官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
アイツのペットの名前は僕の母さんだった件 4
投稿:2024-10-11 21:13:19
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アパートドアの向こうから男女が激しく絡み合う声がしている、真っ昼間っから…母は女の声をあげていた…そう…僕の事を執拗にいじめてきたリュウジの背中に爪を切なく立てながら…「リュウジくんっ、そ、そこダっ…あぁはぁぁん!」スマートフォンの画面から流れてくるリアルな映像…リュウジ…
「ペロッ…レロっ…」悩ましげに頬を寄せリュウジの口切れを舐める母。目一杯に舌を伸ばし唇を尖らせ血を啜っている。どうして…「やめろよ母さん!」思わず僕はそう叫んだ。今の母さんに僕の叫びは届かない、いや、届かぬふりをしているだけなのか。リュウジは仁王立ちになりながら目を閉じて腕を…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
額に汗をかきながら母のアナルホールにペニスを捩じ込んでいくリュウジ…
受け身一方の母は頬を赤く染めたまま、肉付きのよいお尻を突き出して泣きじゃくっていた。
「あ、あぁっ、ダっ、ハぁんっ!」
始めの内はとても痛がっていた母も、今では従順な歓喜の声を上げていた。
僕は今、その一部始終の目撃者だ。
正義感が強く、常に勝ち気だった母が、僕の事を学校で執拗にイジめたリュウジにお尻の穴を犯されて女の声を上げているのだ。
「母…さん…」
息子である僕にはどうすることも出来なかった…
自分の母親が目の前で同級生である不良のリュウジに犯されているのに…だ。
「オらオラっ京子ぉ!初アナルの感想は!」
血眼に汗だくになりながら母の背中に食らい付くリュウジ。時折僕の顔を見ては誇らしげにペットの母を手懐けていかのようだった。
「クゥふン…リュウジくぅぅん!」
「ワんっだろ?ワンっ?はぁはぁっ!」
母が突然家を出ていった理由が、まさかこんな事であったとは、夢にも思わなかった。
父さんに印を押した離婚届を突き付けて出ていったのだから、母の浮気が原因であることは、高校生の僕にも察しがついていた。
でもまさか、よりによって相手がリュウジだったとは…悪夢だ…きっと僕は悪い夢を見ているだけなんんだーーーー
「こら早く起きないと遅刻すわよーっ!!」
「あと10分…むにゃむにゃ…」
「今起きろーーっ!!」
「はいはい、いつもうるさいなぁ鬼ぃ…」
「調子にのるなバカ息子ぉがルルる~!」
何気ない朝の日常…
ーーーー
「スグルその傷どうしたのよ!」
「な、何でもないよ…学校で転んじゃって…」
母の目はごまかせなかった。
「喧嘩したのね?はっ、まさかイジメられた…」
「そんなんじゃないってば!」
僕は自分が学校でリュウジからイジメを受けている事を母に必死に隠した。
心配させたくなかったこともあるし、弱い男だと思われたくなかったからだ。
そんか僕に母はそれ以上何も聞く事はせず、ドロに汚れた制服を綺麗に洗ってくれたり、片方しかない内履きズックを買い揃えてくれたりしてくれた。
ーーー
リュウジが学校を休みがちになり、僕へのイジメが無くなったのと同時に、母の様子に変化が訪れた。
家をあける事が増え、スカートを履くことが増えた。スマホを頻繁にイジるようになり、化粧をして髪型を気にするようになっていった。
「学生時代の女友達が最近離婚しちゃって落ち込んでて…、ごめんね、チンして食べて」
まるで母さんらしくない言い訳だった。
短いスカートを履いて女友達の所にいくなんて…
ーーー
「これが最後よリュウジくん!」
「分かってるって、それより今日は一段と綺麗じゃん?気合い入ってんなぁ」
「けだもの!金輪際スグルには一切関わらない!そして今夜が最後よ!」
「わーってるって、イチイチうっせぇんだよ、サッサと脱げ!」
週に1度…1ヶ月…私との5回のセックス…
これが息子を虐めたリュウジくんの条件だった。
そんな条件など到底呑める話ではなかった。
スーパーの帰り道。
公園で息子がリュウジくんから虐められているのを目撃してしまった。
私は帰宅するリュウジくんの後をつけた。
アパートに入っていった。
私はインターフォンを鳴らし、彼の両親にクレームをつけてやろうと頭に血が登っていたのだ。
「アンタ誰だよ?」
「スグルの母親!親御さんを呼びなさい!」
「親なんかいねぇよ、俺はここに一人で住んでんの!ってか、あんた、スグルの母親ってマジ?可愛すぎんだけど!?」
「マ、マジもへったくれも無いわ!よくも私の息子を虐めてけれたわね!どういうつもりよ!」
相手は息子と同じ16歳の少年だ。ガツンと言ってこらしめてやる。
「おばさん名前なんていうの?俺、リュウジ、よろしくね」
「アンタなんかに名前を言う義理はないわ、私はスグルの母親!」
虐めは止めるから1度部屋にあがって話をしようじゃないか。
その代わり、私の体を好きにさせろと…
「アンタ正気?あり得ない…い、今から学校のセンセイに…ムム!?きゃぁぁ!!」
私はリュウジくんを甘く見ていた。図体だけが大きなただの少年だと高を括っていたのだ。
強引に服を引きちぎられ、頬を平手で殴られた…
「はぁはぁっ…スグルの母ちゃんっ!どんだけいいマンコしてんだよ!オラっ、締まルぅ~!」
「あっ、あぁっ…やめなっ…さ、ハぁぁん…」
最中の事は正直あまり覚えていなかった…
頭の中が真っ白になっていた。
夫のそれとはまるで別世界…
「京子ってのか、アンタ京子ってのかぁ…はぁはぁ、スグルはもう虐めねぇから、あぐっ…アンタ俺のおんなになれっ、ひぃふぅっ、ってか、ペットにしてやんよ!うぉぉりゃぁーーっ!!」
「あんっ、ぺっ、ト…嫌ぁぺっ…はぁん、ひイっ、リュウジくん駄目ぇーーっ!!」
この日を境に息子であるスグルへのイジメはなくなり…
私はリュウジくん、彼のペットに堕ちたのだ…
ーーー
「おかえり母さん、気分でも悪いの?」
「スグル…」
どうして僕は、この時その事に気がついてあげれなかったのだろう…newtsoon
悪夢のような日から一週間が過ぎた。僕は真面目に学校へと通い、あの日に起きた出来事を一緒に暮らす父さんには隠していた。いや、正確には隠していたではなく、とてもじゃないがあんな事があったなんて言えずにいたのだ。だって当たり前だろ?まだ16歳で僕の同級生のアイツが一人で暮らすアパートに…
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(2020年05月28日)
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