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田舎に移住した妻の奮闘記 4(2/2ページ目)

投稿:2024-12-01 07:04:40

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本文(2/2ページ目)

「大好きだよー!」

他の男に抱き抱えられ、身体を密着させている。んー複雑だ。

玲奈「やっぱり少し寒いかも」

源さんはゆっくり走ってくれているが、夏とはいえ朝だし曇りだ。

宏君「玲奈、大丈夫?」

玲奈「もっとくっついて強くてもいいから」

玲奈は首に回した手に力を入れ、おっぱいが潰れそうなくらい宏君に身体をくっつける。

宏君も寒くないようにぎゅっと抱き締めてくれている。

数秒後

玲奈「ん……」

顔を上げて宏君にキスをした。

宏君「ちょ!旦那さんの前で……」

玲奈「だって……雰囲気が……」

「それに寒くて少しでもくっつきたくて……」

「宏君、僕のことより玲奈が風邪ひかないように頼む」

宏君「……わかりました」

玲奈のキスを受け入れ、ずっとしている。

お互いに舌を絡ませ始めた。

それ防寒に関係あるか?

玲奈「ん……少し暖かくなってきた……」

「宏君もっとくっついて!」

家に着いた

「……背中になんか当たってる……」

宏君「こんなんされたら、そうなるの当たり前だろー!」

源さん「宏は1人で帰れるだろ―」

「んじゃまたなー」

宏君は玲奈を布団まで運んでくれた。

宏君「気温が上がるまで暖かくしてあげてくださいね。」

「じゃあ僕はこれで、色々ありがとうございました」

「おチンチン大きいまま帰るの?」

僕は何を言ってるんだ

ただ大切な妻を守ってくれたお礼がしたかったのかもしれない。

玲奈「あなた…そういうとこ…本当に大好き」

「宏君、暖まるまでもう少し抱っこしててくれないかな?」

玲奈はバスタオルを取り布団の中で宏君においでおいでをしている。

宏君「ありがとうございます」

僕は部屋を出て仕事を始めた。

壁1枚挟んだ向こうから玲奈の喘ぎ声、2人の荒い息づかいが聞こえた。

たまに静かになり会話をしてるような声が聞こえる。

しばらくするとまた喘ぎ声が始まる。

数時間何回か繰り返し、静かになった。

気温は上がってきて暑いくらいだ。

そっと戸を開けてみる。

中には幸せそうな顔で全裸のまま抱き合い寝ている2人がいた。

クスッと微笑んで戸を閉めてまた仕事を始めた。

しばらくすると玲奈が起きてきた。

玲奈「あと片付けしないと……」

「みんながだいたいやっといてくれて、残りは僕がやっといたよ」

「疲れたでしょ、まだ休んでていいよ。」

玲奈「ありがとう、ごめんねー」

全裸のままフラフラ僕の所まで歩いてきて、キスをする。

「あなた……本当にありがとう!あなたと結婚して私は世界一幸せだと思う」

「大袈裟だよ」

玲奈「ホントだもん!」

「わかったわかったw」

「宏君は?」

玲奈「まだ寝てる……あ、イタズラしちゃお!」

悪巧みしてる顔です

仰向けに寝ている宏君は朝勃ちしています。

玲奈「ニヒヒ……」マンコに入れてゆっくり動きます。

宏君「ん……えー?」

玲奈「おはようandモーニングセックスw」

「もうすぐお昼だけどw」

「アハハ、起きろーw」

宏君「待っ……出ちゃう!」

玲奈「寝起きから元気だねw」

顔が真っ赤です

宏君「帰ります、失礼します!」

フラフラ帰っていきました。

玲奈「あー楽しかった!」

「あんまりからかっちゃ可哀想だよ」

玲奈「うん、可愛いけど程々にする」

「あなたー」

仕事をしてる僕の膝上に座ります

「おっぱいで前見えないよ!」

玲奈「私のおっぱいと仕事とどっちが大事なのぉ?」

「仕事?w」

玲奈「もう絶対許さない!」

後ろに押し倒されて襲われました。

中で出しました。

そのまま絡みついてきます。

玲奈「ねぇ、私の事好き?変わらず愛してくれる?」

「そんなの当たり前じゃん!」

玲奈「よかった!嫌われちゃったらどうしようかと思っちゃった。」

「私は絶対あなたから離れないからね!」

「はいはい」

車が来ました。

かめちゃん「玲奈、息子が世話んなったな」

「あいつ人が変わったように外に出て働いてるよ。」

「全部おめーのおかげだ!」

玲奈「ううん、宏君は少し休憩してただけだよ」

「やればできる子なんです!ってそんなに歳離れてないけどねw」

かめちゃん「息子が大人になったからつうわけじゃねーんだけどよ、赤飯炊いたんだ旦那と食ってくれ」

玲奈「ちょうどお腹すいてたんだ!ありがとー」

かめちゃん「んじゃまた畑でなー」

玲奈「はーい」

「あなたーかめちゃんが赤飯持ってきてくれたからお昼にしよー」

「はいはい」

玲奈「なにこれ……美味しすぎる」

「本当に美味いな!おかずいらないし、手が止まらん……」

玲奈「くぅー畑仕事も全然まだまだなのに、覚えたいことが多すぎる!田舎最高!」

「ゆっくり頑張ってね」

玲奈「うん、ありがとう!」

「寝て食べたら元気になった!畑手伝いに行ってくるね!」

「気をつけてね」

玲奈「いってきまーす!」

夜に源さんに送られて帰ってきました。

源さん「着いたぞー」

「昨日の今日だからやめとけって言ったんだけど、また飲んじまった……」

「今日は大した量は呑んでねーど」

「俺らと同じに呑んでたら死んでまうで」

「寝たから連れてきたw」

「またご迷惑をおかけしてすみません……」

源さん「玲奈には世話になってる、迷惑なんて事はねーけど、体壊しちゃなんにもなんねー」

窓からズボンとブラを渡された。

玲奈は源さんの股間に顔を埋めてる。

チンポを咥えてたようだ。

助手席に回って玲奈を抱き起こして抱える。

ぷーんと精子の匂いがした。

今日はお風呂入ってこなかったんだな。

源さん「んじゃまたなー、今日はゆっくり寝かせてやれ」

「はい、ありがとうございます」

パンツ履いているがぐしょぐしょだ。

お尻にはキュウリが刺さってる。

中出しされてそのままパンツを履かされたようだ。

玲奈「むにゃむにゃ……お尻もう入らない……」

「源ちゃんのチンチン美味しい……」

「玲奈、体壊すから飲みすぎるなってよ」

玲奈「ん……あ、あなた……」

「寝ちゃってたんだ、昨日睡眠不足だったからなぁ……」

「うん、今日はもう呑まない」

今日は?

「お風呂1人で入れる?」

玲奈「うん、大丈夫」

この話の続き

数週間後、村全体が集まる大きな集会があった。1軒から1人出ることになっている。うちはもちろん玲奈が出席した。僕は午後から東京に行かないと行けない日だ。玲奈と相談して、心配だからスマホをスピーカーにして繋いどくと約束した。途中で切れてもいけないので、モバイルバッテリーも繋いでもらっ…

-終わり-
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