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【評価が高め】家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き

投稿:2026-06-13 14:26:35

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名無し◆E3RIdoY
前回の話

俺は大学三年の秋、週に二回、女子中学生の家庭教師をしていた。教え子の遥(はるか:仮名)は真面目で素直な子だったから、俺も仕事としてちゃんと向き合っていた。ただ、あの日だけは違った。遥から「友だちと旅行に行く」#ブルーと連絡が来ていなかったせいで、いつもの時間に家を訪ねると誰もいなかった。…

参考・イメージ画像

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遥の大学受験が本格的な追い込みに入った頃、俺と美香さんの関係はさらに深くなっていた。

週に一、二回、SNSで短いメッセージを交わしては、仕事帰りの美香さんと待ち合わせてラブホテルへ直行する。

美香さんは病院事務の仕事で残業がほとんどなく、時間管理がしっかりしているのがありがたかった。

ある夜、ホテルで汗だくになりながら美香さんがぽつりと話してくれた。

「夫の浮気で離婚したの。遥が中一のときだったから、あの子はすごく荒れて……本当に苦労したわ。でも慰謝料と養育費はしっかり取ったから、それを遥の進学資金に充てるつもり」

美香さんの声は少し震えていたが、俺の胸に顔を埋めながら体を擦りつけてくる。

大きな柔乳が俺の肌に潰れ、熱い吐息が首筋にかかる。俺はそんな美香さんの腰を引き寄せ、再び硬くなった肉棒を奥まで沈めた。

そして、運命的なあの日の午後。

俺は遥に「今日は模擬試験を2時間で解いてみろ」と課題を出し、彼女の自室に閉じ込めた。

解答が終わるまで絶対にドアを開けないよう指示しておいた。

遥が集中しているのを確認すると、俺はそっとリビングを通り抜け、キッチンに立っていた美香さんの後ろに忍び寄った。

「美香さん……今、時間ある?」

美香さんはエプロン姿で振り返り、頰を赤らめた。

病院から帰ったばかりの白いブラウスとタイトスカートが、彼女の豊満な体を強調している。

特に、36歳とは思えない張りのあるヒップラインと、ブラウスから浮き出る大きな乳房の形がたまらない。

「だめ……遥がいるのに……」

そう言いながらも、美香さんは俺の手に自分の胸を押しつけてきた。

俺は後ろから美香さんを抱きしめ、ブラウスを捲り上げてブラごと乳房を鷲掴みにした。

重くて柔らかい肉塊が指の間に溢れ、乳首はすでに硬く尖っている。

「んっ……あっ……」

美香さんの喘ぎを抑えるため、俺は彼女の口を塞ぐようにキスをした。

舌を激しく絡めながら、スカートを腰まで捲り上げ、パンストとショーツを膝まで引き下ろす。

美香さんの熟れた尻が露わになり、すでに愛液で光る秘部が俺を誘う。俺はズボンを下ろし、怒張した肉棒を美香さんの濡れた割れ目に押し当てた。

「入れるよ……美香さん」

「は、早く……立ったまま……」

ずぶっ、と一気に奥まで沈み込む。

キッチンの冷たいカウンターに美香さんが手をつき、背中を反らせる。

ゴムなしの生挿入。美香さんの膣内は熱くぬるぬるで、俺の竿をきつく締め付けてくる。

「美香さんのここ……相変わらずエロい。奥が俺の亀頭を吸ってる……」

俺は腰を激しく打ち付けた。

ぱんっ、ぱんっ、という肉がぶつかる音がキッチンに響く。

美香さんの大きな尻肉が波打ち、汗で湿った太ももが震える。

俺は片手で美香さんの乳房を揉みしだき、もう片手でクリトリスを擦りながら、最奥の子宮口を突き上げる。

「あっ、あっ、だめ……声、出ちゃう……はぁんっ!」

美香さんの膣壁が痙攣し、俺の肉棒を締め上げる。

俺は限界を迎え、彼女の奥深くで熱い精液を勢いよく噴射した。

どくっ、どくっ、と子宮に直接叩きつけるような中出し。

美香さんは体を震わせて達し、カウンターに突っ伏した。

その瞬間、俺のスマホが震えた。

『回答終わりました』

遥からのLINEだ。

俺と美香さんは慌てて体を離した。

俺は急いでズボンを上げ、美香さんは床に滴り落ちた精液をティッシュで拭き取り、ショーツを急いで引き上げる。

しかし、大量に注ぎ込んだ精液が美香さんの膣内から逆流し、太ももを伝って落ちていく。

「はぁ……はぁ……どうしよう……まだ溢れてくる……」

美香さんは足を閉じて苦労しながら処理しようとしていた。

その姿がまた淫らで、俺の肉棒が再び反応しそうになる。俺は遥の部屋に戻り、答案をチェックした。

遥は真剣に解答を終えていたが、時々俺の顔をチラチラと見つめてくる視線が妙に気になった。

汗の匂いか?それとも……

2時間の家庭教師を終え、玄関で遥と美香さんに見送られた。

「先生、今日もありがとうございました」

遥が明るく笑って言った。

「先生が来てから、お母さんすごく明るくなったよ。なんか、生き生きしてるっていうか……」

その瞬間、俺と美香さんの視線が一瞬交わった。

美香さんの頰が赤らみ、俺の背中に冷たい汗が流れる。

遥は気づいていないようだったが、その笑顔が妙に大人びて見えて、胸がざわついた。

「そ、そうか……頑張ってるからな」

俺は誤魔化すように笑い、玄関を出た。

ドアが閉まる直前、美香さんが小さく手を振る。

その指先には、まだ俺の精液を処理しきれていない秘部が、熱く疼いているはずだった。関係はますます危険なものになっていく。

でも、止められない。

美香さんの熟れた体と、禁断の快楽に、俺は完全に溺れていた。

この話の続き

遥の大学受験が本格的な山場を迎えた。毎日が緊張の連続で、遥のメンタルは限界に近かった。「先生……私、絶対落ちるよ。こんな成績じゃ無理だよ……」#ブルーと、答案用紙を握りしめて泣きそうになる日が続いた。俺はできる限り励ました。頭を撫で、肩を抱き、「お前はちゃんと頑張ってる。最後まで信じて走…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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