成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

遠距離の彼女の浮気調査をやってみた

投稿:2021-12-17 09:34:44

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

海斗◆EDImViE

俺には高校の頃から付き合っている陽奈という彼女がいます。

俺は海斗という名前なので、かいくんなんて呼ばれてます。

大学は違ったけど、それでもずっと付き合っていて将来は結婚の約束もしてます。

高校の時に陽奈とお互い初体験をしてから、もう6年。

自分でいうのもなんですけど、ラブラブカップルなんです!

でも、今年から陽奈の就職の関係で遠距離恋愛をする事になりました。17歳から付き合っていて今は23歳。

毎日電話したり、裸でテレビ通話をしてみたり。

遠距離で寂しくないように連絡はとっていました。

電話もしてるし、浮気するタイプじゃないのはわかってるんですけど。

心配してしまう事もあるんです。

街でナンパされるように可愛いし、Eカップのスレンダーですから。

ある時にSNSで仲良くなった28歳の男性と遠距離についてやりとりをしていました。

「海斗くんは遠距離とかに不安はないの?」

「まったく心配が無いわけじゃないけど、大丈夫だと思いますよ!」

「写メを見せてもらったけど、絶対にモテるでしょ?」

「ナンパされたりはしてますけど、毎日電話してますからね!」

この男性は大樹さんと言って、体験談や小説を書くのが趣味なんです。

俺もたまにこうやって書いてますけど、普段は健全なラノベを書いててそれでネットで知り合った感じなんです。

意外と話が合うので、彼女の話とかもしてたんですけど。

「俺も取材とかしてて、遠距離の人から話を聞くと、寂しいとか聞くんだよね」

実話の体験談とか教えて貰ってるうちに心配になる気持ちが強くなりました。

「彼女にもラノベ読ませたりして、見るようになったから、彼女と連絡してみます?」

それが始まりとなった。

彼女のSNSを教えて、大樹さんがフォロー。

コメントを乗せたりしていたようです。

「社交辞令的に返信は来るとは思いますけど、続くかはわかりませんけどね?」

「続かない方が海斗くんは良いよね?遠距離についての本音も聞けたらいいかな?」

「続くにしても、報告をくれたら良いんですけど。」

「俗に言う浮気調査ってやつかな?ネタにできそうだね!」

1ヶ月後

「時間掛かっちゃったけど、DMするようになったよ!」

「えっ?マジっすか??」

何気なく陽奈に大樹さんに教わったラノベの話をしてみると、SNSで話してる人とその話題になったって言ってました。

まぁ隠す事もないから、正直にいってくれてるんですけど。

「凄くいい子だね!」

「そんなに仲良くなったんですか?」

「ちゃんと彼氏が居るって言われてるよ!もうそろそろやめた方が良いかな?」

「束縛はしてないから、普通に仲良く話してくれるなら全然いいですよ」

それから、大樹さんには陽奈の好きな食べ物やスポーツとかを教えていた。

「情報を教えて貰えるから、盛り上がって話が出来ちゃうよ!通話アプリも交換しちゃったよ?」

「マジっすか!!陽奈って人見知りとかあるから、打ち解けるのも珍しいかも」

「それは本人も言ってたよ!会うことになったらどうする?」

「それはないと思いますよ?もし会ったら写メとかできちんと報告してくださいね?」

あるわけは無いんだけど。

陽奈と通話してると

「私もラノベ書いてみようと思うんだけど!書いたら読んでね?」

「まじで?書けんのか?」

「わかんないけど、がんばるよ!かいくんに見てもらいたいもん!」

大樹さんと連絡をしていて。

「陽奈もラノベ描きたいみたいですよ!」

「彼氏の為に書いてみたら?って提案してたんだよね!」

「大樹さんのお陰で俺達も更に仲良くなれましたよ!」

陽奈からは恋愛物の小説が送られてきました。

「今度ね?会って書き方を教えることになったよ!」

まさかの会うことに発展・・・・・

そして、会う当日。

カフェで待ち合わせをしたみたいなんだけど、陽奈からも書き方を習う先生とお会いするって言われました。

気を付けてな!ってだけ返信。

お昼すぎに大樹さんからメッセージが届くと。

膝上のワンピースにシャツを羽織って、胸元も少し出てる陽奈の写メが来ました。

「実際に見ると可愛いね!」

「手は出さないでくださいね?」

「あれ?心配なのかい??」

「心配はないですけど…」

「浮気調査だからね。あくまでも調査だよ」

何話か書いたらしくて、その日の夜に読ませてもらった。

更に1ヶ月

「今日は陽奈ちゃんと宅飲みしながら、家の小説見せてあげる事になったよ!」

「えっ?家に??」

「俺の書いたやつを見たいっていうからね。デスクトップに入ってるから見せてあげるんだけど、ダメかな?」

「心配はしてないけど、大丈夫っすか?」

「何度か会ってても、海斗くんの話もしてるし。もちろん俺達が繋がってるのは内緒にしてるよ?ガードも硬いから大丈夫でしょ、」

「まぁ、浮気は絶対しないから。」

「なるほどね!動画撮ってるから、それ見ててよ!」

大樹さんの家が映ってる動画と接続しました。

部屋とパソコン周辺と寝室側からテーブルを映した3箇所のカメラ。

膝丈のニットのチューブトップのワンピースにシャツを羽織っているファッションで陽奈が現れました。

「お邪魔します!お招きありがとうございます!!」

「寒かったでしょ?電気ストーブ付けたから温まってね」

やっぱり紳士で優しいよな

「じゃぁ、飲みましょうか!」

「飲みながら、読んでていいからね?」

「ありがとうございます!」

陽奈はひたすらパソコンを見ていて、時々大樹さんに感想を伝えて、仲良くはしてるのかな?

「電気ストーブ消しても大丈夫ですよ??暑くなって来ちゃいました!」

「肩と足元以外はニットであたたかそうだもんね!エアコンの暖房は付けておくね」

「ありがとうございます!私も書こうかな?」

「じゃあ、俺も書いちゃおうかな」

2人で話しながら飲んでる風景。

俺も小説を書きながら、3人で書いてる雰囲気に浸ってました。

「陽奈ちゃん、赤くなってきたんじゃない??」

「私は赤くなりやすいんですよォ」

シャツを脱ぐ陽奈。

たしかに胸元も赤くなってる…

「トイレをお借りしていいですか?」

「うん!玄関の横にあるよ!」

陽奈が立ち上がるとバランスを崩して転びそうになって、大樹さんが脇を支えた。

「ごめんなさい…」

「大丈夫??」

「はい!脇汗大丈夫です??」

「ちょっと暑かったかな?パソコンやってたら仕方ないよね?」

「汚いですよね…」

「全然!むしろ無臭過ぎて清潔感あるよ!」

「それ…恥ずかしいです」

「ごめんね!でもホントだよ!可愛くて、性格よくて。臭くても許せるけど、無臭だし最高すぎるよね!」

「もぉ〜恥ずかしいですからぁ♡」

「トイレに行かないと漏れちゃうよ?」

「はい!」

大樹さんにメッセージを送って

「酔ってたら早めに帰してください!」

大樹さんはスマホを見てから、カメラにグーってやってきた。

「お待たせしましたぁ。」

「暑かった??ストッキング脱いだんだね。温度を下げようか。」

「ちょっと暑かったです。」

「気が利かなくてごめんね」

「いえ!全然ですよ!!あっ、小説に貼り付けてる写真って大樹さんが撮ったんですか?」

「そうだよ!安物だけどね、このカメラで撮影してるんだよ!」

「そうゆうのも面白いですよね!小説のイメージって自分じゃないと分からない所もあるし!」

「イメージって大切だからね!」

大樹さんは陽奈に向けてカメラを撮った

「ちょっと、嫌ですよ・・・・・」

そりゃあな。

「可愛かったから撮っちゃった。ごめんね?」

「化粧直してからにしてください!」

そっちかよ!!

化粧を直してノリノリでピースをしている。

「スタイルもいいよね!あっ!その表情いいね!」

「彼氏に久しぶりに会った時に太ったって言われたくないし!トレーニングやってますもん!」

「いいね!可愛く撮れたよ!前屈みになれる?」

陽奈は前屈みになって、チューブトップから零れる谷間を披露している。

パソコンで撮影した写メを見て。

いつの間にか隣同士。

大樹さんは陽奈の腰に手を当てて

メッセージを送った

「その手はだめ!」

後ろ手でグーってやってきた。

腰から手を離すと、陽奈の頭を触って。

陽奈は大樹さんの肩に頭を乗せた。

そして、くちづけ。

おい!

すぐにメッセージを送ったけど、見ることも、無かった。

そして、大樹さんの手は陽奈のおっぱいを鷲掴み・・・・・

チューブトップは降ろされて、Eカップのおっぱいが…

つづく

この話の続き

コメントまで頂けたので、続編を描きます。大樹さん手がが陽奈のおっぱいを鷲掴みして、チューブトップからEカップの胸が零れた。やりすぎでしょ!!メッセージを送ってもスマホを見る気配すらない。マイクからは、クチュクチュとキスをする音が聞こえる…口と口には糸が…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:44人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:3人
合計 86ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 1回
  • 10回
  • 67回
  • 526回
  • 0回
  • 9,369位
  • 9,149位
  • 7,446位
  • 11,740位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]