体験談(約 2 分で読了)
初めて行った気になる子の家で下着にぶっかけ
投稿:2023-12-06 17:28:41
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大学1年生のとき、高校から仲の良かった真佑の家に遊びに行った。真佑は美人と言うよりも、可愛くて愛嬌があるタイプ。クラスの女子の中でもいじられキャラだったり、盛り上げキャラだったりで、男子にも女子にも好かれていた。
同じクラスの俺は真佑のことを好きになり、
勉強を教え合ったりして、関係を築いてきた。
大学に行ってもたまに連絡を取りあっていたら、冬に真佑の家に遊びに行くことになった。当時、俺は関東、真佑は関西の大学に進学していたため、一緒に観光でもするかーという話になっていた。さすがに日帰りだとキツいため、泊めてくれないかと聞いてみたら二つ返事で了承してくれた。泊めてくれるってことは、もしかしたらという思いを持ってワクワクしながら遊びに行った。
日中は真佑の案内で一緒に観光し、夜になって真佑の家に行った。入ったとたん、部屋一面に広がる真佑の匂い。真佑に悟られないようにはしていたが、かなり興奮していた。すると、真佑が急に
「ごめん、ちょっとバイト先に行ってこなあかん!すぐ戻ってこれるから部屋で待っててくれん?」と行ってきた。「いいけど、どのくらいかかるの?」と聞くと、「1時間くらい」とのこと。
そんなこんなで部屋で待つことになったが、やはり暇である。
その暇と、好きな女子の部屋に一人という状況から、俺は、下着とかはどこに置いてあるんだろう?
という変態的な考えを持ってしまった。
真佑に見られたら終わりなのですぐに行動する。
引き出しや、棚の上を探していると、けっこうすぐに見つかった。
初めて、しかも異様なシチュエーションで見る、真佑の下着。ブラやパンティが並べてある。白、水色、ピンク…。
際どいものはなかったが、ピンクのサテン生地のパンツを見た時に、理性が飛んでしまった。俺はズボンを脱いで、真佑のパンツをチンコに擦り付けた。
猛烈に興奮して、真佑のパンツをチンコに巻いてオナニーをする。真佑のマンコが普段当たっているところが、今俺のチンコと擦りあっていると思うと、手が止まらなかった。
すぐに真佑のパンツの中に大量に射精してしまった。やってしまったとはならず、興奮が全然収まらない。
俺はもう完全にタガが外れて、服を全て脱いで真佑のベッドに寝転がり、真佑のパンツを履き、真佑のブラをつけ、真佑のパンツの匂いを嗅ぎながら真佑のパンツでチンコを包んでオナニーしまくった。
「真佑、真佑、真佑」と言いながらするともっと気持ちいい。2回ほど出したあとで、後でこのことを思い出してオナニーできるように、真佑の下着を全て写真にとり、俺は服を着て片付けをした。俺の精子がついたパンツも乾くだろうと思って一緒にもとの箱にしまった。「」#ピンク
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