官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
旅行先のホテルで泥酔した姉と一線を越える弟の卑劣な犯行
投稿:2023-03-20 00:38:24
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姉ちゃんとヤりたい…僕の欲望はおさまるどころか日に日に増幅していくそんな異常な性癖をこじらせてしまった弟の話です僕には3コ上、大学生(21)の姉が1人いる家に遊びにきて、姉を見た友達が口を揃えて言うには姉はかなりレベルの高い美人らしい両親は仕事の関係でなかなか…
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前回のあらすじ
僕には3コ上、大学生(21)のとても美人な姉がいて、そんな姉を盗撮したり、泥酔して寝ている間にいたずらしたりして、いけないことと知りながら実の姉に対し欲情してしまった弟
そんなこととは知らずに、いつも通り優しく接してくれる姉
そんな姉弟に起こった、とある出来事を書いていきます
なかなかチャンスがこない…
僕は、泥酔した姉にいたずらしたあの体験が忘れられず、毎日姉の顔を見ては1人悶々とした気持ちで日々を過ごしていた
姉はお酒に弱いのを自覚しているからか、飲み会などに行くことは滅多になく、そのため必然的にいたずらするチャンスもなかなか訪れなかった
そんなある日のこと、いつものように家でくつろいでいる僕に姉がこんな提案をしてきた
「ねぇ?今度のお休みの日に2人で旅行にでも行ってみない?」
僕は、姉の突然の提案に少々驚きつつも、とくに断る理由もなく、しかも2人きりで旅行などいたずらするにはもってこいの状況、まさに願ったり叶ったりだったのですぐにOKした
僕は旅行そのものより、姉にどんないたずらをしてやろうかと考えるのが楽しみで、ワクワクドキドキしながら旅行当日を待ちわびていた
そして旅行当日、行き先は福岡県の街中
僕と姉は用意を済ませると、早朝のバスに隣同士で乗って2人きりの旅行に出かけた
出発してすぐ、姉は体力温存のためか、アイマスクをして眠ってしまった
しばらくして僕は、キョロキョロとあたりを見回すと、乗客はまだあまりいない、姉はぐっすり眠っている
「(よし、これはさっそくチャンスだ)」
僕はバレないよう慎重に、おしゃれな格好をした姉のミニスカートに手をかけると、指先でゆっくりつまみ上げる
僕は少し屈んで、スカート内を覗き込むとヒラヒラとした、かわいいパンツが目に入る
すげえ!お姉ちゃんのエロパンティーだ!
僕は、眠った姉のスカート内に携帯のカメラを向けると、旅行記念として何枚も写真をとっていく
いっぱい写真をとり満足した僕は、先はまだ長いので眠ることにした
出発して4〜5時間後、目的地についた僕と姉はいろんな観光スポットを楽しみ、お土産をいっぱい買ったり、美味しいものをたくさん食べ、くたくたになるまで遊び呆ける
姉はやっぱり美人らしく、すれ違う人達が振り返っては見惚れている
僕はそんなかわいい姉と一緒に、まるでデート中の恋人みたいに隣で歩けていることで優越感に浸る
しかも姉に対して、いやらしいこともいっぱいしちゃってるんだからもうたまらない
そんなことばかり考えていると時間はあっという間に過ぎていく
そして気づけばあたりは暗くなり、ホテルのチェックインの時間がやってきた
僕と姉は、いっぱいになった荷物を置くためにホテルの部屋に入ると、ベッドが1つしかなかった
「部屋別々じゃないの?」
「一部屋のほうが安いし、いつも一緒に寝てるんだからダブルルームで予約しちゃった、もしかして嫌だった?」
「いやいや、全然OKだよ(むしろラッキー)」
僕はこのナイスな状況に、心の中で何度もよし!よし!と喜びながら、今日は姉にどうやっていたずらしてやろうか急いで考えた
そして僕は、必死に考えて姉を酔わせてベロンベロンにする作戦を計画し、実行する
「お姉ちゃん、近くに飲み放題の美味しい居酒屋あるらしいから行こうよ」
「いいね、ホテル近くかー、なら私今日は飲んじゃおうかな、もし酔っ払ったら介抱よろしくね」
僕は姉をホテル近くの居酒屋に連れ出し、注文の際にお酒が飲みたくなるようなおつまみを多く頼み、姉がお酒を飲むように仕向ける
作戦はうまくいき、姉はいろんな種類のお酒を
いっぱい飲み、いつもより上機嫌になり、しばらくすると同じことばかり喋り、呂律も回らなくなってきて、ぐったりしてきた
「そろそろ戻ろうか?」
「ゔ〜飲みすぎた、ぎもちわるい」
僕はぐでんぐでんに酔っぱらった姉を介抱しながら、なんとか部屋まで運び込む
早くお姉ちゃんにいたずらしたい…そう思いながら部屋に着くと、姉はなにを思ったかいきなり服を脱ぎだした
僕はびっくりしながらも、姉の生着替えを間近でガン見していた
姉は泥酔して意識朦朧としており、僕が姉のことをガン見していることなど気づきもしない様子で全裸になると、ふらつきながらシャワーを浴びに行く
すごいもの見ちゃった!僕は姉の裸に大興奮で、脱ぎ捨てられた下着を手にし、顔に押し付けて匂いを嗅いで、姉が浴室から出てくるのを待つ
しばらくすると、姉はシャワーを浴び終わり、まだふらついた様子でバスタオルを体に巻いた状態になり戻ってきた
シャワー上がりの姉は、酔いと温水で少し赤く火照った顔、水に濡れた素肌、ぴったりはりついたバスタオルに浮かび上がるボディラインと、僕を刺激するには十分すぎた
お姉ちゃんエロすぎ!あーヤりたい、お姉ちゃんとヤりたい、チンポ擦りつけたい!
僕は勃起がバレないように、手で股間を押さえながら、泥酔してふらふらな姉をいやらしい目で見る
「(お姉ちゃんまだ眠らないのかな?)」
今すぐにでもいたずらしたい僕は、ムラムラしながら姉の様子を伺い、疲れて眠くなるのを待つ、そしてしばらくすると
「あーもうダメ…頭痛いし気持ち悪い、ちょっと疲れちゃったから私先に寝るね、おやすみ」
姉はそう言って、バスタオルを脱ぐとノーブラでパンツを履き、腰を紐でくくるガウンタイプの館内着に着替え、すぐにベッドに横になりぐーぐーと眠ってしまった
よし、これはチャンスだな!姉の体を揺すってみるが反応はない、やっぱり姉はお酒に弱いらしく、泥酔してぐっすりと眠っている
姉が深い眠りについたのを確認した僕は、布団に潜り込み、横向きになっている姉に後ろからギュッと抱きついた
性欲を抑えきれない僕は、シャンプーのいい匂いがする姉の髪をクンカクンカか嗅ぎ、服の隙間から手を潜り込ませて、久しぶりの生乳をモミモミと揉みしだく
当然僕のチンポは姉の体のおかげでフル勃起のガチガチ、僕は腰を動かし姉のお尻でずりずりしながら服を捲りあげていきパンツ丸出しになった所で布団を剥ぎ取り、そーっと姉を動かし仰向けにする
まだまだ起きる気配のない熟睡中の姉、そんな姉のはだけた衣服、パンツ丸出し、無防備な姿…どんだけエロいんだお姉ちゃん!
さらに欲情してしまった僕は、紐に手をかけシュルシュルとほどき、服を両手で掴み左右にはらりとかき分けおっぱい丸出しのとんでもなくエロい姿にひん剥いてやり記念撮影をいっぱいしてやった
自宅とは違うホテルの密室という空間が、さらにいやらしい雰囲気を漂わせ、僕をもっとおかしくさせていく
「(今日はこの前よりいやらしいことしてやるぞ!)」
僕は姉の足元に移動し、姉の足を持ち上げパンツを剥ぎ取ると、ぐいっと大きく足を広げさせてM字開脚状態にしてやった
当然マンコは丸見えで、起きているときには恥ずかしくて絶対見せてくれないような、あられもない姿の姉を好き放題見ていく
うおー!鼻血出そう!僕は興奮しながら姉のマンコを指で広げてしっかり中まで観察、いたずらしていく
もっと激しくしても大丈夫かな?僕は姉のマンコに顔を近づけ、ペロペロとなめなめしていき、舌をマンコの中に出し入れして姉の体を堪能する
しばらくなめていくと、姉のマンコから愛液がしみ出しあっという間にびちゃびちゃの濡れ濡れになっている、お姉ちゃん気持ちいいんだろうか?
お姉ちゃん全然起きる気配がないな…前はマンコに指を入れたら反応があったのだが、今日はこんなにぐちゃぐちゃにしてもマンコは濡れるが反応がない
「(もしかして、今日ならチンポぶち込めるかも、起きないお姉ちゃんがいけないんだ!)」
こんなチャンスはもうないかも…僕は姉がいけないんだと自分に言い聞かせ、意を決っして、姉のマンコにチンポを挿れることにした
あれ?なかなか入らないな…AVの知識しかない僕は、姉のマンコに挿れるのに手こずるが、何度かトライする内にニュルっとチンポが飲み込まれていく
その瞬間今まで感じたことのない大きな快感が一気に押し寄せる
チンポの皮は膣内で剥けて、温かい感触がチンポを包みこむようにして、敏感な部分を刺激してくる
これはやばい、セックスって気持ち良すぎる…僕はわれを忘れて無意識に腰を振り、姉のマンコをただただ欲望の限りに貪っていく
「んっ…」
あまりにも姉との初セックスが気持ち良すぎて調子に乗った僕は、ついつい激しく姉の体を揺すってしまい姉がその衝撃で反応してしまう
「(まずい、今起きられたら言い逃れできない、まだ起きないでお姉ちゃん)」
僕は、姉を起こさないようにできるだけ刺激せずに静かにチンポを引き抜き横になって寝たふりをする
「(大丈夫、もし起きたとしてもお姉ちゃんは酔ってるから自分で服を脱ぎ散らかしと思うはず…)」
僕は自分に都合の良い解釈をして、なんとかなってくれと神に祈りながら、寝たふりを続ける
「ぐー…ぐー…」
しばらくすると、姉の寝息が聞こえてきた、正直お姉ちゃんが起きるかもしれないとドキドキだった僕は心底ほっとした
さすがにチンポを挿れたのはまずかったと反省した僕だが、チンポは生殺し状態で暴発寸前…姉の落ち着き具合からしてまだいたずらは続行できそうだ
姉を起こさないよう寝顔に注意しながら慎重に
立ち上がると、勃起したチンポを姉の顔に近づける
「すー…すー…」
姉の吐息がチンポに当たり、めちゃくちゃ気持ちいい、僕はもっと刺激が欲しくなり姉の髪をチンポに絡ませながら頬にズリズリとチンポを擦り付けていく
「(よし、今日はマンコで射精できなかったぶんフェラさせて口の中にいっぱい出してやろう!)」
僕は半開きになっている姉の口を指でこじ開けると、そのまま無理矢理勃起チンポをねじ込んでいく
お姉ちゃんの口の中温かくて気持ちいい、めちゃくちゃにしてやりたい!…けど、ここはぐっと我慢我慢
さすがに起こしたらまずいので、僕は激しく腰を振るのを我慢して、ゆっくりねっとりと姉の口を犯していく
さっきまで姉のマンコに挿れていたので、精子がすぐそこまで上がってきていた僕は、ゆっくりな動きにも関わらず、すぐに限界を迎えた
「あーやばい、出る!お姉ちゃん僕の精子飲んで!」
僕は姉の頭を掴み、チンポを喉奥に押し込みながら下半身をビクつかせ、精液を姉の口の中に流し込む
姉は眠っているにも関わらず喉を動かし、ごくごくと僕の精子を無意識に、気づかぬ内に飲み干していく
お姉ちゃんのお口気持ちよかった…僕はチンポを引き抜くと、姉の口から飲みきれなかった精液が少し溢れでていた
最後に汚された姉のいやらしい姿を携帯のカメラに収めていく、旅行の写真より姉のエロ画像のほうが多くなってしまったがこれも姉が魅力的だからしょうがない
僕の唾液と精液で汚れた姉の体を丁寧に拭き上げ、服をもとに戻して証拠隠滅完了、僕は姉におやすみのキスをして眠りについた
次の日の朝、姉は酔っ払って迷惑かけてなかった?ごめん、と申し訳無さそうに僕に謝ってきたがやはりいたずらには気づいていない様子だった
僕達は旅行から帰り、いつもの日常に戻った
しかし僕は、姉のマンコにチンポを挿れたことが忘れられず、また悶々とした日々を過ごすことになった
泥酔状態だけじゃチンポを挿れたらお姉ちゃんが起きる危険性がある…もっと安全に確実にいたずらできないかな…なんてことを考え、姉とまたセックスしたい、今度は中出ししてやりたいと思う僕であった
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(2020年05月28日)
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