体験談(約 28 分で読了)
【超高評価】オタクでぼっちのボクが、隣の席の美少女転校生の"はじめて"を捧げてもらった(1/3ページ目)
投稿:2021-06-22 00:54:10
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ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…
投稿を読んで下さり、評価していただいた事に感謝申し上げます。前回の投稿の冒頭にお礼を添えておらず、申し訳ありませんでした。季節は流れて受験シーズン。海夢(まりん)さんも高校受験を控えているそうで、いよいよ卒業が近付いてきたんだなと実感してきました。ボク「卒業しても………
投稿を読んでくださり、評価していただいた事に感謝申し上げます。
コメントもしていただき、ありがとうございます。
中2になったと同時に転校してきて、ボクの隣の席になった女の子「蒼空(そら)ちゃん」
ボクなんかにも声をかけてくれる、優しくてかわいい子ですが……不可抗力からパンツを見てしまい、おまけにお尻が大きくてはみ出していたのでした。
そんな1日が終わった日、ボクは夢を見ていました。
ボク「蒼空ちゃん……お尻大きいね……触ってもいい?」
蒼空「恥ずかしいぃぃ♡」
ボク「蒼空ちゃん!我慢出来ないよ!こんなお尻見てたら、後ろから突きたくてたまんないよ!」
蒼空「アァァン!らめぇぇぇぇ!!イッちゃうぅぅぅ!!しゅごすぎぃぃぃぃ!!」
気付いたら自分の部屋に居たので、夢だと分かりました。
ボク「夢か………何て夢を見たんだ………最低だ………」
優しくしてくれた女の子を犯す夢だなんて……と思っていたら、パジャマのズボンとパンツが精子まみれになっていました。
ボク「これが………夢精ってやつか………」
洗濯機に入れる時、何とかバレないようにぐちゃぐちゃにして隠して入れました。
朝になり、朝食を食べて準備を終えたら、ボクは学校に向かいました。
ボクの席の周りには女子が数人居て、その中心は蒼空ちゃんでした。
蒼空「天翼(つばさ)君!おはー!」
ボク「お…おはよう……蒼空ちゃん……」
キラキラした笑顔を見ると、夢とはいえ最低な事をしてしまったと悩まされます。
カバンを置いたら、どこかへ避難しようとしたのですが、学ランの裾を引っ張られました。
蒼空「ちょい待ち!また逃げるの?www昨日の約束覚えてるでしょ?」
ボク「あ……明日も話をしようって……」
蒼空「そうだよ?だから逃げないでよwww」
ボク「いや……別に今じゃなくても………」
蒼空「それじゃ一生話出来ないじゃん!ほら、座る座る!www」
転校生とは思えない馴染み方に驚きます。
男子からの視線が刺さり、女子も何となく気まずい感じで……もう逃げ出したいです。
蒼空「ごめんごめん!何の話してたっけ?髪の話だったかな?」
女子「そうそう!蒼空ちゃん髪サラサラだよねって。美容院行ってるの?」
蒼空「向こうではそうだったね。こっちでどこかお店無いかな?」
女子「う〜ん。私は床屋だしな〜」
「私もなんだよwww」「美容院は高いから、出してくれなくてwww」
蒼空「ねぇ、天翼君はどこで髪切ってるの?」
突然話を振られてビックリしましたが……美容院通いなので何とか対応出来ます。
ボク「ボクは……○○っていう美容院で……」
蒼空「えっ!?天翼君、美容院なの?」
そう言って突然ボクの髪を触り、少しかきあげて中の刈り上げも触ってきました。
蒼空「へぇ〜!中はこうなってるんだ!オシャレじゃん!どの位で行ってる?料金は?」
ボク「ペースは月1で……料金は○○円位かな…家にパンフレットあるから……メニューとか書いてあるし……」
蒼空「そうなんだ!じゃあ明日持って来てよ!」
ボク「うん……分かった………」
そうこうしている間にチャイムが鳴り、それぞれ席に着きました。
給食の時間になり、一応ルールとして隣の席の人と机を向かい合わせにするので、ボクと蒼空ちゃんが向かい合わせになります。
蒼空「天翼君、これ食べれる?」
何やら嫌いなおかずがあったようで、ボクが頷くと箸でボクの皿に置いてきました。
蒼空「じゃあさ、何か食べれないのある?」
ボク「これかな……」
蒼空「あたし、それ好き!ちょーだい?♡」
ボク「いいよ……」
蒼空「ありがとね!」
教室では1人ぼっちだったボクが……かわいい美少女と話をしている事実が信じられません。
放課後になりますが、部活はまだ始まらない為に帰ろうとしました。
蒼空「天翼君。屋上行こう!」
ボク「えっ?」
蒼空ちゃんはすぐにボクの手を掴み、笑いました。
蒼空「逃がさないって言ったじゃんwww」
ボクより背が高い為、威圧感すら感じます。
ボク「に…逃げないから……離してもらっても……」
蒼空「ヤダwww逃げそうだもんwww」
ガッチリ掴まれて、離してくれそうにありません。
女子「蒼空ちゃん、積極的だねwww」
蒼空「仲良くなりたい人にはグイグイ行っちゃうから!www」
女子「私達も蒼空ちゃんと仲良くなりたいんだけどwww」
蒼空「あたしもだよ。ただ、女子にはグイグイ行きすぎるとウザがられるから、ほどほどにしようって学んだのwwwじゃ!また明日!」
女子を振り切り、蒼空ちゃんを見つめる男子達も振り切り……ボクを屋上まで引っ張りました。
屋上の更に上に行く梯子に手をかけると、またボクに声をかけてきます。
蒼空「天翼君、おいでよ!」
ボク「ボクは……蒼空ちゃんが登ってから……」
蒼空「昨日パンツ見られたんだからいいじゃんwwwあたしは気にしないけどwww」
ボク「いや……ボクが気になるっていうか……」
蒼空「えー!あたしのお尻褒めてくれたじゃーんwww天翼君が来ないと、あたしこのまま居るよ?www」
ボク「わ…分かったよ……今行くから……」
仕方なく手をかけると、目線の少し上には蒼空ちゃんの靴があり……思わず上を見上げてしまいました。
スカートが捲れて青色のパンツと、はみ出している大きなお尻がバッチリ見えました。
蒼空ちゃんはそのまま登り、ボクも後は見ないように登りました。
蒼空「うーーーーん。やっぱいいなぁーーー!部活始まったら来れなくなっちゃうからねー!」
ボク「蒼空ちゃんは……何部に?」
蒼空「あたしはバレー部志望だよ。あっちでもやってたしねー。ここのバレー部ってブルマかなぁ?」
ボク「確か……ハーフパンツみたいなやつだったと……」
蒼空「やっぱブルマじゃないかーwww天翼君は何部なの?」
ボク「ボクは……パソコン部に……」
蒼空「そうなんだ!?運動部なら良かったのに。話したかったなぁ〜」
ボク「ボク……運動苦手で……」
蒼空「そういえばさ、天翼君の事色々聞いたよ?」
ボク「えっ?……ボクの事を?」
蒼空「結構有名人みたいじゃんwww"夏休み明けに見た目が別人みたいになった"とか、"ヤリマンで有名だった先輩のお気に入りでヤリまくってた"とかwww後は……自殺未遂した……とか………」
やっぱりボクの思い込みではなく、噂は広まっていたようです。
ボク「そっか………でも……何でそんなボクをまた……誘ってくれたの?」
蒼空「だってさ、元々かわいい顔してるからイメチェン出来てるわけだし……話聞いたら、自殺しようとしたのは、何かイヤーな担任とか、同じ小学校だった男子達がハブにしたとか、そんな感じだったんでしょ?それをその先輩が助けたらしいじゃん」
面白おかしく広まっていたわけではないみたいで、まだ救いがありました。
ボク「うん……そうだね………」
蒼空「あたしは天翼君が自殺しないで良かったと思ってる。でなきゃ出会えてなかったしね!この間まで友達だった相手をハブにしてまで中学デビューしたいような男子達なんかより、嫌な事があっても乗り越えて生きてる、そんな強さを持った天翼君と仲良くなりたいもん!」
嬉しくて涙が出そうになりました。
海夢さんの事を知った上でも、ボクに優しくしてくれる蒼空ちゃんの心の綺麗さが眩しいです。
ボク「ありがとう……ありがとう……蒼空ちゃん……」
俯くボクに近付き、頭を撫でてくれました。
蒼空「よしよし、もう大丈夫だよ。あたしが居るからね」
ボク「蒼空ちゃん………」
目に溜まっていた涙が、地面にポタポタ落ちました。
それを見たのか、蒼空ちゃんはボクの顔を両側から掴んで……突然キスしてくれました。
ボク「!!!」
蒼空「チュッ……チュッ………チュッ……」
一体何が何だか分からないままでいると、唇を離して笑っていました。
蒼空「天翼君。こういう時は抱きしめたりするもんだよ?www経験豊富なのに、ウブだねwww」
ボク「いや……あの…………」
蒼空「それとも……あたしじゃダメだったかな?」
ボク「そんな事ないよ……嬉しい………」
蒼空「なら良かった!wwwあたし達仲良しだもんね♡」
心臓の鼓動が激しいです。
ボクは、蒼空ちゃんに惹かれていく予感がしました。
ボク「うん………ありがとう………蒼空ちゃん」
落ち着きを取り戻したら、蒼空ちゃんの提案で空を見上げながら寝てみる事にしました。
ボク「蒼空ちゃん、頭痛くない?制服も汚れちゃうけど」
蒼空「大丈夫だよ!前の学校でも、よくやってたから慣れっこだよwwwていうか、自然に喋れるようになったね。涙と一緒に緊張感落ちたかな?www」
ボク「あ…そうかもしれないね……」
蒼空「フォローになるかどうか分かんないけどさ、女の子達は天翼君の事、嫌ったりしてなかったよ。前は眼鏡して、髪型も分厚かったんでしょ?でも今は違うから……何かきっかけがあれば話をしたいみたいだったけど」
ボク「よく分からないよ……どうしたら良いのか……それよりもボクは……蒼空ちゃんと話してる時の、男子の視線が刺さるのが気になるかな」
蒼空「明日、美容院のパンフレットくれるでしょ?それがきっかけになるんじゃないかな。男子の場合は"ヤキモチだろう"って言われたwww例の先輩、めっちゃ美人なんでしょ?そんな人が天翼君を"かわいい顔してるし、チンコめっちゃデカいから気に入ったから、もうキミ達にチャンス無い"とか、"彼に何かしたら許さない"って言ったらしいじゃん」
ボク「よくそんな事まで……」
蒼空「インパクト強すぎだったらしいよwwwその先輩が卒業したら、転校生のあたしが天翼君と仲良くしてるから、羨ましいみたいwww」
ボク「やっぱりそうか……蒼空ちゃん、かわいいから……」
突然起き上がり、ボクの顔を見ます。
蒼空「本当!?あたしってかわいい!?」
ボク「うん……こうして話をしてるのが信じられない」
蒼空「やったーーー!!」
無邪気に笑う姿も、とてもかわいいです。
立ち上がって、スカートに付いた汚れをポンポンはらったら、また風にスカートが捲られました。
梯子に引き続き、青いパンツと大きなお尻をバッチリ拝ませていただきました。
「蒼空ちゃん……本当に大きいな……バレーで鍛えたんだろうな……知郁さんより引き締まってて……形も綺麗で……」
何て事を考えていたら、突然振り向かれました。
蒼空「問題!今日のパンツは何色でしょう?」
ボク「えっ!……あっ………」
蒼空「わざと間違うのは無しだよ?wwwどうせ分かってるんだからwww」
こういう時の上手い対処法なんて知りませんので、素直に答える事にしました。
ボク「……青色……」
蒼空「ピンポーン!よく出来ましたー♡」
ボク「ごめんなさい………今日2回も見ちゃって……」
蒼空「えー!?やっぱり梯子でも見たんだー!www天翼君のエッチ〜♡」
ボク「ご…ごめん………わざとじゃなくて……」
蒼空「知ってるwwwていうか、短くしたスカートで屋上来るんだから、覚悟の上だしwwwそれに、あたしのお尻褒めてくれたから、見れて嬉しいでしょ?www」
ボク「そ…そうだね……嬉しい………」
蒼空「アハハハッ!顔真っ赤にしてかわいい♡」
何だか"青春してるな"と思いました。
そんなやり取りがありましたが、特にこの後は何も無く、お互い家に帰りました。
次の日、ボクは美容院のパンフレットを持って学校に行きました。
蒼空「天翼君。おはー!」
ボク「蒼空ちゃん。おはよう」
蒼空ちゃんの周りには、また数人女子が居て、あれこれ話をしていました。
ボク「蒼空ちゃん…これ……」
会話の最中ですが、パンフレットを渡しました。
蒼空「ありがとう!どれどれ………へぇ〜。オシャレだね!」
店の外観、内装、メニュー表、モデルさん、スタイリストさんが載っています。
女子達も一緒になって見ていました。
「いいなぁ〜。髪型オシャレ〜」「料金は……やっぱりロングはプラスかぁ〜」「この料金なら私は行けるかも!」
蒼空「ねぇ、天翼君は誰にやってもらってるの?」
ボク「ボクはこの人に……」
担当美容師さんの乃花(あいか)さんを指差しました。
蒼空「へぇ〜。かわいい人じゃん!きっかけは何だったの?」
蒼空ちゃんだけでなく、女子達の視線がボクに集中しました。
ボク「卒業した先輩のお母さんが経営してて、まだアシスタントだったこの人のカットモデル頼まれて……それからお世話になってるんだ」
蒼空「そうなんだ!あたしもここにしようかなー。地図見ると自転車で行けるし」
女子「ねぇ、私にもパンフレットちょうだい!親に相談するから!」
「私も欲しい!」
ボク「あ…じゃあ……週末にもらってくるよ……家にはこれしか無いから……」
女子「ありがとう!楽しみにしてるね!」
こんな形で女子と会話するとは思いませんでした。
その日は進級して初めて体育があったので、ジャージになったのですが……蒼空ちゃんのジャージ姿は注目の的でした。
サイズはゆるいはずなのに、膨らみが激しい胸とお尻。
女子達に身体をまさぐられていて、それをエロい目で見ている男子達。
「あの子、やべーよな」「絶対中身エロい身体してんぜ」「あ〜、ヤリてーな」「ケツからパンパン突きてぇな」
男子達のゲスな内緒話が耳に入りました。
ボクが言えた事じゃないですが、蒼空ちゃんがエロい目で見られて……きっと男子達はオカズにするんだ……めちゃくちゃに犯されるんだ……そんな事を考えてしまいました。
股間が疼いてしまったので、ギュッと拳を握って集中させて、何とか紛らわせました。
「蒼空ちゃんは……そんな子じゃない………」
海夢さんは最初からエッチな人でしたし、知郁さんもエッチを覗き見しましたから同じ様な感じでしたが……蒼空ちゃんは確かに"パンツ見られても仕方ない"と笑ったり、いきなりキスをされましたが、エッチな子では無いと思いたかったです。
「あんな夢を見たボクが悪いんだ……」
ゲスい男子達と同じ様な自分への怒りは、勃起をおさめるのに最適でした。
給食の時間になれば、またおかずを交換したりして楽しく過ごしました。
放課後には、また屋上行って話をしたいな……なんて考えていたら、午後から雨になりました。
蒼空「えー!?雨じゃん!屋上行けないじゃん!」
蒼空ちゃんも屋上行こうと考えていたんだと知ったら、嬉しくなりました。
蒼空「天翼君。雨だからさ……」
"今日は無しにしよう"という展開かと思いました。
蒼空ちゃんの後ろに居る男子達の「ざまぁ」とでも言いたげな表情がボクの目に映ります。
ボク「じゃあ……今日は帰ろ……」
蒼空「どっか屋根ある場所で話そっか!」
言ってる最中に代替案が飛んできました。
ボク「えっ?」
蒼空「まさか"雨だから帰ろう"とか言うつもりだった?wwwそんな事で引っ込むあたしじゃないよ!甘く見るなwww」
ボク「うん……正にその通りで」
蒼空「そうはさせないよ!www」
またもやガッチリ手を掴まれてしまい、逃げられません。
女子「蒼空ちゃん、本当すごいwww」
蒼空「そりゃもう、仲良しだしwww3回位お尻見られてるしwwwあっ!パンツ履いてるけどwww」
ボク「蒼空ちゃん!そんな言い方は誤解されるから……」
女子「マジ!?」
蒼空「風で捲れたりしてねwww不可抗力ってやつかな?www」
男子達の顔が絶望的な物に変わっていました。
女子「なーんだ!そりゃ仕方ないわwww」
蒼空「あのさ、あたしが天翼君と仲良くしたら何か問題ある人居る?」
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]僕も完結希望です!
あなたのこの話が生き甲斐になってます!0
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2021-06-24 02:22:54
-
1: ひろさん#QZNnMEU [通報] [コメント禁止] [削除]よかったら完結までお願いします!
楽しみすぎてやばいです❗️3
返信
2021-06-22 12:52:21
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(2020年05月28日)
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