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体験談(約 34 分で読了)

【評価が高め】旅行から帰ってきての後日談2と優弥の出張後の話(1/5ページ目)

投稿:2023-07-05 22:44:55

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本文(1/5ページ目)

名無し◆lYCTYHA(神奈川県/20代)
最初の話

私たち夫婦に起きた事をお話しします。私は28歳、中規模の商社に勤める普通のサラリーマンです。妻かのあ22歳、今は産休で家で育児をしてくれています。妻は元々Fカップあったのですが、出産して今はGかHカップくらいまで胸が大きくなりました。体型は至って普通で太ったりしておらず、産後ダイ…

前回の話

旅行から戻り2、3日もすれば、忙しい事もあって、また元の楽しい夫婦生活に戻りました。約束の母乳シャワーは、旅行から帰ったその日にやってくれましたが…思っていたより興奮しました汗優弥の時より長く多く掛けられ、チンポがギンギンになったので、母乳が付いたチンポを妻のマンコにぶち込んでやりました…

それから、優弥は仕事が忙しく、中々来れない日が続きました。

時間が空くと妻も冷静になったのか、あの時の旅行のこの事を振り返り

「久しぶりの旅行でテンション上がっちゃってたからって、私、優弥くんとホントにスゴい事してたんだね…汗」

と今更、思うところがあったようです。

しかし

「まぁこうなったのは半分ひろくんのせいでもあるから、仕方ないねw」

笑っていました……

そして、2週間が経った頃、あの旅行からはじめて優弥がうちに来ました。

「いらっしゃ~いてか、おかえりだねw」

「ははっただいまw」

妻のお帰りに優弥はニヤけていました。

「おう!お疲れ!」

「おう!久しぶり」

「優弥は、また忙しそうだな」

「まぁ色々とね…」

特に何も考えず、普段通りにしていましたが、食事の後、恒例のアレの時間がやってきました。

「かのあちゃん、ご馳走さまw今日も美味しかったよw」

「そぉ~?w良かった~wこの前のお礼にって、優弥くんの事考えながら、頑張っちゃったよ~」

「ホントに~!?w」

おかえりから始まり妻のコメントが、優弥の喜ぶ事ばかりでした。

「はぁ~いじゃあ、今度はあなたのご飯だよ~w」

妻は、今まで通りに振る舞っており、優弥の前で胸を出して授乳を始めます。

「今日もスゲー勢いで飲んでるねw」

優弥もそれを普通に見ていますし、意識しているのは私だけだと思います。

左右交互に子供に飲ませていると、おっぱいを吸いながら寝てしまったようで、妻が寝かしつけに行きました。

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寝室からは出て来ましたが、中々妻がリビングに戻ってこないと思っていたら、扉の奥から

「ひろく~ん、ちょっと来て~」

と呼ぶ声が聞こえました。

呼ばれるまま言ってみると、洗面所に妻がいて

「どうかした?」

「あのね…ちょっと私がヤバイかも知れない…汗」

「ヤバいって?体調悪い?」

「そうじゃなくて…汗」

妻が静かに近付いて来て、私の手を取りました。

「ん?」

と思った矢先、いきなり私の手を掴み、ショーツの中に突っ込みました。

「えっ!?かの、どうしたの!?」

その答えは、ショーツの中にありました。

「えっ……?かの、何でこんなに濡れてるの?汗」

「………いつも通りって思って優弥くんの前で、おっぱいあげたんだけど、何か今日…すっごく恥ずかしくて…冷静になんなきゃって思ってたら、どんどんこんなになっちゃったて…ひろくん…どぅしよう…汗」

「それって…今更優弥を意識してるって事?」

「意識してるのかなぁ~?そんな事は無いと思うんだけど…」

「そうだよね?旅行の時とか、かのが誘ってたくらいだし…汗」

「そぉ~だけど…あれから結構時間も空いたし…汗」

「かの、今日結構優弥が喜びそうなコメントしてるけど、それと何か関係ある?」

「えっ?そんなのしてる?」

「おかえりって言い直したり、優弥の事考えて料理作ったりってアイツ、マジで喜んでるけど」

「特に意識してたつもりは無かったんだけど……私、優弥くんの事、意識してるのかなぁ…」

「まぁ体は正直って言うし、そう言う事なんじゃ無いの?」

「それって、私が優弥くんとしたがってるみたいじゃん」

「体は正直!w」

「え~…ひろくんどうしよう…」

「いつもならこの後、残った母乳を優弥に吸わせてるよね?」

「そう!だからひろくん呼んだの!ねぇひろくん、どうしたら良いかな?今のまま優弥くんにおっぱい吸われたら、私また変な気分になりそうなんだけど…て言うか、絶対そうなっちゃうよ~汗」

「2人でずっとここに居るわけにも行かないし、戻るの遅いとアイツも気にするかも知れないから、取り敢えず戻る?」

「えっ?私、どうすれば良いの?」

「う~ん……いつも通りにしたとして、かのがその気になりましたそれで優弥と始まったとして、かのは何が心配?」

「えっ?何が心配って………」

「俺が心配なのは、かのが優弥に取られる事」

「それは絶対に無いよ!私はひろくんが1番だし」

「だったら別に何も問題無いんじゃ無い?」

「え~もしそうなっても、ひろくん怒ったりしない?もぅひろくんのあんな顔見たくないよ~私…」

「怒る?怒るかぁ~それは、その時のかの次第かな?w」

「え~じゃあ、無理!私、優弥くんが帰るまでここに居る!」

「ウソウソw俺も一緒にいるし、それにそうなるとは限らないでしょ?何にも無くて終わるかも知れないし」

「………そうだね何も無いかも知れないもんね!」

「無いかもって、ある確率の方が高そうだねw」

「そんな事無いって!あっひろくん、途中でどこにも行かないでね」

「何で?」

「2人になると、何か起きそうな予感……!?」

妻は真面目な顔をして、アゴの下に手を当て、探偵のように言いました。

「ははっ何その顔どこまで本気なの?なったらなったで、俺は俺で楽しむから、かのはいつも通りにしててwじゃあ、戻ろ?」

「うんひろくん先に行ってて私トイレ行ってから戻るね」

「わかったしっかり拭いてきてw」

「念入りにねw」

「なんなら、1回自分でしてくれば?そしたらスッキリするかもよ?w」

「あ~それ良いかも!?」

「えっ…?かのって…オナニーとかしてるの?汗」

「えっ…?う…うっさい!恥ひろくんは先に戻ってて!」

あの妻が取り乱し、耳まで真っ赤にして照れていました。

部屋に戻ると

「遅かったな何かあった?」

「いやただかのがお腹痛いみたいで」

「いやそれって、何かあったヤツだろ?で、かのあちゃん大丈夫なのか?」

「取り敢えずトイレに籠もってる」

「トイレ行って治れば良いけどな~」

「てか、優弥、かのの事になるとスゲー気にするよな?」

「そりゃ~お前の奧さんだし、俺だって世話になってるからな」

「あ~下の世話?w」

「ば、ばか!こう言う食事とかだよ!お前、何言ってんだよ」

「じゃあ、お前はかのに下の世話はされてないと?」

「だから、何で旦那のお前がそう言う言い方するんだよ?世話になってるに決まってるだろ!?」

「じゃあ、素直にそう言えばいいじゃん俺とお前の仲だろ?」

「流石に奧さん抱いといて、下の世話なんて下品な言葉は言えないよ」

「真面目だねぇ~」

何か変な空気になりましたが、初めて優弥が妻とセックスしてる事をちゃんと認めた気がします。

「まぁ今日は体調が悪いみたいだから、あんまり期待すんなよ?」

「はぁ~?最初からそれ目当てで来てねぇし!」

「ホントに?普通すぐヤレる女がいるなら、ほぼ100%それ目的になるだろ?」

「アレはお前が、かのあちゃんに無理矢理やらしてる事なんだろ!?」

「はっ?確かに!お前らがしてるとこ見た時はスッゲー興奮した!それは認めるだけど、その後俺怒ってたよな?自分でやらせたんなら、あそこまで怒るか?」

「えっ…じゃあアレって…」

「まぁお前とアレして、俺を興奮させるのが目的みたいだけど、毎回お前にしてるのは、かのの意志だよ」

「そ…そうなの?」

「当たり前じゃん!母乳搾る時、わざわざ優弥にやらせてとか次は飲ませてとか、いちいち指示しないしw俺は全てが終わった後に、何があったのか聞かされるだけの人~w」

「そっか…やっぱそうだよな前にかのあちゃんにお前に変な性癖があるって聞かされた時、そんなヤツじゃ無いって思ってたんだよ~」

「大事な嫁さんの体を、他の男がメチャクチャにしてるのを、色々見たり聞いたりして、後でスッゲー興奮する程度だよw」

「十分変態じゃねぇか!」

「ははっまぁかのはそんな俺の変態的な性癖に付き合ってくれてるカワイイ嫁なのよ?w」

実際は、妻の突然の思いつきから始まり、後は成り行きでこうなっているのですが、私は(完全な妻の意志)と言うのを、どこかで認めたくなかったんだと思います。

認めたら、妻が優弥を選んでいると言うのを認めたようで…

それに、(妻の意志)だと妻がただのヤリマンみたいですし。

「そうだったんだ…えっ?じゃあ、俺はこれからどうすれば良いんだ?」

「どうするも何も、かのから仕掛けてる事だろ?今まで通りで良いんじゃ無い?もちろん、お前がイヤなら断れば良いけど、今までも俺のために拒んでくれてたんだろ?一応w」

「当たり前だろ!それが目的って思われると、お前んちに来にくくなるし」

「でも、もう3回、暴走して俺の嫁さんに種付けしてるけどなw」

「あれは…流石の俺でも…」

「でも、母乳あげる以外で絡んだのが4回で、そのうち3回が中出しって、かなりの確率じゃね?それに、その内1回はトイレだしw人の嫁さん、公衆便所扱いか?」

「も、もう絶対にしない!」

「そうなの?かのは結構お前とするの喜んでたんだけどな」

「えっ…?」

「お前とするエッチは、今まで経験した事無い感覚になるんだってさw

「マジで!?」

「マジでwだけど、本気になるなよ?あくまで俺のためにしてる事だから、かのもそれを気にしてるしじゃないと、かのは他の男で同じ事する事になるかもだから」

「マジ!?」

「マジ!」

「わかった取り敢えずは、今まで通りにするわ俺からは特に何もしない」

「そこは任せる」

その後、暫くして妻が戻ってきました。

「なになに~?何の話してたの?w」

「かのあちゃんお腹大丈夫?」

「お腹?……ああ~大丈夫!もぅ治った!」

「かの~スッキリしてきた?w」

「ふふっしてきた!w」

確かに長い長いトイレでしたが、ホントにオナニーしたようです。

「で?何の話?w」

「人生は、究極の選択の連続だって話w」

「…何それ~w」

一瞬ですが、妻も焦った顔をしたので、今の状況を頭に浮かべたんだと思います。

いつもの流れなら、子供を寝かせた後、そのまま優弥に母乳を吸わせますが、トイレに行った事で、流れが切れました。

妻は何も無かったような感じで、食事を再開しました。

優弥に若干の動揺は見られましたが、特に何も起こらず時間が過ぎます。

そして、もうそろそろいつも優弥が帰る時間に近付いて来ました。

初めて優弥に母乳をあげた日から、飲まずに帰った事はほぼ無く、このまま何も無く終わるのかと、少し安心していると

「う~ん…やっぱりいつも通りだよね!w」

と妻が言いました。

私と優弥は、2人で妻を見ると、妻は上着を脱いで、ブラも外しました。

妻は子供への授乳の時は胸だけ出しますが、優弥に母乳を飲ませる時は、必ず上を全部脱ぎます。

それは寒い日だろうとです。

その意図は

「だって、両方吸って貰うんだし出して置いた方が早いでしょ?wそれと…ひろくんは、優弥くんに私の裸見られる方が興奮するかなと思ってw」

いつも通り上半身裸になって

「優弥くん、おっぱい吸ってw」

と言いました。

このまま終わると見せかけてからの逆転劇に、私は落ち込み、優弥は喜びました。

「うん!」

慣れてきてからこんなにテンションあげて返事をした事はありませんでした。

優弥は、すぐさま定位置の妻の膝の上に寝転び、乳首に吸い付きました。

乳輪ごと咥え込み、チューチューと吸い始めます。

妻はいつも通り、乳首を吸ってる優弥を我が子を見る目で見ています。

(ああ……やっぱ、いつ見ても、ダメージあるな…)

何も無いかもからの授乳は、私に大きなダメージを与え、あからさまに落ち込んでしまいました。

すると妻が私の顔を見て、ニコッと笑い

「ひろくん」

妻に手招きされて横まで行くと

「ひろくんはこっちw」

と優弥が吸っていない方の胸を差し出されました。

「はい!ここ!横になって~!w」

嬉しそうに笑うので、優弥と同じように横になり、乳首を口に入れました。

「ふふっこれなら平等だよね!w

(なにが?)

自分の嫁の乳首を吸っている私にとっては、ただの赤ちゃんプレイですが、他人の優弥からすれば、寝取りプレイです。

しかし妻は、自分の乳首を吸ってる私たちを見て満足そうに笑っています。

頭に優弥の髪の感触があり、そこに確実にいる事が伝わってきます。

(優弥も今、かのの乳首吸ってるんだよな…)

自分も吸っていますが、この感触を別の男と共有していると思うと、私は妻との間に、優弥との差が欲しくなってきました。

片方の手を腰の辺りに回し、優しく撫でます。

まだ妻はリアクションしません。

その手をお尻の方に回し、全体を撫で回しました。

妻は私の方を見て、ニコッと笑います。

優弥は触っていないので、妻と目が合い笑ってくれた時、何か通じ合った気がして、(やっぱり夫婦だな)と嬉しくなりました。

2人で片方ずつ母乳を吸い

「はぁ~い!今日はもぅ終わり~夜中のあの子の分が無くなっちゃうから、吸うのやめてくださ~いw」

妻がテンション高めで言いました。

私と優弥は、ほぼ同時に離れ、体を少し起こしたところで目が合い、何とも言えない気まずさがありました。

その日は、片方ずつでしたので、いつもの時間の半分くらいで終わり、それ以上の事はありませんでした。

妻はいつものテンションで

「じゃあ、片付けしよ!w」

優弥は、

「あっ…う…うん…」

と微妙な感じでした。

2人に色々言ったことで、多分2人ともお互いを意識して考えすぎているんだと思います。

私にとっては、母乳は飲まれて乳首は吸われてしまいましたが、妻が裸にならずに済んでホッとしました。

優弥が帰った後

「今日はアレだけで良かったの?」

「アレだけでも十分でしょ?流石にこの前の事の後だし、私だって悩んだけど…今日何もしなかったら、この先は何も無いなぁ~って思って」

「なに?この先を続けるために、さっきのしたの?」

「ひろくんだって、その方が良いんでしょ?私と優弥くんがする方が」

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