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体験談(約 5 分で読了)

スーパー銭湯の仕事中にあった秘密の話

投稿:2024-10-24 00:16:29

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さき◆OERpd5c(千葉県/20代)

こちらに私がした体験談と同じような体験をした男性の投稿があり、私も投稿してみました。

社会人になって2年目、大学時代のバイト先の知り合いから人手が足りないからヘルプで来てほしい!と連絡があった。学生時代お世話になった先輩からのお願いだったので、仕事が休みの日に短時間だけという条件で引き受けた。スーパー銭湯のバイトで、受付業務や浴室の清掃がメインの仕事。

久しぶりに元バイト先に出勤して事情を聞くと、バイトの男の子が立て続けに辞めてしまい人手が足りなくなってしまったらしい。

「○○さん、悪いんだけど男湯の点検と清掃もお願い!」

普段男湯は男性スタッフがやることになっているがこの状況で仕方なく女性スタッフで対応してるとのこと。断る訳にもいかず二つ返事で引き受けた。

とはいえバイト時代も男性スタッフが不在の時は女の私が男湯に入ることもたまにあった。ただ男性の中にはわざと見せつけてくるような人もいて不快に感じることも多く、仕事だと割り切ってやっていた。

その日は平日で、相変わらず年配のお客さんが多かった。なるべく裸の男性が視界に入らないようにしながら浴室の清掃をすばやく終えて、脱衣所の掃除に移った。

誰も客のいない脱衣所の掃除を終えて清掃道具をまとめていると、制服姿の男の子が入ってきた。

(こんな時間に若い子、めずらしいなー。)

見た目は14か15歳くらいで制服の感じからすると高校生。

可愛いらしい顔立ちで、同級生の女の子にモテそうな感じ。

いらっしゃいませーと声をかけると恥ずかしそうにロッカーの後ろの方に隠れるように向かった。

(男湯に女がいたらそりゃ恥ずかしいよね。思春期だし・・・)

そんなことを考えながら清掃道具を持って脱衣所を出ようとすると、ざわざわとした気持ちが私の足を引き止めた。

気づくと私は清掃道具を持って脱衣所に戻り、彼の向かいのロッカーの上を雑巾で拭きながらボーっと彼の顔を眺めていた。ふと目が合い顔を赤く染める彼。ハッとして慌てて視線を逸らす私。普段、中高生くらいの男の子は可愛いなと思うくらいで、彼のことを意識してる自分に驚いた。

(掃除終わったのに、私何してるんだろう・・)

すると今まで感じたことのないスケベな気持ちが湧き起こってきた。

(この子の裸、見てみたい・・)

彼が制服の上着を脱ぎだすと私はロッカーの反対側に周り、彼の姿が視界に入る位置で再び掃除を始めた。

制服のシャツを脱いで上半身裸になると思わずドキっとする。10代のスベスベで引き締まった体についうっとり見惚れてしまった。

そしてズボンのベルトを緩めてズボンを脱ごうとする彼。私はすかさずモップで床の掃除をするフリをしながら彼の横に移動する。

(私の目の前で彼がこれから制服のズボンを下ろすんだ・・・)

そう思うとドキドキしてきた。

ズボンを下ろすと高校生らしい派手な花柄の赤いパンツに胸がキュンとする。しかもなかなかのサイズなのがピッチリした下着の上からでもわかった。

気付くと顔を真っ赤にしながらモジモジしてそれ以上脱ぐのをためらうような様子の彼。

思春期の男の子、女が近くにいるのに裸になりたくないよね・・・

そんなことを考えてると罪悪感が沸いてきた。

それでも彼の全裸を見たい欲求を抑えことはできず、彼の横で掃除するフリを続けた。

モゾモゾとパンツの中に手を入れて何かしている様子の彼。見栄剥き?してたのかな。

床をモップで拭きながら更に彼に近づく。

見てるのがバレないように下を向きながら、前髪で目を隠すように上目遣いで見る感じ。

背徳感といやらしい気持ちがどんどん強くなり心臓が更にバクバクしてくる。

ためらいながらいよいよパンツを下げると、おちんちんがボロンッと勢いよく出てきた。

まだ高校生なのに年上の彼のより立派だった。でも形と色はやっぱり綺麗で先っぽは薄いピンク色をしてた。

真っ赤な顔をして恥ずかしそうに手で隠そうとするけど全然隠しきれてなくて、ごめんね!と思いつつ私も照れながら観察させてもらった。

プリプリのお尻を背後からじっくり見ながら通り過ぎようとすると、コインロッカーに入れようとしたお金を落としてしまい拾おうとする彼。

(ラッキー・・・)

期待通り私の目の前で前屈みになるとおちんちんの裏側とお尻の穴まで丸見えに・・思わず清掃する手を止めて凝視してしまった。

浴室の入口に先に回れば彼の裸を正面から見れる・・・そう思いすぐに移動して彼を待ち伏せた。

するとすぐに彼がこちらに向かって歩いてくる。タオルで軽く隠してるけど押さえが甘くて歩くたびチラチラ見える。身長はそれほど高くないけどやっぱりイケメンで筋肉質で引き締まってる。それに恥ずかしそうな表情が萌える・・・

普通の仕事してたら絶対見れないであろう男子高校生の裸を正面から目に焼き付けた。

彼の顔に目を向けると目が合い顔を赤らめる彼。動揺を押さえながら挨拶をする私。

「こ、こんにちはー」

スケベな女だというのが彼にバレた気がして恥ずかしかった。まだ女性を知らないかもしれない男の子の裸を仕事しながら見られるなんて・・・罪悪感と優越感で気持ちが高揚していた。

休憩に戻っても彼の裸が頭から離れず、少ししてからまた男湯に戻った。水質や温度のチェックのため浴室へ行くとちょうど彼も湯船につかっていた。彼も私のことを意識してるようで、チラチラ見られてるのがわかって嬉しかったけど肝心の裸は見ることが出来なかった。

(彼の裸見たかったな・・・)

そんなことを思いながらトイレの掃除に向かう。掃除を始めて間も無くすると私の後を追うように彼がトイレに入ってきた。私がいるの知ってるくせにハッとした表情をする彼。

「あっ、掃除中ですけど、ど、どうぞ」

「すみません・・・」

そう広くはないトイレ内で私が掃除する準備をする中用を足しはじめる彼。

(もしかして私に見られたいのか?)

彼の行動を怪しみつつバレないように横目を使いチラチラ見た。初めて見る光景を前に動揺を抑えるのに必死だった。すると彼のおちんちんがさっきより大きくなってきてる気がした。

(えっ?勃起してる・・・)

私の視線は釘付けになっていた。その間にもムクムクと大きくなっていく。彼は上を向こうとするおちんちんを手で無理矢理下向きになるようにしながら、オシッコを振り落とすように揺すると先端からトロッとした液体が垂れてくるのがわかった。

(やっぱり、私に見られて興奮してる・・・)

そう確信して慌てて彼から目を逸らす。少し怖くなって心臓がやばいほどバクバクしてきた。

用を足し終わったかと思うと、おへそまで届きそうなほど大きくなったおちんちんをタオルで押さえて逃げるようにトイレの個室に入っていった。

(あー、びっくりした。)

必死に気持ちを落ち着かせて少し冷静になると、すぐに彼が個室に駆け込んだ理由が浮かんだ。ほどなくすると何かを擦るような音が個室の中から聞こえてきた。

すぐに掃除道具を持って彼の入った隣の個室に入り耳を澄ませると彼の荒い吐息が聞こえた。

(オナニーしてる・・・)

すぐそばで聞こえる生々しい音を聞いてると彼がおちんちんをシゴいてる姿がリアルに浮かんでくる。

すると次第にクチュクチュと卑猥な音がしてきた。私に聞こえるように露骨に音を立ててする彼に最低!と思いつつも、私に見られて興奮する彼を思うと愛おしくなってきて、あそこが熱くなってきた。

私は個室の扉を閉め鍵をかけて壁に耳を押し当てると壁の反対のすぐ近くに彼がいるのがわかる。気持ち良さそうな吐息を聞いてると私も濡れてくるのがわかった。

(私も一緒に気持ち良くなりたい・・・)

背徳感を感じながらズボンとショーツを太ももあたりまで下げて指で触ると信じられないほど濡れていた。

次の瞬間、壁越しにどぴゅっと液体がかかるのがわかった。それもすごい量・・・

するとすぐに扉が開く音がして彼がトイレから出ていく。私は慌ててショーツとズボン履いて彼がいた個室に移動した。思ったとおり壁には彼の精液が付着したままになっいて、肩の高さくらいまで大量の精液が飛び散っていた。強烈な臭いで頭がクラクラした。

ズボンとショーツをまた下げて、ヌルヌルになったクリを指で刺激しながら勃起したおちんちんをシゴく彼の姿を想像する。

Tシャツを捲り上げブラを下げて、ためらいつつも壁に付いた彼の精液を手に取り乳首に擦り付ける。まだ温かくて、失神しそうなくらい気持ち良かった。

私の中のブレーキは効かなくなっていた。

もっと気持ち良くなりたくて、精液まみれの壁に胸を直接擦り付ける。気持ちいい・・・

体を上下に動かして乳首を刺激しながら舌を出し壁を舐めて彼の精液を味わう。

さらに片足を便器の上に乗せて中に指を中に入れる。あまりの快感に漏れそうになる声を抑えながらピストンすると誰もいない男子トイレに卑猥な音が響く。

(私、高校生の裸見て興奮して仕事中にオナニーしてる・・)

あまりの気持ち良さにすぐにイきそうになり、自分の顔や体に向けて勢いよく彼の精液が飛び出してくるのを思い浮かべながらピストンする手を早めてイッた。

しばらくぼーっとして、壁に着いた彼の精液を私の汗と愛液が着いたショーツに染み込ませるように拭いた。

家に帰ったあとそのショーツをどのように使ったかは秘密です。

-終わり-
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