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【超高評価】貧困大学生の隣に新卒弁護士の美女が引っ越してきた15(3/3ページ目)

投稿:2025-02-17 00:36:09

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ねえ、今、私たち二人とも妊娠したらどうする?」

「えっ?」「えっ?!」

俺と紗奈は思わず、雪菜を一瞬見て、見合った。

二人とも妊娠、、、俺の精子が紗奈の卵子、雪菜の卵子と結合し、それぞれ一つの受精卵になるということ。

二人ともなんて、、、考えたことなかった。

俺は咄嗟に応えることができない。

一方で、雪菜は両脚で挟んで、俺の身体をホールドしている。

俺の遺伝子が紗奈と雪菜の遺伝子と一体となって結びつく。それぞれが受精卵となって、子宮に着床するのを思い浮かべた。

そんなことが頭をよぎった途端、俺の身体の底から、ゾクゾクと大きな波が襲ってきて、「あっ、、、出そう」と俺は言い、雪菜の放った言葉から抜こうと思ったが、雪菜の脚でロックされていて、「ごめんなさい、責任取ります」と応える。

紗奈が揉んでいる雪菜の胸に、俺は顔から抱きついた。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュ、ドピュ、、、

勢いよく、雪菜の膣内に俺の遺伝子を発射した。

雪菜も膣で俺の息子を締めつける。

そして、俺は雪菜の膣から息子を抜いた。

「あ、、、出た?ねー、私、イッてないよー」

雪菜が甘えたような声で言う。

「雪菜さんが妊娠とか言って、びっくりしたから」と、俺は言う。

雪菜は、「そう?」と言い、少し残念そうな表情を浮かべている。

「えー、じゃあ、これは?、、、」

俺は俺の服の塊から、あるものを取り出す。

「わー、またそれ、持ってたの?用意良すぎるんだけどー」

雪菜は笑っている。紗奈は「何?それ」と、あるものを見ている。

「紗奈さん、胸揉んでおいて」と、俺は言いつつ、スイッチを入れた。

ブーーーン、とバイブレーションの音が部屋中に響く。それを雪菜のクリトリスに当てつつ、指を膣の中に入れた。膣内で指先を動かし、手のひらのローターはクリトリスに当て続ける。

「アアア、、ダメ、、、ア、、ア、アア、、ン、、アン、、、ダメ、コレ、、、ア、アアーーーー、アーーー」

雪菜は全身に力が入って、何度も腰を浮かせながら、あっという間にイッてしまった。

「すごーい、何?」

「紗奈もやってみる?」

雪菜は肩で息をしながら、紗奈に訊く。

「えー、どうしよう、、、」

「やってみよ?」

俺は同じように、紗奈のクリトリスにローターを当てながら、指を膣に入れる。

ブーーーンという音が再び部屋に響く。

「アアア、、すごい、アア、、、、ダメ、ダメ、こんなのイヤー、、」

一回、止める。「どう?」と訊くと、「どうも何も、なんか不思議な感じ。すごく感じる」と紗奈は言った。

再び、スイッチを入れた。モーター音が部屋に響く。

「アア、、アア、、ムリ、ムリ、、、アア、アアア、イッちゃう、アーーーー」

紗奈は再び肩で息をしている。イッてしまった。

「二回もイッちゃった、私、どうにかなりそう、、、」

紗奈は胸を抱えて、小さくなっている。

雪菜は時計を見る。

「あら、こんな時間、、、あー、終電なくなっちゃった。、、、泊めて?ね?紗奈?」

雪菜は俯いている紗奈に向かって言った。

「うん、もちろん、いいよ」

少し息を切らしながら、紗奈は応えた。

「まだやる?」

雪菜はそう言いながら、二回も射精した俺の息子を上下に摩っている。

俺の息子は次第に硬くなっていく。

「まだ勃つの?元気だねー」

雪菜は俺の息子を口に咥えた。

舌で亀頭から裏筋、竿を舐め回す。

すると、紗奈が俺の乳首を触りながら、口付けしてくる。お互いの舌が絡み合う。

俺はそれに応じるように、紗奈のEカップを揉む。

すると、また再び、俺の身体の奥からゾクゾクという波が押し寄せてくる。こんな美女二人相手にセックスしているのが夢のようだ。

俺は雪菜の口の中に、おもいっきり射精した。

雪菜は最後の一滴まで舌で舐めている。

それが余計に感じる。

「まだこんなに出るの?」

雪菜は俺の精子を口に含んで言う。

「紗奈、これいる?」

「えー、いらないよー」

なんか雑に扱われてる気がする。

「だよね」と、雪菜は言うと飲み込んでしまった。

「うー、苦い、、、」

「お水いる?」

「大丈夫、これがあるから」

雪菜はそう言うと、グラスに残っていたワインを飲み干した。

「はー、いい運動した、、、」

「こらこら、運動じゃないでしょ」

二人はそう言うと、一緒にベッドに横になった。

「もう二人でも狭いから、冬馬くんは自分のベッドか、床でよろしく」

雪菜はそう言いながら、裸のまま、紗奈とべったりくっついている。

「それか、どっちか一緒に寝てあげよっか?」

「いや、大丈夫です、、、俺、帰ります、、」

俺はそう言って、暫くそこで横になっていた。

でも、なんか帰るのも面倒くさい。

俺は寝転んだまま、服を着て、うとうとして、そのまま寝そうになっている。

ベッドに寝ていた二人は、とりあえず、シャワーで汗だけ流そうと話している。

その会話を聞きながら、俺は、そのまま眠りに落ちた。

この話の続き

翌朝、日が昇って部屋が明るくなった頃に、俺は起きた。一瞬、紗奈の部屋ってことを忘れていたが、カーペットの感触ですぐに思い出した。俺の腹にはタオルケットが掛かっている。ベッドの上で、二人はまだ寝ているようだ。俺が少し起き上がって二人を見ると、二人の服は昨日と変わっていた。紗…

-終わり-
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