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体験談(約 34 分で読了)

【評価が高め】旅行から帰ってきての後日談2と優弥の出張後の話(3/5ページ目)

投稿:2023-07-05 22:44:55

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本文(3/5ページ目)

ずっとやっていると妻も慣れてくるようですが、クリとか攻めてたところから急に膣に舌を入れられると、

「んんっー!!あっ!」(ビクンッ!)

と毎回妻の喘ぎ声と大きな震えが来ます。

意識はしていないと思いますが、それをバランス良くやっているようで、次第に妻はお尻自体をクネクネと動かし、優弥のクンニからにげようとしています。

しかし優弥は、自分がマンコを舐めたいので足をしっかり持ってそれを許さず、逃げようとした後は決まって、マンコ全体に口を付け、もの凄い勢いで舐めたり吸ったりします。

妻は電気でも流されているかのように、腰やらお尻を大きくビクビク震わせました。

チンポも咥えていられないほどの刺激に

「ああんんっ!!それダメッ!イクッ!イクッ!」

それでもチンポはちゃんと片手でしごいたまま、

「ああっー!!」

とイッてしまいます。

イッた余韻で背中を丸めたり、のけ反ったりを何度も繰り返しました。

普通ならここで次の流れに移るのですが、そこは相手の状態は関係ない優弥ですので、自分が満足するまでマンコを舐め続けました。

妻は次第に声も出なくなり、チンポを握ったまま、優弥の体にへたり込みました。

時折、クリへの刺激で(ビクンッ!)となりますが、それ以外は反応が悪くなっています。

私は妻の横に移動し、その顔を覗き込むと、よだれが優弥の太ももに垂れて、そのままカーペットにも垂れていました。

焦点は合っていないように見えたので、もしかすると意識が飛んでいるのかも知れません。

気が付くと、子供は抱っこしたまま寝ていたので、すぐに寝かしつけてリビングに戻りました。

リビングに戻ってすぐ、私はズボンとパンツを脱ぎました。

なぜそんな事をしたのか考える前に脱いでいました。

妻の顔の横に座り少し揺すると、焦点が合って妻が起きました。

でも、まだ優弥はクンニをしているので

「んっ!!あんっ!あんっ!」

と喘ぎ声をあげはじめました。

しかし、意識は戻ったようで、私の事も認識し、チンポを出している事も気付いてくれたので、クンニをされながら私のチンポをしゃぶってくれました。

私は妻がしゃぶりやすいように優弥を跨ぎ妻の目の前にチンポを出しました。

妻は私のチンポも興奮した状態でしゃぶってくれ、そのあまりの激しさに、口の中に出してしまいました。

妻は前に見た優弥の時と同じように頬をかなり凹まし全てを吸いました。

口の中には精子がなみなみと入っており、それを(ゴクッ…!ゴクッ…!)と飲み干してくれます。

飲み干した後、妻は私の顔を見てニコッと笑ってくれ、また夫婦だけの繋がりを感じました。

ここからは私も参加し、妻の横から爆乳を揉んだり引っ張ったりつねったりしました。

既に復活しているチンポを、妻は優弥のチンポを咥えながら握ってくれます。

私が参戦してからの妻のテンションは高く、優弥のクンニの刺激も積極的に受け入れ

「んっ!あっ!はあはあはあ…んんっ!ああんっ!」

腰をクネクネさせながら、マンコを自分で押しつけていました。

私の事も忘れていないようで、上体を起こして胸を吸わせてくれたり、舌を強く当ててくるようなベロベロとしたキスをしてくれました。

その間優弥は、顔面騎乗位のマンコを勢い良く吸い!舐め!吸う!の繰り返しです。

「はあはあはあ…スゴい…!いい~…!ああっ!んあんっ!」

妻は私とキスしながら、優弥の顔の上で腰を前後に振っています。

私たち夫婦は、優弥がクンニをやめるまでお互いの上半身を舐め合いました。

妻は私を舐めながら、手でちゃんと優弥のチンポしごいています。

妻のマンコの下に優弥が見えて、その口が動き続けているのがさらに私を興奮させました。

私が参戦してからも20分ほど過ぎたので、優弥は妻のマンコを30分以上舐め続けていると言う事になります。

私は既に妻のフェラで2回目を発射しましたが、それもまた吸い込むように飲んでくれました。

その後優弥も69で3度出し、それも妻は飲み干しました。

そして、妻が4回目を出させようと、優弥のチンポをフェラし、大きく頭を上下していた時、いきなりクンニが終わりました。

優弥は、妻を降ろして起き上がろうとしますが、妻の足は力が入っておらずうまく優弥から降りることが出来ていません。

私が妻の腕を持って引き上げ優弥から降ろすと、妻はそのまま仰向けに寝転びました。

(あっ…自分から正常位の体勢になった…)

夫婦だけの繋がりを感じていたので、先に優弥を受け入れている妻を見て、少し寂しくなりました。

しかし妻は、横に立つ私の足を引っ張りそのままチンポに手を伸ばします。

(ひろくんも一緒に…)と言われているようで、嬉しかったです。

妻の顔の横に寝転び咥えやすくしてやると、妻はすぐにしゃぶってくれました。

しかし、その後すぐ優弥がぶち込み「んんっーー!ああんっーー!」

妻は背中が浮くほどのけ反りチンポは口から抜けました。

優弥は、回数を重ねる毎に確実に腰の使い方が上手くなっており、リズミカルに強く深く突いてきます。

妻はチンポを握っているのが精一杯になり、

「あんっ!あっ!あっ!あんっ!」

と、入る度に声をあげます。

優弥は、妻の腰をガッチリ掴み、(バチンッ!バチンッ!)と打ち付けて来ました。

それはまるで、優弥に(俺の女に手を出すな!)と言われている気分でした。

妻はその刺激に私のチンポから手を離し、腰にある優弥の手に重ねました。

少し私もその場で待ちましたが、妻の手が戻ってくる様子は無かったので、横に座り直し、胸を揉む事にしました。

優弥に打ち付けられた勢いで、妻の爆乳はお互い反対回りの円を描きながら、ぐるんぐるんと回ります。

私は寝転びそれを顔に当て

(かののおっぱいで叩かれてる~)と1人で楽しんでいました。

すると、私がいるのに優弥が(邪魔)と言わんばかりに、妻に覆い被さってきました。

そうなると、優弥の毛むくじゃらの腕や胸が私の顔に当たり、飛び起きました。

優弥は、妻の顔や頭を撫で回しながら、ベロベロと舌を絡めたキスをし、妻もそれに応え優弥の首に手を回して舌を絡めていました。

そこに私が入る余地は無く、一気に弾かれてしまいました。

(パコンパコンパコンパコンパコンパコン)

次第に優弥の腰の動きが速くなり、

「うっ!!!あ~……あ~……」

当たり前のように中に出します。

そしてそのまま、いつも通り抜かずに2回目が始まりました。

2人は体勢を変えないので、私に出来る事は無く、横でチンポをしごくだけです。

妻は首に回していた手を背中に回し、優弥自体を抱き寄せています。

その手が下に下がり優弥の腰に手を回した時は、

(もっと深くー!)と妻が言っているように見えました。

相変わらず優弥は、正常位から体位を変えません。

それでひたすら腰を振り、4回出しました。

体を起こしたので、やっと抜くかと思ったら、チンポを抜かずに呼吸を整え、そのまままた腰を動かし始めました。

妻は両手を投げ出し、優弥に完全服従状態で、やはり私の時とは違うようです。

優弥に突かれている最中、少し私の方を気にして肌に触れて来ました。

なので私はその手を握り返してやると

「あああいいーーっ!!んんああっ!!ああっ!!んんあっ!!」

妻は安心したかのように、また大きな喘ぎ声をあげ始めました。

(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)

妻は、優弥にされるがまま足を大きく開き、チンポがマンコに出入りする様子がしっかり見えます。

優弥とすると恒例の、白い泡が優弥のチンポにリング状に付いていました。

優弥がまた妻に覆い被さり、キスをしながら突き始めました。。

妻は強く突かれると、私の手をギューッと握り、今妻が感じている快感の強さが伝わってきました。

そこから優弥は、3回妻の中に出しました。

出させた瞬間は全て、爪が手に食い込んでくる程の強さで、私の手を握りました。

いつもならここで離れて終わりくらいの回数ですが、私への対抗意識か、この日の優弥はいつもと違っていました。

また妻に抱き付いたかと思うと、そのまま妻を抱えて上体を起こし、騎乗位の体勢になりました。

(ヘコヘコ…ヘコヘコ…)

ぎこちない動きで腰を振り始めると

「んんっ……あっ……んあっ!…あんっ!んんっ!!」

違う体位に、妻が悶えながら、またやらしい声を出し始めました。

何回も出したので優弥もなかなかイカず、その間も本能のおもむくまま妻を突き続けます。

目を閉じ喘ぐ妻は、優弥の上でフラフラで、今にも倒れてしまいそうでした。

優弥は、チンポは抜かずお腹の上で妻を反対向きにさせます。

この時…ずっと繋いでいた手を、妻はあっさり離しました。

そのまま妻を前に倒し…バックの体勢です。

優弥は、妻の腰をガッシリ掴むと、再び腰を打ち付け始めました。

「んんっ!!ああんっ!これ好きっ!」

バックは妻の1番好きな体位です。

これまでずっと正常位ばかりだったので、好きな体位になって、妻もまた反応し始めました。

(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)

「ああんっー!イイッー!んんあっ!!んんっ!!」

四つん這いになり垂れ下がった爆乳が、バルンバルンと勢い良く揺れています。

(パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!)

「んあっ!んんっ!気持ちいいー!ああんっ!んんっー!はっ!はっ!イイッー!イキそう!!」

妻の背中は反り返り、優弥にお尻を突き出しながら、自分の1番気持ちいいところに当てています。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

「あああーー!!イクゥ~~!!ああーー!!イクッーー!!………あっ……ああ……ああ……」

(ガックン…ガックン…ビクビクッ…)

反り返った背中が丸まったりまた反ったり…何度も背中が上下します。

何度もイッたはずの妻が、今日一番のイキ方をしました。

妻が腕から崩れ顔が床に付くと、さらに突き出されたお尻を掴み、優弥が突き続けます。

(パコン!パコン!パコン!パコン!)

優弥のチンポが妻のマンコに出入りする様子が、打ち付ける隙間から見えます。

(グチョ!グチョ!グボッ!グボッ!)

優弥のチンポで広がった妻のマンコは、精子と愛液でビチョビチョです。

「はあ~ん!!あんっ!あんっ!んんっーあっーー!!ダメダメェーー!!気持ちいいーーー!優弥くん気持ちいいーのー!!」

妻はそう言いながら頭を左右に振り、押し寄せる快感を隠さずに露わにしました。

優弥に片手を持たれて、さらに突かれると、その声は一層大きく激しくなります。

「ああんんっーー!!気持ちいいー!気持ちいいー!ああんんっーー!優弥くんもっとーー!!もっと突いてーーー!!オマンコ気持ちいいーー!!」

また見たことが無い妻が現れ、私は隣で呆然としていました。

優弥がバックで2回、妻の奥深くに射精し、妻の手を離した時、妻の上半身は床に倒れ込みました。

「はあはあはあはあ…」

妻は、体全体を使って呼吸をしています。

しかし優弥はまだ、妻の腰をガッチリ掴んだままチンポを抜いていません。

それでも、優弥も体で呼吸しており、また呼吸が整えば動き出す事でしょう。

私は妻の様子から、これ以上は無理だと判断し、優弥の顔の前に手を出して止めました。

優弥は、(ハッ!)となって私を見た後、横たわる妻を見て、

「ご!ごめんっ!俺、また!」

とすぐに妻からチンポを抜き、それと同時に妻のお尻は横に倒れました。

マンコから、大量の精子がこぼれ落ちます。

「ヤバッ!」

と咄嗟にマンコを手で押さえ

「ひろごめん!ティッシュ取って!」と言いました。

私は妻の手を握ったままテーブルのティッシュを箱毎渡すと、優弥は大量にティッシュを出してマンコに当てました。

たまにティッシュをズラしてマンコを覗き見ますが、まだ出て来ているようで

「ああ~…どうしよう…洗い流した方が良いよな!?」

私に言います。

その声を聞いてか、握っていた妻の力が少し強くなりました。

それがどう言う事なのか分からなかったので、特に動きはしませんでしたが、妻は私の手をずっとギュッ~と握っていました。

何度もティッシュを変えて拭きますが、まだ出て来るようで

「かのあちゃんごめん!」

と優弥がマンコに指を入れて掻き出します。

「はぁ……はぁ……はぁ………」

それに合わせて握る手も強くなってきました。

妻に小声で

「気持ちいいの?w」

と冗談を言ったら、握る力が悪意を感じるくらい強くなったので、これは怒ったんだなと言うのは分かりました。

「んじゃ、シャワーで流そうか!」

と私が言ったら、握る強さが優しくなったので、正解だと確信し

「じゃあ、優弥お前の責任だし、お前がかの風呂入れる?」

そう言った瞬間、今までで1番の力で握り返されました。

「いてて……!や…やっぱり俺がかのお風呂に連れてくよ…汗」

とお風呂場に向かいました。

精子が垂れるので、

「優弥、ティッシュ中に詰めた方が良くないか?」

と言ったら、首に回した腕が締まります。

「ああやっぱいいや…汗笑このまま押さえて連れてく」

妻に肩を貸しながら、マンコをティッシュで押さえてお風呂場に向かいました。

洗い場に入り扉を閉じると妻がいきなり

「ひろくん、バカなの!?何で私があんな状況なのに優弥くんにお願いするワケ!?」

と、やっぱりご立腹でした。

まぁめちゃくちゃ強く握られたりつねられたりしたので、ある程度は覚悟していましたが、まさかここまで、怒っているとは…

私がご機嫌取りのため、妻の体を流しますが、妻は拗ねたままでした。

「ホントひろくんてさぁー!もぉ!」

「ホント、マジで意味わかんない!何であの時、あんな事言うの!?」

多分拭かれてる時、気持ちいい?と言った事でしょうか…

「てか、何でもっと早く優弥くん止めてくれなかったの!?完全にいつもより多いよね!?赤ちゃん出来たらどうするの!?」

「いや…だって…バックの時、かのがかなり気持ち良さそうにしてたから、今は止めない方が良いのかと思って…」

「それは気持ち良かったけど、ああ~なる前に止めれたでしょ!?こんなにいっぱい出しちゃって~!ホントに赤ちゃんデキちゃうよ!」

「いやでも…止めるっつったって、その前にアレだけ出してれば…今更じゃない…?汗」

「なに!?何か文句あるのー!?」

「ふふっ!wあっ!ごめん!」

「何笑ってんのよー!人が真剣に話してるのにー!ひろくん、自分の置かれてる状況分かってるー!?」

「いや、かのの真剣に怒ってる顔がカワイくて、笑っちゃったw」

「もぉー!バカにしてるでしょー!」

「ははっ!ごめんごめんやっぱ無理だわ笑けてくるwだって、そもそもそれなら何で優弥としてんのって話だし、優弥とすれば何度も中に出されんのだってわかってた事じゃんそこの1番おっきな問題無視しといて、他のちっさい問題で怒るとか笑えるでしょ?w」

「…………ひろくん……もしかして怒ってるの…?」

「えっ…?なんで?どこが?俺、怒ってるように見える?」

「いや…でも、今の言い方……やっぱり私が優弥くんとしたの…怒ってるのかなぁと思って…」

「怒ってないよ?それにこの前約束したじゃんかのが俺の怒った顔見たくないってだから、別に怒ってないし、怒るくらいならその前に止めるよ?」

「ひろくん…」

「ただ今の話は、そもそものもっとおっきな問題があるのになぁ~って思ってだって、今の今まで、俺の目の前で優弥とあんな激しいエッチしといて、連続イキ?連続中出し?30分以上のクンニ~?、最後には優弥の名前呼びながら気持ちいい~とか叫んでたのに、今更お風呂は一緒じゃやだとか笑えるでしょ?」

「それは!……そうだけど…ひろくんは乙女心を全く分かってない!私は今日は、ひろくんも一緒に出来ると思って嬉しかったのに、優弥くんを止めないから、結局私、こんなになっちゃったじゃん…」

「え~だって、いつもアイツ抜かないで何回もやるじゃん!俺が入るとしたら、アイツがバテて離れた時だよ?そんなん、いつも通りになるでしょ?」

「それはそうかもだけど、ひろくんが途中で優弥くん止めて、変わって…それから交互にするのかなぁ~とか、私は楽しみにしてたのに~!」

「いや…そんな事言われたって…俺が参戦したのも、たまたまだし…てか、優弥が出した中に入れるの…ちょっと抵抗あるし…」

「私が一生懸命、ひろくんのしてたのに気付かなかったの!?私は気付いてくれてると思ってた!」

「てかなんで俺が入って嬉しいの?逆に気まずく無いの?」

「それより、ひろくんが私たちの関係を認めてくれた気がしたから…」

「私たちの関係って、かのと優弥の?」

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