体験談(約 23 分で読了)
【高評価】オタクでぼっちのボクは、美少女転校生のジョギングで汗まみれの腋に欲情してしまった(1/3ページ目)
投稿:2021-07-13 00:09:27
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…
投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。コメントもしていただき、ありがとうございます。母が同じマンションに住むおじさん達に犯されて、ビデオを撮られて、ボクがそれを見た後日の話です。マンションに引っ越した事により、地区が変わったのですが……地区毎にイベント…
投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。
前回、元友達の彼女達「六花(りっか)ちゃん」「優心(ゆうみ)ちゃん」とエッチした数日後のお盆休み前の事です。
勉強と筋トレに励んでいましたが、たまには外に出て身体を動かす事も大事だと、ボクに筋トレを教えてくれる母の彼氏から言われました。
"とりあえずジョギングでも"との事で、ウエアを貰ったので、やってみる事にしました。
「どの辺まで行くか……とりあえず学校辺りかな」
早く走りたいわけではないので、とりあえずマイペースにと思い、午前中にスタートしました。
真夏の太陽は確実にボクの体力を奪っていき、学校に着く頃には既に汗だくでした。
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……きっつい……」
学校近くの自販機で飲み物を買い、飲んでいた時の事です。
ボクの背中の方で「キーッ!」という自転車のブレーキ音が鳴りました。
「あれ?天翼君じゃん!」
振り返ると、そこには私服姿の蒼空ちゃんが居ました。
ボク「蒼空ちゃん!久しぶりだね」
この瞬間だけは元気でした。
蒼空「久しぶり〜!お祭り以来だね!凄い汗だけど、走ってたの?」
ボク「うん……たまには外で運動した方がって……ハァ……ハァ……」
蒼空「そうなんだ〜。この暑いのに偉いね!」
ボク「ごめんね……ハァ…ハァ……何か……息が……上がっちゃって……これじゃあ……怪しい人みたいだね……」
蒼空「アハハッ!おもしろーいwww」
蒼空ちゃんの私服を見るのは2度目ですが、巨乳とムチムチの二の腕がたまらないTシャツと……その日は制服より短くしたスカートでした。
太腿がエッチで、風が吹けばパンツが見えそうです。
蒼空「あたしはこれから友達と○○に遊びに行くんだ。天翼君は戻るの?」
ボク「うん……そのつもり……」
蒼空「申し訳ないけど、あたしは涼しい所で遊んじゃうwww」
ボク「蒼空ちゃん……気をつけてね……スカート……短いから………」
思わず心の声が漏れました。
蒼空「確かにね〜。エスカレーターとか危ないかもwwwじゃあ……」
蒼空ちゃんは自転車から降りて、汗だくのボクに近付いてきました。
蒼空「他の人に見られちゃう前に……天翼君が見て?」
スカートの裾に手をかけ、少しずつたくし上げていきます。
ボク「ちょっ……蒼空ちゃん……まずいって……」
ボク達が居るのは学校近くの自販機で、思いっきり通りに面していますし、死角もありません。
蒼空「ほらほら!早くしないと……通りすがりの人に見られちゃうよ?」
イジワルな笑顔で、もうパンツが見えそうな位まで上げていました。
蒼空「今更何を遠慮してるの?あたしのパンツ被ってエッチした仲じゃんwww」
ボク「あの………学校近いし……車来るし………」
蒼空「ほら〜。もう見えちゃいそう♡」
もう止められないと判断して、諦めました。
蒼空「じゃあ、いくよ?せーのっ!」
一気にバッ!と捲り上げました。
ボク「!!……ん?これって……」
蒼空ちゃんのミニスカの中は、ボクサーブリーフのような下着でした。
蒼空「へっへーん!ちゃーんと対策してるもーんwww色気も何も無いから、覗き魔もガッカリでしょwww」
ボク「そっか………それなら安全だね……」
蒼空「まさか天翼君に会うとは思わなかったからさ〜。生パンじゃなくて残念だったね〜?www」
またもやイジワルな笑顔を浮かべます。
ボク「いや……そんな事………」
蒼空「え〜?ショックだなぁ〜。天翼君はあたしのパンツ見たくないんだ〜……」
今度は急にテンションが下がりました。
ボク「いや……あの……そうじゃなくて……」
蒼空「じゃあ、見たかった?」
汗だくのボクの耳元で囁いてくれて、脳が震えました。
ボク「うん………見たかった………」
蒼空「あたしのお尻がハミ出ちゃうパンツ……見たかったの?」
ボク「うん………見たかったよ………」
蒼空「フフフッ。最初から素直になれば良かったのにwwwじゃあ、素直になって偉い天翼君に………チュッ♡」
誰も居ない中ですが、通りでキスしてくれました。
ボク「蒼空ちゃん……ありがとう………」
蒼空「天翼君の汗……何か男らしい匂いだね。それに水も滴る〜なんて言うけど……汗かいててもかわいいね」
ボク「蒼空ちゃん………」
もうドキドキが止まりませんが、蒼空ちゃんは待ち合わせしているのを忘れていました。
蒼空「ごめんね……これから行かなきゃ」
ボク「うん……気をつけて………」
蒼空「天翼君もね。じゃあ、頑張ってね!」
自転車で颯爽と走っていきました。
見送った後、家までジョギングして帰りますが……興奮が冷めません。
シャワーを浴びて、ウエアを洗濯したら……丁度良いといったら失礼ですが、母がソファーに寝そべっていました。
ボク「お母さん。今日は予定無いの?」
母「うん。今日は暇だよ」
暑い中、ゆるめのキャミソールとパンツという無防備過ぎる格好です。
姉が居る時は何かしら着ていますが、居ない時はこんな感じです。
ボクが母の大きな、熟れたお尻を触ると……手を絡ませてきました。
母「天翼、お母さんのお尻で興奮しちゃった?」
ボク「うん……こんなお尻見せつけられたら……」
母「天翼に襲われたくて、こんな格好してるのwww触ってくれて、お母さん嬉しいわ♡」
「お母さん、ごめんなさい。ボクは蒼空ちゃんに寸止めされた欲望をぶつけているんです」
そんな事も知らず……母はボクを受け入れてくれたので、たっぷりと中に注ぎ込みました。
母「何か天翼激しい♡お母さん、嬉しくて興奮しちゃった」
ボク「お母さん………まだ足りない………」
母「いいわよ?お母さんがいっぱい受け止めてあげる♡」
溜まりに溜まった欲望と精子を……母に注いでぶちまけました。
「明日も走ろう………」
そんな事を言いながらウエアを干して、夜はスッキリした気持ちで眠りにつきました。
次の日の朝、早めに朝食を食べた後で少し休んでいました。
「食後すぐの運動は危険らしいから……ちょっと経ってからかな」
母も姉も居ない中のんびりしていると、家の電話が鳴りました。
ボク「もしもし。○○です」
蒼空「天翼君、おはよう!蒼空だよ!」
ボク「蒼空ちゃん。おはよう!」
蒼空「天翼君、今日走るの?」
ボク「うん。そのつもりで今少し休んでたんだ。ご飯食べたばっかりだから」
蒼空「そっか!それなら良かった!天翼君のトレーニングに付き合おうかなって思ってさ」
ボク「本当に!?」
蒼空「あたし運動部じゃん?よく走ってるからさ。今日は自転車で付き合っちゃおっかなって♡」
ボク「ありがとう!蒼空ちゃんに指導してもらえるなんて心強いよ」
蒼空「それだけぇ?www」
電話越しにですが、何となく表情が読めました。
ボク「いや……もちろん蒼空ちゃんと一緒に過ごせるのが嬉しいなって……」
蒼空「そういう気持ちは最初から言って欲しいなwww」
ボク「うん……ごめんね……照れちゃって……」
蒼空「まぁ、そういうとこもかわいいけどwwwじゃあさ、この間のお祭りの場所で待ち合わせしない?」
ボク「うん。そこなら分かりやすいね」
蒼空「じゃあ、30分後位にね」
ボク「うん。ありがとう」
1人で走るのは気乗りはしませんが、蒼空ちゃんが居てくれるなら楽しく走れそうだなとテンションが上がりました。
マンションを出て、夏祭りの会場だった広場へ向かいました。
しばらくすると、蒼空ちゃんが自転車でやってきました。
蒼空「おーい!天翼くーん!!」
ボク「蒼空ちゃん、おはよう!わざわざ来てくれてありがとうね」
蒼空「そんな事ないよー。天翼君に会いたいもん♡」
ボク「ボクも、蒼空ちゃんに会えて嬉しい」
蒼空「へぇ〜?素直になったじゃんwww」
ボク「まぁ……ね………」
この日も同じく、Tシャツとミニスカでした。
蒼空「昨日は学校までだったんだよね?今日はちょっと距離伸ばしてみようか」
ボク「ボクはいいけど、蒼空ちゃんは大丈夫なの?」
蒼空「全然大丈夫!距離長いって事は、一緒に居る時間が長くなるんだもん♡」
ボク「ありがとう。嬉しいね」
蒼空「よし!じゃあ、レッツゴー!!」
蒼空ちゃんが先導して走り出します。
ボクは追いかける形になるのですが……周りから見たらどう映るんでしょうか。
ウエアを着ていて良かったなと思いました。
蒼空「ちゃんと腕振ってー!」
ボク「ハァ…ハァ…うん……ハァ…ハァ…」
運動不足の身体には、やはり持久走はキツイです。
蒼空「ペース落ちてるぞー!」
ボク「ハァ…ハァ…ごめんね……ハァ…ハァ…」
さすがスポーツ少女だけあって、結構厳しいです。
とりあえず学校付近に到着して、一旦休憩を挟みました。
蒼空「どう?身体の方は」
ボク「ハァ……ハァ……脇腹……痛い……ハァ…ハァ…ハァ…」
蒼空「腰動かすのとは違うでしょ?www」
ボク「そう……だね……ハァ…ハァ……全然……比べ物に……ハァ…ならない……ハァ…ハァ…」
蒼空「でも、身体動かすと気持ちいいよ?エッチとはまた違った気持ちよさがその内分かるよwww」
ボク「うん……ハァ…ハァ……分かるように……なりたい……蒼空ちゃんを……分かりたいから……ハァ…ハァ…ハァ…」
蒼空「よし、じゃあ行こっか!」
随分短い休憩時間でした。
蒼空ちゃんは自転車に乗ったのですが……スカートをお尻で押さえていないのです。
ボク「蒼空ちゃん……それじゃ……見えちゃうよ……」
蒼空「当たり前じゃんwww天翼君に見せる為だよ?」
ボク「えっ?」
蒼空「あたしのお尻追いかけて来て♡ペース落としたら自分は見れないけど、他の人が見ちゃうかもよ〜?」
ドSっぽいニヤニヤ加減で挑発してきます。
ボク「そんな………」
蒼空「あたしのお尻を独り占めしたくない?独り占めしたいならちゃんと走って、目に焼き付けちゃって♡」
今日も対策してるんだろうからと、たかを括っていましたが……。
蒼空「今日は天翼君に会うって決めてたから、ちゃんと生パンだよ♡だから……頑張って走らないとパンツ見れないぞ?www」
正直、これ以上ペースを上げるのは辛いですが……"蒼空ちゃんのお尻を独り占めしたい!"というゲスい気持ちで奮い立ちました。
ボク「分かった……頑張るよ」
蒼空「じゃあ、レッツゴー!!」
普通位のスピードで走り出した蒼空ちゃんを追い、ボクも後ろを走ります。
風は大して吹いてませんが、やはり自転車で走ると捲れてしまい……青いパンツが丸見えです。
ボクは周囲を確認しますが、人は居なくとも車は通ります。
ボク「車からは見えてるかもしれない……何とかガードしないと」
出来る限り見えないように張り付き、何とか走ります。
蒼空「やっぱ捲れてるねwww天翼君、ガードしつつ見てくれてるんだね♡」
ニヤニヤ笑う蒼空ちゃんに対して、ボクは返事も出来ません。
蒼空「その調子だよ!頑張れーー!!」
エールを送られると、ヤル気が湧いて奮い立つ事が出来ました。
蒼空「夏だから虫が居るのかな〜?なーんかお尻痒くなっちゃったな〜www」
軽く腰を浮かせたら、左手でパンツの左側を食い込ませて……そのままかいていました。
ボク「ちょっ!……蒼空ちゃん!……それは……ハァ…ハァ…まずいって!」
蒼空「だって痒いんだも〜ん♡」
左側だけとはいえ、大きなお尻を露わにして、太腿も眩しいです。
ボク「蒼空ちゃん……ハァ…ハァ……イ…イジワル……ハァ…ハァ…」
蒼空「ほらほら!ちゃんと追いかけて〜♡」
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
走る事に疲れているのか、蒼空ちゃんのお尻に興奮しているのか分からない位に呼吸が乱れます。
蒼空ちゃんは食い込みは直しましたが、スカートが捲れっぱなしですし……時折立ち漕ぎで見せつけてきます。
ボク「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」
蒼空「もう少し行ったら公園あるから、そこがゴールだよーー!!」
ボク「ハァ…ハァ……ハァ……ハァ……」
何とかゴールだという公園に辿り着きました。
蒼空「おめでとう!!ゴール達成!!」
ボク「ハァ……ハァ……やっと……着いた……ハァ…ハァ…ハァ……」
蒼空「やっぱりあたしのお尻のおかげかな?wwwペース落ちずに頑張ってたもんね!やっぱり目標があると人は頑張れるもんだよね!」
ボク「ハァ…ハァ……そう……だね……」
蒼空「ほら、これで汗拭いて。後、これも飲んで」
前カゴに入れていたバッグから、タオルとスポーツドリンクを出してくれました。
ボク「あ…ありがとう……ハァ……ハァ……いただき……ます………」
頭と顔を拭いたら、ドリンクを一気飲みしました。
ボク「ハァ…ハァ……生き返った……ありがとう……わざわざ……用意してくれたの?……」
蒼空「そうだよー。天翼君頑張る人だからね」
ボク「ありがとう……蒼空ちゃん………」
蒼空「ゴール出来たご褒美あげちゃうよ♡」
ボク「ご褒美?……これじゃないの?」
空になったペットボトルを見せました。
蒼空「そんなのがご褒美なわけないじゃんwwwもっといい物だから……こっち来て」
ベンチに座っていたのですが、手を引っ張られてトイレに連れて行かれました。
男子トイレの個室のカギを閉めたら、狭い密室と古いトイレの湿度に更に暑くなります。
ボク「蒼空ちゃん……何で……こんな所に……」
蒼空「天翼君……あたしも暑いんだ……ほら、腋汗かいちゃってる……」
左腕を上げると、Tシャツに汗ジミが出来ています。
ボク「ハァ……ハァ……蒼空ちゃん………」
蒼空「天翼君……あたしの匂い好きだよね?腋嗅いでよ……」
母や姉も腋汗を気にしているので、女性にとって腋汗を見せる事がどれだけ恥ずかしいか……分かっているつもりでした。
蒼空ちゃんは、暗めのトイレの中でも分かる位に照れています。
ボクは何も言わず、腋に鼻をくっ付けました。
蒼空「アッ……ハァ……ハァ……天翼君………すごい汗………いい匂いする………」
蒼空ちゃんの腋汗は、全然不快感が無く……クラクラしてしまう程に色気がある匂いでした。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
