体験談(約 18 分で読了)
【超高評価】オタクでぼっちのボクが、学校1と噂のビッチに告白して再会を誓ったら、新たな出会いが訪れた(1/2ページ目)
投稿:2021-06-16 05:35:32
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ボクが中学1年の時です。ボクは眼鏡をかけていて、地味で、成績も良くは無く、運動神経が無く、コロコロコミックを愛読していたオタクだった為に中学に入ったら友達は離れていき、ぼっちになりました。「いつまでも子供みたいな事はしてられない」と捨て台詞を吐かれました。周りはドラマや歌番組…
朱楓(しゅか)さんとのエッチから、ボクは海夢さんにリードされっぱなしだったのを……ボクからも攻めるようになりました。海夢さんには、朱楓さんとの事は内緒ですが……ボクのリードを受け入れてくれました。お互いが、したりされたりを繰り返すエッチをするようになってから冬頃に、ボクは担任から呼び…
投稿を読んで下さり、評価していただいた事に感謝申し上げます。
前回の投稿の冒頭にお礼を添えておらず、申し訳ありませんでした。
季節は流れて受験シーズン。
海夢(まりん)さんも高校受験を控えているそうで、いよいよ卒業が近付いてきたんだなと実感してきました。
ボク「卒業しても……ボクと会ってくれるかな…」
淡い期待を胸に、学校での日々を過ごしました。
パソコン室では、知郁(ちふみ)さんと会っています。
彼女はボクとエッチするようになってから、眼鏡はそのままですが分厚い髪を薄くしたりして……一気に美少女になりました。
知郁「髪がスッキリするっていいね。キミもイメチェンしたんだから分かるでしょ?」
ボク「そうですね。知郁さんは綺麗な顔してる人だから、似合ってますよ」
知郁「ありがとう。分厚いのはお尻だけでいいよね。キミがいっぱい叩いてくれるからね♡」
ジャージを脱いで、パンツも下ろして生のお尻を露わにしてくれます。
垂れ気味のお尻をパシッ!と叩くと、身体を震わせて喘いでくれるのがたまりません。
知郁「今日も気持ちよくしてね?」
ボク「頑張ります」
知郁さんとのエッチを楽しんだ後に、海夢さんの事について聞かれました。
知郁「ねぇ、海夢さんはどこの高校受けるの?」
ボク「いや……知らないです……教えてくれなくて……」
知郁「そうなの?卒業したら学校では会えなくなるんだし……ちゃんと聞いておいたら?今後どうするのかとか」
ボク「そう……ですね……」
それからしばらく経ち、海夢さんが久しぶりにボクに会いに来てくれました。
海夢「ねぇ、今日部活ないよね?」
ボク「はい。ないですよ」
海夢「大事な話したいからさ……私の家に行こうよ」
ボク「分かりました。ボクも、海夢さんに聞きたい事がありますから」
いつもはぐらかされてばかりだったので、ちゃんと聞くチャンスはここしか無かったですし……大事な話というのも気になりました。
冬なので自転車は使えず、バス通学していたボク達は海夢さんの家の方向のバスに乗ります。
バスを降りた後は歩くのですが、やはり寒いです。
海夢「寒いねー。着いたら温かいの出してあげるからね」
ボク「ありがとうございます」
少し歩いたら到着し、ダイニングに案内してもらいました。
海夢「ココアで良い?寒さにはココアが1番だよ」
ボク「ありがとうございます。ココア好きです」
海夢さんの家にお邪魔するのは2回目で、最初に来た時もここだったな……なんて耽っていました。
海夢「フフフッ。"ここで海夢お姉さんとエッチしたなぁ〜"って顔してるねwww」
ボク「"最初にお邪魔した時も、ここだったな"とは考えてましたけど……」
海夢「マジメか!wwwそういう時は嘘でもいいから、"そうですね。海夢お姉さんとのエッチを思い出して勃起しちゃいました"って言わなきゃwww」
ボク「何か……海夢さんのそういう感じ……久しぶりな気がしますね」
海夢「受験の事で色々あったからだねー。キミともあまり会えてなかったし」
ボク「受験って大事な事ですから……仕方ないですよ」
中1のボクには、受験の悩みや苦労は想像もつきません。
海夢「はぁ〜。ココアあったかいねぇ」
ボク「美味しいですね」
和やかな雰囲気になりますが、心の中はまだモヤモヤしています。
ある程度飲んだら、ボクはついに切り出しました。
ボク「海夢さん。どこの高校に行くんですか?」
海夢「そうだね……私もそれを言うつもりだったよ」
大事な話は受験の事だったようです。
海夢「じゃあ、私の部屋に行こうか」
ボク「えっ?」
海夢「私の部屋、初めてだよね?そこで話すよ」
2階に上がり、海夢さんの部屋に入りました。
ボク「意外とシンプルなんですね」
ソファー、ベッド、テーブル、棚があるだけの部屋でした。
海夢「ピンクで、芸能人のポスター貼ってるだけが女子の部屋じゃないよwww」
お互い制服でソファーに座ります。
今から大事な話をしようというのに、短いスカートからのぞく美脚が眩しいです。
海夢「私ね…………東京の高校受けるんだよ」
ボク「東京………」
てっきり地元の高校を受けるのだと思っていましたし、それならまだ会うチャンスはあるだろうと期待していましたが……まさかの展開でした。
海夢「驚かせてごめんね……。キミと出会うずっと前から決めてたんだ。将来はお母さんの店を継ぐ為に美容師にって……自分でも考えてたし、言われてもいたからさ」
ボク「東京じゃなきゃいけない理由とか……あるんですか?」
海夢「お母さんは東京の専門学校出てるのね。私もそこに行くつもりで……だから早めに東京行くって決めてたんだよ。親戚が住んでるから……そこでお世話になる約束もしてて」
ボク「そうなんですか………どうして……早く言ってくれなかったんですか……」
海夢「言えなかったよ……キミには」
まさかの言葉に、"東京に行く"という言葉がかすんでしまいました。
ボク「えっ!?」
海夢「私ね……昔からヤリマンだったし……友達も居なかったからさ。"卒業したら何の未練も無く東京行ける"はずだったけど……キミと出会って、キミのかわいい顔とデカチンに夢中になって……その内ね、キミと離れたくないけど、東京行きは変えられなくて……悩んだんだ」
ボク「海夢さん………」
海夢「キミは……私から離れていくと思ってた……その内彼女が出来て……私を必要としなくなると思ってた……でも、キミは……私を求めてくれてたよね。パソコン部の先輩も……身体だけの関係になったみたいだし……」
ボクは、海夢さんがそんな風に考えていたのがショックでした。
ボク「そんな事………言わないで下さいよ………」
海夢「えっ?」
ボク「ボクは………海夢さんが居てくれたから、こうして生きてるんです!海夢さんに救ってもらったから、海夢さんに相応しい男になりたくて!」
立ち上がって思わず叫んでしまいました。
海夢「………………」
ボク「ボクは…………ボクは………海夢さんの事が好きなんです!」
海夢「えっ……」
ボク「すみません………こんな時に………ボクは……」
ボクの手を取り、再びソファーに座らせてくれます。
海夢「私の事……好きなの?……こんなヤリマンの私を?」
ボク「前はどうだったか知りませんけど……ボクが知ってる海夢さんは、誰よりも綺麗で、優しくて、強くて……本当に素敵な女性です。こんなボクを助けてくれて……沢山の事を教えてくれて……ボクは……ボクは………」
言葉がうまくまとまらなくて、涙が溢れてしまいました。
海夢さんはそんなボクを抱きしめて、優しくキスしてくれました。
海夢「ありがとう………キミの気持ちも分かってなくて……離れるだろうなんて、ごめんね」
ボク「海夢さん………」
海夢「ねぇ………私が東京に行く事……やめられなくてもいい?」
ボク「それは……海夢さんの将来を……邪魔したくないです。……だから……嫌だなんて……言いません」
海夢「ありがとう。ねぇ……辛かったね……私がキミを傷付けちゃって………ごめんね……」
優しい微笑みと、優しい口調で語りかけてくれるので……すごく安心しました。
海夢「他の子とエッチしてもいいよ。って言ったのはさ、経験積んで、私を更に気持ちよくしてくれる!って思ってたんだけど……まさか1人としかしないなんて思わないじゃんwwwしかも向こうもエッチだけだしwww」
電車で出会ってお泊まりした、朱楓さんの事は内緒です。
ボク「そんな………」
海夢「私はヤリ過ぎたからさwwwキミには経験積んでる内にって考えたんだけど……私の事をそんなに想ってくれてたんだね♡」
段々落ち着いてきました。
ボク「すみません………他の人とも………」
海夢「気にしなくていいよwwwキミはその子を救ったんだし、セフレ状態なんでしょ?」
ボク「まぁ……そうなるんでしょうか……」
海夢「ありがとう♡キミの気持ち、本当に嬉しいよ!私を本気で好きになってくれたんだもん」
ボク「海夢さん………」
海夢「その気持ちに対する返事は……今じゃなくてもいい?」
ボク「もちろんです。すみません……大変な時なのに……」
海夢「いいよ。大事な想いは伝えなきゃね!私は言うのが遅かったから後悔してるけどwww」
空気が和んできたら、何だか暑くなってきました。
海夢「ねぇ、エッチしよ?」
ボク「えっ……いいんですか?」
海夢「何それwwwしない予定だったの?www」
ボク「いや………大事な話をって事だったんで……その事は考えてなかったです」
海夢「ダメだなぁ〜www私とキミが会うのにエッチしないとかありえないから!www」
ボク「そうかもしれませんね……」
お互い制服を脱ぎ、あっという間に全裸になっていました。
海夢「ごめんね……あんまり時間無いからさ」
ボク「夕方ですしね。お母さんも帰って来るんでしょうし」
海夢さんはボクをベッドの傍に引っ張り、そのままキスしてくれました。
海夢「チュッ……チュッ………ンッ……ンッ……チュッ……チュッ……」
ボク「海夢さん………」
ボクは、柔らかくて大きな胸と、丸みを帯びたムッチリお尻に触れました。
海夢さんは、身体を震わせながらチンコを優しく触ってくれます。
海夢「フフフッ。本当はしたかったよね?ソファー座る時、お姉さんの太腿見てたもんねwww」
ボク「はい………見ちゃいました………」
海夢「ちんちんもこんなにして……興奮しちゃうじゃん♡」
ボク「海夢さんが綺麗で……エッチな身体ですから……胸もお尻も……気持ちいいです」
ずっと触っていたい位に、気持ちよすぎる身体を堪能させてもらいます。
海夢「ねぇ………お姉さんのマンコ………どうなってる?」
胸から手を離して、マンコに手を伸ばしたら……ピチャッとしました。
ボク「濡れてます……」
海夢「だよねwww私もキミと居ると、すぐ濡れちゃうんだ………」
手で優しくチンコを扱かれて、ボクも膣穴に指を挿れて刺激します。
海夢「アッ!……ンッ……上手………どんどん上手くなってる………アンッ!……ンッ…ンッ!…ンッ!…アンッ!」
ボク「海夢さん……嬉しいです……」
海夢「ねぇ……我慢出来ない……ちんちん欲しい……」
ボクは海夢さんをベッドに押し倒して、そのまま挿入しました。
海夢「アァンッ!イイッ!デカチン好きぃぃぃ!」
揺れる胸を押さえながら、乳首を舐めます。
ボク「ハァァ………美味しい………気持ちイイ……ハァ……ハァ……ハァ……」
海夢「ハァァン!イイよ!もっと舐めて!もっと突きまくって!!」
海夢さんのマンコの絡みつきに興奮して、乳首もボクの唾液でビチャビチャになります。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れていますが、気にしないようにしています。
海夢「アァァ!ヤバい!イッちゃう!イッちゃう!デカチンがヤバァァァイ!!」
奥の壁を突き破る位に突いていると、海夢さんは何度もイッてくれてビクビクしています。
ボク「海夢さん!イキそうです!」
海夢「イイよ!いっぱい中に出して!!」
ボク「アァァァ!イクッ!!」
溜まりに溜まった精子が全て発射され、急にグッタリしてしまいました。
海夢「だいぶ溜めてたね?wwwいつもより量ハンパないんだけどwww」
ボク「そうですね………」
知郁さんとは部活以外で会いませんし、オナニーもしていませんでした。
チンコを抜いたら、ベッドに寝そべります。
海夢「早くてごめんね」
ボク「いいんです。そんな事は……」
海夢「ありがとう………」
余韻に浸りたい所でしたが、バスの時間もありますし、海夢さんのお母さんが帰ってくる事情もあるので、帰る事にしました。
海夢「ごめんね……大した事出来なくて」
ボク「いいんですよ。大事な話してましたから」
海夢「キミの気持ち嬉しいよ♡ちゃんと考えて……答えを出すから」
ボク「はい。待ってます」
海夢さんの家を出てから、ボクは少し後悔しました。
ボク「何かあれじゃあ……勢いで告白しちゃったよな……断れない状況にしたみたいで……嫌だな」
次の日からは海夢さんは、ボクの所に来なくなりましたし……家に電話も来ませんでした。
ボク「その方が良い。色々忙しいだろうし……次に会うのは……答えをもらう時なんだろうから」
そして、ついに会わないまま卒業式の日になりました。
ボク「結局………会わないままか………」
卒業証書を受け取る海夢さんの姿は見ましたが、ボクは"見る"のではなく"会いたかった"のです。
式が終わると、外では卒業生に在校生が群がり、談笑したり泣いていたりしていました。
ボク「海夢さん………会いたいです………」
探しましたが見当たらず、学校内に戻りました。
海夢「居たー!探してたんだよー!」
ボク「海夢さん!」
嬉しくて大声を出してしまいましたが、誰も彼もが外に居るので、校内はボク達だけだと思われます。
海夢「ねぇ、屋上行こっか!私達が出会った場所へ!」
キラキラした笑顔の海夢さんに手を引かれ、屋上に向かいました。
屋上のドアを開き、横にある梯子を昇って更に高くまで来たボク達。
3月後半とはいえ、やはり屋上は寒いです。
海夢「寒ーい!wwwでも、今日で最後だから我慢するー!www」
風でスカートが捲れて、あの時と同じ真っ赤なTバックのお尻が露わになります。
ボク「海夢さん、パンツ見えてますよ」
海夢「もう目は逸らさないんだもんねwww」
ボク「あの時よりは……成長しましたから」
海夢さんはボクをジッと見つめてくれます。
海夢「あのね……私……東京の高校受かったから。来週出発するんだ」
ボク「おめでとうございます」
海夢「ありがとう。………キミへの返事なんだけど……」
ボクはどんな結果であれ、きちんと受け止めようと覚悟はしてきたつもりです。
海夢「キミの気持ちは本当に嬉しい。でも、私は東京に行くし……しばらくは会えなくなるから……でも……私達はきっと……運命で繋がってると思うんだ」
ボク「はい………」
海夢「いつかきっとまた会える。その時に、お互いどうなってるか分からないから………会えた時に……決めたいんだ」
YESともNOとも言えない答えに戸惑いました。
海夢「キミも私も、色々変わってるかもしれない。お互いに素敵な人が現れて、お互い忘れてるかもしれない……そんな可能性もあるじゃない?だから、その時はその時の気持ちに従うべきなんじゃないかと思うんだ。だから……今はまだ……ごめんね……答えになってなくて……」
ボク「いいんです。これから東京で頑張ろう!っていう海夢さんに……答えを出してくれなんて言いませんから。でも……また会えるはずっていうのは、すごく嬉しいです」
海夢「そう?」
ボク「だって……ボクは希望が見えましたから。海夢さんに相応しい男になる為に頑張ろう!って思えましたから!」
海夢「キミは………本当に成長したね……海夢お姉さんは嬉しいよ!」
そのままボクに抱きついてくれたので、ボクも抱きしめました。
ボク「海夢さん………さよならなんて言いませんよ」
海夢「うん。さよならじゃないから……」
ボク「海夢さん。本当に……ありがとうございました」
海夢「うん………ありがとう………」
ボク達は抱きしめ合いながら、キスをしました。
ボク「海夢さん………」
下に降りた時には、海夢さんのお母さんが待っていたらしいので、そこでお別れになりました。
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大好きです!1
返信
2021-06-17 11:08:55
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]第2章ってところでしょうか!
楽しい展開になってきましたね
また続きを楽しみに待ってます!0
返信
2021-06-16 23:33:09
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(2020年05月28日)
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