成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR8

投稿:2024-10-14 03:26:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

20代後半主婦◆J3OAaZA(20代)
最初の話

夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…

前回の話

男性に跨って自分で腰をうねらせながら何度もイキながら、乳首を気持ちよくして欲しいと男性に言った私は、もう結婚しているからあなたのセックスに感じる事はできないという薄っぺらな貞操観念なんて吹き飛んでいて、男性の上から降ろされた私は男性にエスコートされるがまま体位を変え、バックで後ろからいきり立つ男性の…

クチュッ・・・クチュッ・・・っていう音を立てて私のクリトリスを撫で回す男性の指は私の愛液でヌルヌルになっていて、そのヌルヌル感で更に気持ち良くて、否が応にも私を絶頂に登り詰めさせていって「アアッ、イキます・・・イッていい?」って言う私は、男性の許可を得る事もなく、もう男性の顔を見ていられる程余裕もなくて

「アーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら上半身を仰け反らせながら天を仰いで、ずっと焦らされ続けていた私の躰は全身快感が充満している感覚で、男性もまた私の癖をどんどん覚えていくみたいで私のクリトリスに指をギュッって押し付けられたまま腰がビクッ・・・ビクッ・・・って動きながら

「ンッフウウウゥゥゥゥゥッッッ」っていう長い吐息を漏らしてしまいました。

「ダメじゃないですか・・・ずっと私の顔見てて下さいって言ったのに」って言う男性の表情は少し怒っているみたいで「だって・・・」って言葉に詰まってしまうと「いいんですよ、それだけ気持ち良くイケたって事ですよね?」って言う男性の表情が優しくなってホッとしました。

「でも約束は約束です、もう1回ちゃんと私の顔を見ながらイッてくれないと許してあげません」って言う男性は、床の絨毯の上に膝をついて、座ってる私を3人掛けのソファー仰向けにさせて寝かせ「あの・・・もうほんとに生理なので」って言うと

「だから今日は挿入しようとは思っていませんよ、だけど奥さんは気持ち良くなってくれないと・・・それにほら、私の指赤くなってないでしょ?」って言う男性は私の顔の前に男性の指を見せていて、男性の中指と薬指の間には私の愛液がネバついていました。

私のお腹にはパールホワイトのミニワンピがクシャクシャになって巻き付いたまま下半身はショーツもパンストも脱がされないまま胸だけがオープンになっていて「折角のお洒落着にシワが入ってしまいますね、ストッキングも伝線したら大変ですから脱いでしまいましょう」って言う男性に私のワンピースをずらし上げられて脱がされてしまい、

パンストも男性の指で下されて脱がされてしまった私は、結局生理用のショーツ1枚の姿にされてしまいました。

男性の両手の手の平が私の乳房を覆って揉み始めて「美しい・・・こんなに形のいい大きな胸を触れているというだけで私は超絶ラッキーです」って言う男性は私の乳首を人差し指でなぞり始めて、つい「アッアッアッ」って声が漏れてしまって「この前使った乳首を吸う奴?もう1回使わせて下さいね」って言われて

「でも・・・あんなに乳首吸われたら乳首伸びちゃう・・・それにこの前使われた後少し痒みが残ってしまって」って言うと「この感じると硬くなる乳首が伸びて・・・オーーいいじゃないですか、きっと旦那さんも興奮すると思いますよ、それに赤ちゃんができた時奥さんの乳首吸いやすくて赤ちゃんも喜ぶかも・・・」

「っていうか乳首なんてそんな簡単に伸びたりしないですよ、もし痒みが残ったら私の舌で痒みが引くまで舐めてあげますから」って言われて、痒みの残っている乳首を男性に舐め掻いて貰っているところを想像してしまってゾクッてしながら(それ・・・気持ちいいかも)って思ってしまいました。

「吸着が良くなる様に乳首に少しローションを塗りますね」って言われて「あっいえ、あの、また媚薬塗られちゃったら・・・」って私が難色を示すと「心配しなくてもこれは普通のローションですからね」って言う男性は指の先に少しだけローションを塗って乳房に広範囲ではなくて、

乳輪から乳首にかけてゆっくりピンポイントでローションを塗りつけてきて、その指の感触とローションのヌルヌル感が気持ち良くて、堪らず「ンッ・・・ハッ、アッ」って声が漏れてしまって「奥さんの乳首の感じ方好きなんですよね、すぐに乳首硬くなるから舌で舐めてても感触がいいし指で触っても可愛いなって思います」って言われて

「だって・・・岩田さんがそんな触り方するから」って言うと「私の触り方ってそんなに気持ちいいですか?」って聞きながら男性のローションでヌルヌルの人差し指の先っちょが私の乳首の先端部をほんとに優しく撫で回し始めて「アッ、アッもうっ・・・そんな風に撫でられたら私っ」って言ってしまうと

「いいですか?今日はセックスできないんだから私の指と舌は奥さんの乳首とクリで充分に満足させて貰います」って言いながら私の両手の手首を持ってソファーのひじ掛けのところで押さえつけられて「私が奥さんの乳首を指で味わっている間奥さんはここから手を動かすのは禁止です」って言われた私はひじ掛けを掴んで腕を下ろす事もできなくなって、

クルクルヌルヌル私の乳首を撫で回す男性の指が気持ちよくて太腿の悶えが抑えられなってきて、背中を反らして胸を突き出してしまうと「今日は媚薬じゃないからチクイキできそうにないですか?」って聞かれて、まさにその言葉は私が考えていた気持ちそのもので

(まだ生理終わってないけど、こんな事ならもうクリ触って欲しい)って思っている私の気持ちを見抜かれているみたいでした。

私の表情で私の気持ちを察してくれたのか、今度は男性が私の左膝の内側を持ってソファーの背もたれの角に引っ掛けて、私の右内腿を持って肘かけの端に引っ掛けて股を開いた後に

「股・・・開いた方がイキやすいんですよね?」って言いながら、また私のパンツの中に指を入れてきて「アッアッ岩田さんの指汚れちゃう」って言うと「さっきも大丈夫だったでしょ?それにもう私の指は奥さんのクリ触らずにいられないです」って言う男性は2本の指で私のビラビラからクリトリスにかけてゆっくりと擦り付け始めました。

クリトリスを触って欲しくて堪らなかった私は、それだけで腰のうねりを我慢できなくなってしまって、股を大きく広げられて凄く恥ずかしい格好なのに男性の指にクリトリスを擦り付ける様に腰を上下に動かす仕草をやめられなくて「オーーーいいですねー、奥さんからこんなにクリ擦り付けてきてくれるなんて、見てるだけで私の我慢汁がどんどん溢れてきます」

って言う男性の股間は大きく膨らんでいました。

ソファーに仰向けにされたまま手も自由に動かせず、男性の指で右胸の乳首をヌルヌル撫でられながら男性の2本の指にクリトリスを擦り付ける様に腰を動かしている私の左乳首を舐め始めた男性に「アッアッアッダメっ・・・これハアッ、アア、またすぐイッちゃいそう」って言ってしまうと私の股間に押し付けられていた指が急に外されてしまって

「アッアッなんで?なんで?」って言ってしまうと「さっき言ったでしょ?ちゃんと私の顔の目の前で奥さんがイク時の顔を見せて欲しいって」って言う男性は私の顔に顔を寄せてきてキスをされてしまいました。

もう私は舌を入れてくる男性のキスに抵抗がなくなっていて、お互いの舌を絡め合うキスを30秒ほど過ごした後に、男性の顔をポカンとした表情で見つめていると「こうして見ているとまるでJKみたいな幼い顔ですね、すっごく可愛い」って言われて「そんな、もう30の大台まであと数年もないのに、それはさすがに表現がオーバーです」って言うと

「奥さんってね、きっと真面目な性格だからなのか、いつも緊張してキリッとした表情が凄く綺麗な顔立ちに見えるんですけど、フッて力を抜いた時とか?そうですね、例えが悪いかもしれないけどイッてくれた後の数分間くらい?放心状態っていうのかな・・・全ての構えを取り払った時の表情って子供みたいに幼く見える時があるんですよ」って言われて

「それって私の素顔・・・って事ですか?」って言うと「それはわからない・・・でもとにかく私は奥さんのいろんな顔を見たいと思ってるし、奥さんも私の期待を裏切る事なく少しずついろんな表情を見せてくれる様になってくれてる事が凄く嬉しい・・・だから今度は奥さんのイキ顔を目の前で見たくてしょうがないんです」って言われて

「そんなの・・・私の心全部見られちゃうみたいで恥ずかしい」って言うと「男はね、好きになった女の心の片隅まで見たくなる生き物なんです」って言う男性は私の股間に当てていた2本の指を外して、今度はきっと中指1本?で指先だけでクリトリスを撫で回し始めました。

もうすでにイキかけていた私は男性の指で撫で回されているクリトリスが気持ちよくて堪らなくて、堪らず快感に歪んでいく表情を抑える事ができなくて「この顔も好き・・・元々が整った顔だから気持ち良さそうにしている顔に堪らなく興奮する」って言う男性は私のイキそうになっているエッチな表情にすら興奮しているみたいで

「もっと・・・もっと奥さんのエッチな顔が見たい」って言う男性は鼻息も荒くかなり興奮しているみたいでした。

それでもゆっくりゆっくり私のクリトリスを撫で回しながら、どんどん気持ち良さが登り詰めてくる私の仕草を片時も見逃さず、私の腰がゆっくり上下に動いてしまうと「この悶える腰が堪らないんです、美しい、いやらしく悶える腰つきすら綺麗です」って言いながら、

ゆっくりと私のクリトリスを撫で回す男性の指使いは、ほんの少しでも力を入れて圧をかけてくるだけで・・・あとほんの少し撫で回す速さを上げられるだけで一気にイッてしまいそうなギリギリの気持ち良さで(アッアッこんな気持ちいいの体がおかしくなるっ・・・こんな恥ずかしい格好で私だけ気持ちよくさせられてるのに気持ち良くてどうしようもない・・・

この時間がずっと続いて欲しい)って思う私の躰は快感の限界を超えたのか、男性の指使いに変化があったわけでもないのに大きく股を開いて勝手に力が入る私の太腿は革製のソファーの背もたれに擦れてググッ、ギューーーッっていう音を立てるくらい私の腰は突き上がって太腿にも筋が入るくらい踏ん張って、

おそらく数秒後に襲ってくる堪らない快感に体中が期待しているみたいでした。

「イキますっ・・・アアッ、イックウゥゥゥッッッッ」って声を出しながら全身を反らせて仰け反る私の躰は腰をビクつかせながら全身で気持ち良さを表現しているみたいに思えて、私のクリトリスに指をギュッって押し付けてくれている男性の指の感触を堪らなく気持ち良く感じながら(アッアッこの人私がこうして欲しいのもうわかってる、

この圧のかけ方が堪らないっ)って思う私の腰は私が意識的に動かしているわけでもないのにクリトリスを男性の指に擦り付ける様に動く私の腰は自らの意思を持っている様に思えました。

男性の指をクリトリスに押し付けられている私は、ただ気持ち良さに任せて体を捩り「ンッフウゥゥゥゥッッ」っていう吐息を漏らしながら体を悶えさせていて「奥さんの感じ方があまりに色っぽくて見とれてしまいました、じゃあ今度は乳首・・・吸う奴使ってみますね」って言う男性は、

まだ快感が収まらずに目を開ける事もできない私の胸に吸引バイブを近づけてきて、目を開けた時には、もう男性が私の乳首に吸引バイブの入口を当てようとしているところでした。

ローションが渇きかけていた私の左の乳首に再度左手の指でローションを塗りつけた男性は「いいですね?始めますよ、こんな事言ったら、また奥さんに意地悪って言われてしまうかもしれませんけど奥さんの体の反応が楽しみです」って言いながらローションでヌルヌルになっている私の左の乳首に吸引口を当ててスイッチのボタンを押した後に

「吸う強度とかパターンがいろいろあるので切り替えていきますけど、奥さんがこれが一番いいなって思うものを教えて貰えますか?」って言いながら最初に振動のパターンを切り替え始めて、プルプルプルって優しく震えるパターンからブルブルブルって少し激しい振動パターンに切り替えていって、

私的にはプップップップッって優しく吸われた後にブィィイイインッって少し長めに徐々に激しくなっていくパターンが一番躰がゾクゾクする感じで「これ・・・かも・・・」って言うと「じゃあパターンはこれで、次に吸引の強度を調整しますね」っていう男性に吸われる力を強くされるとプップップップッって吸われる時に

「アッアッアッアッ」って声が漏れた後にブィィイイインッって振動しながら乳首を吸われると「アーーーッこれダメっ・・・乳首が・・・乳首が・・・」って声が出てしまって、その後にまたプップップッって吸われると「アッアッアッアッ」って声に変わって

「とりあえずこれで右の乳首も吸わせて貰いますね」っていう男性は私の乳首にも吸引バイブを当てて左の乳首と同じ様に吸引バイブで両方の乳首を吸い始めました。

まだクリでイッた感触がジンジン残っている状態でおもちゃに乳首を吸われながら振動を与えられながら自然と胸を突き上げてしまう私が「あのアアッ、まだ私ハアッハアッひじ掛けアッアッ持ってなきゃダメですか?」って聞くと「奥さんの腕が邪魔ってわけじゃないんですよ、でも今日は奥さんの乳首の魅力を存分に味わいたいですからね」

っていう男性は嬉しそうに笑っていました。

「少しずつバターンを切り替えていきますから、もし痛かったりしたらすぐ言って下さいね」っていう男性は吸引バイブのスイッチをいろいろ切り替えては私の乳首を引っ張ったり緩めたりして吸引口で私の乳首を出し入れし始めて、ローションでヌルヌルになっている私の乳首は振動する吸引口に出し入れされて

乳首の根本から先端にかけて移動しながら伝わってくる振動が堪らなく気持ちよくて、男性に広げられていた股も閉じてひじ掛けの上で両脚を伸ばし、太腿をこすり合わせてしまうくらい股間がジンジンし始めてしまいました。

乳首を振動しながら吸われる私は胸を突き上げては背中を丸め、上半身を右に捩っては、また胸を突き上げ「アッハァァァァッッッッ」って声を漏らしながらまた背中を丸め、乳首の快感に体を悶えさせていると、私の悶える太腿を見て察してくれたのか「乳首だけではイケそうにないですか?」って聞かれて

「乳首でイッたなんてこの前が初めてでしたし、この前は媚薬が」って言うと「じゃあ今の奥さんは俺にどうして欲しいんですか?」って聞かれて「そんな事・・・聞くんですね」って少し不機嫌そうな顔をすると「その顔も好き、キッって睨み付ける時の奥さんの目って俺の心に刺さりそうでドキッってします、でも怒った顔も綺麗なんですよね」

って言いながら、また私のパンツの中に指を入れてくる男性に、私はもう抵抗する気も起きませんでした。

私のアソコは、もう男性に触って欲しくて自分でもわかるくらいヌルヌルになっていて、男性の指がクリトリスに触れた瞬間躰がビクッって波打ってしまって「こうして欲しかったんですよね?」って言う男性は私の愛液でヌルヌルになっている指でクリトリスの先っちょをゆっくり撫で回し始めて

「またアアッ・・・ハアッハアッそんな事聞くっ」って文句を言いながらも心の中では(気持ちいいっ・・・この触り方堪らないっ)って思ってしまいました。

男性が手を離しても吸引バイブは私の乳首から外れる事なく私の乳首に振動を与え続けていて「今度はちゃんと俺の顔見ながらイキ顔見せるんですよ」って言われて「恥ずかしいです」って言うと「奥さんの恥ずかしがる顔も可愛いんですよね」って言われて「ハーーーッ」って溜息をついて呆れた様な顔を見せましたけど、

本当は嬉しくて(こんな近くで私のイキ顔・・・見られちゃうの?)って思いながら、どんどん男性のペースに流されて行く私が素直な私を表現している様に思えました。

クリトリスを撫で回され始めた私の腰は自然と突き上がり、男性に広げられているわけでもないのに自分から股を開いて、男性にされた様に左足の膝の内側をソファーの背もたれに引っ掛け、右足の膝をソファーのひじ掛けに引っ掛けた私は、太腿に力を入れてイキやすい様に踏ん張り初めてしまって

「やっぱりその姿勢がイキやすいんですよね?」って言う男性に文句も言えずに男性がクリトリスを撫で回すリズムに合わせて腰を上下にゆっくりと動かし、同時に乳首に吸う奴で堪らない振動の気持ち良さを与え続けられている私の突き上がる胸は自分でも抑える事ができなくて

「柔らかい・・・なんてしなやかな動きなんだ・・・見ていて興奮もするけど美しさの方が勝っている」って言う男性は私の唇に唇が重なりそうになるくらい顔を近づけて、男性の目が私の目の前でドアップで、男性の指が私のクリトリスの周りをゆっくりと回転する度に目を閉じて顔を仰け反らせそうになって

「ダメ・・・見てて、俺の目から目を反らさないで」って言われながらキスをされて大きくは動かせないけど首を横に何度も振りながら唇を塞がれた私は声も出せないまま、でも鼻から漏れる荒い吐息は抑える事ができなくて「舌出して」って言う男性に言われるがまま舌を出す私の舌に絡みついてくる男性の舌の動きに

(アアッ舌が感じるっ)って思いながら、またクリトリスの快感がどんどん登り詰めてきて「イキそうっ、またイッちゃう、いい?」って言うと、男性はとても嬉しそうな顔をしながら頷いていました。

ビクッ、ビクッって跳ねる様に動いてしまう私の腰の動きは激しく波打っているのに男性の指は私のクリトリスに押し付けられて堪らなく気持ちよくて(見られちゃった・・・私のイキ顔・・・あの人にもこんな近くで見られた事ないのに)って思っていると「イッていい?って聞く奥さんの顔凄く可愛い・・・もっと見たい」って言う男性は

私の首の後ろに腕を回して私の上半身を起こし、おもちゃの吸う奴のスイッチを切って取り外し、私をソファーの座る部分に膝をつかせて男性は絨毯の上に膝をついて私のクビレに腕を回して私の躰を引き寄せ、乳首を吸いながら舐め回し始めて、私の内腿に右手の手の平を当てて私の股を広げようとする男性の手の平に押されるがまま股を広げられて

「キスして」って言う男性を見下ろす様に顔を近づけてキスをしました。

キスをしている間に男性が、また私のパンツの中に手を入れてきて「不安定だから俺の肩にしっかりしがみ付いて」って言うので男性の首と肩に腕をまわして体重を預けると、男性の指が私のクリトリスを撫で回し始めて「アッアッこんな姿勢?不安定でちょっと怖い」って言うと「大丈夫、俺も奥さんのクビレ支えてるから」って言う男性は

中指と薬指をくっつけて私のクリトリスからビラビラまでゆっくりと2本の指で擦り始めて、もう男性の指で3度もイカされてしまっている私のアソコは私の愛液でヌルヌルになっていて、男性の指先が私の入口に擦れる度、中に入ってきそうな気がして「アッアッ指入っちゃう」って言うと

「心配しなくても今日は中に入れたりしないですよ」って言いながら2本の指のミゾをクリトリスにゆっくり擦り付けてきて「アッアッアッ」って声を漏らす私の腰は勝手に前に突き出てしまって、余計に体が不安定になって男性の首に力を入れてしがみ付くと

「そう・・・しっかり掴まってるんですよ」って言う男性の手の甲で押し下げられたショーツとお腹の隙間から私の股間に擦れている指が見えました。

「見えるでしょ?もう私の指に血もついてませんし、ほとんど終わってますよね?」って言われて「でも、まだ朝は残ってました」って言うと「わかってますよ、少し匂いはしますからね」って言う男性の指に擦られている私のクリトリスは、また気持ちよくなってきてしまって、

男性の指の擦れる動きに合わせる様に私の腰は自然と動き始めてしまいました。

私の中に溜っている潮が溢れて来る感覚が強くなってきて「アッアッ出ちゃう・・・出ちゃったら汚れちゃう」って言うのに「大丈夫ですよ、奥さんの血が汚いなんて思いませんし革製のソファーだから拭けば済む事です、そんな事より俺は奥さんのイキ顔が見たい」って言われて

「もーーーっ、そんな事ばっかり言うんだからっ」って文句めいた事を言うけど男性の指の動きでクリトリスの快感は増すばかりで「アッアッほんとに出ちゃう、出ちゃうってば」って言うのに「奥さんのイキ潮・・・見たいな」って言う男性は顔を上げて私の顔に顔を近づけてきて

「嫌、恥ずかしい・・・イッちゃうってば・・・私の間抜けなイキ顔見ないで」って言うのに私のクリトリスにゆっくりと擦れている男性の指で私のクリトリスはもうイクのを我慢なんでできなくてソファーの上で膝をずらして踏ん張り、膝と本革が擦れる音がギューーーッギュギューッって音を立てて、

その音は私の踏ん張る太腿に思い切り力が入っている事がバレバレでした。

ソファーの上に膝をついている分床に膝をつく男性の顔より私の方が首ひとつ高くて「奥さんのパイパンって正解ですよね、触り心地堪んなく気持ちいいし、パイパンが度ぎつく感じる女の人もいるけど奥さんの場合は男に興奮させる?エロさもあり色っぽさもあり、いやらしさもあるけど何より男をエッチな気分にさせる感触です」って言う男性は

私のクリトリスに指を押し付けながら擦り付けてきて「アッアッそれダメ・・・イッちゃうっ」って言ってしまうと「気持ちいい?」って聞かれて「岩田さん意地悪ですっ・・・ハアッハアッそんなのわかってる癖アアッ無理っイッ、イク・・・イッちゃうってばっ」って言う私の腰はいやらしく前少し上に突き上がり始めて

「アーッこの時の奥さんの顔堪ん・・・・」っていう男性の言葉も聞き取れないまま「イッちゃうぅぅぅぅっっっっ」って声を出しながら腰をガクガクさせながらイッてしまった私の躰は安定感を失くして腕を男性の首に巻き付けて姿勢を保つのが精一杯で、

同時に私の入口から噴き出すイキ潮が男性の指にもショーツの股間部分の生理用品にも沢山飛び散っていました。

恥ずかしい思いをさせられていると言っても私が一番気持ちいいクリトリスの扱い方をマスターしてくる男性の指は私のクリトリスに堪らなく気持ちよくて、イッたままずっと気持ち良さが続く様に指を動かさずにギュッって力を入れてクリトリスに押し付けられていて「気持ちよくイケてる?」っていう男性の顔の目の前で首を何度も縦に振ってしまいました。

1分もすると、また男性に指が私のビラビラからクリトリスにかけてゆっくり動き始めて、まだ快感が残っている私のクリトリスの気持ち良さで私の腰はまた前後に動き始めて、でも(どうしよう・・・生理なのにこんなに吹いちゃった)って思いながらも私の入口にも擦れている男性の指が時々中に入ってきそうな気がして

(アッアッ欲しくなっちゃうってば・・・生理だから指もおチ〇ポも無理なのにっ)って思っていると、私の表情が不安げに思えたのか「心配しなくても指入れたりしませんからね」っていう男性は私がイキまくっている事が満足なのか嬉しそうな表情で(そんな事言ったって、そんな触り方されたら欲しくなっちゃうんだってばっ)って思いながら、

もう気持ち良さで完全に男性の体に身を寄せている私は「でも・・・こんなに私ばっかり・・・恥ずかしい」って(あなたは気持ち良くなりたくないの?強引にされたらもう私の拒めない)って思いながら、少し隙を見せたつもりだったのに

「凄く残念だけど俺も今日は生理で無理だろうなって思ってましたから・・・だから今日は沢山奥さんのイキ顔を見たくて・・・俺これから1週間奥さんのイキ顔オカズにしますからちゃんと見せて貰いますね」っていう男性は今度は指先でクリトリスだけ回転させる様に撫で回し始めました。

丁度その頃おもちゃで吸われていた乳首が前回の時みたいに痒みが出初めて「ほら・・・おもちゃなんて使うからまた乳首が」って言うと「また?どうしました?痒みがあります?」って聞かれて「ちょっと痒いです」って言うと「じゃあ約束通り私の舌で掻いてあげないとですね」って言う男性は嬉しそうに笑っていて、

私の乳首にチューッて音を立てて吸いながら乳首を舌で舐められ始めると(アーーーッ痒みと舐められる舌が堪らないっ、気持ちイイッ)って思う私の中からジュッジュッって溢れてくる感覚が凄くて「あの・・・右の乳首もっ」って言ってしまって「勿論・・・奥さんの痒いとこ舌で掻いてあげられるなんて最高です」って言う男性は

左の乳首よりも感じやすい私の右の乳首を美味しそうに舐めしゃぶり始めて(アーーーッこれなら乳首だけでイッちゃいそうっ)って思うくらい乳首が気持ち良くて堪らなくて、私の太腿はブルブル震えていました。

私の顔から視線を外して私の乳首を舐め回しながらクリトリスを撫で回す男性の指で、今クリイキしたばっかりなのに乳首の快感も相まって私のクリトリスはまた硬くなってジンジンし始めて「アーーーッもうっ・・・こんなのダメなのにっ」って言う私の心の中では(おっきいの欲しくなっちゃうんだってばっ)って思っているのに

男性の舌と唇で私の乳首は硬く勃起してクリトリスの快感もどんどん増してくるばかりで「アッアッアッまたイキます・・・乳首とクリ・・・ダメだってばっ」って言うと「気持ちいいから?」って聞かれて、堪らず私の首は勝手に何度も縦に振ってしまいました。

でも女の習性?どんな男性とセックスをしてもイキそうになると(私はイキたくないのにそんなにされたらイッちゃうじゃない)って男性に思わせたいあさはかなプライド?(アーーーッまたクリでイッちゃうっ)って思う私の首は自然と横に何度も振ってしまって、でも「硬いクリ可愛い」っていうたった一言で

(アーまた私はこの人の指でイカされちゃうんだ、でもしょうがないじゃない、こんなに気持ちいいんだから)って思う私の手の平は男性の肩を掴んで、私のイキ顔を見たいと言う男性の気持ちなんてどうでも良くなるくらいクリトリスの快感が堪らなくて、自然と仰け反る私の背中を止める事もできず、左の手の爪は男性の肩に食い込み、

右手の指は男性の後ろ髪を掴んで男性の首を引き寄せ(もっと吸って・・・吸いながら舐めて)と言わんばかりに突き出した胸を男性の唇に押し当てながら天を仰ぐ私の顔は男性に見られる事もなく快感に歪み、私のクビレに左腕を回している男性の体から逃れる様に体をよじりながら腰を突き出す私の躰は完全に固まり

「ハアックッ・・・イク・・・またイク・・・イッグウゥゥゥンンッッッッッ」って声を漏らしながら数秒経った後に腰からガクガク崩れ落ちてソファーに座り込んでしまいました。

「イッた・・・イキましたハアッハアッ・・・いっぱいイッちゃいました」って言いながら、身をよじって男性から逃れる様に反対を向いていた体を男性に向けて抱き着き「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしていると

「好きだなー、奥さんのイキ方・・・見てて堪んないですよ・・・興奮する、どうしてそんなに悩ましいんですか」って言う男性は嬉しそうに笑っていました。

「沢山気持ちよくなって貰えました?」って聞かれて「そんな事・・・恥ずかしい」って言うと「ですよね?意地悪な事聞いちゃいましたね、すみません・・・でもね、こんな事言ったら奥さんに叱られるかもしれないけど、奥さんのイキ姿とかイク時の表情?特に俺のチ〇ポでイッてくれる時の奥さんの表情は俺にとって最高の宝物なんですよ」

「できる事なら奥さんのイキ顔を画像に残したいくらいです」って言われて「そんなの・・・無理です」って言うと「わかってますよ、だから今は私の頭の中に焼き付けておく事にします・・・でもこれ以上見ちゃったら私も我慢できなくなりそうだから今日の彼女役はこれくらいにしておきましょうね」って言われて

(エッ?あ、そうなの?これで?終わり?)って思っていると「毎回5時過ぎになっちゃってますもんね・・・旦那さん心配でしょうから時には早く帰ってあげないと」って言う男性の「奥さんのイキ顔をおかずにします」って言う言葉が思い出されて、凄く可愛そうな気持ちになってしまった私はソファーから降りて床の絨毯の上に膝をつき

「私だけなんて嫌・・・ソファーに座って下さい」って言った後に、ソファーに座ってくれた男性のズボンのボタンを外してズボンを下ろし始めてしまいました。

「エッ?あっ、いいんですよ、今日は我慢するつもりだったから」って言う男性の言葉も無視する様に男性のズボンとパンツを太腿の真ん中くらいまでずらし下ろすと、男性の肉棒はいきり立っていて、先端からは沢山の我慢汁が溢れていました。

「こんなの・・・ほっとけない・・・」って言うと「いいんですか?お願いしても」って言う男性の肉棒は興奮してグイグイ動いていて「ほんとは奥さんに口でして欲しくて堪りませんでした」って言う男性の根本を掴んで私の顔の前で赤黒く怒っている様に見える男性の肉棒の表面は血管が浮き出て、物凄くいやらしい大きなバイブの様に思えて

(アーーッやっぱ凄いっ、この迫力・・・欲しい・・・堪らないっ)って思う私は迷う事もなくパンパンに膨れ上がっている男性の亀頭を大きく口をあけて咥え込んでしまいました。

この話の続き

男性の亀頭の大きさを思い切り開いた私の顎の角度で感じながら、少し苦味のある男性の我慢汁を舌で感じながら男性の真ん中くらいから亀頭までを私の唇を密着させて吸い気味に出し入れしてあげると「アーーーッ気持ちいいです、嬉しい・・・奥さんからこんな事してくれるなんて俺それだけで奥さんに逢えない1週間耐えら…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:30人
文章が上手
投票:16人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:8人
合計 117ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 20代後半主婦さん 作者 [通報] [削除]
    はじめまして、私自信こんな事になるまで、夫に隠れてこんな事ができる女だなんて思っていませんでした。
    苦渋の決断・・・どうなのでしょう、確かに相手の男性の機嫌を損ねる事はしたくないと思いましたけど、体まで許してしまわなければならなかったのかと自問自答すると、きっとそこには私の心に隙があったのではないかとも思います。
    奥様を別の男性に・・・夫に不義理をしている私が言うのもどうかと思いますけど、きっと私も奥様と同じく呆れてしまうのではないかと思います。
    ふと(書いてみよう)と思って書き始めてしまいましたけど、主婦にあるまじき投稿だとしても、ファンと言って貰えると嬉しいです。
    ありがとうございます。

    0

    2024-10-17 00:30:37

  • 1: 30代会社員さん#MYUTMpg [通報] [コメント禁止] [削除]
    はじめまして、私はNTR系の話しを好んで読んでいる30代会社員男性です。
    実は私30になって間もない妻を私ではない別の男性に私の目の前で抱かせたいと考えていまして、以前妻とAVを見ている時に冗談交じりに、妻に私の寝取られ性癖の事を話すと呆れられてしまいました。
    NTR系のAVを見ながら、いつかこんなシチュエーションで可愛い妻を他の男に抱かせたいと思いながら、いろんなサイトを見ている内にこの話しを見つけました。
    文章の表現力が凄い、と思いました。
    あなたの場合旦那さんは私の様な性癖ではないみたいですけど、もし私があなたの旦那さんだったら、と考えたりしながらゾクゾクしながら読ませて貰っています。
    私の男目線から考える乏しい知識と比べ物にならない女性目線の深い思慮深さや心の動き、あなたの書き連ねる単語ひとつひとつに私の股間は熱くなり、硬くなって手の平で握らずにいられない文面に、このシリーズを何度も読み返しています。
    きっとお金の事で悩み続ける長い時間の中で苦渋の決断だったのではないかと思います。
    でも私が一番興奮するのは、少しずつ揺れながら、その男性に流されていくあなたの女心です。
    もしあなたの様な素敵な女性が私の奥さんだったら私と妻であるあなたの利害関係が成立するのに、などと考えたりしています。
    きっと二人の男性の間で苦悩されている事と思いますけど、私はあなたのファンです、旦那さんではないその男性に嫉妬しながら読ませて貰っています。

    1

    2024-10-15 00:28:59

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]