体験談(約 12 分で読了)
バイト先で知り合いオカズにしていたJD3人と宅飲みして2人が寝てる間にこっそりセックスした(1/2ページ目)
投稿:2026-06-05 17:42:17
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これは俺が大学院の頃の話。学費を稼ぐために某ファミレスでバイトを始めて数ヶ月した頃のこと。面倒臭がりの店長が更衣室ロッカーのマスターキーを、ロッカーの隣の掃除道具入れに置いていることに気づいた。マスターキーの使い方は、暗証番号のボタンを全部押してからキーを入れて開く。すると裏から設定…
バイト先の更衣室ロッカーのパスワードをメモして、出勤のたびにJKJDたちの私服にぶっかけしていた話の続きです。
まず今回の登場人物や前作のおさらいを書きます。
登場人物
俺-大学院生で学費のためにバイトをしていた。ゆるい店長がロッカーのマスターキーを更衣室に置きっぱなしにしている間に女子たちのパスワードを記録しいつでも開けられる状態に。マスターキーを社員が管理するようになっても出勤のたびに女子のロッカーを開けて私服や私物にぶっかけをし続けていた。
就職が決まり、以下の女子たちと送別会をした後女子側の提案で宅飲みを開催。内1人の処女を奪いオナホセフレ化することに成功。
Tさん-初めて開けたロッカーに荷物を入れていた当時19歳のJD。身長は150cm程度。おっぱいはCカップ(ブラを確認済み)。顔は普通。黒髪のロングヘア。バイトの制服はそうでもないが私服はそそるいい香りがする。おしゃれ好きで色々な私服で出勤するため、わざわざブラを着替るなど、チューブトップブラやインナーパンツにぶっかけさせてくれるいい女。彼氏持ち。酒は弱め。
Aさん-初ぶっかけ時は18歳JD。身長は163cm程度でバランスのいい体型。おっぱいはBカップ。目元は可愛い。黒髪でセミロング。私服の香りは控えめで、いつも同じような服を着ているためぶっかけをするたび精液をすりこんでいる感覚が楽しめた。バイト時代俺のことが好きだったらしく、初宅飲み後に処女貫通。オナホセフレ化。この話の後彼氏ができる。酒はそこそこ。
Kさん-俺が唯一バイト時代一度しか私服にぶっかける事のできなかった19歳JD。体育系大学に通うスポーツ系女子。身長は157cm程度。おっぱいはAカップかBカップと推測。顔は結構可愛い。金髪のセミロング。スポーツ系というのもあり色々と緩く、露出が多いというわけではないがちらパイなどラッキーなところが多い。彼氏持ち。お酒を飲むと寝る。
おさらい
バイト時代の1年半程度、週3-4のペースで出勤し、その度同日出勤する女子メンバーのロッカーを開けて私服にぶっかける日々を繰り返していた。
就職が決まりバイトを辞める俺にAさんから送別会をさせてほしいと申し出があり、某焼き鳥居酒屋でAさん、Tさん、Kさんの3人と送別会をすることに。
全員19歳だったため飲酒はなかったがAさんの提案で「全員が飲めるようになってからみんなで初飲酒をしましょう!」となり、就職から9ヶ月後に一人暮らしの俺のワンルームで宅飲みすることに。
TさんとKさんが酔い潰れたあと、Aさんとキスやフェラ、口内射精をした挙句セフレ化。
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登場人物の紹介が長くなり失礼いたしました。
これは俺が就職後、1年とちょっと経った頃の話。
みんなと宅飲みをしてから、月1か1ヶ月半に1回くらいのペースで宅飲みをするようになった。
初宅飲みからオナホになったAさんは、宅飲み外でも俺が休みの日にこっそり家に来てもらいセックスしている。
フェラが好きなようで、挿入していない間はほとんどずっとフェラをしてくれる。あごが疲れたら手コキに切り替え、数分休んだらまたフェラという感じでずっと奉仕してくれていい子だ。
正直いって、体はエロいが顔(特に口元)が微妙なのでフェラ中が1番可愛い。セックスをする時も、キス以外はマスクをつけてもらっている。目元はキュルキュルで可愛いため、マスクをしているとハメ撮りも捗るのだ。
話が脱線したので宅飲みに戻そう。
俺とJD3人組はちょくちょく俺の自宅で宅飲みをする。
俺は場所を貸しているという理由で、お酒やおつまみは女子たちが持ってきてくれる。一応俺も準備しておいて足りなければそこから食べ飲みするという感じになっている。
初宅飲みの時に、TさんとKさんは2時間程度飲むと寝てしまうことが分かった。外の居酒屋ではそういうこともないが、自宅というリラックス感や飲むペースにもよるのだろう。そして、Kさんはフェラの音では起きないが人の咳き込む音くらいの大きさでは起きるようだった。
俺は、宅飲みでみんながいる場でセックスがしたいと思った。
次の宅飲みに向けて、休みんたびにAさんを呼び出してオナホにしながら、声を抑える練習をさせた。
「んっんっんっ」
俺はAさんの頬を叩いた。
「もっと抑えれるだろ」
「えっんっ...うう...んっ」
「はぁ」
俺のため息を聞いておまんこの締まりが良くなる。落胆されたのがショックだったのか、自分で腰を動かし始めた。
「ふぅっ......んっ...」
息を止めて頑張って声を抑えているようだ。
その日は喘ぎ声を完全に抑えることができなかった。
「家でオナニーして毎日練習しといてね」
「わかりました!」
献身的でいい後輩だ。
「ちゃんと練習してるか証拠も欲しいな」
「えっ証拠?」
「毎回練習したら動画送ってよ」
「それは...ちょっと...」
流石に動画を撮るのは気が引けるらしい。
「練習してくれないってことかあ」
「練習はします!でも動画はちょっと...」
もう一押しか。
「写真くらいでもいいのにな。証拠ないとさめちゃうなあ。」
「えっ」
Aさんは少し涙目になっていた。そんなに俺とセックスしたいのか?俺は気づかないうちに淫乱オナホを作ってしまった。
「練習はします!証拠は...がんばります...」
そうしてAさんは自宅に帰った。
翌日仕事から帰り夕飯を食べているとLineの通知が来た。Aさんのおまんこにマッキーペンが半分ほど入っている接写画像だった。
「顔も映ってないとAちゃんってわかんないじゃん。ネットで拾った写真だったら怒るけど」
既読はすぐついた。
少しして、姿見に写ったM字開脚をしているAさんの写真が。上はジェラピケのモコモコのパジャマ。下半身は裸ですべすべの脚がエロい。おまんこにはさっきのマッキーペンが挿入っている。口元はスマホで隠されていた。
可愛い女の子だったらスマホをどけさせるため四苦八苦するが、Aさんは口元以外が完璧なのでいい写真だ。
「かわいいね。ちゃんとAさんって分かったからこの調子で練習続けて」
「はい!」
「ディルドとか持ってないの?」
「親が部屋掃除によく入ってくるので、おもちゃ買えないんです...」
俺は興奮した。自分の部屋を掃除しにくるほど過保護で、そんな親と円満なAさん。そんな大事に育てられている20歳JDの処女貫通した挙句オナホにできている。
「じゃあマッキーでいいけど、もっと痛くなさそうなやつにしなよ」
「わかりました!」
翌日も似たような構図で4秒ほどの動画だった。
大学帰りっぽいオーバーサイズのパーカー姿で、下半身は右足だけ脱いでいた。左足にはジーンズと水色のパンツがあった。
おまんこには白い半透明っぽいシリコンのような棒が挿入っていて、4秒間それを激しく出し入れしていた。
クチュクチュという音は聞こえるものの、Aさんは静かだ。
これはいけそうだなと俺は思った。その週の終わりにAさんを呼び出して確認することにした。
「お菓子買ってきました!」
「おー!ありがとう」
オナホとはいえ、俺のことが好きな女だ。彼女の献身には感謝を示しつつ感情を満たしてやらねば、いつさめられるか分からない。俺は感謝しながら抱き寄せ、恋人っぽい優しめのキスをする。
「えへへ」
Aさんは嬉しそうにしていた。
お菓子を机においておき、早速ベッドへ。俺が下を脱ぐと飛びつくようにフェラを始めた。会うたび四六時中フェラしているおかげかかなり上手くなっている。俺が頭を撫でてやっていると、Aさんはフェラをしながら自分でジーンズを脱いだ。今日の下着は動画で見た水色のパンティ。正面に可愛らしい蝶々のチャームがついている。
「パンツはまだ脱がないで」
Aさんが下着に手をかけたところで止めた。
頭を掴んで上下させ、口オナホを楽しむ。Aさんは右手を自分のパンツに突っ込み、オナニーをして濡らしセックスの準備をしていた。
「そろそろいれるか」俺はAさんを寝かせた。
Aさんはパンツを脱ごうとしたのでその手を止めて、パンツをズラし挿入する。
「えっ汚れちゃ..んっ」
止めようとする腕も虚しく、ピストンが始まる。
「んっんっ」
可愛い声で喘いでいるAさん。
「練習したんじゃないの?」
「......んっ...」
頑張って我慢しているようすだ。
激しくピストンしてみると
「んぁっ!これっ声我慢っむりっ」
と喘ぎ出した。
「かわいいね」と抱き寄せ密着しながら腰を振る。
「うぅ...」
優しくピストンするだけなら、ある程度は我慢できるようだ。
その日はそのままお泊まりで、一晩中セックスした。仕事帰りだったのに、5-6回は射精したと思う。翌日は一日中休みなので、朝からオナホを使った。
「先輩っ...すきっ...すきっ...」
俺への気持ちが冷めないように、たまにこうやって好きと言わせている。
そうして遊んでいると、グループLineの通知が来た。
「仲良し飲み会開催候補日!」
俺はセックスしながら、Aさんにも投票させた。Lineのトークを返しているフリをしつつ、挿入されながらスマホをいじるAさんを盗撮した。
そうしてみんなの投票で、宅飲みの日が決まった。
宅飲みの日まで、Aさんは継続して練習動画を送ってくれるようになった。
何を勉強したのか、だんだんと動画がオカズに適した内容になっていった。
「M大学◯学部2年、xxAです。今から声を我慢してオナニーします」
という自己紹介から始まり、服を脱ぎ開脚してオナニーを始める。
例のシリコン棒を挿入して、オナニーが激しくなっていく。体をのけぞらせたり、腰を跳ねさせたりしながらも、喘ぎ声は大人しく、少し息が荒い程度で止まっている。
おまんこに棒を出し入れするペースが上がった。Aさんは体をよじらせながら、脚がぎゅーっと閉じる。おまんこからはじんわりと液体が流れて、床を少し濡らした。ほてった顔のAさんがカメラに近づくいて録画を停止させているところで終わった。
Aさんは最高のオナホだ。
宅飲みの日が来た。まず家に到着したのはKさん。流石スポーツ女子と言ったところか、まだそれほど暑くないのに、割と肌が出た薄着だ。グレーのタンクトップに薄めのシャツを羽織っている。
「お邪魔しまーす」
家に入ると、シャツを脱いで畳んだKさん。
タンクトップは若干丈が短く、体を動かすとお腹周りの肌が時折見えた。
襲いてぇ...
俺は目の前でくつろぐ無防備な美少女を犯したい衝動をグッと堪えた。
「ポテチさき開けて食べちゃいません?」
「そうだね」
俺はこっそり仕掛けておいた隠しカメラの位置を調整しつつ、座った。
「他の2人はあとどれくらいかかるんだろ」
2人のLineを見るふりをしてスマホアプリで確認すると、ポテチを食べるKさんがしっかり映っている。
そうしてKさんのすべすべな生腕を堪能しつつ、Kさんの彼氏の惚気に適当に相槌を打っているとAさんが来た。
「お邪魔します!」
「え!Aちゃんミニスカ珍しいね!」
「ちょっと挑戦してみたの!みんなに披露しようと思って着てきた!」
俺の指示だ。宅飲みセックスをバレずにやるためには、着替えの手間を省く方が安全だ。ミニスカで、パンツをズラして挿入れば服を一切脱ぐ必要がない。
俺もチャックやボタンのないゴムの入ったスウェットで、上げ下げを楽にしている。
「すみません!ちょっと遅れます!」
TさんからLineが来た。
「Tさん遅れるみたいだしテレビでもつけよっか」
テレビをつけるのも作戦のうちだ。飲み会中も音量を下げてテレビを流し続ける。もしセックスをしていてAさんが喘いだり、激しい音が鳴ってTさんやKさんを起こしても、テレビがついていれば多少は誤魔化せるからだ。
KさんとAさんが楽しそうに恋バナをしている様子を眺めながら、机の下では俺のチンポはギンギンで我慢汁がではじめていた。
チャイムが鳴って、Tさんが到着した。
勃起を誤魔化すのが面倒だったので、Aさんに迎えてもらった。
「すみません遅れちゃって」
「いいよいいよ20分も経ってないし」
「あ、お邪魔します」
Tさんは顔が火照っていて走ってきたようにも見えたが、髪の毛はシャワー上がりのような乾かしかけという感じだった。
「ちょっと準備に時間かかっちゃって」
俺はなんとなく察した。
「今日って大学あったの?」
「...彼氏の家からきた...//」
「やったの?笑」
流石体育会系。俺も聞きたいがセクハラになることを、シラフで言うんだから助かる。
Tさんはこちらをチラッと見ながら、こくりと頷いた。
仲良し4人組という肩書きがあっても流石に年上の社会人男性の前でセックスをしたことを認めるのは恥ずかしいのだろう。
「遅らせちゃったし飲も飲も!」
「はーいかんぱーい」
「かんぱーい!」
女子3人組の飲み会を見ているだけでもオカズになりそうだった。
そうして彼氏の惚気や愚痴、大学の様子を色々と話しながら、酒を飲み進めた。
Kさんは度々Tさんにセクハラをしながら、俺のベッドに寄りかかって寝てしまった。タンクトップの片方の肩側が外れていて、薄いベージュのブラがチラ見えしていた。
Tさんはさっきまでセクハラされていた腹いせか、俺のことをそれほど意識せずにKさんのエロい姿に言及し出した。
「Tさん酔いすぎじゃない?」
「そんなことないですよー笑」
もう少しだ。
「ちょっと休んだら?ベッド使っていいよ」
「えー。そこまでいうならしょうがないですね」
よろよろとしながら、ベッドに横たわるTさん。ベッドが揺れて、Kさんが起きた。
「やばぁーねてたー」
まだ酔いはまわっているらしい。
「Kさんも寝るならちゃんと寝な。終電までには起こすから」
「はーい」
2人がベッドの上で寄り添いながら寝ている。
それを見ていたら、Aさんの手が俺のチンポに触れた。
「やりますよね...?」
俺の勃起はピークに達した。
ポケットに忍ばせていたゴムを取り出し、Aさんの頭がベッド側に向くように四つん這いにさせて、バックで挿入した。
「んっ...ふぅ...」
Aさんのすぐ目の前ではKさんがスヤスヤと寝ている。Kさんが起きない程度にテレビの音量を少しだけ上げて、ピストンを早めた。
「ふぅ.......んっ......」
かなり我慢できている。
「えらいね」
耳元で囁いてやると、おまんこの締まりが一気に良くなった。俺は我慢できずピストンの速度を上げる。
パンッパンッと音が鳴ってしまうが、テレビの音で少し紛れる。
「んー...」
Kさんが寝返りをうつと、タンクトップどころかブラの肩紐まで緩んで腕の方に下がっていた。
3人の中で1番の美少女のエロシーンを逃したくなかった。
もちろんベッドが映る隠しカメラもある。しかし、もっといい絵が撮れるはずだ。
「Kさんのブラ下げてみて」
「えっ...んっ...やだっ...」
自分以外に性欲が向くのが嫌そうだった。
「はぁ」
俺はため息をついて、ピストンを遅くする。俺の落胆は、Aさんにはかなり効くのだ。
「うぅ...」
Aさんは嫌そうに、そっとKさんのタンクトップごとブラを下げた。
Kさんの小さな左おっぱいがあらわになる。小さいながらもハリがあり、乳首は少し茶色っぽいが元々地黒だからこんな物だろう。
「うぁぁ...」
友達の服を脱がせた罪悪感や後悔。好きな人が自分をオナホにしながら、自分ではなく友達をオカズにしているという嫉妬や悲しみのような感情が声に出ていた。
Aさんはうずくまってしまい、本当にオナホ感が出た。
俺はKさんの可愛らしいおっぱいを目に焼き付けながらピストンを激しくする。
「んっんっんっあっ」
さっきの出来事で声を抑えられなくなったのか、喘ぎ声が漏れ出した。
俺はAさんの髪を掴み、顔を上げさせて、おっぱいをあらわにしながらすやすや眠るKさんとTさんのことをよく見えるようにしてあげた。
「んっ...あっ...」
頑張ってまた我慢し始めた。
そろそろ限界だ。俺はピストンを加速させて激しくおまんこを突いた。
「んんっ!...ふーっ......ふーっんっ」
Aさんのおまんこから、汁がジワッと溢れて俺のスウェットを濡らした。おまんこがきゅーっと締まりキツくなる。
俺の勃起チンポはどくどくと脈打ち、射精した。
「はぁ...はぁ...」
声を我慢するだけでなく、そのまま激しく突かれて絶頂し疲れ切った様子だった。
俺はチンポをAさんのおまんこから抜いてゴムを外した。ゴムの中にはかなりの量の精液が入っている。
「はぁ...飲みますか...?」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]是非Tさん、Kさんとの話もアップお願いいたします!よろしくお願いします。
0
返信
2026-06-06 18:55:31
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(2020年05月28日)
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