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体験談(約 62 分で読了)

【評価が高め】アラフォーバツイチの俺と、地雷系オルチャンメイク天使ちゃんが、思い描いた妄想を形にした〜いつものあたしが1番編〜(5/6ページ目)

投稿:2025-01-25 20:11:55

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本文(5/6ページ目)

ベラベラと饒舌に語れたのも、自分に驚いた。

「ねぇねぇ、他にはどんな企画が好きだったんですか?」

「その本の話?」

「そうです。高校時代の雄哉さんは、どんなページでバナナをガッチガチに凝り固めていたのか、気になります(笑)」

「う〜ん……さっきの黄色いパンツの企画が印象強かったから……後は何があったか………」

「AV女優のグラビアとかあるんじゃないですか?」

「あぁ、確かに最初のページはフルヌードがあったけど……興味ないからすっ飛ばしてた(笑)」

「にゃはははっ♪やっぱり素人さんのが好きだったんですねぇ〜」

「記憶は曖昧なんだけど……確か、魚眼レンズでお姉さんのパンツを覗きたい!!みたいなページあったな。覗くっていうか、自分でめくってもらって前と後ろがドーーーンと迫ってる感じだった」

「魚眼レンズ……あぁ、何かあの真ん中が膨らむみたいな写り方のやつですね。確かに、パンツが迫ってきますねぇ〜(笑)」

「後は何故か、世の中のエロい女子に天誅!!みたいな企画があって……ハサミで服を切って晒してた。今考えたら意味分かんないよね(笑)」

「コンプラをガン無視ですねぇ(笑)」

「何か説教してたらウザがられて、そんなんどうでもいいからホテル行こ?って言ってきたけしからん女子はお尻スースーの刑に処す!!天誅!!って服切ってた。確かにお尻を露わにされてた」

「ボリューミーなお尻だったんでしょ?バナナが太ももの中で蠢いてますよ?(笑)」

「確かにボリューミーだった記憶はあります(笑)でも、蠢いてるのはれのんちゃんの太ももがムッチムチで、もちもちすべすべ肌だからでございます♡」

「本当かなぁ〜?(笑)まぁ、雄哉さんなら本当だって信じますよ♪他には覚えてるのあります?」

(信じてもらえて良かった……大っきいお尻だった記憶はあるけど……マジでどんなんだったか忘れたし)

「後は、何かイタズラするみたいな企画で……当たり前のように胸とお尻を見せてもらって(笑)乳首に洗濯バサミ挟んでたり、パンツとお尻の間に割り箸挟んだり(笑)」

「何がしたかったんですかねぇ〜(笑)」

「よく分からない(笑)俺が覚えてるのは、写真が小さいのが残念だったけど……胸が大きい日焼けギャルのお尻に割り箸挟んでたやつだね。胸だけじゃなく、お尻も立派!!パンツのパツパツ具合がたまらん!!って書かれてた」

「やっぱり雄哉さんは、ボリューミーなお尻に目がいっちゃうんだね(笑)」

「そうですねぇ(笑)後覚えてるのは、街行く人に胸とお尻を晒してもらう企画かな。れのんちゃんみたいに、胸はいいけど……お尻はデカいから……って嘆く人に、ぜひ見せてください!!って懇願して見せてもらってたのがあったね」

「あぁ〜、確かに。お尻大っきいのは勘弁って気持ちは分かりますねぇ」

「中には、あたしのお尻で押し潰されたいでしょ?っていう人とか……パイズリしちゃうぞ♪っていう人も居たよ」

「にゃらははははっ♪パイズリはもっと、このたわわを大っきくしたらしてあげますね♡お尻で潰すのはいつでも出来ますよ(笑)さっきもヒップアタックしちゃったもんね♪」

「嬉しかったねぇ♪れのんちゃんの大っきい、プリップリでキュートな桃に潰されるなら本望です」

「だよね(笑)顔もバナナも潰してあげるね♡パイズリは……もうしばらくお待ちください(笑)」

本気か冗談か分からないが、まだまだこの関係が続く事を切に願う。

パイズリがあろうがなかろうが、俺はれのんちゃんとまだまだ繋がっていたいから。

「雄哉さんの過去話、おもしろかったです♪そんな話聞いたら、迷ってた黄色いパンツ買います!買って履いて、横からハミ出ちゃう桃を見せまくって、触ってもらいます!」

「ねぇ、そんな話で決めちゃっていいの?(笑)」

「だって迷ってたし(笑)それ履けば、雄哉さんの思い出をあたしも共有して……おもしろくてニヤニヤします♪」

「今すでにしてるじゃん(笑)」

「だって、雄哉さんのガチスケベっぷりがおもしろいんだもん♪バナナもガッチガチになってるし♡ちょうど布面積小さめだから、あたしの桃がハミ出しちゃうのは確実ですからねぇ。楽しみにしててね♡」

「れのんちゃんは、俺に生きる希望を沢山与えてくれますねぇ」

「あたしは天使ですからね♪天国からお迎えに来るんじゃなく、雄哉さんといっぱい楽しく過ごす為に、あたしも楽しんじゃうんだもん♪」

れのんちゃんの優しさが本当にありがたくて、俺はまたギュッと抱きしめた。

「えへへへへ〜♪あったかぁい♡大っきいバナナはあっついけど(笑)雄哉さんの温もりは心地いいですね」

「れのんちゃん、ありがとうね」

幸せ気分のままボーッとしてしまい、いつの間にか夕方近くになっていた。

「えへへへ〜♪そろそろ着替えないと寒いですね〜(笑)夏だけど〜」

ほぼ全裸のれのんちゃんは特にそうだろう。

着てきた服に着替えだしたので、俺は制服を手に取った。

「パパッとアイロンかけるね。大事な制服、シワシワのままにしておけないもんね」

「雄哉さん、アイロンがけする系男子なんですか?」

「男子ではないけどね(笑)」

スチームアイロンを準備して、整ったらかけていく。

「れのんちゃんに初めて接客してもらってから、色々見直した話したじゃん?このアイロンもさ、服を新しくしたのはいいけど……大事に着る為に買ったんだ」

「そうなんですね」

「そのきっかけを与えてくれたれのんちゃんの、高校時代の制服をかけるのに使う事になるなんて……事実は小説よりも奇なりだねぇ(笑)」

「確かに〜(笑)でも、それはきっと……神様が与えてくれた運命なんですよ。お肌のケアも含めて……あたし達がこうやって仲良しになっていくようにね♪」

運命という言葉に、俺はかなりドキドキした。

「あたしは美容の天使ですから(笑)天使のあたしが神様っていうのは不思議じゃないでしょ?」

「そうだね。それで言うとさ……あのオシャレな化粧品の店で会った時……神様が与えてくれたお告げですねって言われた時にね……君はその神様が遣わした美容の天使だよって思ったんだ」

「大分前から思ってくれてたんだ(笑)天使ちゃんなんて初めて言われたから……恥ずかしいけど嬉しいです♡」

「俺達の間に、恥ずかしいって感情はいらないんじゃなかった?(笑)」

「いじわる!!(笑)」

そんな楽しい会話をしながらアイロンがけを終えて、電車の時間に合わせて駅に送る事になった。

「今日もありがとうございました!お互いやりたい事やるって言ったけど……お互い無理してた部分あったのはハプニングでしたね(笑)」

「確かに(笑)頭ん中じゃあ、上手く出来てたんだけどなぁ」

「でも、今日で壁をいっぱい越えたから……これからは打ち合わせするとか、プランとか練らないでいいもんね。雄哉さんと喋るのマジで楽しいから時間忘れちゃうけど(笑)その合間に、したくなったらすればいいんだもんね♪」

「いいの?それで」

「普通そうじゃないですか?何となく触ったら……みたいな」

「そっかぁ……それは俺が経験してなかったからだね」

元妻との時は、流れでそのまま……は無理だった。

風呂上がり、全裸でベッドでヨーイドン!だったから。

「今日をきっかけに、いっぱいしていこっ♪」

「ありがとう」

総括を終えた頃に駅に着いた。

週末の夕方過ぎだが、夏だから昼間みたいに明るいし……無人駅だからか、利用客も居なくて閑散としている。

「雄哉さん、誰も見てないから……チューしよっ♡」

駐車場に車を停めて、その車内でお別れのキス。

「チュッ……チュッ………チュッ……レロレロレロッ」

「チュッ……チュッ……」

電車の時間が差し迫っているが、お互い別れを惜しむかのように唇を離さない。

「はぁ……はぁ……雄哉さん………チューしたら…………何か………したくなっちゃった………」

「俺も………まだまだ一緒に居たいって……思っちゃった……」

壁を越え、したくなったらするを覚えて間も無く……お互いに火が点いた。

「1本遅らせるから………ねぇ、トイレ行こ?……この駅ね……外側にもトイレあるから……」

俺は家を建てた時にこの街に来たから、この駅は利用した事が無い為に、仕組みは分からなかった。

「人居ないからバレないよ。それにあんまり臭くないし……あたしの足の方がよっぽど臭いし(笑)」

「れのんちゃんの足の臭さは興奮しちゃうからね(笑)トイレ臭くないなら………行こっか」

急遽、電車を遅らせてトイレに行く事になった。

女子とトイレに行くのは人生初だ。

れのんちゃんに案内される間も、俺は周囲を確認するが……人が居る気配はない。

「雄哉さん、女子トイレは人生初?(笑)」

「当たり前じゃん(笑)」

「男子トイレは何か臭そうだから(笑)勝手知ったる女子トイレ行こ♪」

こういう場合はどっちのトイレに入ろうが、男が社会的にも死ぬのは分かっているから、どっちでも良かった。

念の為にれのんちゃんが先に入り、中を確認してから……外に居る俺を呼んだ。

閑散とした駅の割には確かに綺麗なトイレだし、臭くもなかった。

(女子トイレだから、マナーが守られてるのかもな)

個室に入ってカギを閉めたら、れのんちゃんは履いていたワイドパンツを脱いで便座に置いた。

「パンツも履き替えたんです。雄哉さんとしたら、すぐグチョグチョに濡れちゃうから♡これも脱いじゃいますね」

薄暗くて色は確認出来なかったが、パンツも脱いで便座に置く。

「おぉぉぉ……脱ぎたて……」

「あんまり時間経ってないから、ほかほかではないよ(笑)後で1日履いたパンツ、くんかくんかさせてあげちゃいますね♡」

「それは楽しみだなぁ♪」

下半身を露わにしているれのんちゃんに迫り、桃尻を撫で回しにかかってキスをする。

「チュッ……チュッ……チュッ……あぁん……興奮しちゃう……はぁん」

「はぁ……はぁ……れのんちゃん………気持ちいいよ……大っきい桃を、こんな場所で触れるなんて……幸せだよ」

「あたしも♪あのまま帰ってたらムラムラして、我慢出来なかったもん♡」

俺を引き寄せるようにギュッとしてくれるから、甘い匂いしか鼻に届かない。

「はぁ……はぁ……れのんちゃんの匂いに包まれて……」

興奮度が高まり、桃の果肉をギュッと鷲掴みすると……俺を抱く力が強まる。

「気持ちいい♡」

「痛くなかった?」

「痛くなんてないです♪むぎゅうぅぅぅってされるの興奮しちゃうから……もっとして?」

リクエストに応えて、俺の欲望にも従い……果肉をむにゅむにゅ揉みしだき、むぎゅうぅぅぅぅっと強めに掴む。

「はぁぁん♪……あんっ……あんっ……んっ……あぁん♡」

「れのんちゃんの桃は、みっちみちに詰まりに詰まってるからたまんないよね♪」

「そうですよ♪これから雄哉さんに揉まれに揉まれて、もっともっと大っきくなるんだもん♡」

「なるのは嫌なんじゃなかった?(笑)」

「雄哉さんが喜ぶなら、もうコンプレックスに感じなくなってきた(笑)自分に甘いのかもしれないけど」

「そんな事ないよ。ただ魅力が増していくだけだよ」

「そうだよね(笑)」

お尻トレーニングしてる女子の話は出来ないから、そこは後で自分で知ってもらう事にしておこうと伏せた。

「れのんちゃん、こっちの大っきいたわわな桃を見たいな」

「見るだけぇ?」

あざとく首を傾げる仕草にキュンとする。

「たわわに付いてるグミをペロペロチューチューしたいです(笑)」

「いやはははっ♪言い方かわいい(笑)いいよ。大っきい桃をむぎゅむぎゅしながら、チューチュー吸いまくってほしいな♡」

お互い擬音でやりたい事を伝え合ったら、れのんちゃんが自分から上着とシャツを脱いだ。

「今日の服が緩いから、落ちてきちゃうからね(笑)」

ブラも取って、靴下と靴以外は何も纏っていない……かなりエッチな状態にトランスフォームした。

脱いだからパージかもしれないが。

「エッチな姿だね」

そのまま再度、桃の果肉を両手で触りながら……たわわのグミを口に含んだ。

「チューーーーーーッ」

「あぁぁんっ♡感じちゃうっ♪」

桃の果肉がプルプル揺れて、唇付近に感じるたわわもプルプル揺れる。

「れのんちゃんのたわわのグミ美味しいね♪身体もプルプル揺れててエッチだしね」

「感じちゃうんだもん♪」

「次はペロペロレロレロ舐めまくっちゃうよ」

たわわのグミに舌を這わせて、出来る限りじっくりねっとりと上下に弾く。

「んっ………んっ………あんっ……あんっ……あぁんっ」

「ペロッ……ペロッ……レロッ……レロッ……」

「あぁんっ♡舌遣いエッチすぎぃぃぃ……はぁぁんっ……あんっ……あんっ……あんっ……んんっ」

小さいながらもしっかりした弾力のグミは、俺の舌に踊らされる。

「はぁ……はぁ……美味しい………チュッ……チュッ」

「はぁ……はぁ……はぁ……興奮して……汗かいてきちゃった……」

確かに、夕方とはいえ夏の気温であり、閉め切った密室は湿度が高い。

俺の服も汗ばんできているし、れのんちゃんの肌もじんわりと汗を出している。

「このままじゃ身体によくないね」

(続けたいけど、まずは安全が大事だもんな)

「ねぇねぇ、あたし……試したい事思いついちゃったぁ♪」

小悪魔な笑顔を見せたという事は、また何か新しい扉をこじ開ける提案なんだろうと察した。

「雄哉さん、あたしの臭い足に興奮したんならさぁ(笑)こっちはどう?」

両腕を上げて後ろで組み、腋を見せつけてくれる。

さすがは美容の天使ちゃん。

毛もシミも何にも無い、綺麗な腋をしている。

そこに付着している水滴が、何だかとってもエロスを醸し出している。

「腋汗、くんかくんかして舐めてみたくない?(笑)」

腋汗がテーマのAVがあったけど、俺はその道は歩いてこなかった。

「腋汗見せちゃうの?(笑)」

「おま○こ開いたあたしだよ?腋なんて大した事ないです(笑)ちなみに……腋汗って結構臭いよ♪雄哉さんなら喜んじゃうよね♡」

れのんちゃんの臭い匂いなら、俺としては拒む理由は1ミクロンも無い。

「そうだねぇ。そんな言い方されたら……ジョッキで飲みたいですねぇ(笑)」

「にゃはははっ♪めっちゃエロい顔してる〜(笑)さぁさぁ、倒れちゃう前にいっぱい味わってくださいね♡」

倒れる心配もあるし、いつまでも腕に負担をかけさせるわけにいかないから……俺はそのまま腋に鼻を近付けた。

「スーーーーーーッ…………おぉぉぉ………正直、結構臭いね(笑)でも……スーーーーーーーッ…………あぁぁぁ……クセになりますなぁ♪」

「あぁんっ♡………嗅がれただけで感じちゃったぁ(笑)」

足の臭いとはまたベクトルが違う臭さだが、かわいいかわいい美容の天使ちゃんの腋汗は、臭いは臭いが、俺みたいなおじさんの臭さと違って不快ではない。

「スーーーーーッ………はぁ……はぁ……舐めちゃうよ?」

そのまま舌を這わせて、腋と呼ばれる部分を全て舐め尽くす勢いでベロベロと舐めまくった。

「あぁんっ!……はぁんっ!……気持ちいいれすぅぅぅ♪おかしくなりゅうぅぅぅ♡」

「腋舐められておかしくなっちゃうの?ガチスケベな天使ちゃんだねぇ(笑)この綺麗だけどくさ〜い腋……俺の唾液で汚しちゃうよ」

反応を聞く前に舐めずり回すと、れのんちゃんはまたも身体をビクンビクンさせてくれる。

「あぁっ……あんっ!……あんっ!……気持ちいいっ!……はぁぁぁぁんっ♪」

せっかくのれのんちゃんの臭い汗まみれの腋が、俺の唾液の臭さに染まってしまい……こちらはもう止めた。

「れのんちゃん、右の腋汗……吸わせて?」

「いいれすよ〜♪たっくさん飲んじゃってくらさ〜い♡」

蕩けた目と口からのよだれが、れのんちゃんのテンションの高まりを表している。

「じゃあ、いただきます♪チューーーーーー」

とりあえず端から攻めようと思い、一滴残さない勢いで吸いつく。

「ひゃあぁんっ!激しいぃぃぃっ!」

「ふぅぅ……まだまだこんなもんじゃないよ(笑)れのんちゃんの腋汗だもん。もっともっと激しくしちゃうからね♪」

れのんちゃんを壁に押し付ける程に追い詰め、右の腋に口を付けて………激しく音を出す程に勢いよく吸い込んだ。

「じゅびゅうぅぅぅぅぅぅ………はぁ…はぁ……おいし♡じゅびゅるるるるるるる!!」

「あぁぁんっ♪はじゅかしいぃぃぃ!!」

「恥ずかしいはいらないんでしょ?(笑)一滴残さず、俺が飲み干してあげちゃうからねぇ」

「じゅびゅうぅぅぅぅぅぅ……じゅびゅるるるるるる……じゅびゅるるるるるるるるるる!!」

「ひゃあぁぁぁんっ!あんっ!あんっ!感じひゃうぅぅぅぅ♡腋舐められるの興奮しましゅうぅぅぅ!!」

「はぁ……はぁ………チューーーーーーー………はぁぁぁ……れのんちゃんの腋が、俺の唾液の匂いで汚れちゃったよ(笑)」

「いぇぇへへへへ〜♡こんな変な気分になるんれすね〜(笑)」

壁に寄りかかってるから、まだ辛うじて立っているれのんちゃんを見てたら……更に追い詰めたくなった。

「れのんちゃん……ここはどうなってるかな?」

指で果汁の壺に触れたら………はちみつ並みにとろ〜りとした果汁が溢れていた。

「れのんちゃん、いっぱい溢れてるね♪」

「雄哉さんのせいれす〜(笑)いっぱいエッチな事すゆからぁぁぁ……おま○こがキュンキュンしまくってぇぇぇ……止まらないんでしゅうぅぅぅぅ♡」

「こんなに溢れてちゃ大変だねぇ。俺が外に出してあげるね」

中指をゆっくりゆっくり、焦らしながら挿れていくつもりが……途中でにゅるっと吸い込まれてしまった。

「いぇぇあはははは〜♪一気に入ったぁぁぁぁ♡そのままぁぁぁ……じゅぼじゅぼしてほしいなぁぁぁぁ♡」

熱く燃えたぎるれのんちゃんの膣内は、ヌメヌメトロトロの果汁がまとわりつく。

「れのんちゃんの中、熱くなってるね」

「興奮しまくりれすからぁぁぁ♪早くぅぅぅぅ……指れじゅぼじゅぼしてくらさいよぉぉぉぉ♡」

「ガチスケベちゃんめ(笑)そんな言い方されちゃったら、遠慮なくいかせてもらうね」

とは言ったものの、AVみたいにグチャグチャ掻き回すなんてバカなマネはしない。

狭い中で何とかしゃがみ、そのまま中指を根元まで差し込み、抜きかけ……を、あまり激しくしない程度に繰り返す。

ぬぷっ、ぬぷっ、ジュピュピュッと淫靡なサウンドが心地よく鳴り響く。

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