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【高評価】初恋の大学生と大学生の私が結ばれました。

投稿:2024-10-22 08:10:45

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名無し◆UykTJyA(20代)
最初の話

今から5年前。私、亮介が高校3年生、18歳の夏のときです。当時、私の父は、47歳で建設会社に勤務していて、母は、42歳、母の父の不動産会社で事務をしいました。父と母は、母が、短大を卒業して、務めた建設会社で父と知り合い翌年に結婚しました。私には2歳、年上の大学2年生の姉の亜耶と、3歳、年下の…

前回の話

姉が海外に行った8月の初め、テニスのサークルで、二泊三日の夏合宿をすることになりました。女の子が5名。私をサークルに誘ってくれた4年生、1人。3年生、2人。1年生、2人。男性は、3年生が1人と4年生の私の2名で、合計7名で行うことになりました。当日、父のワンボックスカーに7名が乗り、現地に向かい…

妹も私も夏休みで家にいることが多くなり、妹に結衣ちゃんと合わせて欲しいと言われた、その日、朝食を食べてから、自分の部屋で本を読んでいると。

「お兄ちゃん。入るね」妹が私の部屋に来ました。

「ネェ。お姉ちゃんに電話をしたの。そうすると、早く、その女の子と会って、報告してって言われたのよ。チョット、電話をしてみてよ」妹に急かされて、結衣ちゃんに連絡をしました。結衣ちゃんも家にいてすぐに電話に出てくれました。

《嬉しいです。先輩から連絡をもらえて》喜んでいる声で言われて。

「妹が結衣ちゃんに会いたいって、言っていて。一度、家に遊びに来てもらえるかな?」私が不安げに聞くと、少し間をおいてから。

《何か、恥ずかしいです。どうしようかな?》結衣ちゃんが迷っているのに気づいた妹が、私からスマホを奪い取り。

「結衣ちゃん。私、妹の亜衣です。突然、ゴメンナサイ。うちの兄、呑気な方で、放っておくと、せっかくのチャンスを逃がしてしまうタイプなの。ネッ。一度、遊びに来てよ」妹が、結衣ちゃんを家にくるように積極的に話をしていました。

「私、結衣ちゃんと同じ歳なの。そして、173センチって聞いているわ。私も背が高くて175センチ。お友達になれると思うよ」こんな会話を10分以上続けていました。

「ウン。早い方がイイな。私は、いつでも大丈夫」結衣ちゃんが来てくれるようでした。

「わかった。明日、午前11時に兄を迎えに行かせるね。お昼、そうめんを一緒に食べましょうね。楽しみに待っています」そう言って、私に了解を取らずに電話を切ってしまいました。妹がスマホを私に帰して。

「明日、結衣ちゃんを迎えに行ってね。午前11時に」そう言い残して、嬉しそうに部屋から出て行きました。

翌日、結衣ちゃんの家に迎えに行くと、結衣ちゃんが、髪の毛を後ろで一つにまとめていて、白色のブラウスに膝より少し上のミニスカートで母親も一緒に玄関前に立っていました。

「アラッ。優しそうなイケメンさんね。背も高いし。結衣、イイ人を見つけたわね」母親が嬉しそうに言い、私に挨拶をしてくれました。

「妹さん。結衣と同じ歳と聞いています。この子、おとなしすぎて、お友だちが少ないから、是非、お友達になってくださいね。妹さんとアナタ、アッ。ゴメンナサイ。亮介さん」笑顔で見送ってくれました。

家に着くと、妹が出迎えてくれました。驚いたことに、いつもは、スッピンにTシャツ、ショートパンツ姿なのに、その日は、半袖のセーター、少し短めのミニスカート、そして、薄化粧をしていました。

「こんにちは、初めまして。先輩。妹さんの亜衣ちゃんですよね」私が、頷こうとすると。

「いらっしゃい。結衣ちゃん。さぁ。中に入って」結衣ちゃんの手を引いて、家の中に入れて、ソファーに座らせました。冷たいお茶を二つ持って来て、ソファーの前のテーブルに置いて、結衣ちゃんの横に座りました。

「エェ~!超かわいいね。結衣ちゃん」妹に言われて、結衣ちゃんが恥ずかしそうにうつむきました。妹は、結衣ちゃんのすぐ横まで、身体を近づけて。

「お兄ちゃん。ヤルね。こんなに可愛い人、なかなかいないわよ」キッチンのテーブルの椅子に座らされた私に向かって言いました。

「これまでに彼氏はいたの?」妹が、早速、結衣ちゃんにイジワルな質問をしました。

「イイエ。これまで、男の人とお付き合いをしたことがありません」なぜか、きっぱりと答えました。

「そう。背が高いと、男の人に敬遠されるよね」妹が、頷きながら言うと。

「私、高校が女子高で、男の人と出会う機会がありませんでした」結衣ちゃんが女子高ということを初めて知りました。

「私も彼氏を作るのが大変だったのよ。今は、いるけれど」嬉しそうに言う、妹に。

「亜衣ちゃん、美人ですよ。私なんか、かなわないわ」結衣ちゃんが、妹をまじまじと見て言いました。二人は、それから1時間、話をしていて、私は、完全に無視されていました。

昼にそうめんとサラダを食べ終わると。

「結衣ちゃん。お兄ちゃんと二人になりたいでしょう。お兄ちゃんの部屋に行くとイイよ。汗臭いけど、いつも掃除はしているから」結衣ちゃんと私の背中を押して言いました。

「お兄ちゃん。結衣ちゃんに変なことをしちゃあダメよ」二人で部屋に向かうときに言われました。部屋に入り、結衣ちゃんをベッドに座らせて、私は、机の椅子に座りました。

「ヘェ~。男の人の部屋に入るのは、初めてです」結衣ちゃんが感心していました、

「結衣ちゃん。テニス、上手いよね。俺なんか全然、かなわないよ」結衣ちゃんは、テニスが上手く、私は、全く歯が立ちませんでした。

「私、中学と高校で6年間、テニスをしていましたので、先輩は、スジが良いですよ」結衣ちゃんにお世辞を言われて、照れてしまいました。

「亜衣ちゃん。元気ですね。お話をしていると楽しくて。美人でスタイル良くて。それと、オッパイが大きいですね」確かに妹は、Fカップあり、Cカップの結衣ちゃんよりも大きいことは、確かでした。

「トントン。入るわよ。お兄ちゃん。大丈夫?」妹が、口でノックをして部屋には行ってきて、机の上にコーヒーを置いてくれました。

「キス、しているかと思って、冷や冷やしていたの」そう言って、出て行きました。

「妹。思ったことをすぐに口にしてしまって、気を悪くしないで」私が、妹のことを謝ると、結衣ちゃんが首を横に振って。

「私、亜衣ちゃんとお友達になります。一緒にいて楽しくて。それに、私が言えないことを代わりに言ってくれそうで、頼もしいですから」ニッコリ笑って言いました。

そんな話を2時間くらいして、そろそろ、結衣ちゃんを家に送る時間になりました。私が、椅子から立ち上がると、結衣ちゃんもベッドから立ち上がり、目が合いました。

「結衣ちゃん。キスしてもいい?」私が聞くと、うつむいて《ハイ》と返事をしてくれました。震える結衣ちゃんの肩を抱いて、顔を近づけると、目を閉じてくれ、震える唇に軽くキスをしました。

「初めてキスをしました」両手で顔を覆い、真赤な顔になって言いました。部屋を出てリビングの妹のところに行くと。

「結衣ちゃん。顔が真っ赤よ。キスでもしたかな」妹が、結衣ちゃんの顔を下から覗き込むように言いました。返事をしない結衣ちゃんに。

「これで正式にお兄ちゃんとお付き合いできるね。そして、私のお友だちになってね」妹に、そう言われて、結衣ちゃんが妹を抱きしめると、涙を流して。

「ありがとうございます。きっと、私たち、良いお友達になれます」結衣ちゃんに言われて、妹も結衣ちゃんを抱きしめて、頷いていました。

「それと先輩っていう呼び方は、今日からダメよ。亮介さんって呼んであげてね。お兄ちゃんを」妹に言われた結衣ちゃんが《ハイ》と小さな声で返事をしました。

「ネェ。記念に一緒に写真を撮りましょう。お兄ちゃん。撮って」妹と、結衣ちゃんのスマホで、二人の写真を撮りました。

その日の夜、海外の姉から電話が着ました。

《亮。彼女できたのね。亜衣から画像を送ってもらったけれど、目が大きくて可愛すぎるわよ。亮には、もったいないくらいよ》母に電話を代わると、同じようにいじられました。

それから3カ月、結衣ちゃんとの交際も順調で、キスも舌を絡ませるようになっていました。

11月、大学が休みの日、妹は、彼氏のラグビーの試合を見に行き、その日は、彼氏の家に泊まると言って出かけて行きました。

午後4時。インターフォンが鳴り、出てみると大き目のバッグを持った結衣ちゃんでした。

「エッ。どうしたの?来るって聞いていないけれど」私が、不思議に思い聞くと。

「アレッ。亜衣ちゃんは、いますか?」妹は、彼氏のラグビー観戦に行って、今日は、帰らないと答えると。

「エェ~!亜衣ちゃん。今日は、亮介さんが友だちの家に泊まりに行って、一人で寂しいから、泊りに来て欲しいと言われて来ました。両親にも、ちゃんと了解をもらっています」結衣ちゃんが、戸惑っていて、そのときに妹から電話が入りました。結衣ちゃんが、家に来たかを確認してから。

《お兄ちゃん。私の粋な計らいよ。今日、家には、二人だけになるようにしたの。呑気にしていないで、そろそろ、キスだけじゃあなくて、エッチをしなさいよ。結衣ちゃんも待っているよ。この前、話をしてわかったの。じゃあ。ガンバってね!》電話を切られてしまい、結衣ちゃんに、妹の言っていた、エッチ以外のことを伝えると。

「私は、イイですけど・・・」顔を真っ赤にして言いました。そして、その夜、結衣ちゃんと私だけになることを、お互いに確かめ合いました。

「夜、何を食べますか?」結衣ちゃんに聞かれて。

「妹から、冷蔵庫にあるものを適当に食べるように言われています」私が言うと、結衣ちゃんが《失礼します》と言って、冷蔵庫の中を見回しました。

「アラッ。ハンバーグの用意がしてあります。イイですか?」夕食は、ハンバーグにサラダを食べました。そのあと、ソファーに二人で座って、テレビを観ていましたが、私は、今夜のことを考えると、テレビの内容が全く入ってきませんでした。

「風呂。入るよね」私は、そう言って、風呂へ行き準備をしました。

「結衣ちゃん。準備ができた。先に入っていいよ」私が、結衣ちゃんに言うと。

「亮介さん。先に入ってください」私は、結衣ちゃんがお客さんだから、先に入るように何度も進めましたが、頑として聞いてくれません。そのとき、パッとひらめいたことが。

「それじゃあ。一緒に入ろうか?お互いに譲らなくて済むから」私は、1%の可能性しかないことは、わかっていましたが。考え込んでしまった結衣ちゃんが。

「ハイ。わかりました。そうですよね。譲らなくても済みますね」私は、天まで上る気持ちで、いっぱいでした。風呂へ行き、タオルを出していると。

「やっぱり、ダメです。恥ずかし過ぎます」この言葉にへこんでしまいました。

「わかったよ。悪いけど先に入るね」スエットを脱いでいると、結衣ちゃんがリビングへ行ってしまいました。一人で湯船に入っていると。

「ゴメンナサイ。おじゃましま~す」結衣ちゃんが、タオルで前を隠して入ってきました。

「エッ!どうしたの?嫌がっていたのに」私が、驚いて聞くと。

「亜衣ちゃんから、もっと積極的にならないとダメって言われて。それに、私、亮介さんのことが大好きで・・」話を途中で止めて、タオルを取って、湯船に入ってきました。

「結衣ちゃん。ごめん。無理、言って」私が謝ると、首を横に振って。

「本当は、一緒に入りたかったですから」そう言った、目の前の結衣ちゃんの身体を見ると、スレンダーですが、筋肉質であることがわかり、Cカップに小さめのピンク色の乳首、下半身は、毛が薄くてワレメがわかるほどでした。

お互いの背中を洗い、風呂から出て、リビングのソファーに座りました。

「私、男の人のしっかりと身体を見たのは、お父さん以外で初めてです」赤い顔をして、言い、冷たいお茶をゴクンと飲みました。結衣ちゃんの手を引いて、部屋に行き二人でベッドに横になりました。ブルブルと震える結衣ちゃん。私も《待ち望んでいたことが、現実になった》と心の中で思い、その緊張からか身体が震えていました。

震える二人でキスをして、結衣ちゃんの上のパジャマのボタンを外すと、白色のブラジャーを着けていました。ブラジャーの上からCカップを揉んで、ブラジャーを取りました。

「キャ・・イヤ」結衣ちゃんのCカップを揉んでから、ピンク色の乳首を舐めて吸うと、小さな声で叫びました。結衣ちゃんの上半身を裸にして、下のパジャマを脱がすと、白色のパンティが見え、女性器の部分を両手で隠してしまいました。その手の上から女性器の部分を触ると、手を避けてくれて、パンティの中に手を入れると。

「アッ・・アッ・・」私が手を動かす度に小さな声を上げました。女性器を触ると、しっかりと閉じていて、指でそこをなぞると。お尻をピクッとさせて、腰を引きました。

私もパンツだけになり、少し抵抗する結衣ちゃんのパンティを脱がしました。

指で女性器を開いて、膣の入口を指で撫でていると太腿をブルブル震わせて。

「ウッ・・アッ・・ウッ」両手で口を塞いで、声を出していて、感じているのか、わかりませんでした。顔を女性器に近づけると。

「イヤ。恥ずかしいから。見ないでください」手で膣の入口を隠してしまいました。私は、その手をつかんで、膣の入口が見えるようにしてから、舌で舐めました。

「イヤ~!そんなことは」結衣ちゃんが、大きな声を上げて拒みましたが、無視して、女性器を先ほどよりも拡げて、舐め続けました。

「アッ。アァ~ン。変な気持ちになってきました」結衣ちゃんが、感じてきていることが、膣から出てくる液の量でわかりました。私が、机の引き出しから、コンドームを出して着けようとすると、結衣ちゃんが、バッグから薬のシートを出して。

「亮介さん。亜衣ちゃんからもらいました。初めてのときは、そのまま感じた方が、イイって」私に見せて、私もその薬が何かわかり、コンドームを置いて、結衣ちゃんのガクガク震えている脚を開き、その間に身体を入れました。

「入れるよ。いいね」私が聞くと、結衣ちゃんが、頷くのを確かめてから、男性器の先に唾をつけて、膣の入口に先を入れると中はかなりきつく、狭くて、ゆっくりと男性器の奥へ進めました。結衣ちゃんは、眉間にシワを寄せて我慢していましたが。

「ウゥゥ~・・イタイよ・・イタイよ」結衣ちゃんが、痛さからか脚を閉じようとしますが、私の身体が入っていて、閉じることができません。

「キャア~!イタ~イ・・イタ~イ!」男性器が全て膣の中に入ると、結衣ちゃんが、涙を流して痛がりました。私は、何とか早く精子を出そうとしますが、緊張から、なかなか精子を出すことができません。

「亮・・介さん・・お願い・・もう・・無理です。イタくて」涙声で結衣ちゃんに訴えられて、途中で止めようとしたとき、結衣ちゃんのお尻が高く浮いて、男性器が奥深くまで入り。

「イッタ~イ!エ~ン・・エ~ン」痛さからか、泣き出してしまうと、膣の中がさらに締まり、私は、精子を出すことができました。

「亮介さんに殺されるところでした。イタクて、イタクて。私。でも、嬉しいです。アッ。薬を飲まないといけない」結衣ちゃんが、下着を着けずにパジャマを着て、変な歩き方をしながらキッチンへ行きました。

「まだ、イタいけど。女になったわ。私。スゴク、幸せです」私が、結衣ちゃんを抱くと、頭を私の肩に乗せて、言ってくれました。

結衣ちゃんにとって、私が初めての男性だったよう、私のとっても、母、姉、妹の近親者以外の初めての女性でした。

-終わり-
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