体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR4
投稿:2024-09-17 00:33:55
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夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…
「やっぱりっ・・・アアッ気持ちイイっ、奥さんはきっと名器だって思っていました」#ブルーって言う男性は(もっともっと)って言わんばかりに腰を突け上げて私の奥に奥に入れようとしているみたいで、その微妙な擦れ具合だけで(やめて、今そんな動き方されたらすぐイッちゃう)って思っていると「やっと受け入れてく…
夫との結婚生活の中で一晩で最高にイカされてしまった回数が何回だったでしょう・・・
多分多くて3~4回?それもきっと結婚当初の事で私の頭の中で薄れかけている記憶だったのに、その男性にはその日が初めてだったというのに7回もイカされてしまった私は更にその男性のセックスを思い出しながらお風呂で自分でしてしまって、もう何年も経験していなかった私から相手の男性を求めてしまうというセックスをして、
体中の筋肉はへロヘロになっていました。
「慣れない仕事で疲れただろ?明日は休みだし後片付けやっとくから先に休むといいよ」って言う夫は、お客さんが少ない週末だったとはいえ、きっと一人でお店を切り盛りして疲れているはずなのに私の事を心配してくれていました。
「ねえ、岩田さんがね、助かるから毎週来て欲しいって言うんだけど」って言いながら夫の表情を確かめようとしていると「ああ、俺もそのつもりにしてるけど香澄的には辛くない?」って逆に私の体の事を心配してくれているみたいで「あのね、私の掃除とか洗濯とか凄く気に入ってくれたみたいでね」
「無利子どころか家政婦代?・・・きっと少ない金額かもしれないけど少しでも私達の負担が軽減できるならって言ってくれてるんだけど」って言うと「マジで?・・・そんな事言ってくれてるの?・・・っていうかそんなに甘えちゃっていいのかな、お金借りてるのは俺達の方なのに」って言いながら男性に気を使っているみたいで
「あのね、今までお店の資金繰りとかあなたにやって貰ってたでしょ?お支払いの事もあるし全部私がお金のやりくりやってみていいかな」って言うと「そりゃそんな事までやってくれれば有難いけど、香澄の負担増えるばっかで悪いよ」って言う夫は私に気を使っているみたいでしたけど
「いいの、いいの、これからは私がお金のやりくり頑張るから、あなたはお客さん確保に集中して」って言うと夫は笑っていました。
でも夫に資金繰りの話しをしたのは男性の私に対する躰の対価?・・・を夫に知られたくなかったからでした。
お店の売り上げと仕入れ、男性から頂けるお小遣い?それをごちゃ混ぜにすれば夫にバレる事はないと考えた私は、資金繰りを夫がするよりも私がした方が都合がいいと考えていました。
日曜日の朝になって目が覚めると体中のあちこちが筋肉痛になっていて、でも腰を痛めているという感覚は全くなくて、逆に腰回りが充実している感覚に(なんか、久しぶりに感じる充実感・・・これってきっと私の中の女の部分が満足感で満たされている感覚なんだろうな)って思いながらスマホを見ると、
男性から「昨日はありがとうございました。誠に申し訳ございませんけど、私昨日家政婦のお代金を渡し忘れていました。次回来られた時で構いませんか?」ってラインが入っていて「そんなに気を使われなくても次回で全然構いませんし、ほんとに頂けるなんて思っていませんでした」って返すと
「ではまた来週お願いします」って返って来て、一晩眠って昨日の出来事が現実の事だったのか、あやふやの寝ぼけた頭の中でフーーーーッって記憶が蘇ってきて、また私の股間はジュッって溢れてくる感覚がありました。
私の中に潜むもう一人の私・・・(もう一度あの人に抱かれたい)って思う私と(あんな事はもう絶対にダメ、なんとか手とか口で我慢して貰う様に頼んでみよう)と思う私が体の中に二人いて、時々男性が言った事とか思い出している内に(そういえばAVの誰だったっけ、確か二階堂?なんだったっけ・・・)って思いながら、夫と私の為にブランチを準備しながら、
男性が私と似ているっていう女優さんを検索してみると、確かに顔つきも体つきもよく似ていて(私の方が少しおねえさんっぽいかな)って思いながら、その女優さんのAVを見てみると、たまたまだったのか、その女優さんが男優さんに犯されているシーンが流れて(あの人私の事こんな風にしたいのかな)って思っていると、
また背中がゾクゾクってしてアソコからジュッって溢れてくる感じがしました。
お昼を食べた後に「ねえ、久しぶりにあなたと買い物に行きたい」って言うと「そう言えば二人で買い物とかしばらく行ってなかったよな、御免、店の事で頭がいっぱいで余裕がなかったんだ」って言う夫は申し訳なさそうな顔をしていて、それから私と夫は二人で街に出て久しぶりにデートをしました。
多分私にも夫にも「無利息」という言葉はとても心強い響きで、私は久しぶりに化粧水とベースメイクの化粧品をおねだりして、夫も嬉しそうに化粧品選びをしている私に笑ってくれていました。
夜になって性的に満たされている私に何か変化を感じたのか、ベッドに入ると夫から久ぶりに「なあ、久しぶりに・・・どう?」って言われて(エッ?なんでこのタイミング?)って驚いていると「いいだろ?」って言う夫は私のパジャマのボタンを外しながらキスをしてきて、前日に男性に7回もイカされてしまったというのに、
やはり夫に求められるという事は妻としてドキドキするくらい嬉しい事で「ほんと・・・久しぶりだね」って言うと一気に全裸にされてしまいました。
「やっぱ街で見る香澄はいい女だよ、俺今日お前見てて抱きたいって思った」って言う夫は着ていたシャツとパンツを脱いで仰向けになる私の体の上で四つん這いになってキスをした後に乳首を舐め始めて(アーーーッやっぱこの慣れた感触・・・乳首の舐め方はこの人の方が私の事理解してる)って思っていると、
間もなくして夫が私の下半身に体を移動していって、私の股を開いて私の太腿を舐め回し始めて(エッ?エッ?そういう事?クンニなの?こんな事もう何年もして来なかったのに)って思っていると私のビラビラを夫の舌が舐め回し始めて「恥ずかしいよ?どうしたの?こんなの久しぶり」って言うと
「こうして見るとやっぱお前の体興奮する」って言う夫は舌に力を入れてビラビラを舐め回してきて(アッ来る、クリに来る、あとちょっと、もう少し)って思っている内に普段よりいやらしい舐め方をする夫の舌がクリトリスを舐め始めて(なんか、凄い、今日のこの人の舐め方凄い感じる)って思っていると
私の体を知り尽くしている夫の舌が私のクリトリスに絡みつく様に舐め回してきて(アーーーッ気持ちいいっ、して・・・もっとして)って思う私は夫の舌にクリトリスを押し付ける様に大きく股を開いて腰を突き上げて上下に動かし始めてしまいました。
(まだ残ってる・・・あの人にあんなに何回もイカされたのに私っ・・・最後にあんな中途半端な終わり方するから)って思う私は言葉では「恥ずかしいよ、恥ずかしい」って言うけど夫の髪の毛を両手で掴む私は夫の頭が私の股間から離れない様に引き寄せる様な仕草を自分でも抑えられなくて、ペチャペチャ音を立てて私のクリトリスを舐め回している夫の舌に
私のクリトリスは異常に硬くなっていてジンジンしていました。
「アッアッアッイッちゃいそうっ」って言う私の言葉に反応して夫の舌が力を入れて私のクリトリスに舌先から舌の腹にかけて上下にゆっくり舐め始めて(これっ・・・これこれこの舐め方・・・堪らないっ)って思う私は一気に登り詰めてきてイッてしまいました。
「やっぱお前の体堪んないよ、俺もう我慢できない」って言う夫は私の股を開いて膝をずらして腰を近づけてきて(アッアッアッ来る来る、あんなに硬くなってる、生なの?生なの?)って思っていると夫の硬い肉棒が私の中に入ってきて「アッハァァァァッッッッ」って声を出す私は(久しぶりっ・・・この人の生やっぱ気持ちいいっ)って思いました。
でもピストンが始まると(やっぱサイズの違いなのかな・・・圧迫感がないっていうか・・・)って思いながらも、やはり夫に女として求められる感覚は充分に癒される感覚があって、夫の背中に腕を回して抱き着いてしまうと「気持ちいい?」って聞くので「久しぶりだから凄く感じる」っていう私の言葉に満足しているみたいな表情で、
正常位のまま5分も突いている内に私の中で硬さを増していく夫の肉棒に興奮しながら(アアッ、イッちゃいそうっ)って思っていると突然夫のピストンが激しくなってきて、夫は私の中で果ててしまいました。
「ハアッハアッハアッ、アー気持ちいい、やっぱお前いい女だよ、気持ち良さハンパない」って言う夫は私の中で徐々に小さくなっていって(まだしたい)って思う私は膝をついて立っている夫の前に四つん這いになって夫の肉棒を咥え始めました。
「今日の香澄凄い、香澄のこんなとこ見るの初めてじゃない?」って言う夫は私の積極性に驚いているみたいで「アーーッ気持ちいいっ、香澄のフェラ気持ちいいよ、こんなの久しぶり、後ろからしていい?」って言う夫は私のクビレを持って体を反転させて後ろから再度硬くなった肉棒を私の中に入れてきて
「アアッ・・・凄い締め付けてくるね、御免ね俺お前の事ほったらかしだったからね、でも凄い気持ちいいよ」って言う夫はいきなり激しく突いてきて、男性の様な圧迫感はなくても、久しぶりの夫のバックに興奮していた私は普段より感じやすくなっていて、後ろから突かれ始めて2分くらいしか経っていないのにイキそうになってきて
「アッアッアッアツイッちゃいそうっ今日のあなた凄いっ」って言った瞬間「アーーーッ、イクっ」って言う夫はイッてしまったみたいで(アッアッ待って、もう少しなのにっ)って思う私は、まだ夫が私の中で射精している最高に硬い肉棒に自分で気持ちいいところを擦り付ける様に自分で腰を動かしながら
「イッてるっ、イッてるからそんな激しく動いアアッくすぐったいっ」って言う夫の声なんて聞く耳も持たずになんとか夫が小さくなる前にイク事ができました。
イク瞬間が少しずれたとは言ってもクンニでクリで1度、バックで1度中でイカせて貰えて、なんとか満足感を得た私に「明日も仕込み早いし、そろそろ寝よっか」って言う夫と抱き合う様に二人とも裸で眠りにつきました。
朝になるともう夫は着替えを済ませようとしていて「おはよう」って言うと「あ、起こしちゃったね、御免、仕込みは俺だけで充分だから香澄はもう少し眠ってるといいよ、久しぶりだったから疲れてるだろ?」って言う夫は階段から降りて行きました。
まだ眠さの中で朦朧としながら(サイズ的なものは否めないけど、やっぱこれが夫婦のセックスだよね、私の事よくわかってるし、それもこれもお店の売り上げが安定してくれば家政婦の仕事もしなくて良くなるわけだから、それまでは求められても手とか口で我慢して貰おう)って簡単に考えていました。
悪い事っていうのは突然重なって襲ってきたりしますけど、良い事も同じ様な気がして、不本意ではあったと言っても、結婚して、もう女としての自分を忘れかけていた私を満たしてくれた夫とは違う男性に躰を充実させられて、夫とも長いレスが続いていた事が解消された様な気がして、お客さんも少しずつ常連さんが増えていく感覚にホッとしながらも、
やはり男性のセックスは私の頭の中で衝撃的な出来事で、昼食と夕食の時間の間のお客さんが少なくなる時間になると、ふと男性が私の胸を揉んでいるシーンとか乳首を舐めている舌の動きとか頭の中をフッとよぎって(ダメダメこんな事考えるの良くない)って思う事がありました。
そうこうしている内にまた土曜日の朝がやってきて、生理前だった私は(大丈夫かな、家政婦のお仕事してる時に来なきゃいいけど)って思いながら一応生理用品を準備しながら、久しぶりに買って貰った化粧水を顔に塗り込み、リキッドファンデもバッチリ塗り込んだのは、きっと(もうあんなボサボサの私を見られたくない)って思う気持ちだったからだと思います。
(髪もまとめなくていっか)って思う私は髪を櫛でとかし、自分でも少し自慢のサラサラの髪を鏡の中で整えていました。
メイクをして玄関に向かう私に「悪いけど頼むよ」って言う夫は忙しそうに私の方に顔も向けずに開店の支度をしていて、玄関を出て地下鉄に向かう私は、やはり冷静ではいられませんでした。
ドキドキする胸を抑えながら向かう男性宅への道は前回初めて歩いた道とは違って明るい景色に思えました。
門の前で呼鈴のボタンを押すと男性がすぐに出てきてくれて「おはようごさいます、よく来てくれましたね、もしかしたらもう来てくれないんじゃないかって思いました」って言いながら笑っている男性は凄く喜んでくれているみたいでした。
玄関の中に入って「とりあえず前回の分です」って言う男性は私に封筒を渡してきて、茶封筒の中には多分数枚のお札が入っている様に思えました。
「すみませんほんとに、いいんですか?こんなの頂いて」って言うと「心配しなくてもそんな入ってませんし、それにあんないい思いさせて貰って、これ奥さんが受け取ってくれないと私の方が心苦しくて」って言う男性は、
その日は会社に行く様な素振りを見せなくて「あの、今日は出勤じゃないんですか?」って聞くと「経営者って言っても一応週末ですしね、月末以外の土曜日は一応休ませて貰ってます」って言いながら笑っていました。
「今日はこの前のやり残しの部屋の掃除と洗濯、それと昼食の準備でいいですか?」って聞くと「そんなに頑張んなくていいですから気楽にやって下さいね、私デスクワークがありますので何かわからない事があったら2階の部屋にいますから」って言う男性は階段を上って、まだ掃除をしていないおそらく男性の書斎であろう部屋に入っていきました。
少しコツを覚えてきた私は仕事もはかどって、洗濯をしながらお風呂掃除をすませて、まだ前回に済ませていない部屋を掃除しながら(なんか・・・この広い家に私一人みたい・・・いきなり求められるんじゃないかって心配してたけど私の思い違いだよね・・・週末だけ私の彼女に・・・なんてそんな事ほんとは考えてないんだ、
先週の事はきっと奥さんに出て行かれて寂しかっただけなんだろうな)ってホッとしながらポケットに無造作に突っ込んでいた男性から貰った封筒を開けて見ると万札が何枚か入っていて、数えてみると新札だった為に少なく感じていましたけど、10枚以上入っていて(嘘?これ何かの間違いじゃない?そうだよ、きっと他の業者さんに渡そうと思ってたやつなんだきっと)
って思いながら洗濯物を干して、掃除も男性の部屋を残すだけになって昼食の支度をすると、丁度男性が階段から降りてきて「いやー、私前回奥さんの手料理?なんかハマっちゃって・・・とにかくこの1週間待ち遠してく堪りませんでした」って言いながらテーブルに座っていきなり食べ始めてしまいました。
「今日はシチューかー、美味っ、何これ?本格的じゃないですか、お店に出せるレベルですよ」って言うので「ですからうち飲食店ですし」って言うと「ラーメン屋さんですよね?」って言われて「そうなんですけどね、飲食業って毎日その店で出す料理ばかり食べてるわけじゃなくて、まかない料理?夫と私が交代でいろんなもの作りますし」
って言うと「いやー、やっぱプロは凄いな、こんなの毎日家で食えたらいいだろうなー、さあ奥さんも座って、一緒に食べた方が美味いですからね」って言われて私もお腹が空いていたので、一緒に頂きました。
食べ終わると席を立とうとするので「あの、渡された封筒間違ってると思いますけど」って言うと「エ?間違うなんてあり得ないですけど」って言われて「あの、開けちゃって申し訳ないんですけど万札が沢山入ってて」って言うと「だったら間違いないですよ」って言われて
「私こんなに・・・」って言いかけているのに食い気味に「私は奥さんにそれなりの事を要求したと思いますけど」って言われて「でもいくらなんでもこんな大金」って言うと「お困りなんでしょ?それにお金は持ってて邪魔になる事はないと思いますけど・・・」
「私言いましたよね?風俗に行けば10万くらいは使っちゃうって、だから素人でしかも私好みの奥さんだったら15万でも少ないんじゃないかって思ってますけど、それに前回が初めてだったから少し大目に入れときました」って言われて、確かに私達夫婦にとってお金は喉から手が出るくらい欲しいものであって、
それに人妻の自分にしてみれば、ありえない要求をされたわけで「では、今回は有難くいただきます」って言うとホッとした様な表情で「あの、もう少しで作業も終わりますから、そしたら私の部屋掃除して貰っていいですか?」って言われて返事をした後に料理の片づけを始めました。
洗濯物も取り込んでたたみ終わり、掃除道具を持って男性の部屋のドアをノックすると顔を出してくれて「丁度良かった、今作業が終わりました」って言う男性の書斎に入ると15畳くらいの広い部屋の中に机とベッドとエステでよく見るマッサージ用のベッドが置いてあって「広い・・・ですね」って言うと
「どう思います?昨日届いたばっかなんですよ、組み立てるの結構難しかった」って言う男性はマッサージ用のベッドをポンポンって叩いていて「何のために買ったんですか?」って聞くと「私ね、時々マッサージ師さんに来て貰う事があって、どうせなら買っちゃおうかなって思てたんですよ」って言う男性に
「高かったんじゃないですか?これ」って言うと「高いって言ったってさっき奥さんに渡した封筒の中身より少しだけ多いくらいだから、これで気持ちよくマッサージできるって思ったら安いもんですよ」って言われて(そんな高い物簡単に・・・やっぱ生活基準が私達とはレベルが違うんだよね、この人)って思いながら
「あの、掃除はどこから手をつけましょうか」って聞くと「この部屋の掃除はもう今日はいいです、奥さん疲れちゃったでしょ?折角組み立てたからこのベッドで私がマッサージしてあげましょう」って言われて「あの・・・私がマッサージするんですか?」って言うと
「アレ?なんか私の日本語おかしかったですか?私が奥さんをマッサージするって言ったつもりだったんですけど」って言われて「いえ、あの、私は岩田さんに奉仕する為に来てるつもりなので」って言うと「奉仕なんて言い方つれないなー、でも私の役に立ってくれるっていう意味なら私のマッサージ受けてくれます?」
って言われた途端押さえ込んでいた胸のドキドキがまた始まってしまって(やっぱり・・・結局は私の体に触りたいんだ)って思ったけど、やっぱり頂いた金額が大き過ぎて(マッサージくらいなら・・・それにデニムだし)って思ってしまいました。
ベッドにうつ伏せになると男性は私の足の指からマッサージをしてきて(あ・・・この人マッサージした事あるのかな、なんか上手)って思いながら「あの・・・マッサージの経験があるんですか?」って聞くと「上手いでしょ?私ね、前回言ったと思いますけど親父の会社?今の私の会社継ぐ前に私なりに会社立ち上げようとしてて」
「それがセレブの奥さん相手の性感マッサージの仕事だったんですよ、だからマッサージの資格も持ってて」って言われて「エーーッ、そうなんですかー・・・っていうか性感なんですね、それもセレブ相手?」って言うと「最初からそんな簡単に性感なんて上手くいくなんて思ってなかったんですよ」
「でも知り合いに整体師とかマッサージ師とかいて、聞くとセレブの奥様方からマッサージ中に誘われる事が多いらしくて・・・誰でもいいってわけじゃないんですよ?勿論奥さんみたいな素敵な奥さんじゃないと私はマッサージしたいなんて思いませんし」って言われて「それでどうしてマッサージなんですか?」って聞くと
「先週も言いましたけど私は女性に気持ち良くなって欲しいっていう気持ちが強くて、それがセックスという手段ではなくて、ただ普通のマッサージでもいいんです、言ってみればデートでもいいんです、女性がいろんな形で喜んでくれる笑顔?私はそこに達成感を感じるんです、それにオイルを塗った女性の躰は美しい・・・」
「特に奥さんみたいな素晴らしいスタイルの女性はまた格別です」って言われて「あの・・・っていう事は私は今からオイルマッサージを受けるっていう事でしょうか」って言うと「それはこれからゆっくり躰をほぐしている過程で考えてみましょう」って言われて
(何それー、どうせまたヤリモクなんでしょ?だったら最初からそう言えばいいのに、男らしくない・・・にしてももし口説かれそうになってもうすぐ生理だし、それで断っちゃえばいいよね)って思いながら私のフクラハギ、太腿の後ろ側、お尻から腰、背中と男性のマッサージが進んでいきながら40分くらい過ぎた頃だったと思いますけど、
あんまり男性のマッサージが気持ち良くて、ついウトウトしてしまって眠ってしまいました。
肩と首をマッサージして貰いながらの睡魔というのは、まだ多額の借金を抱えて、いつも頭のどこかで緊張が続いていた私にとってエステに行く事もままならない久しぶりの堪らない気持ち良さの中で、到底抗う事などできないどまでも堕ちて行く様なフワッとしたものでした。
多分そのまま10分以上マッサージが続いていたんじゃないでしょうか、気がつけば男性の手の平が私の脇の間から乳房の横を指でサワサワ優しく触れていて、背中の圧迫感がないと思うのはブラのホックをすでに外されているからみたいでした。
「あ、すみません、私眠っちゃってたみたいで」って言うと「何故謝るんですか?マッサージ師にとってお客さんが眠ってしまうっていう状況は、これ以上ない達成感なんですよ?」って言われて「あの、でも気付かない内にブラのホックも外されてますし」って言うと悪びれた様子も見せずに単刀直入に
「じゃあそろそろオイルマッサージしみましょうか」って言われて「あの、それってこのまま服を着ているわけにはいかないんですよね?」って言うと「それはそうですよね、オイルまみれのピチTとヘソが見えるほどローライズのオイルまみれのGパンで帰るつもりですか?」って言われて
「でも・・・」って言葉を失くしてしまうと「心配しなくてもちゃんとバスタオルも準備してありますし、いきなり全裸の奥さんをマッサージしようなんて思ってないですから」って言われて(いきなりじゃなくてもそのつもりの癖に)って思いながら、最終的には私の頭の中では生理前なんだからもし性的なマッサージになったとしても、
なんとか瀬戸際で回避できると思い込んでいました。
しょうがなく・・・といっても男性のマッサージは本格的?っていうより私の凝っている部分を的確に揉み解していく様な感覚で(きっとこの人のオイルマッサージって気持ちいいんだろうな)って思う私は、もしかしたら望んで受けてしまったのかもしれませんでした。
「いいでしょ?今だって気持ち良さそうに眠ってたじゃないですか・・・私がオイルマッサージしてる間ずっと眠って貰ってても構いませんから」って言われて(なんか・・・楽しみ)って思ってるけど言葉では「はあー、あんまり気が進みませんけど」って心にもない事を言ってしまいました。
男性が買い揃えていた物の中には着替える場所を確保する為に衝立の様なものまで準備してあって、その物陰で全裸になって私の太腿まで覆う様な広い茶色のバスタオルを体に巻き付けながら(こんなとこあの人に見られたら、いくらセックスを拒否しようと思っているとしても疑われてもしょうがないよね)って思いながら
「あの・・・ショーツもでしょうか」って聞くと「できれば・・・そう願いたいですね」って言われて「ハァー」って溜息が出てしまいました。
その溜息は男性にも聞こえていたみたいで「そろそろいいですか?始めたいと思うんですけど」って言いながら去衝立をどかせられて、私の手を引いてマッサージベッドに連れていきながら「そんなに溜息つかなくてもいいじゃないですか、言っときますけど私のオイルマッサージってプロのお姉さん達にもリピートされるくらいなんですよ」
って言う男性は私にオイルマッサージする事が楽しみみたいに笑っていました。
「奥さんが来た時から言おうと思ってたんですけど、この前はダブダブの白Tシャツだったけど、今日はヘソ出しのピチTなんですね、デカい胸が協調されて目のやり場に困ります、それにこの前と違って最初から髪も解けて素敵です、それにこの前はスッピンだったのに今日は肌のツヤ感もあってファンデもつけてるんですね」って言われながら
男性に手を引かれて全裸にバスタオル1枚の姿でうつ伏せにさせられた私は「先週の日曜日に夫と久しぶりに街に出たので、その時に久しぶりに化粧品をおねだりしたんです」って夫婦のラブラブ度をアピールして見せると「そうだったんですか、夫婦でデート・・・いいですね、レスだなんて言ってましたけど案外ラブラブじゃないですか」
って言う口調に棘があるみたいでしたけどフクラハギに垂らされる暖かいオイルの感触とオイルを手の平でのばされて行く男性の暖かい手の平の感触が気持ちよくて、つい「ハアァァァァッッッ」っていう声を漏らしてしまいました。
「気持ちいいでしょ、このオイル」って言われて「何て言うかその、私がよく行くエステのオイルはただヌルヌルして気持ちいいっていう感じですけど、このオイルって肌に浸透してくる感じなんですね」って言うと「よくわかりましたね、私はね、折角女性に気持ちよくなって貰うんだから機材にしても使う道具にしてもオイルにしても?」
「私が思う最高のものを・・・って思ってるんですよ」って言われて(そんな事私だってお客さんに美味しく食べて欲しいって思ってるわよ、だけどこんなに物価が高いとそうもいかないじゃない、いかにもお金持ちの拘りまくった商売だよね・・・っていうかこのマッサージが有料なんて言わないよね)って思っているうちに
男性の手の平は私の太腿の内側までオイルを染み込ませながら、堪らなく気持ちいい力加減でマッサージを続けてくれていて「上半身のマッサージをしたいので胸のバスタオル括ってるとこ?解いて貰えます?」って言うので肘をついて上半身浮かせようとしていると「ああ奥さんはそのままでいいです、いいですか?ちょっと驚きますよ」って言う男性は
ベッドの下をカリカリ音を立てて弄り始めて「少しだけ両手の肘と両脚の膝で突っ張る感じにして貰えます?ああそう、軽い四つん這い?そう、そんな感じです」って言いながら私がうつ伏せになっているはずのベッドがセパレートに分かれていって、まずは私の肩から鎖骨の下くらいまでのパーツ、胸の部分は隙間が空いて私の胸は下に向けて完全にフリー状態、
肋骨の下部あたりから腰骨まで広いパーツが私の体重をしっかり支えていて、肘を置いているパーツはベッドから下に降りていって太腿から足先までの部分も少しベッドから下がっている様な状態でした。
私のバスタオルの胸の括っている部分はベッドの隙間から簡単に解かれて「エッ?エッ?エッ?」って言いながらあれよあれよという間にトランスフォームしていくベッドの形に目を丸くしたまま驚いていると「どうです?凄いでしょこのベッド、安い奴でもいいかなって思ったけど、やっぱ奥さんをマッサージするって思ったらどうしても拘りたくなっちゃって」
って言うので「これ私の為に買ったんですか?」って言うと「そうですけど・・・何か問題でも?」って言うので「一体いくらしたんですかもー、勿体ない」って言うけど私にしてみれば高いプレゼントをして貰えた様な気持ちで悪い気はしていなくて
「とにかくね、私は奥さんの綺麗な体を私のできる最高のマッサージで満足して貰いたいんですよ・・・いや言い方が的を得ていない、私が奥さんを満足させたいんです」って言う男性の言葉には気合?願い?願望?みたいな熱気がこもっていました。
体中の全ての部位に均等に体重がかかって、どの部分にも負担にならない自然体の姿勢で「これってエステにある様なベッドではないですよね?」って言うと「そうですね、特別と言えば特別です」って言う男性は私の背中のバスタオルを腰の辺りまで下げて背中にオイルを滴らせ始めて
「それにしても綺麗な体ですね、奥さんはボサボサの私・・・って言ってましたけど、元々のポテンシャルがその辺の女と格が違う・・・キメの細かいスベスベの白い肌、これ以上ない細いクビレ、ホクロとかシミ一つないツルツルのハリのある肌をこうしてさすっているだけで私の手の平が気持ちいい・・・」
「奥さんがマッサージを断ったとしても強引にでもしてみたいって思う男は私の他にも沢山いるでしょうね」って言う男性はマッサージの資格を持っているというだけあってオイルを私の全身にゆき渡させると共に適格に私の凝っている部分を指圧しながら「これは私の勘違いかもしれませんけど、今日の奥さんのメイク・・・もしかしたら私に会うからですか?」
って聞かれて私の心を見透かされた様な気持ちでしたけど返す言葉も準備できなくて、私の二の腕から手の平、指までまんべんなくオイルを塗られている私は指すら気持ちよくて、それは感じる・・・というに近い感覚だったと思います。
「そろそろ性感的な要素を加えていきますけど・・・いいですよね?」って聞かれて「あの・・・こんな事言うの恥ずかしいんですけど実は私生理前で・・・こんな事してる場合じゃなくて」って言うと「あ・・・そうだったんですか?」って少したじろいだ様な感じでしたけど
「女の人って生理前になるとエッチな気分になりやすいって人がいるみたいですけど奥さんは?そういった感覚はあるんですか?」って聞かれて(なんでかな・・・もういつもなら始まっててもおかしくないのに今月はなんか遅れてる・・・っていうか気配もない・・・もしかしたら先週の久しぶり?なんか関係してるのかな)って思いながら
「多分・・・普通の女性と同じだと思います」って言うと「じゃあこういうのってやっぱりいつもより感じやすいですか?」っていながら何も圧迫されずに下に向けて垂れ下がっている私の胸にオイルを手の平で塗り伸ばし始めてオイルでヌルヌルの指で私の乳首を撫で回し始めて、つい私も「アッアッアッくすぐったい」って声を漏らしてしまうと
「くすぐったい・・・は少し寂しいですね、ゆっくり性感帯も揉み解していきますのでリラックスして下さいね」って言う男性の指の動きがどんどんいやらしい動きになっていって(アーーー声出ちゃうっ・・・こんな触られ方されたら我慢できないのにっ)って思っていると「ああ忘れてました、顔の部分のパーツを取り替えますね」って言う男性は
私の顔を乗せている部分を、よくエステで見る顔の部分だけ丸くくり抜いてあるパーツに取り替えて開いている穴の周りにタオルを敷いて私の顔にすら負担がかからない様にしてくれました。
でも穴から見える私の下に向けて垂れ下がっている胸を撫で回している男性の手の平が見えて余計に興奮してしまって、生理前の私の疼く躰も相まって、私の乳首の先端だけをフェザータッチで撫で回している男性の指を見ているだけで私のアソコからは男性の我慢汁みたいなものが溢れてきているのが自分でもわかりました。
「もう少しベッドを変形させますよ」って言う男性は、今度は私の腰の辺りのベッドの下を弄り始めて、カリカリ音がする度に私の太腿が乗っているベッドのパーツが下に降りて行って、少し股が開かれる様にヘッドのパーツが広がっていって、間もなく私の体は宙に浮いた四つん這いの様な姿勢になってしまいました。
とは言っても全身にまんべんなく体重が分散して体のどの部分にも圧迫感はなくて、ただ気になるのは少し股を開いた姿勢である事だけでした。
男性の指で、ついにタオルを全部取り払われてしまった私は、そんな姿を見られて恥ずかしくて「あの・・・この姿勢はちょっと」って言うと、また沢山のオイルが私の背中から腰、お尻までたっぷりと降り注いてきて、そのオイルを全身に男性の手の平で塗られながら「どうです?全裸のオイルマッサージ・・・感触としては悪くないでしょう?」
って言う男性は私の体の全てを手の平でヌルヌル撫で回していて、時々乳首とか内腿を滑っていく男性の指使いに体をビクビクさせていると男性が私の背中に胸を寄せる様に私の左側からベッドの下から左腕を回して私の右の乳首を撫で回しとながら私の股間を撫で回し始めて「あの・・・アッ、性感ってそのアッアッやっぱこういう事なんですよね?」って言うと
「私ね、先週の1件で一遍で奥さんのファンになってしまって・・・それで知り合いの業者に無理言って特別に早急にこのベッド準備して貰ったんですよ、たとえ奥さんがもしかしたら先週の1件で、もう来てくれないかもしれないって思ってもね」って言われて
「そんな・・・なんで私の為にそんな事まアアッ、そこダメ・・・なんか私・・・体が火照って少し肌がピリピリしてる・・・これってマッサージ用のオイルですよね?」って言うと「やっと浸透してきたみたいですね、肌が卑ピリピリするのはこのオイルの効能ですから心配しなくても大丈夫ですよ・・・」
「でもそのピリピリ感・・・わざと私乳首とここには最後に塗りましたよね?これからどんな感じになって来ると思いますか?・・・それとなんで奥さんの為にそこまでするかっていう質問は愚問ですよね?私先週言いましたよ、奥さんの事が好きになってしまったって・・・それにさっきも言いましたけど私は奥さんを満足させたい・・・」
「旦那さんとラブラブの奥さんに少しでも私の方に振り向かせたいんです」って言われている内に乳首もクリトリスも少しずつジンジンし始めて(これ媚薬だったんだ・・・マズい、ただでも生理前で体が疼いてるのに・・・そんな事言われたら私、心が揺らいじゃう)って思っている内にも乳首とクリトリスのジンジンする感覚は激しくなってきて、
それにも増して男性の指は堪らない快感を私の乳首とクリトリスに与え続けていて(無理・・・こんな気持ちいいの我慢なんてできるわけないじゃない)って思う私の腰は自然と上下に動き始めて「アッアッダメです・・・それ以上されたら私っ」って言うと、私のクリトリスを撫で回しいた男性の指が急に私の右の乳首をベッドの下から撫で回してきて、
左手の指は私の左の乳首を撫で回してきて(アッアッ今クリでイキそうだったのに・・・アーもう焦れったい・・・この人絶対私がイキそうだったのわかってる・・・その上でなんで?)って思いながら焦れったくてどうしようもないけど、ジンジンしている私の乳首を撫で回してくれている男性の指使いだけで私の体の悶えは止められないくらい気持ち良くて
(あー-もうどうにかして・・・このままじゃ私体がおかしくなるっ)って思っていると「焦れったいんでしょ?鳥肌立ってますよ」って言われて私は返す言葉が見つかりませんでした。
宙に浮いたまま四つん這いにされている私の背中に、再度たっぷりとローションを垂らした男性は私の背中に両手の手の平で首の周りからお尻、内腿から鼠径部へとたっぷりと塗り付けた後に「暑いですね、私も少し脱ぎますね」#ブルーって言った後に服を脱いで水色のボクサーパンツ1枚だけになって、うつ伏せになる私の左…
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(2020年05月28日)
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