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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】誘惑してきたダンス部部長とチアユニフォームでエッチしたはなし

投稿:2023-01-16 00:26:09

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名無し◆F5ZJMpU
最初の話

はじめまして。自分が過去に経験したエッチな体験談を書こうと思います。高校2年生の頃の話です。登場人物は「ゆうと(自分)」(高身長の顔は普通)とクラスメイトの「みゆ」(顔は中の上、Cカップ、クラスでは中心にいる系)です。夏休みも終わり、9月ごろのことみゆには彼氏がいました。…

前回の話

前回の話を読んでくれた方ありがとうございます。前回の続編になるので前作を読んでない方はぜひ読んでください。登場人物「ゆうと」(俺)高身長だが顔は普通「みゆ」顔は中の上、Cカップでクラスの中心にいる系「みみ」なえなの似のダンス部部長、胸はD〜Eカップでみゆと仲がいい前回…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回「みみ」と部室でエッチをした後の話です。

登場人物

「ゆうと」(俺)身長は高いが顔は普通

「みみ」ダンス部部長で可愛くて学年でも人気、胸はブラを見たらDでした。なえなの似です。

前回「みみ」と部室でエッチをし中出しをした後、ダンス部の部室でチアユニフォームが置いてあるのを見つけました。

「チアユニフォームって部室に置いてあるの?」

「うん!部室に置いてある!」

「みみのも置いてある?」

「置いてあるよ!」

「今着て見せてよ!」

「え〜、流石に恥ずかしいよ笑」

「あんなに潮吹いて中イキして、いやらしい声出して、エロい下着で誘惑して、中出しお願いしておきながらチアユニフォーム恥ずかしいの?笑」

「そ、そんな言わないでよ...笑」

「恥ずかしいじゃん...笑」

「でも事実だろ?チアユニフォーム見せてくれないとみみの淫乱っぷりみんなに言っちゃうよ?」

「それはダメ...!」

「わかった...!本当に恥ずかしいけど見せる!」

この時自分はなんで本当に恥ずかしいのだろう...

と思っていました。

その理由は後ほどわかりました。

チアユニフォーム姿の「みみ」はとにかく可愛く最高でした。

チアユニフォームのスカートを捲るとオレンジ色のアンスコ(チアユニフォームの下に履く生パンが見えないようにするやつ)を履いていました。みみのチアユニフォームのスカートの長さはアンスコがちょうど隠れる程度の長さで本当に激ミニでした。

激ミニのチアユニフォームから出ている白くてスベスベの脚がエロくてたまらなかったです。

そこで自分はずっと間近で見てみたいと思っていたチアがよくやる脚を高く上げるやつを見たいと言いました。

「チアがよくみんなで揃えて脚を高く上げるやつ見せて」

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「さ、さすがにこの距離は恥ずかしいし色々とダメ...!」

「中出しまでお願いして、パンツを授業中に見せて、手マンやクンニで潮吹いちゃう淫乱っぷりをみんなに話しちゃおうかな〜?」

「ごめんなさい!やるから言わないでください!」

「でも、あんまりお股じっくり見ないでね...!」

「まじで恥ずかしいから...!」

と言うと俺の目の前で脚を上げ始めました。

エロくて綺麗な脚が高く上がり、股が開かれアンスコではあるものの丸見えになりとてもエロかったです。

それに加え、アンスコからハミパンしており可愛いピンクのパンツがはみ出して見えてました。

お股のあたりをじっくりと見ているとなんかアンスコに違和感を感じました。

「みみ」の脚上げが終わった後、スカートを捲りアンスコを見ると、なんと生パンが透けていたのです。

それも結構しっかりと透けていたのです。

パンツの柄やデザインはそこそこはっきりとわかります。

これがチアユニフォームを恥ずかしがっていた理由でした。

「みみ?アンスコめっちゃ透けてない?これ大丈夫なの?」

「あ、、え、、」

「これバレたくないからチアユニフォーム嫌がったんでしょ?」

「そ、そう...!」

「生地が薄いのかかなりパンツ透けちゃうの...」

「これだけは絶対に他の人に言わないでよ...?」

「わかった!でも、これからはチアの発表の時はしっかりと見ておかないとね!」

「そんなの恥ずかしいよぉ...」

「もっとよく見せて!」

「いいよ...!」

そういうと「みみ」ば自分からスカートを捲りました。

「めくってって言わなくても自分から捲るなんて本当にみみは見られたがりで変態なんだね〜!」

「みみ」は顔を真っ赤にして下を向いていました。

アンスコ越しにまんこを触ると濡れていて、アンスコにシミが出来ていました。

「みみ?アンスコにシミ出来てるけどどーしたの?」

「だってゆうとにあんなに見られて恥ずかしくて...」

「でも、なんか見られるの嬉しくて気持ちいい...!」

「本当にみみは変態だね!」

「さっき中出しセックスしたのにまだ足りない?」

「もっとゆうととエッチしたい...!」

そういうとみみはディープキスをしてきました。

自分は胸とまんこを触り始めました。

アンスコ越しにクリトリスを触っていると「みみ」が大きくビクッビクッとしました。

アンスコ越しにクリトリスでイッてしまったのです。

「みみ」の体は最高に敏感になっており、胸を揉むだけでもイッていました。

アンスコ越しにクリトリスを触っていると

「あぁぁ...!ゆうと...!出ちゃう...!」

と言い「みみ」は潮を吹きました。

床にしっかりと潮溜りが出来ていました。

「みみ」の胸を出し乳首を舐めているとものの数分でイッてしまいました。

アンスコと生パンを流し直接クリトリスを触ったり、舐めたり、手マンをしました。

ここで自分は「みみ」を最大限に焦らすことにしました。

クンニをしながら「みみ」がいきそうになった時にやめてなどを30分くらいしていたら「みみ」の体はもう限界を迎えていました。

「みみ」の理性は崩壊し、優しく触れられるだけでイクようになってました。

クリトリスや乳首、膣を触られていくのはもちろんのこと、首、腕、脚などでも同じように少し触るだけでイクようになってました。

そんな理性を失った「みみ」は自分のちんちんを手コキし、フェラまでしてくれました。

ずっとギンギンだったちんちんは最高に気持ちいいフェラで我慢の限界まで来ていました。

なんとここで「みみ」がフェラをしてる時にちんちんを咥えたまま

「ああっ...」

といいビクビクしました。

どうしたのかと思うとフェラしている時にイッた見たいです。

とてつもない淫乱な子になっていました。

その後自分は押し倒され、「みみ」は当然かのごとくまんこにちんちんを入れました。

騎乗位の体制で挿入したもののちんちんが入るだけでガチイキしてしまい、動けなくなっていました。

少し動いてもそれでガチイキしてしまい自分で動けなくなっていたのです。

そこで正常位にしてちんちんを入れ自分が動きました。

すると「みみ」はビクビクが止まらずにイキまくっていました。

「あぁっああっ...い、い、いくっ...」

「体も頭もおかしくなっちゃう...」

「こんなにおちんちん気持ちいいなんて...」

「やめないでぇ...もっと突いて...奥まで激しく...」

「ああっ...潮も止まらないよぉ...!」

「みみ」はセックスしている間はほぼハメ潮を吹いていました。

中イキも止まらずハメ潮も止まらず乱れまくる「みみ」がたまりませんでした。

普段の学校生活では清楚な感じを出し、エッチな事はあまり興味なさそうにしておきながら内面はド変態中のド変態でした。

普段は黒パンを履きパンチラガードは硬い「みみ」が自分からパンツを見せ、誘惑し、生セックスをせがみ、中出しをお願いし、中イキにハメ潮、しまいにはチアユニフォームのアンスコがスケスケなことまで晒しているのです。

その後も「みみ」はイキ続け、今にも意識が飛びそうになっている頃に一度ちんちんを抜き

「このまま外に出すね!」

と言うと、

「ダメ!お願いします!中に出してください!」

とお願いをしだいしゅきホールドをしてきました。

我慢の限界に近かった自分はもう理性はなくなり、性欲と本能のままに腰を振りました。

最後は「みみ」の中に大量に出しお互いにイッたのに入れたままの状態で放心状態になりました。

「ああっ...ものすごくあったかいのがたくさん入ってるのが分かる...!」

「この量は妊娠しちゃうくらい出てる...!」

「今まででだんとつで気持ちよかった...!!」

「まだ体のビクビクおさまらないよ...!」

といいました。

「こんなに中に出されて嬉しい?」

「うん!嬉しい!」

「精子が膣から溢れてきちゃうからその前にパンツ履かないと!」

そういい「みみ」は膣から垂れてくる精子が垂れないようにパンツを履きました。

「ゆうととまた今度セックスしたい...!」

「まだ中に出してあげるからセックスしようね!」

「する!」

そういい「みみ」と2人で帰りました。

その後のお話と「みみ」「みゆ」に痴漢した話はまた今度。

読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

前回までの話を読んでくださりありがとうございました。「みみ」と「みゆ」とのその後の話しです。こんかいは「みゆ」の事を書きたいと思います。「みゆ」は顔は中の上でCカップのクラスの中心にいるような子です。そんなみゆを学校の最寄駅で見つけたのです。みゆは電車を待っており、遅延し…

-終わり-
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