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体験談(約 16 分で読了)

JKとの出会いが、私が年下小柄で美乳な童顔好きになった〜ゆうなとさえ〜(1/2ページ目)

投稿:2024-11-14 16:27:11

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本文(1/2ページ目)

ひとし◆WUFIKAA
最初の話

ちょうど1年前の話です。私は地方で何でも屋に近いIT関連会社の部長をしています。あかねは、そんな会社に4月から中途で採用されたSE(システムエンジニア)でした。SEとは言え、地方企業で経験が豊富な人材は、なかなか採用できず、あかねは、PCの操作は出来るレベルの未経験者。そんな私も部長とは名ば…

前回の話

この頃になると、夜中に電話する時間も長くなり、私もこれまでにないくらいに有給を消化して仕事を休むようになっていました。部活が休みの日を狙って、初めてのドライブデートでした。昼前の11時。アパートのチャイムが鳴ると、そこには私服姿のゆうながいました。デニムのミニスカートにピッタリとしたサイズのTシ…

いつも評価をいただく方、ありがとうございます。時より乱文になっているな、と思いつつも、少しでも評価いただけることが、励みになります。

タイトルが意味深ですが、最初にお断りしておきますが、所謂、3Pはありません。期待して見ていただいた方、申し訳ありません。ただ、私には2度と来ない出来事ではあると思います。

前回、初めてずくしを体験した、ゆうなでしたが、次の日の夜に電話がかかってくると、

「ねえ、バレたかも」

「何が?」

「ゆうなに、彼氏いるの」

「え?俺と付き合ってるのがバレたの?」

「けいごさんとは、皆しらないけど、彼氏いるでしょ?って。ってか、けいごさんが、キスマークつけたからだよ?」

「あー、うん。ゆうなは、俺がいるよ?ってサインね?」

「もう!誤魔化したけど、さえにだけは、ちゃんと言っておいた。いいよね?」

「仲良しだもんね?うん、まあ、平気じゃないかな?」

もし、私との関係が広まれば、親や学校だけじゃなく、多方面から色々とありそうな気がして、内心では「やばい」と思いながらも、そう答えるしかないという感じで。

「でね。前からさえと家に泊まって遊ぼうってことになっていたんだけど、さえが、けいごさんのアパートに行きたいっていうんだけど…」

「うち?えー、狭くない?」

などなど、微妙なニュアンスで断っていたのですが、なんだか断れない雰囲気になってしまい、押し通されるようにして、夏休みの最後の土曜日に、私のアパートでのお泊り会が実施されることになりました。

夕方16時過ぎ、チャイムが鳴り、玄関を開けると、ゆうなとさえが私服姿で立っていました。ゆうなは、デートのときと同じような、Tシャツにデニムのミニスカート姿で、さえはタンクトップにデニムのホットパンツ姿でした。2人とも少し大きな手提げを持ちながら。

こうして、改めて見比べる訳ではないが、小柄で色白なゆうなと、少し背が高く日焼けを感じるさえ。胸もゆうなは、Tシャツを強調するくらいに、そのサイズ感を露わにしているが、さえは、そこまでじゃなく、タンクトップからだと、こぶし大に膨らんでいるくらい。

どちらにしても、モテるタイプだろうし、こんな2人を、俺のアパートに連れ込むとは、どうやら、私の人生のピークは、今日なのでは?と思ったりしました。

「お邪魔しまーす!」

先に入り込んで来たのは、さえで、玄関からキッチンを通って、部屋に入るまで、ジロジロと、観察するような雰囲気でした。

「ごめんね?」

「いやいや、別にいいよ?」

玄関で靴を脱ぎながら、申し訳なさそうな顔をする、ゆうなと視線があえば、苦笑いしながら、少しでも近くにいたいというような私とゆうなは、微妙に肌を触れさせながら、さえが待つ部屋へと入りました。

「おー、めっちゃ豪華!いいの?けいごさんのおごりで?」

「いいよ。こんくらいなら。」

事前にゆうなから言われていた、ピザやお菓子。そして、これも、まずくない?と何度も念押ししたカクテルサワー類を、小さなテーブルの上に溢れるくらいに、並べておきました。

私は、キッチン側に、ゆうなとさえは、ベットを背もたれにするように、並んで座り、夏の夜の、なんとも不思議な宅飲みが始まりました。

「それじゃ、かんぱーい!」

「ねえ、ほんと、飲み過ぎには気を付けてね?ゆうなちゃんには言ったけど、アルコール中毒とか、まじで、シャレにならないから。」

そういう私をチラ見しながら、コーラでも飲んでいるように、甘いサワーを喉に流し込むさえは、

「ゆうなちゃんだって〜。ゆうな、って呼んでるんでしょ?」

「いや、まあ、そうだけど」

「ひゅー、いいね、いいねー」

最初からハイテンションなさえに、戸惑うのは、私だけじゃなく、私側に座っている、ゆうなも同じようで、同じくサワーを口にしていたけど、落ち着かない雰囲気でした。

そんな俺とゆうなの関係には、触れることがない時間が2時間ほど続きました。16時から飲んでいるので、まだ18時なのですが、ピザはなくなり、サラダや、ナゲット類も、残り物という感じで、誰も手につけないようになっていました。

私は缶ビールを5本。ゆうなは、甘いサワーを3本、触発されたのか、「お酒苦手」というゆうなも、2本を飲み干して、それぞれ惰性的に、次の飲み物を飲んでいるような感じでした。

「でも、ゆうなと、けいごさんが付き合うなんてね〜?」

「まあ、ゆうなは、最初から、けいごさん良いな?って言ってたもんね?」

「そうなの?」

「もう、いいよ〜、その話は〜」

私が強引?にキスをして、胸を触ったことが、付き合うきっかけだった訳ですが、どこまで、それを知っているのか、不安になりながら、確信は言っていない様子でした。

「さえの彼氏と、3人で買い物行って、その後に、好きな人いないの?って会話になってね?」

「そしたら、テニス教えてくれた人って。さえは、どうかな〜って言ったんですけどね?」

「なんで?」

「だって、めっちゃくちゃ年上だし。それに、最初に一緒に練習したときも、微妙に胸とか見てたし」

「いやいや、気のせいだって」

「いやいやいや、バレてますって。でも、2回目?とか教えてもらったときに、やっぱ好きかも?とか言うから、じゃあ、一緒に遊んでみる?ってなって、花火になったんですよ」

「あ…そうなんだ。」

勘違いから及んだ行為が、偶然が重なった訳ではなく、ゆうなにも、私への気持ちがあったことを初めて聞くと、擽ったいような,何とも言えないニヤけそうな気分で、ビールを煽りながら、その言葉を反芻していました。

「でもー、そのあとで、すぐ付き合ったとか聞いてなくて〜。知ったの、この前だよ〜。」

「だから、それは、何回もごめんしたじゃん?」

「まあ、可愛いゆうなに、彼氏ができたのは、さえも嬉しいから、良いんだけど〜」

「なにそれ?」

「え〜、だってめちゃくちゃ可愛くないですか?」

「うん」

「しかも、胸もおっきいし。あ、でも、部活の中では、3番目くらいだよね」

「もう!いいって、その話も〜。まあ、そだね。1番はめぐだもんね」

「Fだもんね?ってか、ほんと、めちゃくちゃおっきいよね。柔らかいし〜」

多分、何度も盛り上がる身内ネタなのだろうけど、会話についていけず、ただ、何となく、部室のキャッキャした雰囲気で、何とも言えない下ネタに、妙に興奮していたりもして、いつもよりもハイペースでビールがなくなっていました。

「さえも、そんな小さくないんですよ?Cあるし〜。ね?結構あるでしょ?」

さえは、タンクトップの胸元の布を横に引っ張るようにすれば、ブラに包まれた乳房のシルエットを浮かび上がらせていました。まあ、最初に練習したときから、明らかに大きいのは、ゆうなで、さえも私の手にちょうどよいくらいのサイズ感だったことは、わかっていたので、驚きはしないですが、それをまじまじと見せられると、

「さえ、ちょっと。もう!」

「え?帰る?」

「違うよ、トイレー」

「あ、はーい。いってらっしゃーい」

ゆうなは、怒ったように立ち上がると、部屋からでていきました。エアコンの聞いている部屋はドアを締めていましたが、バタンっと音がいつもより大きいのは、少し酔っ払っているからでしょう。そして、数秒の沈黙が流れてから、

「えー、でも、もう結構、エッチしたんですか?」

興味津々というように、あぐらを書いていた、さえがこちらに向き直りながら問いかけてきました。

「うん、まあ、そんなでもないけど、まあ、そうだね?」

「ここで…ですよね?うわ…やば…」

「初めて、大変じゃなかったですか?」

「うん。そうだね。」

「ですよね〜?さえ、まだ、あんまりエッチ好きじゃないんですよね?」

「痛いとか?」

「いや、痛い?まあ、なんか触られると痛いときもあるけど、お互いに家でしかないんで、親がいないときに、したりするんですけど、なんか…みたいな」

「そっか。まあ、でも、相性もあるしね?」

「そうって言いますよね。」

「キスマークつけてるし、聞いちゃったんですよ。どうなの?って。そしたら、するのは好きって、あの、ゆうなが言うから、ほんとに〜って。」

「めちゃくちゃ話してるじゃん」

「ですよ?えー、けいごさんとしたら、違うのかな〜?」

そんな話をしながら、じっと観察されるように見つめられると妙な気分になる。改めて、さえを眺めても、やはり美人。スラッとした手足とバランスの取れた体型。あぐらをかいて座っているので、さっきから微妙に隙間から白いショーツが覗いてしまったりもしていました。話し流れが妙な方向に向かっていると思ったとき、

「なに〜?悪口言ってたの?」

ガチャっとドアが開くと、別に悪いことをしていた訳でもないのに、ビクッと反応して、後ろに立っているゆうなに視線を向けました。すると、私が言葉を発する前に、

「ゆうなが、けいごさんとのエッチ気持ちいいって言ってたって話〜」

「は?バカじゃないの?何言ってるの?」

「うそうそ、なんか、彼氏とどうしたら上手くいくの?って話だよ」

「あー、まさくんとの話か」

何度か、その話を聞いたことがあるのか、ゆうなは納得したように、元の位置に座り直しました。

「ねえ、飲み物なくなったね?」

「でも、飲み過ぎじゃない?」

「えー、お願い?」

ゆうなと、違って、女をわかっているような、さえ。甘えた顔で見上げてくれば、少したるんだタンクトップからは、滑らかな乳房の膨らみと、谷間が薄っすらと覗いていて、

「あー、はいはい。」

それを凝視していれば、ゆうなにも、その視線がバレそうで、視線を外してから、やれやれと財布を握りしめて、5分ほど先のコンビニに行って帰ってきました。

アパートのドアを開ければ、2人の笑い声が、キャッキャと気聞こえてきました。

「おかえり」

「おかえり〜」

往復20分くらいしか経っていないが、2人は、さっきよりも酔いが回っているような感じがしました。ベットの上で、じゃれ合うようにしながら、部活の先輩や、後輩の話、誰の彼氏が、どうとか。

私は、そこに存在していないかのように、ベットの上にお菓子を並べて、買い足した飲み物を飲んでと。時間も22時を回るくらいになっていました。

「さーて、お風呂入ろっか?」

「だね?」

「けいごさんも、一緒に入る?」

「え?」

「けいごさん、冗談だって。さすがに、さえと3人は、ゆうなが、やだよ〜」

さっきから、1人取り起こされている気がするが、それでも、ゆうなと一緒にいれることも、さえと3人でいることも楽しかった。ゆうなと、さえは、楽しそうに話しながら、ドアを締めてお風呂場へと向かっていきました。

「覗いてもいいよ〜?」

「だめだってば〜」

ドアの向こうから、そんな声がしてくる。覗こうとは思わないが、俺のアパートで、女子高生が服を脱いで、下着姿になってる。さらには、裸になって、風呂に入ってる。なんだか、それを想像するだけで、股間がむくむくと反応するようでした。

お風呂場から聞こえる2人の声を聞きながら、私は追加したレモンサワーを飲みながら、手持ち無沙汰もあって、テレビをつければ、2人が出てくるのを待っていました。

「おまたせ〜」

「ねえ、ほんとにいいの?」

「いいでしょ?別に、一応隠れてるし」

先にドアを開けたのが、さえで、後ろから、ゆうなの声が聞こえてきました。最初は、何のことか、良くわからずに、いましたが、Tシャツとハーフパンツ姿の2人が、出かける前と同じように、ベットを背もたれに座りました。

着替えは部活のときの、寝るときは、ゆうなとさえがベットで、私はカーペットとわかっていたので、これと言って、驚きもなく、2人を迎えました。いつも使っている石鹸のはずが、2人からは、何か違った匂いがするように感じてはいましたが。

風呂からあがった2人は、更に酔いが回っているようで、先程よりもよく話すようになっていました。

「ねえ〜、ゆうなと、けいごさん、ちゅーしてよ〜」

「えー、やだよ、恥ずかしいよね?」

「うん」

「いーじゃん、ちょっとだけ〜、ね?」

「どうする〜?いい?」

「いや、まあ、ゆうなが、いいなら、いつでもキスしたいけど」

「ひゅーひゅー。」

「ほーら、ほーら〜」

さえが、背中を押すように、私へと近づけてくれば、私の腕に、ゆうなの乳房が触れました。ブラと違う柔らかな感触。あれ?ブラつけてない?と思い、視線をゆうなの胸へと落とすと、Tシャツから見えるはずの、薄っすらとしたブラのシルエットが見えない。同じように、ちらっと視線を、さえに向けても同様でした。

「ちょっとね?」

目をつぶって身体を凭れてくるゆうなに、触れ合うようなキスをしました。ドクンと心臓が高鳴るような気がして、いつもと同じように、舌を絡め合うようなキスをしてしまい、一瞬、乳房に手を添えて、数回揉んでしまいました。

「んっ…あっ…」

「やだやだ、エッチすぎる!ちょっと、たーいむ」

さえは、這い這いするように近づいてくると、抱き合う、ゆうなと私の間に割って入ってきました。どさくさ紛れて、微妙に、さえの乳房にも腕が触れて、わずかの瞬間に、女子高生2人の、乳房をTシャツ越しとは言え、触れてしまえば、股間がむくむくと反応してしまいました。

そもそもスェットにTシャツ姿の私は、明らか、そこが膨らんでいるように見えていました。布の皺もあるのですが。

「ねー、なんか勃起してない?」

「そりゃ、キスとかしたら、するでしょ?」

夜も更けて、お酒も進んで、ノーブラのJKが2人。しかも、ゆうなとキスして、軽く胸を触ったりなんかしていれば、そうもなるの自然というものという言い方が、私も砕けてきました。

「えー、見たい見たい!」

「やだよ」

「いいじゃんね?ゆうな。まさがおっきいのか、知りたいしー」

「ね?ゆうな、いいよね?」

「まあ、良いんじゃない?」

「まじで、言ってるの?」

もう見せないと落ち着かない雰囲気になり、言われるがままに、スウェットとボクサーパンツを半脱ぎすれば、半立状態の男根を、ゆうなとさえの前に晒してしまいました。

「きゃー、エロー。え、マジやばい、変態!」

「いやいや、見せろっていったの、さえちゃんでしょ?」

「えー、まじかー。ゆうなと…ねぇ?うわー、やばー」

もう1段上のテンションになるさえと、若干引きぎみというか、交互に顔を見られて、お酒もあろうが、少し照れてるゆうなと、完全に引いている私。

「もう、いいだろ?で、どうなの、まさくん?が大きい?」

「やー、わかんない。でも、同じくらい?ってか、なんか、小さくなってきてない?」

「なるでしょ、こんなに、ジロジロと見られたら」

「じゃあ、自分でおっきくしてよ?」

「やだよ。」

「なんで〜?1人でしないの?」

「しない。ゆうなと約束したからね?」

「のろけ〜。じゃあ、ゆうな、してあげて?」

「いやいや、もういいよ。ゆうなも、さえちゃん、酔っぱらいだから、無視してよ?」

「酔ってないし!ね、ゆうな、いいでしょ?」

「もー、いいよ?」

「ほんき?もう、いいってば、さえちゃんも、ゆうなも」

流石に私が無理だと思ったが、ゆうなの方が、押し切られるような感じで、正面に座り直した、ゆうなが、私のそれを握りながら、上下に擦り上げてきました。それを、横から覗くさえ。どんな状況だよ?と集中できず、刺激で、また半立にはなるものの、これ以上は、この場では無理そうな気がしていました。

「これで、1番おっきくなった?」

「なんない」

「えー、なんで?ゆうなに、してもらってるのに?」

「どうしたらなる?あ、フェラとか?ゆうなも、するんでしょ?」

「まあ…」

「えー、じゃあ、フェラしたら、なる?」

「いや、まあ、なるかもだけど、ゆうながしてるの、さえちゃんに見せたくない」

「なにそれ〜?ゆうなも、いや?」

「あんまり」

「えー、じゃあ、あっちいるから、おっきくなったら教えて?ね、ゆうな?まさくんと、さえのため、お願いっ」

「じゃあ、もう、キッチンの方行ってて?」

「わかったー!」

もう、この状況が理解できないまま、部屋の中に残された私とゆうなでした。

「無理しなくていいよ?さえちゃん、酔っぱらいすぎだし」

「んー、まあ、それもあるけど、けいごさんと、くっついてはいたいし。それに、こんな感じで散らかしちゃったし…このまま、でいい?」

「あ…まあ、うん…」

あぐらをかいて座っている私の男根に、ゆっくりと顔を近づけて、先端に唇が触れれば、そのまま咥えこんでいくゆうな。今日は、髪の毛を頭の上でお団子に結んだゆうなの、髪の毛に少し触れながら、ゆうなのフェラで、徐々に硬さを増していく私の肉棒。

ただ、ドアの向こうに、さえがいると思うと、やはり集中できずにいて、あぐらをかいて座っている私の男根に、ゆっくりと顔を近づけて、先端に唇が触れれば、そのまま咥えこんでいくゆうな。今日は、髪の毛を頭の上でお団子に結んだゆうなの、髪の毛に少し触れながら、ゆうなのフェラで、徐々に硬さを増していく私の肉棒。

ただ、ドアの向こうに、さえがいると思うと、やはり集中できずにいると、いつもの違う反応に気がついたのか、

「だめそう?」

「ううん。そんなことないけど、こんな状況でするの、初めてだから、なんていうか」

「だよね?さえに、無理って言おっか」

「うーん、でも、ゆうなにしてもらいたいな。ねえ?胸に挟むのなし?」

「んー、いいよ?」

ベットの端に座り直しながら、足を広げると、ゆうなを股の間に座り込ませ、Tシャツを捲り上げれば、頭から引き抜けば、ノーブラのためにすぐに真っ白な乳房が露わになり、ぷっくりした乳首と小さめの乳輪が見えるようになりました。

滑らかな背中の曲線、華奢な肩口、その、ゆうなの身体つきに興奮した視線を向けていれば、そのまま、前回と同じように、谷間を作って、男根を上下させながら、

「どう?」

「気持ちいい。そのまま、たまにパクってしてみたり、胸でしてみたり…して?」

「こう?」

数回パイズリをしてから、また深く咥えこんで、我慢汁と唾液を男根が纏えば、また、谷間に挟み込んでと数回繰り返せば、硬さは最大になってきて、

「どう?」

「気持ちいい。出しちゃいたいくらい…」

「じゃなくて、硬くなった?」

「ゆうなの方がわかるでしょ?言ってみて?」

「…うん…硬いし、大きくなった…」

「うん。じゃあ、これでいい…かな?」

「待って?」

ゆうなは、Tシャツを着直せば、さえを呼び込んだ。数分の出来事だったが、十分に興奮していた私は、それが直ぐに萎むことはなく、

「おっきくなった〜?うわーうわー、エッロ!ゆうな、フェラしたんでしょ?まじかー、やばっ、なんか、エッチしたくなるっ!」

座ったままの俺の正面に、ゆうなとさえが並ぶように座って、隆起した男根をまじまじと見ている。その状況で、エッチしたくなるなんて言われると、いよいよ3人で、あんなことや、こんなことをしちゃうのか?なんて思いが巡り、

「え?エッチ?」

「うん。あ、でも、さえがけいごさんと、そういう事することはないよ?まさもいるしね?それに、ゆうなが、怒っちゃうもんね?」

「それは、そうでしょ?大好きなさえでも、けいごさんと、何かするのは、だめ!」

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    運営の方、広告が10秒に1回くらい出すの鬱陶しいです。やめてください。作者の方は素晴らしい作品です!


    ありがとうございます!広告は…ですが、素晴らしいと言っていただき、嬉しいです!前のお話に比べて評価が少ないので、落ち込んでいましたが、また、書きます!

    0

    2024-11-15 09:07:58

  • 1: 名無しさん#MTE2mIk [通報] [コメント禁止] [削除]
    運営の方、広告が10秒に1回くらい出すの鬱陶しいです。やめてください。作者の方は素晴らしい作品です!

    0

    2024-11-15 05:36:15

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