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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】旅行先の海でナンパした爆乳JD二人組との3p(1/2ページ目)

投稿:2025-09-16 08:59:14

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隣の隣人2号◆MRBkExU(熊本県/30代)

海でナンパした爆乳2人組のJDとの3p

とあるリゾートスパに行った時の話

ホテルのプールではどちらかと言うとカップルやファミリーが多くここでは無理だとビーチを散歩

2人組の若そうな女の子を見つけ、10分ほど遠目で観察してると彼氏や男友達がいないのがわかった

ナンパは勇気を持って自信ありげにするのが一番だと思いタイミングを測っていると

海をバックに写真を撮ろうとしている2人

「海撮りたいなら自分が撮ってあげようか?」

「わーありがとうございます!」

近くに来てみると2人とも色白で、金髪サイドポニーのギャル系と茶髪ロングお姉さん系で2人とも爆乳(後で聞いたがGとI)

カメラでズームしてると勃起しそうになり危ない危ないと冷静になる

「地元の子なの?」

「いや全然!関東から旅行で来た」

「へぇー都会の子は可愛いねやっぱり」

「お世辞でも嬉しいです!」

「よかったら遊ぼうよ!こんな可愛い子達見たことないからさ」

「えっーそれってナンパ?」

「うん、そうだよ!」

「正直でウケる〜」

なんとか輪に入ることに成功し一緒に海で遊んだりして日が暮れる少し前

「あそこに泊まってるから遊びに来ない?」

「えー!あそこめっちゃ高い場所じゃん!」

「行きたい!行きたい!」

シャワーを浴びて着替えている時に泊まっているホテルへ連絡

2人分追加で払うのでどうにかならないかと尋ねるとOK

4名部屋をとっててよかったと安堵

部屋に着くと彼女らはベランダから見える景色や部屋の大きさに大興奮

ルームツアーも終わり洗濯機を使わせているのでそんなすぐには帰れない状況へ

とりあえずと注文した軽食とお酒で乾杯

2人ともまだテンション高いままに

色々質問責めされる

お互いの年齢や職業、どこから来たかなど話す

「てかお兄さんお金持ちなの?

ここめっちゃ高いじゃん!」

「たまの旅行だからね〜パァーッと使って奮発してるようにしてるんだ」

「めっちゃ楽しそーwww」

「てか知らない人についてくるの怖くないの?」

「お兄さん爽やかでカッコいいから無害そうだしwww」

「分かんないよーw」

と軽口を叩く

「料金払ったから泊まってっていいよ」

「えっ!?なんで?」

「んー可愛いから」

「絶対なんか企んでるでしょ?w」

「ないと言えば嘘になるかな」

最初は少し遠慮気味だったのもお酒の力で説得成功

少し汗かいたからシャワーを浴び、バスローブを着てソファに腰掛ける

もちろん下は何も履いてない

「やだーえっちぃ」

「いやバスローブ着てるだけやん!」

「お兄さん体付きめっちゃいいから似合う!」

と褒められいい気になってくる

酔ってきたこともありタイプの人や下ネタを少しかましてみると思いのほか感触が良く

「俺はアウト?セーフ?」

「全然セーフ!!!」と2人でハモリ笑う

嬉しいな〜と言いつつバスローブがもっこりし出す

「あー大きくなってるー」

「そんなこと言われたらねぇ」

「でもダメ〜うちら彼氏いるし!」

「旅費の手助けしてあげるからさ」

と手のひらを広げてヒラヒラとすると悩む

いや悩むんかい!とツッコミを入れると笑いながら7の形を取ってきたので了承する

2人の前にズンっと立ちバスローブ越しに触らせると

「デカっ!!wwwでも少し柔らかいかな?」

「確かにww」

「もっとデカくなるよ」

「えーやばいやばいwwかったー!!」

「これ凶器でしょww」

バスローブを脱ぐと上にそそり立つものが

「お兄さんヤバいねこれ」

「どう言う意味で?」

「すごくエッチな形してる」

お姉さん系(以下I)が手で扱き咥えるとかなりキツそうにしている

ギャル系(以下G)が

「2人ですればやっつけれるかもw」

と2人でダブルフェラ

余程仲がいいのか片方は竿や玉を舐め、片方は亀頭周りを上手に責める

20分ほど我慢してると

「お兄さんガチヤバい」

とGちゃんが顎をさすりながらギブする

Iちゃんも同様にしてるのでおっぱい見せてくれたらイケるかもと言うと

2人は恥ずかしげもなく服を脱ぐ

全身無毛パイパンの身体が…

下まで脱ぐんだwと煽ると

お兄さんの変態っ!と怒る

再び2人に責められる

要望通り2人の胸を両サイドから押し付けられ乳首を舐められながらの手コキ

流石にもうもたなくなりGちゃんの眼前に立ち顔射

小麦色の肌が白とのコントラストでよく映える

「量やば…出過ぎでしょw」

とIちゃん系が笑っていると

「ちょっ…目が開けらんない!ティッシュ取ってー」

と怒っている

Gちゃんが顔を拭いている間、Iちゃんにはお掃除をお願いする

オゴッオゴッと苦しそうになりながらもお掃除し終えるとまた硬くなってるものが

「お兄さんもしかしてSEX強い?」

「1回のSEXは最高12回かな」

「強すぎるwww」

Gちゃんがシャワー行って2人きりになる

一人一人きっちりお相手するのが自分のポリシーなのでまずはIちゃんからじっくり責める

挨拶がわりにフレンチキスして嫌じゃなさそうだったので後ろに回り込み愛撫

首筋や肩らへんを軽く吸ったりキスしながら手で胸を覆い揉む

揉みながら指先で乳輪をクルクルとなぞり乳首を小刻みに弾いたりつまんだりする

Iちゃんの足を広げさせ自分の足でロックする形をとる

後ろから指マンで15分くらいしつこく責め何度か甘イキさせる

Iちゃんが腕を首に回してきたのでキスをして舌を入れ込むと絡ませてくるのでそのままラストスパート

gスポを中指と人差し指で震わせながらもう片方の手は乳首を摘み最後は????を指で押し込む

「気持ちいい〜お兄さんうま〜い」

と甘い声で誘惑してくる

お尻の割れ目に当たっているものをピクピクとさせ

「こっちの方が気持ちいいよ」

「絶対ヤバいねw」

「ゴム付けるから待って」

「こっちで男漁りする気やったんやね笑」

「彼氏のやつ!!」

と怒りながらつけるも予想通りギチギチに締め付けられ痛い

それでもなんとか付けられた

自慢のカリ高がこれじゃ本領発揮できないなんて思いながら正常位で挿入

最初はキツイと思うのでゆっくり浅めに挿れる

「意外と入るもんだね〜」

「まだ全部入ってないよ」

とズヌヌっと奥まで入れ込む

子宮口に到達し奥をタンッタンッと揺するよう突く

次第に声が漏れ出してきたのでお次は長く引き抜くストローク

Iちゃんはそれが余程気持ちいいらしく嬌声をあげ、ピストン運動を10回も繰り返すと簡単にイッた

感度いいねと腰やお腹をさすりながらお尻を持ち上げ足を肩に乗せてピストン開始

気持ちよさより締め付けの痛さが勝っていて今はただ相手を気持ちよくさせる時と割り切る

2回イッてる彼女にそろそろいくねと言い発射

なんとも言えない射精で満足度は30%くらい

彼女は風呂場へ向かう

「声デカいよーこっちまで聞こえてきたしw」

「マジ?そんな出てたの?お兄さん上手いからねーてかデカくていいお風呂じゃん!」

みたいな会話が聞こえていた

少しお酒を飲みながら待ってるとGちゃんがあがってきて

「私も気持ちよくなりたい!」

と言ってきたので

ひょいとお姫様抱っこでベッドへ

「鍛えてる身体カッコいいし、毛少ないのも清潔感あるし最高!」

脱毛して良かった〜と思いながらキスをしようとするもキスはNGと言われた

意外とガードが固いなと思いつつIちゃんにしたように愛撫

Gちゃんも気に入ってもらえたらしくピクピクとしてるので指マンするとヌチャァと濡れていて

「声がすごかったからお風呂で興奮してオナニーしちゃった」

「まだ入れないの?」

「よく濡らしてほぐさないとキツイよ」

そう言いしつこくクンニ

「お兄さん遊び慣れてるでしょ」

人並みにはねと返しつつクンニで1回手マンで一回甘イキ

ゴムをつけてもらうも、やっぱりこっちのもかなりキツイ

仕方ないと思いつつ本当は持参してたゴムをつけてもらう

お風呂で筋肉がほぐれていたからかIちゃんよりはすんなり挿入

さっきとは違い自慢のカリ高でGちゃんを鬼イカせ笑

体位を変えながら20分ほどして発射

先ほどとは違いゴムがフィットしてたので満足度的には70%くらい

ハァハァと息づくGちゃんの上体を左腕で起こし、続けて手マンしながら起こしてる方の手で乳首をカリカリと刺激する

ちょっと…っと言うGちゃんを抱き寄せガッチリロック

あー無理無理と言い潮を吹きクタクタと自分の胸に顔を傾ける

指からネバっとした液体が垂れ流れ、それを舐めると恥ずかしそうにしている

また甘々の愛撫を行う足が閉じないように片足はGちゃんの上から開くようにロックしている

2.3度と連続でイカせ、トロンとしてる時に顎に手を当て唇を奪う

「NGじゃなかったの?」

とs気味に言うと

「お兄さんいじわる…」

と言い首に手を回してきたので軽くキスを繰り返し舌を入れ込む

舌を絡ませ吸ったり、口内を舐め回したり唇を吸うように甘噛みしてみたり…

そのまま愛撫をくり返していると後ろから

「ラブラブバカップルじゃん笑」

「お兄さん上手いから…」

「でしょー?私もかなりイったし」

とベッドに近づいてくると

「うわーえぐ…これGの?」

「うん、さっき潮吹いてた」

と返すとGちゃんにキスをしながらまたイカせる

プシュと2.3回潮を吹きダラダラと液体がこぼれ落ちる

グッタリしてるのでIちゃんにバトンタッチ

立ちながらDキスをして、膨張したそれをお腹に押し付けズリズリと擦りながら手は胸を揉む

Iちゃんに自分のゴムを渡すと

「やっぱ持ってんじゃん!」

「マジさっきのきつかったよ」

「だろうね〜バツバツだったもん」

クルクルとゴムを下ろし完成したものを四つん這いにさせ挿れる

んん〜と悶えるIちゃんをよそにさっき感じていたポイントを重点的に責める

2回ほど達して自分はお尻にぶっかけ

すごくあったかい…と目を涙に滲ませ指でネバネバと遊んでいた

Gちゃんがしたいと言ってきたので

「ゴムさっきので終わりなんだよね」

「え〜ちゃんと用意しててよ!じゃウチらの使う?」

「さっき使ったけど本領発揮できないしやめとくよ」

とシャワー浴びに行き焦らす作戦を取る

シャワーから上がりソファに行き酒を飲みながらつまみを食べていると両隣に座ってきて

「相談したんだけど生でもいいからしない?」

「え〜でも彼氏に悪いよ」

と一回遠慮

「今更何言ってんの?ww」

「もうウチら浮気してるしww」

それなら仕方ないなぁ!とGちゃんには舐めさせIちゃんとはキスをするハーレムプレイ

さわさわと体を触りながらキスをしてくるIちゃんと頭を撫でると一生懸命にしゃぶるGちゃんに大興奮

昔の王様ってこんな感じなんだろうなと思いそのまま口内へ出しそうになるも耐えて

頑張ってくれたからねと、Gちゃんからソファに座ったまま騎乗位

ンンッと声を我慢しながら腰を大きく上下に動かす

腰を支えると栗を押し付けながら前後にグラインドしビクビクとするGちゃんと指マンでビクビクするIちゃん

2人の嬌声が響き合い興奮を高める

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