官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
田舎に移住した妻の奮闘記 4(1/2ページ目)
投稿:2024-12-01 07:04:40
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私若菜歩夢31歳妻若菜玲奈26歳都心の喧騒で働いていた僕達夫婦は、何時しか田舎の暮らしに憧れていました。妻は結婚して専業主婦になりました。僕の仕事は主にリモートでできるのですが、週一位で会社には出向かないといけません。また、会議やトラブルの時も出社します。それが田舎への移住の…
翌朝、玲奈が軽トラの助手席に乗って帰ってきた。運転してるのは熊さんだ。熊さん「まだ痛ーか?」玲奈「熊さんのはまだ早かったかも……」「あ、あなたー見て見てー」まだフラフラしてて、二日酔いのようだが満面の笑顔だ荷台から新品の一輪車を下ろして何かを積んでる肥料と缶だ。玲奈「…
僕はフラフラと、玲奈の所に行ってみた。
玲奈のいる部屋の近くまでいくと、中から声が聞こえる。
男達「さすがに出しすぎたのw」
「おめーが三回もするからだでw」
「んじゃ後は任せたど、玲奈のことよろしくな」
宏君「うん」
ガラガラと扉が開いて中から三人男達がでてきた。
僕は名前の知らない人達だ。
男達「おー旦那さん、玲奈は宏が見てるから平気だで」
私「はい、ありがとうございます」
中を覗くと玲奈は寝ている。
宏君がだらしなく開いた足の間に入り、玲奈の股間を拭いている。
「宏君代ろうか?」
宏君「あ、旦那さん!いえ大丈夫です、いつも玲奈に元気貰ってるので恩返ししたくて」
私「そっか、ありがとね」
マンコからドプドプ精子が逆流してくる。宏君が拭き取るとたまに喘ぐ。
玲奈「あん…同時は‥もうむり…一人づつ…」寝言のようです。
少し起きたようです…
「オシッコ…」
宏君「ちょっとまってて」
バケツを用意し、玲奈をシーシーポーズに抱えあげます。
玲奈「大人なのに恥ずかしい…」
宏君「いっぱい飲んでオシッコ近いのにこんなフラフラで毎回たいへんでしょ」
玲奈「宏君ありあとー」
ジョボジョボ…大量のおしっこが出て止まりません。
正面にいる僕にやっと気づいたようです。
玲奈「あならー!恥ずかしい…」
よく見るとお尻の穴にキュウリが刺さっています。
宏君「あーこれ、何回か前の人達が精子漏れるからって蓋していったんです。」
「マンコはすぐ出てくるけど、お尻は忘れたころいきなり出てくるんです。」
「玲奈が寝てると床に出しちゃうので…」
私「そうなんだね」
宏君「旦那さんちょうどいいとこに来てくれました。」
「僕抱えてるので、一回キュウリ抜いてもらっていいですか?」
「もう中パンパンだと思うので…」
私「うんわかった」
キュウリを抜くとドバっと精子が出て来た。
何発分入ってるんだ…
玲奈「恥ずかしい…あなた、みないれー」
「でもお腹楽になったぁ、あならーありがとー」
ドプドプとまだ出ています。
宏君「ありがとうございます。まだ出きれてないと思うのでまた栓しといてもらえますか」
私「わかった」
玲奈「あん、あなたー何でキュウリ入れてるのー?あなたまで変態になっちゃやーだー」
私「精子がこぼれちゃうから栓だよ」
玲奈「あ、そうだった~あなた~ありあとー」
バケツの中にはオシッコと混ざって、精子が大量に入っています。
何回か栓を抜いてるんでしょう。
宏君「これ…何回か空にしてるんですよ…」
は?これでも多いと思うのに何回か捨ててるって…
「こぼすといけないので、ある程度溜まったら捨ててます。」
私「そうなんだね」
「玲奈の事見ててくれてありがとうね」
宏君「いえ、お世話するの嫌いじゃないので」
玲奈「ひろひくーん、精子吐くかもー」
宏君「はいはい」
ゴブッ口から精子を吐き出した。
宏君は全くこぼさず器で受け取り、玲奈がむせにくいようにいろいろしてくれている。
私「宏君なら任せても安心だね、誰よりも的確だし」
宏君「そんな…僕なんてまだまだで…」
私「自信もっていいと思うよ!あとお願いしちゃってもいいかな?」
宏君「はい!」
扉を閉めると中から、
宏君「玲奈、風邪ひくといけないから、次の人達来る前に一回汗拭くね」
「起きなくていいよ、僕の方で支えるから」
「全裸のままで寒くない?一回布団かけるね、暑かったら言って」
「吐いたから、少し水分取れる?飲めるだけでいいからね」
「次が来たらまたローション塗るからね、裂けそうな感じしたらすぐ言うんだよ」
玲奈「至れり尽くせり~!余は満足じゃ~w」
僕はクスっと微笑み安心して外に行く。
僕が部屋の中にいる間は、誰も家に入ってこない。
田舎でも都会よりデリカシーあるんだなと思いました。
もう夜で真っ暗です。
さすがに限界の僕は、寝てしまいました。
起きると朝でした。いつの間にか部屋に運んでくれたみたいです。
外に出るとあらかた片してありました。
僕は爆睡、玲奈はあの状態(泥酔)村の人達が全部やってくれたんだ…
うちのお礼の会なのに申し訳ないことをした。そんなことを考えてると
机の上に置手紙が置いてあった。
(玲奈ベタベタだから洗おうとしたけど、風呂狭いから源さんちの風呂に連れて行って洗ってくる)
また迷惑をかけてしまった。
水を飲み、軽くシャワーを浴びて目を覚まし、玲奈を迎えに行く。
まだ車ないから、迎えに行くと言っても徒歩ですが。
放っておいても送ってきてくれるだろうが、さすがに挨拶とお礼くらいしたい。
やっと源さんの家に着く。
明「おはよー旦那さん、わざわざ来んでも送ってったのに」
明さんはお風呂上がりのようで、上半身裸でタオルで頭を拭いている。
明「玲奈もそろそろ上がるんでねーか」
「おーい、玲奈旦那さん迎えに来てくれたどー」
玲奈「はーい!もう少し入ったら出まーす」
酔いは夜よりだいぶ冷めているようだが、まだ酔ってるようだ。
明「だそうだ、女の風呂は長いって言うしなw」
「そこ上がってお茶でも飲んでろ」
私「ありがとうございます」
源さんの家だが、明さんが自分の家のようにお茶を出してくれた。
こういうとこ田舎の良いとこだな。
スマホをいじりながら待つ。
中から時折声が聞こえる。
玲奈「もう、終わりー!迎えに来てくれたからー」
「せっかく洗ったのにー」
男の声「そだなキリがねぇ!これで終わりにすんべ」
玲奈「あーん!ほらーまた出ちゃった……」
「明さんと他の人たちはみんな帰ったよー」
「そこダメ……イッちゃうからー!あーもお!イク!」
男「こっちも出すぞー!」
「俺ももう出る!」
「いやー打止めだで――」
玲奈「何回出すのよーw」
男「もう1回洗腸するど」
玲奈「ありがと……あん!入っくる」
男「ほれ立てないんだから抱えてやる」
玲奈「だからシーシーポーズは恥ずかしいよぉ」
「みんなで見ないでよー!」
「出ちゃう――!」
男「ぎゃははは!また派手に吹き出したなw」
玲奈「でもスッキリ!ありがとねー」
男「マンコん中洗ってやるからそんまんま抱えててくれ」
男「あいよ!こっちも派手にやっちゃってくれ」
玲奈「待って激しい……イク……吹いちゃう――」
男「さすがにほとんど出ねーなーw」
玲奈「何回吹かされたか数え切れないもん!」
「変態どもめw」
男「湯船浸かって出るどー」
男「ほら玲奈つかまれ」
玲奈「ありがとー足腰立たない……」
男「しかし綺麗にツルツルになったなー」
玲奈「ね!宏君上手!全然ヒリヒリしないのにツルッツルだよー」
宏君「こ、こんなの簡単だよ!」
玲奈「あ、照れてるw可愛いーチュウ!」
宏君「やめろ、みんなの前で恥ずかしいだろ!」
玲奈「みんなの前でマンコとアナルに出しまくったのは誰ですかー?w」
宏君「うるさい!」
玲奈「いたたた!クリつねんないでー……あん!」
宏君「何で感じてるんだよー」
玲奈「テヘw」
「和夫さん、もうおっぱい離してよーw」
「そんなに揉んだら大っきくなっちゃうー」
男「よしお開きだ!上がるで〜」
玲奈「あ、洗腸したのにお尻まだ出るかも……」
「栓しといてください」
玄関前の部屋で待ってると、
源さん「旦那さん、待たせたな」
私「いえ大丈夫です。」
源さん「玲奈今拭いて貰ってるから、もうすぐ来るで」
私「お手数お掛けします。昨日もありがとうございました。」
源さん「わざわざそんなこと言いに来たんか?」
「みんな助け合いだで、かしこまった礼なんていらんよ」
男「こら玲奈頭拭いてるんだから倒れるな」
玲奈「支えてー」
男「しゃーねーな!」
玲奈「なんでおっぱい持つのー?」
男「一番出っ張ってて持ちやすいんだよ!」
玲奈「なるほろー確かにw」
「あ、全裸のまま来たから服ないや……アハハw」
「あん……そこそんなに拭いたらまた濡れてきちゃうよー」
「無理だよー生理現象だよぉ」
玲奈「宏君!わたひが拭いてあげるー」
宏君「大丈夫!子供じゃないんだから自分で出来る」
玲奈「ダメ!こっち来て!お礼したいの!」
宏君「……わかったよ」
玲奈「ふきふきw」
宏君「なんでチンチンばっかり何回も拭くんだよ!」
玲奈「あ、おっきくなってきたw」
宏君「もうヤリ過ぎてチンチン痛いよ」
玲奈「よしよし昨日マンコいっぱい消毒してくれたから、チンチン消毒してあげるね」
男達「ワシらは先出るどー」
玲奈「みんなありがとー」
ゾロゾロと男が5人、上半身裸で出てくる。
男「源さん、風呂ありがとう!」
「旦那さん、昨日はごっそさん!楽しかったで!」
私「こちらこそありがとうございます」
先に出てきた明さん、源さん、5人の男、あと宏君。
玲奈を入れて9人で風呂入ってたのか……
いや、先に何人か帰ったと行っていた……
一体何人で……
宏君「玲奈、もうでちゃうよ……」
玲奈「いひよ、ほのまま出ひて」
宏君「う……出る!」
玲奈「ゴクン、まだいっぱい出たねw」
宏君「ほら、うがいしないと」
玲奈「大丈夫だよー綺麗に飲み込んじゃったから、ほらw」
宏君「……玲奈がいいならいいけど」
玲奈「歩けないから抱っこして連れて行ってもらっていい?」
宏君「当たり前だろ、このまま置いて行けるか」
玲奈「ありがとう!チュ!」
玲奈が宏君にお姫様抱っこされて来た。
玲奈の手は宏君の首に巻きついている。
どう見ても恋人同士か夫婦のようだ。
玲奈は身体にバスタオルを巻いているだけだ。
玲奈「あなたーお待たせしちゃってごめんね」
私「全然待ってないよ、大丈夫」
宏君「すいません、服持ってくるまで頭回らなくて……」
私「いやいや、それは僕も同じだよ!」
源さん「おう、送ってくから荷台乗れって玲奈それじゃ風邪ひくな……」
「荷物片せば助手席に乗れるが」
玲奈「2人ともお風呂上がりだから、このまま抱っこしててくれれば暖かいから平気」
源さん「そかー、風邪当たんないようにゆっくり走るわ」
玲奈「源ちゃん優しー!」
僕と、玲奈を抱っこした宏君と荷台に乗る。
玲奈「あなた、お迎え来てくれてありがとね!」
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(2020年05月28日)
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