体験談(約 4 分で読了)
マチアプで知り合った30代女性のブルマ
投稿:2025-10-07 05:32:22
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10年ほど前のお話です。
その日、私は自宅から車で30分ほど車を走らせたラブホテルの駐車場に車を停めていました。
子供の頃親から「大人の遊園地」とはぐらかされたその場所は高速のインターチェンジから見えるラブホテル街の一角にありました。
ゴォ……キュッ!
私の車の隣にシルバーのコンパクトカーが停車しました。
中から、眼鏡をかけた妙齢の女性が降りてきます。
歳は30前半ほど…私よりは5歳前後年上に見えます。
「……いきましょうか」
無言で頷く彼女。
ラブホテルには不釣り合いなボストンバックを彼女から受け取ると、そのままロビーに入っていきます。
………
ベッドの縁に座る私。
開いた脚の間を見下ろすと、彼女の頭が見えました。
ピチャ、ぷちゃ…
彼女がしてくれるフェラチオはプロのそれとは違い優しい舌使いでした。
亀頭に絡みつく舌のザラザラとした刺激を受けて、ペニスはすぐに勃起状態となります。
「ん……ふ……」
「く………ありがとう。もう十分です」
射精出来ないまま、フェラが続くと逆に萎えてしまうので、一旦区切ります。
「ん………はぁ…」
顔を上げる彼女。
彼女の頭には不釣り合いにも清楚なベレー帽が鎮座していました。
「……もう行けますか?」
私の問いに無言で頷いた彼女は立ち上がりました。
ラブホテルの一室に立ち尽くす彼女。
黒のプリーツスカート、黒のベスト、赤いベレー帽に首元に結ばれた赤い蝶ネクタイ。
大人の情事の場には不釣り合いな古風な学生服です。
それを妙齢の女性が着ている姿は何度見ても違和感が拭えません。
すっ……
彼女がスカートをたくしあげました。
スカートの下から濃紺のそれが顔を出します。
「今日は履いたまま?」
スカートの下に履かれた濃紺のブルマ。
日常生活では見る事の無くなった古の体操着を前に私のペニスは最高潮です。
彼女を鏡台の前に立たせて、背後を取ります。
ジー…
迷いましたがスカートは脱がせる事にしました。
彼女のブルマをよく見たかったからです。
パサッ
スカートが床に落ちるとブルマに包まれたお尻が露出しました。
ブルマに包まれた彼女のお尻は現役の女学生と違い、年齢相応の大きさです。
肌も10代のそれとは違い荒れていますが、それが逆に何とも言えない背徳感を生み出していました。
ブルマに指をかけると下からパンツがはみ出してきます。
(やっぱり白か…)
一目で綿楚材と分かる真っ白なパンツ。
今時どこで売っているのか分からないようなこの白いパンツは彼女の勝負パンツでした。
「行きますよ」
コンドームを装着したペニスをパンツに当てがいます。
その奥にはムダ毛が手入れをされたワレメがわずかに顔を覗かせています。
中腰になり、足から腰にかけて力を込めます。そして、私はそのままペニスを突き上げました。
グポッ‼︎「ふァッ♡」
ぎゅポッ、グポッ‼︎
「あ、あ、あぁ……んんッ♡」
ブルマの奥から卑猥な水音が響き、彼女の口から嬌声が漏れます。
鏡にもたれかかるポーズで膣口を突かれる彼女。鏡越しに表情を観察します。
顔は僅かに紅潮し、その表情は官能的に歪んでいます。
パンッ、パンッ‼︎
腰に力を込めるとピストンの乾いた音が部屋に響きました。
「いやッ……響いちゃう…」
ピストンの音に羞恥を感じたのか彼女が顔を伏せました。
「顔…見せて……下さい…」
ピストンの合間でしたが彼女の顔が見えるように調整します。
彼女は僅かに涙を浮かべながら快感に悶えていました。
清楚なベレー帽と蝶ネクタイも相まって、まるでレイプでもしている気分になってきます。
ギュッ‼︎
「くッ…」
不意に彼女の膣内が締まりました。
故意か、偶然か…この締まり具合では長くは耐えられません。
「あんっ♡……気持ちいぃ……」
初めて彼女が快感を口にしました。
私はフィニッシュに向けて腰の動きを加速させます。
グチュッぼキュッ‼︎
接合部から溢れた愛液がブルマとパンツを湿らせていきます。
(もう…無理…)
「出しますよ…」
「お、お願い…します…」
ドピュドピュッ‼︎ビュルルッ
「んんッ!ん………くぅ……♡」
コンドームの中に熱い体液が溢れました。
「ん……ふぅ…」
萎えていくペニスから解放された彼女がベッドの上に倒れ込みました。
「はぁ、はぁ…」
(めっちゃ、かわいいな…)
ベッドで横になる彼女を見ているとおおよそ現実感の無いシチュエーションだと再確認させられます。
赤いベレー帽は横になった衝撃で床に落ちてしまいました。
剥き出しのブルマからは白いパンツがはみ出し、漏れ出した愛液が太ももをつたってベッドまで垂れています。
現役の女学生とは程遠い年齢の女性が制服とブルマを履いて犯されている。
このシチュエーションだけで、何度でも射精出来てしまいそうです。
「〇〇さんは…」
不意に彼女が口を開きました。
「満足出来ましたか?」
「はい。凄く気持ちよかったです。明美さんは?」
「私は…」
彼女が首元の蝶ネクタイに手を伸ばしました。
「もう一回くらいは…行けますよ…」
パチンと金具が外れる音がして蝶ネクタイが外れました。
それはまるで、第二ラウンドが始まるゴングのようでした。
ベスト、ブラウス、そしてブルマ…
一枚ずつ服を脱いで純白の下着姿となった明美さん。
彼女が現役の教師だと聞いたら、誰もが驚くと思います。
「ん……♡」
ブラジャーをずらして乳首を摘むと小さく喘ぎました。
(本当に…エッチな人だよな…)
マッチングアプリで偶然出会った彼女。
既にモデルチェンジで無くなった母校の制服とブルマを履いて、男に犯される彼女。
「あぁッ‼︎………やんッ♡」
一糸纏わぬ姿となった彼女の上に覆い被さると、頭が呆けて何も考えられなくなります。
(今日は何回出来るだろうか…)
その日は結局3回交わった私達。
マチアプで知り合った現役教師の「明美さん」とはその後1年ほど爛れた関係を続ける事になります。
なぜ彼女が制服を着てブルマを履くのか?その辺りは機会があればまたご紹介します。
今日はこの辺りで失礼します。
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(2020年05月28日)
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