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体験談(約 4 分で読了)

授業中で好きな子とのえっちな体験(レズ)

投稿:2025-02-24 18:26:14

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マセガキちゃん◆IZZBg2U(10代)

私には女の子の恋人がいる。

名前はYちゃん。顔がすごく良い訳じゃない。でもなぜか惹かれてしまうのだ。そして、たまにYちゃんのせいでムラッとする。

ある日私はYちゃんに頼んだ。エッチなことをして欲しい、と。

でも、私の家とYちゃんの家は遠いし、おたがい家にいつも誰かいるので、どっちかの家ですることはむずかしい。

「ねね、ローターってわかる?」

と、Yちゃん。

「うん、わかるよ。ブルブルーってするやつでしょ?」

「そう!私、それもってるんだけど、」

「ええ!?」

「それ、遠隔操作できるんだよね。」

「おお、それで?」

「私が使ったおもちゃ使うのに抵抗ある?」

「ないけど、、、」

そして、Yちゃんは、ニヤッと笑った。

「明日の朝、はやく学校来て」

ー次の日ー

「おはよー!」

「寝坊しなかったんだw」

「え、なに、」

「いいこだね」

「...///」

「ローターもってきた」

「学校だよ!?」

「だからいいんじゃん」

私が驚いていると、Yちゃんに手をひかれて、トイレにつれていかれて、同じ個室にはいった。

「じゃじゃーん」

そういってYちゃんは私の右手をつかんでいた方の逆の手をひらいて、ローターをみせた。

「私、後ろ向いててあげるから、それ、Sちゃんのにいれて」

私は戸惑いながらも素直にいれた。

これが、Yちゃんの使ってたローター、、、。

少し興奮した。

「できたよ。」

「ほんと?」

「うん」

「確かめさせて。」

Yちゃんは、制服のスカートのポケットから、小さいリモコンのようなものを取りだし、ボタンをおした。

「!?!?」

膣から、心地よい振動を感じる。お腹の中からじわーと快感が広がるかんじ。感動していると、

「それ、今日学校でずっとつけててね。」

といわれた。

それから、朝の朝礼までの時間はいつもとかわりなく、まぁ、膣に違和感はあったのだけれど、友達と楽しく会話して過ごした。

朝礼のときだった。キリスト教の学校なので祈りをとなえていると、腟内にじわーと快感が広がった。ちらっとYちゃんをみると、Yちゃんはくすくすと笑った。

「そこ!」

その様子を見られたのか、先生におこられた。こんどは私がくすくすと笑った。

すると、ローターがもっと激しく動いた。Yちゃんのせいだろう。なんだかおもしろく感じて私は笑いをこらえた。

一限目は数学だった。数学は私の苦手教科で、Yの得意教科。

授業はじめの小テストがわからなくて、悩んでいたら、また、ローターが動いた。

Yちゃん、性格悪いなあ、と思っていたら、ローターはとまった。

小テストの解説のときに、またローターが動いた。今度はなかなか止めてくれない。なんだか変な気分になってきて、体が熱い。

「おい、S。お前顔赤いぞ。大丈夫か」

先生の声がきこえて、はっとした。しっかりしなくちゃ。そう思って頑張って意識を向けないようにした。

1限が終わって真っ先に私はYちゃんの席にむかった。

「意地悪」

「なにが?」

「なにがって、、!」

私は気付いた。ここでローターがどうのこうの言っていたらヤバイ人だと思われてしまう。

「っ、、、!」

「んふふ、でも嫌いじゃないでしょ?」

私は何も言えなくなってしまった。

2限目は国語。私の得意教科だ。

なんだか眠くなってきてしまったから、寝てても問題はないとおもいわたしは寝ようと机に突っ伏せた。

すると、膣に快感が走った。でも、それで起きるのも嫌で、私は寝たふりをし続けた。

快感はだんだん強くなってきていたけど、膣内の開発はしていないから大丈夫だと思い、授業が終わるまで快感を無視し続けた。

3限目は体育。急いで着替えてYちゃんと一緒に体育館へ向かう。そして、授業が始まってから危機を覚えた。今回の体育はマット運動。何かの拍子でローターがとれてしまったら、、!

「ね、大丈夫かなぁ」

「、、、どうだろ」

できるだけ、気を付けていたはずだった、が、

そのせいで逆立ちのテストの時にバランスを崩し転んでしまった。

「Sさん、大丈夫!?頭をうったかもしれないから、保健室行ってきなさい。Yさんも付き添ってあげて。」

実際には打っていないが、さぼれるのでなにもいわないでおいた。

授業を抜けて私とYちゃんは保健室に入ったが、先生の姿がない。私たちの学校は軽い怪我であれば勝手に処置しても良いことになっている。

「どこか打った?」

「打ってない、」

「ほんと?」

「ほんとだよ」

「みせて」

そういわれて私はYちゃんに体操着を脱がされた。

「ね?どこにも痣ないでしょ」

「痣はないけど、、、」

「、、、?」

「色気すごいね」

そういって、Yちゃんは私を保健室のベッドに押し倒した。

「、、、?!」

ローターが激しく振動した。

「ちょ、!」

「いいでしょ、別に」

Yちゃんと私の唇が触れる。Yちゃんの舌が私の唇をなめて、口の中に入ってくる。

、、、くすぐったい。

抵抗しようとしたけど、どこかでこれを望んでる自分がいるみたいで、抵抗できなかった。

Yちゃんの指が私の首筋をなぞり、胸をもみはじめた。しだいに、Yちゃんの足が私の足に絡み付いてきた。

「Yちゃ、、ん、、、?」

Yちゃんの目付きが変わっている。

「かわいいよ、Sちゃん。私だけのSちゃん」

はじめてそんなこと言われて照れているとYちゃんが私のパンツに触れて、くすっと笑った。

「ねぇ、気付いてないかもだけど、ここ、ぐちょぐちょだよ。」

「////」

そのあと、Yちゃんのせいで私が初の中イきでイき狂ったのはいうまでもない。

そして、そのあと、体育の先生にサボったことがバレて何してたんだって怒られたけど、何をしていたのかは内緒♡

-終わり-
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