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体験談(約 16 分で読了)

JKとの出会いが、私が年下小柄で美乳な童顔好きになった〜ゆうなとさえ〜(2/2ページ目)

投稿:2024-11-14 16:27:11

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本文(2/2ページ目)

「で、締まっていい?」

「あ、ごめん、ごめん。そのままで?」

「いやいや、それこそ、変態だろ?」

ようやく、変な雰囲気から解放され、さっきまでのことがなかったかのように、流れていたテレビに映る芸能人やらの話で、ひとしきり盛り上がれば、時間も1時を過ぎていました。飲み散らかした空き缶や、テーブルの上を片付けていれば、

「寝るか〜?」

「朝までじゃなかったの?」

「うーん、眠い…。いいよ、ゆうなと、けいごさんは、いちゃいちゃしてても?」

「さえがいるのに、しないって」

そんな会話をしながら、2人はいつしかベットの上で横になり、しばらくすると、静かになりました。私はといえば、カーペットの上に大きめのバスタオルを腹の周りにかけて、邪魔をしないように息を潜めていました。

とは言え、なかなか寝付けず、そういえば、私だけ風呂に入っていないので、シャワーだけでも浴びようと起き上がります。ベットには、ノーブラでTシャツや少し捲れた女子高生が2人。真っ白と少し日焼けした生脚を晒しながら寝ています。

もう2度とないよな?と、それを脳裏に焼き付けるように視線を及ばせてから、シャワーを浴びにいき、我慢汁が乾いたような匂いを石鹸で流し、部屋に戻れば、生温くなったサワーを、ゆうなの分と、さえの分を飲み干して、さて、いよいよ、私も寝るか?と思ったら、

「寝れない?」

私側に寝ていたゆうなは、段差はあるが、並ぶように寝転んだ私の顔を覗いこんできました。

「そうだね?結構飲んだし。こんなにはしゃいだの久しぶりだったからかな」

「そっか。でも、楽しかったね?」

「うん。また、いつでも来ていいからね?」

「ありがと。ねえ……部屋、出ない?」

「ん?」

「キスとかしたい」

「うん。俺も。じゃあ、車行こうか」

「うん」

なるべく音を立てないように、ベットから起き上がるゆうなを軽く支えながら、部屋から出ていけば、玄関の反対側にある駐車場へと歩いていき、車の後部座席へと座りました。まだ、むわっと蒸し暑い車内にエアコンをつければ、

「なんか、初めてのお泊りが、こんなで、ごめんね?」

「なんで、いいよいいよ。さえちゃん、めちゃ酔ってたけど、まあ、それは、それで楽しかったし」

「よかった…」

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「ゆうな…こっち」

「うん」

後部座席で抱き合うようにすれば、さえを気にせずに、長いキスを繰り返していきました。先程までの興奮のまま、お互いの体温を感じられるようになれば、私はゆうなのTシャツを捲りあげ、ゆうなも、乳房が露わになるくらいから、裾を掴んで、頭から引き抜きました。そのままの流れで、ハーフパンツとショーツも脱がしてしまい、私も同じように全裸になりました。

お互いに抱き合いながら、どちらからともなく、お互いの秘部を刺激し合うようになっていきました。ゆうなの、そこは触れる前から、すでに濡れており、クリを刺激すれば、直ぐにジワッと愛液が溢れていきました。私も同じように、扱かれれば我慢汁が溢れ、舌を絡めながら、お互いの性器からも、

くちゅくちゅ…くちゅ…くちゅくちゅくちゅ…

と水音が響くようになっていき、ゆうなからも少しアルコールの香りが残ったような甘い吐息が、交わる唇の隙間からこぼれていました。

「もう…ゆうなの中に入れたい…」

「うん。ゆうなも…」

出かけに、ポケットにしまったコンドームの袋を、脱ぎ捨てて足元に落ちていたハーフパンツから拾い上げれば、ゆうなにも手伝ってもらいながら、装着し、そのまま座っている私の上に、跨るような対面座位になって、ゆうなと繋がりました。

「あっ…んっ…」

正常位ではないので、焦らすようなこともなく、ゆうなの体の重みもあって、根本まで、一気に挿入されしまうと、苦しそうに声を漏らしました。真っ暗な外に、エンジンをつけた社内の青白い光が、ゆうなの白い肌を淫靡に照らしていました。

「はぁはぁ…気持ちいい…」

抱き合いながら、太腿を使って、ゆうなを上下に跳ね上げさせながら、またキスをして、キスマークをつけた、首筋を舐めあげ、少し屈むようにしながら、揺れるゆうなの乳房に顔を埋めて、その先端を舐めあげていきました。

「あっあっあっんっ…んっあっあんあんっ…」

「けいごさん…好きっすきっ」

私の顔を抱きしめて、可愛いよがり声を漏らすゆうなに、更に腰を打ち上げていけば、寝ていたこともあって、緩んでいたお団子がほぐれて、ふぁさりと黒髪が胸元へと垂れていきました。このまま出してしまっても良いくらいに興奮していましたが、真っ暗な外の景色がなんとなく目に入ると、がちゃっとドアを開けました。

「暑い?」

何をするのか?という雰囲気のゆうなが、俺の上に跨がりながら、不思議そうな顔で見つめていました。

「ううん。靴履いてくれる?」

「終わり?」

「違う…外で、ちょっとだけするの」

「恥ずかしいよ。誰か来たら、やばいし」

「この時間だし、大丈夫だよ」

「でも…」

「お願い…」

「…うん…ちょっとだけ…ね?」

一度、身体を離して、お互いに靴を履くと、車外へと一歩歩み出ました。

「やっぱ、だめ…恥ずかすぎるよ…」

記憶にないくらいの幼い頃ならともかく、良い歳になって、全裸で外にいることなんてない。そういう私もしたことがなかったけど、興奮したままの私は、車に手をつかせるように、ゆうなの身体を移動させてから、バックから男根を挿入しました。

「あっ!んんっんんんっんっんっんっ…」

ゆうなは、甘く高い声が漏れないように、口を閉じながら、悶えるように吐息と鼻にかかった声を漏らしていました。生暖かい空気が、外で、ゆうなの身体を突き上げていると思うと興奮が高まり、揺れる乳房を引き寄せるようにしながら、更に打ち立てていけば、パツンパツンと肌がぶつかり合う音が、夏の虫の声の中に響いていました。

「んんっ!んんんっ…あんあっ!あっあっあんっ!はぁはぁ…あっ!んっんっんっ…」

首をひねるように振り返るゆうなは、もう駄目という顔をしていました。夏の夜に、付き合ってるとは言え、年の離れた女子高生を全裸にして、突き上げているという非現実的な状況に、私の射精感も高まり

「でそう」

「お願っい…車…ね?…んっんっんん」

気を抜けば射精してしまいそうな男根をどうにか堪えながら、再び車内へと入れば、押し倒すように、ゆうなを正常位で突き上げました。外に人がいれば、聞こえるくらいに、ゆうなは喘ぎ声を漏らし、頭の先が痛くくらいに快感を感じていた私も、ゆうなの揺れる乳房を揉みくちゃにしながら、乱暴に腰を振りました。

「あっあっ!あんっ!あんっあっ!もっと、はげしく…して?あっ!あああっ!けいごさんっ!あ…いくっ…いくっっ!あっあ…んんんんんっ!」

ゆうなは、顔を振り回しながら、白い喉を仰け反らせるようにしながら達しました。その収縮に合わせるように、私もゴムの中へと精子を放ちました。

「はぁはぁはぁ…」

「はぁはぁはぁ…」

全力で走りきったように2人とも荒々しい呼吸をしながら、しばらく抱き合っていれば、ゆっくりとゴムを引き抜きました。

「眠い…」

「だよね?もう3時だもん」

私とゆうなは、脱いだ服を、かったるいような身体で、どうにか着れば、部屋へと戻っていきました。相変わらず、さえは、寝息を立てていました。ベットの中心に寝ていることもあって、私とゆうなは、腕枕をするようにして、カーペットの上に横たわり、小声で少し会話をすれば、いつしか寝ていました。

「おはよー」

「なに、くっついて寝ちゃって、エッチした?」

「おはよ…さえがいるときに、するわけ無いじゃん?寝相わるいから、けいごさんのとこに逃げたの〜」

そんな会話がもう8時過ぎでした。私も同じタイミングで起き上がれば、完全に二日酔いで、頭が割れるように痛いのですが、ゆうなも、さえもそんな様子はなくて、

「じゃあ、約束の買い物いこっか?」

「そうだね?」

私は今日は夜勤なので、ショッピングに行くという2人とは違って、完全にテンションが上がらないまま、ドアの向こうで着替えているだろう声と音を聞きながら、テーブルにあったお茶を飲み干して、どうにか身体を起こし、満面の笑みでアパートを出ていく、ゆうなとさえを見送りました。

永遠には続かない遅れてきた青春の1ページのような夜を噛み締めながら、乳房が半分ほど見えている、ゆうなに撮ってもらった写真を見ながら、女子高生の名残の香りを味わい、1人射精しました。

こんな夢みたいなことは長く続かないのですが、その時は、すべてが最高に思えていました。

この話の続き

夏休みも終われば、ゆうなの学校は2学期へ突入していきました。最初からテストがあったりと、これまでのように、毎日会うことが難しくなり、また夜中に遅くまで電話することも、少なくなっていきました。私も相変わらず、日勤・夜勤を繰り返しているので、毎週末の土日が休みということもなく、9月中に1回だけ、アパ…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    運営の方、広告が10秒に1回くらい出すの鬱陶しいです。やめてください。作者の方は素晴らしい作品です!


    ありがとうございます!広告は…ですが、素晴らしいと言っていただき、嬉しいです!前のお話に比べて評価が少ないので、落ち込んでいましたが、また、書きます!

    0

    2024-11-15 09:07:58

  • 1: 名無しさん#MTE2mIk [通報] [コメント禁止] [削除]
    運営の方、広告が10秒に1回くらい出すの鬱陶しいです。やめてください。作者の方は素晴らしい作品です!

    0

    2024-11-15 05:36:15

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