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体験談(約 34 分で読了)

【評価が高め】旅行から帰ってきての後日談2と優弥の出張後の話(2/5ページ目)

投稿:2023-07-05 22:44:55

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本文(2/5ページ目)

「そんなワケ無いって…汗そりゃ興奮はするけど、何もない方がホッとするし安心なの!」

「えっ!?ホントに!?」

「今日だって、このまま何も無いんだなってホッとしてたとこにいきなり脱いだから、かなりダメージくらったんだよ…汗」

「そうだったんだ…汗私はてっきり…次に繋げた方が良いのかと思って…汗」

「それ、俺のためみたいに言ってるけど、ホントにそうなの?ホントはかのがしたかったんじゃないの?」

「そんなワケ無いじゃん!今日は別にそんな気分でも無かったし!」

「いつもはそんな気分になってるんだ…」

「少しね!焦それに今日はほらっ!途中で発散したから、全然!」

「やっぱり、ホントにオナニーしたんだw」

「あっ……恥汗ち、違う!そんな事~…」

「てか、かのって、優弥に授乳した後、絶対長~いトイレに行くよね?もしかして、アレも?」

「えっ!?えっ!?…もぉ~先に寝る!!おやすみ!恥」

また耳まで真っ赤にして、寝室に行きましたが、この妻の慌てようから、それが事実であると言っていました。

(ああやっぱりかののヤツ、優弥におっぱい吸われて気持ち良くなってたんだなぁてか、じゃあ毎回上半身裸になってるのって、優弥に裸見られて興奮してるって事?)

妻はいつも(私のため)だと言って何でも話してくれますが、この事は秘密にしていました。

それは、優弥におっぱい吸われた後にオナニーしてた事がバレるのが恥ずかしくて黙っていたのか、それとも、その後優弥の事を考えながらオナニーしてた事がバレたく無かったのか?

行動か気持ちか…私には分かりません。

片付けを終わらせて寝室に行くと、妻はふて寝していましたが、ちょっかいを出したら応じてくれたので、色々考えるのをやめて、思いっきり可愛がってあげました。

妻もその日は、もの凄くしたかったようで、ただのエロイ女になっていました。

多分、久しぶりに優弥に乳首を吸われて興奮したのでしょう。

途中で、オナニーのおかずが優弥だったと言いだし

「優弥くんに(チンポで)してもらってるとこだったのに、今日授乳だけで終わったでしょ…もぅガマン出来ないの~!」

と言っていました。

「やっぱり、さっきも優弥としたかったって事?」

「ひろくん怒らないでね…優弥くんとしたかった…」

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「優弥が好きになった?」

「前から好きだよ…?」

「男として?」

「う~ん…前は違ったけど、今は…」

「そっか…かのも結構マジなんだね」

「そうなのかなぁ~だけど、ひろくんのと全然違う感じだよ?それに、優弥くんのは曖昧だけど、ひろくんの方は前より何倍もハッキリ好きになってるしw」

妻もそう言ってくれますが、やはり女性は体を重ねたらなのか、体内に受け入れたらなのか分かりませんが、そう言う男に情が湧くようです。

ただ、嫌いになったら冷めるのも早いですが。

それから、優弥が2回きました。

いつもの子供への授乳はいつも通り。

優弥の前でも行いますが、心なしか少し胸を隠しているようにも見えました。

それと、子供が少しずつ離乳食も食べるようになり、時間が間延びするため、前のような流れにはなり難くなったようにも感じました。

それでも2回とも妻は、迷ったあげく優弥が帰る前には決心した顔で胸を出し、優弥に吸わせていました。

そのうち1回は、また私も誘われましたが、1回は両方優弥に吸わせていました。

しかし、その2回とも、それ以上の事はしませんでした。

それ以上の事が無かったにしろ、母乳をあげた事に関して、妻が言うには、子供に母乳をあげる量を減らして、離乳食を食べさせないといけないらしく。

ただまだ母乳は造られているので、出さないとまた痛くなるからだそうです。

「イヤなら優弥が帰った後に搾ったら?今なら俺も手伝えるし」

「いやじゃないよそれに、どうせ搾るなら、優弥くんが来てる時は、優弥くんに飲んで貰った方が良いかなって思って私も楽だし」

「じゃあ、俺が搾るんだったら?かのは何もしなくて良いよ?」

「う~ん……優弥くんも飲みたいだろうし…考えとくね汗」

これ以上聞きませんでしたが、妻が優弥にまだ乳首を吸われたいと思っている事は確実で、て事は、その先をまだ期待してると言う事なのか?と思いました。

私は、妻がそんな気持ちの状態で、まだ優弥の前で胸を出して授乳してるだけでも十分興奮出来ます。

逆にその後上半身裸になって優弥に乳首を吸われながら、胸を揉まれているのを見るのが、前よりツラくなってきました。

それは多分、妻が前より優弥の事を男として意識して来ているのが分かるからだと思います。

2回来た後、優弥が短期出張になり、3ヶ月間東北の方に行きました。

当たり前ですが、その間は優弥は来れず、普通に家族で過ごしていました。

授乳の量もかなり減りましたが、それでも最低2日に1回は搾乳もしています。

前ならあり得ませんでしたが、今は私もその搾乳も手伝っています。

たまに冗談で、

「今日は授乳でw」

と言うと、一瞬間を起き

「しょ~がないなぁ~wはい!おっきな赤ちゃんいっぱい飲んでねぇ~w」

と優弥のように乳首を吸わせてきます。

妻も何だか少し寂しいようで、それをやると必ず夜を求められます。

私の名前を言いながら気持ちいいと言ってくれますが、妻の頭の中にいるのが私なのかは妻しか分かりません。

そして、優弥が出張から帰ってきた週、お土産を沢山持って、久しぶりに我が家へ来ました。

妻は昼間から張り切って

「優弥くん久しぶりだから、今日は豪華にしちゃおっか!?w」

と優弥が来るのを楽しみにしていました。

そして夕方。

いつもより早い時間に優弥が来ました。

妻はまだ料理を作っていたので、挨拶もそこそこにキッチンに戻ります。

しかしそれは(今は忙しいから!)と言う体で、優弥の事を意識してウマく話せないようにも見えました。

優弥と私と子供の3人で遊びながら、妻の料理が出来るのを待っていました。

そして、豪勢な料理がテーブルに並び、みんなで食べる事。

配置はいつも通りですが、説明した事無かったので改めて。

真四角の良くあるテーブルになります。

一面に私、その正面に優弥、私の右側に妻、その妻と私の間に子供となります。

いつもこの距離感で妻の授乳を優弥は見ており、少し身を乗り出せば、妻の乳首のポツポツしたモノもハッキリと見えます。

あの旅行から、優弥を含めてどこかへ出掛けた事もなかったので、家に来ても、授乳だけになり変な感じになっていったのは確実です。

それでもここ3ヶ月、優弥も来なかったので、この日、妻と優弥のテンションがヤケに高くなっていました。

優弥は、

「何か有名な日本酒~!」

と土産物屋で進められた、有名らしい日本酒を買ってきてくれました。

他にも色々、肉魚メインですが、どれも高そうなモノばかりでした。

「へぇ~優弥くん、ありがとねぇー!これ美味しそ~!」

妻もそのお土産の質と量に、テンション爆上がりです。

もちろん優弥も、出張終わって久しぶり遊びに来たら、こんな豪勢な料理を妻が作ってくれたと言うことで、爆上がってました。

基本、日本酒は殆ど呑んだことが無かったのですが、そんな人でも呑みやすいと言われて買ったモノで、話の通り呑みやすく、喉をすっ…と入って行く感じでした。

料理を食べながら楽しく色々な話をし、そのうち2人も変にギクシャクからいつもの感じに戻りました。

「いや~でも、これホント美味いなw」

「なぁ~良く分かんないまま買わされたけど、当たりだったなw」

私と優弥だけ呑んでいたので、妻はその話には参加できません。

しかしあまりに私たちが美味そうに呑むので

「ねぇ~それ、そんなに美味しいの?」

と妻が聞いてきました。

私も優弥も「美味いよ!」と応え、

「じゃあ、私が授乳終わるまで少し残しといてよ~」

「いや~多分全部いっちゃうヤツだと思うよ?w」

「だな!w」

優弥も酔っているので、妻に意地悪な事を言います。

「え~じゃあ、私も少し貰う!」

「かのはまだ授乳中だろ?」

「今は殆どあげてないし、もぅ大丈夫だよ~」

「でもなぁ~w」

と私が少し意地悪したところ

(ガッ!ゴグッ!ゴグッ!)

私のグラスを奪い取り、半分くらい残った日本酒を一気に呑んでしまいました。

「ぷはぁ~~!!w」

妻からすれば妊娠中も含め、2年以上ぶりのお酒です。

しかも、ホントに呑みやすく美味い酒だったので、妻は満面の笑みでした。

「ホントに美味しー!w」

その顔を見たら、それ以上止める事も出来ず、コップを持ってこさせて3人で乾杯し直しました。

大量は流石にダメと言うことで納得はしてくれましたが、最初のコップ半分の日本酒を一気に呑んだのと、2年以上ぶりのアルコールは、妻を酔わすには十分な量でした。

妻はたがが外れたように喋り出し、私は優弥と普通に話せてる妻を見て(前みたいに戻れて良かったなw)と思っていました。

しかし…そのうち段々絡み酒になってきて、私たちに説教じみた事を言い出しました。

「ねぇひろくん!ひろくんは、最近おっぱい搾るの手伝ってくれるけど、優弥くんに比べたら、まだまだだからね!」

(なにが…?汗)

「ごめんごめん…俺、頑張るから、かのさん教えてください」

「教えて貰うんじゃ無くて、優弥くんから盗みなよ~いつも優弥くんが私のおっぱい吸うとこ変な目で見てたんでしょ~w」

「変な目って…」

「変な目じゃ~ん!最愛の妻のおっぱいを他の男に吸われて喜んでる変態のクセに~」

酒の勢いとは言え、こんなにストレート言われショックでした。

「そうだぞ~!ひろはかのあちゃんを何だと思ってるんだー!」

テンション上がりすぎてハイペースで呑んでいた優弥もかなり酔っ払っており、妻に乗っかりました。

しかし、優弥が妻のフォローをした瞬間

「優弥くん!!優弥くんも優弥くんで、何幼なじみの奧さんに中出ししてんのー!しかも何回も!赤ちゃんデキたらどうなるか考えた事あるのー!」

(正論……)

「いや、あれは…!」

言い訳しようとする優弥に

「言い訳しない!」

「ごめんなさい…」

「大体優弥くんも優弥くんだよ~?いつもそんな物欲しそうな顔されたら、毎回吸わせてあげるしか無くなるでしょ~!」

「物欲しそうなんて…」

「ぜぇ~ったいしてた!だから私は、優弥くんにも吸わせてあげなきゃカワイそうだなぁと思ってあげてたのー!」

「はい…すみません…」

「ははっ優弥怒られてんじゃん!」

「ひろくんは変態なんだから、黙ってて!」

「はい…」

「今日だって、2人とも私がおっぱいあげてるの、ジッと見てたでしょーひろくん、どんな気持ちで見てたの!」

「どんな気持ちって……また優弥の前でおっぱい出してるなぁ~って」

「それだけ?」

「…今日もこの後、優弥におっぱい吸わせるのかなぁって」

「変態…!私は子供にご飯あげてるだけって言ってるでしょ!?」

「はい……」

「優弥くん!優弥くんはどう思ったの!」

「えっ…?う~ん…今日もおっぱいあげてるなぁ~って」

「それだけ?ホントは?」

「かのあちゃんのおっぱいおっきーなって…後は…この後また、アレが飲めるんだなぁ~って」

「飲みたいの!?」

「へっ?……出来れば…」

「この際だからハッキリさせたいんだけど、優弥くんは吸いたいの?舐めたいの?どっち?」

「えっ?舐めたい…?ああ……う~ん…正直に言うと…舐めたい…かな?」

「だったらそう言えば良いのに!いつもおっぱい吸ってる時、口の中で舐めるような感じにしてるよね?」

「えっ…!?汗」

「あれ、中途半端に気持ち良くなっちゃうから、舐めるなら舐める!吸うなら吸うってハッキリして!じゃないと、私、毎回変な気持ちのまま終わってるんだから…」

「そうだったの…?」

「そうだよ~!優弥くんの舐め方、やらしいから変な気持ちになるの!だから、旅行の時、溜まってたうっぷんを晴らしたの!でも、アレからまた溜まっちゃったんだけど、帰ってきてから優弥くんと変な感じになってたから、私…どうしたら良いか分かんなくて…」

「じゃあ、今日は舐める!少しは吸うかもだけど、それは舐める前提と言うか、かのあちゃんが気持ち良くなれるように舐めたり吸ったりする!だから、かのあちゃんも気持ち良かったらガマンしないで、口に出して言って!これでどう!?」

「わかった!私もガマンしないで、口で言う!」

「えっ…?どう言うこと…?」

私にはこれから優弥が妻のおっぱいをその目的で舐めると言い、それを妻が了承したように聞こえました。

「ヨシ!じゃあ、始めよ!w」

妻が上を脱ぎいつもの上半身裸になりました。

色白の妻の肌が、お酒の影響でピンク色になっています。

妻はいつも通り、優弥を迎え入れる体勢で待っていると、優弥は妻の膝枕をせず、妻を後ろに押し倒しました。

寝転んだ妻に被さり、そのまま乳首に吸い付きました。

「んんっー!!あんっ!」

妻も最初は驚いた顔をしていましたが、乳首を舐められた瞬間、それも含めたこの状況を受け入れ声を出しました。

優弥は、両方の胸を寄せ集めるように両側から揉み、その真ん中に顔を挟んでいます。

顔の向きだけ左、右と変えて、左右の乳首を舐めていました。

そのまま寄せた乳首を同時に舐めたり、一緒に吸ったりしています。

中途半端に吸っているので、妻の乳首から母乳が垂れたりしています。

優弥がそれを見つけると、こぼれ落ちる前に乳首に吸いつき、もの凄い勢いで母乳を吸いあげます。

「あっ…!あんっ!んっ!!はぁ~ん!」

今日は舐めると言われて、妻もその気で望んでいるので、声の遠慮もありません。

しかし…まだイスに子供が座っており、2人が絡む姿を、ワケも分からず見ていました。

まだ何も分からないのは分かっていますが、それでも自分の母親が他の男としているところは見せられないと、子供を救出して寝室に行きました。

寝室まで聞こえる妻の喘ぎ声。

聞こえないのは不安だったので、それはそれで良かったのですが、私は子供を寝かしつけながら、下の方でチンポをイジっていました。

早く戻りたいのですが、そんな時に限って子供は寝ません。

いつも妻が寝かしつけているからなのか、子供は私の顔に手をやったりして寝る気配が無く、逆に目をらんらんと輝かせていました。

10分くらい過ぎた頃、少し妻の喘ぎ声が止まりました。

私は何が起きているのか気になって気になって……結局寝ようとしない子供を抱いてリビングに戻ると、妻は裸にされており、69でお互いの性器を舐め合っていました。

妻の声が聞こえなくなったのは、優弥のチンポを咥えたからでした。

優弥は、下半身だけ脱いでいました。

それを私は立った状態で見下ろしています。

優弥に跨がり広がった妻のお尻の割れ目の向こうに、優弥の髪の毛が見え、顔はその下にあるのが見て取れます。

妻は喘ぎ声こそあげていませんが、そのチンポの舐め方、速度などで、妻の感度が伝わってきます。

抱いている子供には見えないように配慮しながら、優弥の頭の方に周り、舐められているマンコを見ました。

私はスマホをテーブルにセットし録画を開始し、しゃがんでじっくりと優弥のクンニを近くで見ました。

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュル)

優弥は指でアナルもろともマンコを広げ、中のピンクの部分を直接吸っています。

そして、舌を尖らせ穴に突っ込み、愛液を奥から掻き出そうとしていました。

優弥の舌でいじくり回される、妻のウニョウニョしたマンコ。

何度見ても

(なんで……なんで……コイツに…こんな事……!!)

胸が苦しくなり、勃起しています。

妻の言う通り、優弥にはクンニのセオリーは無く、ただ闇雲に舐めたり吸ったりしていますが、その1回1回が強いと言うか、激しいと言うか、とにかく効くのは伝わりました。

「んっ…!!んんっ!!」

優弥のクンニに、妻のお尻全体が(ピクピク)細かく反応します。

アナルもヒクヒクとし、その感覚も狭いので、連続してヒクヒクなるような刺激を与えられていました。

優弥は、やたらと舌を尖らせ妻の膣の中に入れようとします。

そして、そのまま中で動かしているようです。

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