呟く。

他の男子たちも、少しざわつき始めた。

視線が彩花に集まる。

演技中の彩花は、ポンポンを手に跳びながら、左側の観客席のざわめきに気づいた。

最初は気にも留めなかったが、囁きが耳に届くにつれ、重ね履き用のショーパンを忘れたことを思い出した。

「(忘れてた…)」

心が一瞬締め付けられ、頭の中が真っ白になりかけた。

それでも彩花は演技を続けながら、心の中で冷静さを取り戻そうとしていた。

ショーパンを忘れたことに気づいた瞬間、顔に浮かべていた笑顔がぎこちなくなった。

唇の端が微かに引きつり、頬の柔らかなラインが硬直する。

でも彼女はすぐさま気持ちを立て直し、笑顔を自然な形に戻した。

口角が再び優しく上がり、観客に向ける表情に温かさが戻る。

「(薄暗い照明がステージを包んでいるから、きっとほとんど見えてないはずだ)」

と自分を無理やり納得させる。

跳ぶたびにスカートが揺れる感触にドキッとしつつも、

「(会場全体が騒いでいるわけじゃないし、気づいたのはほんの一握りの人だけだろう、きっと大丈夫だよね…うん…)」

と心の中で繰り返し、ポンポンを握る手に力を込めた。

内心のざわつきを抑え、後輩たちとリズムを合わせることに全力を注いでいた。

そして音楽が一気に盛り上がり、彼女は右足を高く上げた。

ブルーと白のプリーツスカートが勢いよく跳ね上がる。

スカートの裾がめくれ、足が上がり彩花の中央が鮮明に明らかになる、

はずだった……。

だが、照明の弱さでパンツであろうその輪郭はぼんやりとしか分からない。

彼女は笑顔を浮かべ、しなやかな動きで観客を魅了していた。

左側の席にいた亮太は、その瞬間に目を丸くした。

「見えた、やっぱ白パンだったよな」

と健太に囁く。

「暗くてよく分かんねえけど、確実に重ね履いてねえな」

と返す。

亮太たちは、照明の暗さに少しの苛立ちと興奮が入り混じった表情で、彩花の次の動きをじっと見つめていた。

彩花は演技の真っ最中、右足を高く上げる。

薄暗い照明の下、彼女の顔には笑顔が浮かんでいる。

その笑顔の裏で、彼女の心は微かに揺れていた。

「(薄暗いから大丈夫…きっとほとんど見えてないはず…)」

と何度も自分を落ち着かせ、表情は崩さず平静を装う。

内心の焦りをそっと押し込め、彼女は笑顔を保ちながら、次の切り替えに全神経を集中させていた。

その時、左端の機材が置かれていた場所から、

「よしっ!これで直ったか!」

という男の声が聞こえた。

それと同時に、強い白い光のライトが点灯し、彩花をまっすぐに照らし出した。

薄暗かったステージが一瞬で明るくなり、彼女の姿が鮮やかに浮かび上がる。

ブルーと白のプリーツスカートがキラリと輝き、演技の動きに合わせて軽快に揺れる。

スカートの裾が跳ね上がるたび、彩花の白い太ももの付け根が露わになり、滑らかな肌が光に照らされて柔らかな輪郭を浮かび上がらせた。

光が彩花を照らした瞬間、彼女の表情が驚きに揺れた。

目がパッと見開かれ、穏やかに弧を描く唇が小さく開いて、息が詰まったような形になる。

頬が一瞬強張り、透明感のある肌に緊張が走り、眉がわずかに寄る。

心の中は突然の明るさに混乱で溢れかえり

「(えっ?!何…何が起きたの?!)」

と次々湧く疑問で頭がいっぱいだった。

頭の中が真っ白になり、思考がぐるぐると回って収まらない。

でも、演技を止められないという責任感が彼女を引っ張り、混乱の波を必死に抑え込む。

目を軽く細めて笑顔を無理やり作り直し、唇の端を震えながらも上げて平静を装う。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    校長せんせこりゃ永久保存やな…

    0

    2025-03-14 12:36:28

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    青春ですね
    俺も一緒に生鑑賞オナニーしてえ

    1

    2025-03-14 07:47:43

  • 1: かぴはらさん#FoVxSGY [通報] [コメント禁止] [削除]
    成績優秀、容姿端麗な彩花ちゃんがみんなのオナペになっちゃうの堪りません、、!!生で見れた亮太たちに嫉妬しちゃいました。汗
    強いて言えば撮影禁止だったのがほんとに残念かなと。何か合法的に彩花ちゃんのオナペ動画ゲットできたら最高ですね!!
    Ti◯To◯ライブとかもし流行ってたら教室で友達に誘われて生配信しちゃったりして、、それなら画録取り放題ですよね、。
    教室で撮ってたら生の彩花ちゃんもいるのでリアルタイムでコメントやエッチな悪戯もできそうですし、こんなに男子から注目されてる彩花ちゃんに嫉妬しちゃってる女子側の協力者なんていたら、一生お世話になれる録画取れちゃいそうですね、、!

    0

    2025-03-14 02:04:50

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!