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【評価が高め】妻が私の幼なじみに母乳をあげた(1/2ページ目)

投稿:2023-05-28 03:04:22

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名無し◆lYCTYHA(神奈川県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私たち夫婦に起きた事をお話しします。

私は28歳、中規模の商社に勤める普通のサラリーマンです。

妻かのあ22歳、今は産休で家で育児をしてくれています。

妻は元々Fカップあったのですが、出産して今はGかHカップくらいまで胸が大きくなりました。

体型は至って普通で太ったりしておらず、産後ダイエットもして体型はほぼ産む前と同じくらいにまで戻りました。

髪は出産前にショートにし、今も肩に届くかどうかくらいの長さです。

活発な性格が顔に出ており、キレイな方だと思います。

そんな妻の私の悩みは、性格上妻がどこでも授乳する事でした。

出掛け先でも子供がぐずれば授乳し始めるので、私が慌てて場所を探して授乳させないと、ショッピングモールのど真ん中のイスで始めたりもします。

妻が言うには、「私たちだってお腹空いたら何か食べるでしょ?この子は自分じゃ食べられないんだから、あげるのは当然でしょ?w」

「こんなお化けみたいなおっぱい誰も見ないってw」

と当然のように言います。

もちろん授乳用の服を着てはいるのでずっと見えているワケではありませんが、元々隠す気が無いため、普通に乳首を出してから、子供の準備をするので、結構長めに乳首を外に晒しており、これまで何度も見知らぬ男達に妻の乳首を見られています。

注意をしても「別に良いじゃん!知らない人だしそれに案外気を遣って見てないモノだよ?」と言いますが、みんなガッツリ見ていくのを私が見ています。

私が傍に居るときはまだ止められますが、仕事の時は止めようが無く、出先で子供がぐずれば、とこでもあげているようです。

前に出しましたショッピングモールは家の近所なので食料品など良く買いに行きますが、知り合いに会う事も多く、フードコートで授乳したり、ゲームコーナーの待ってる人のイスで授乳したり、トイレの入口の横にあるイスで授乳したりと……アチコチで爆乳を披露しているようです。

授乳室があってもあえてそこは使わ無いので、何でか聞くと

「だって、やっぱりおっぱいあげてるとこ見られるのって恥ずかしいでしょ?だから、他のお母さんがおっぱいあげてるとこ見るのって何か恥ずかしくて…どこ見てたらいいのか、わかんないだよね…汗」

と言い、自分がその行為を見られるのは恥ずかしく無いのか?と聞いても

「私は別に、この子のご飯だもん」

としか言いません。

そんなある日の話ですが、私には保小中高とずっと一緒の優弥と言う幼なじみがいます。

優弥は、背も低くちょっと太っていて、悪いやつでは無いのですが、モテるタイプではありません。

私の知る限り、優弥に彼女がいた事は無いと思います。

そんな優弥ですが、家も近所だったので、良く遊んでいました。

なので私たちが結婚してからも、マンションにちょくちょく遊びに来ており、妻の授乳は何度も見ています。

最初は私も怒りましたが、トイレやキッチンに行って戻ると、何度言っても優弥の前で授乳するので、そのうち言わなくなりました。

妻曰く、「優弥くんは、大丈夫だよw」と言う事でした。

優弥は、まるで父親のように顔を近付けて

「お~いっぱい飲んでるなぁ~w」

と普通に言います。

そして、そんなある日の事です。

たまたま用事が重なり、子供の寝る時間が変わり、授乳も普段と違ったようでした。

しかし私もそれに気付いておらず、その夜、優弥から少し顔出すと連絡があり、そのまま招くことにしました。

優弥は妻も疲れていると言うことで、スーパーで惣菜などを買ってきてくれて、それをみんなで食べていました。

食べ始めて1時間ほどした頃、あまり食べていなかった妻が

「あ~もうダメッ!おっぱい痛い!」

と言って、いきなり上着を服を脱ぎました。

授乳用のブラ姿に

「おい!かのっ!お前いきなり何してんの!」

優弥に何度も授乳は見られていますが、こんな姿は見せて居なかったので、私も焦りました。

すると、

「だって痛いんだも~ん!」

とブラも外し

「お…おいっ!おま…」

「キッチン行ってボール持ってきてっ!」

Gカップ以上ある爆乳をぶら下げ叫びました。

私は勢いに負けてキッチンからボールを取ってくると、それを奪い取られ、母乳を絞り始めました。

「ここでやるなよ!」

「だって、もうガマン出来ないんだもん!」

「だからって…!」

「あ~姉ちゃんも子供産んだとき、胸が張って痛いって、良く絞ってたよあんまりヒドいと病院行かないとイケなくなるらしいよ?」

「えっ?そうなの?」

私は知識不足で、情けなくなりながらも、まだどこかで、妻のフルオープンの爆乳を、優弥に見られている事を気にしており、それを見透かされたかのように、妻は

「優弥くん、ごめん!こっち搾ってくれる!?」

「えっ!それ俺の仕事じゃないの!?」

「ひろくん、全然分かってないもん!今だって、私のおっぱい優弥くんに見られてる事気にしてるでしょ!?」

確かにそうですが……

優弥は自然と妻の横に座り

「俺、姉ちゃんに聞いてただけで、どうやって搾るか分かんないよ?」

「こうやって、乳首の周りからギュッてしてくれれば出るから」

「お…おい……ゆ…優弥…!」

完全に2人で会話が簡潔しており、私の言葉届いて居ません。

ボールを真ん中に置き、2人とも乳首を真ん中に引っ張りながら搾っています。

妻の乳首が何度も優弥に摘ままれ、その先から少しずつ母乳が出て来ました。

妻は第二段階なのか、胸全体を掴んで揉んで、前に押し出すようにしており、母乳の出が悪くなった優弥にも

「優弥くん、おっぱい全体を包むように握って貰って、こうやって前に搾って」

「こぉ?」

優弥が爆乳を両手で包み込み、絞り出しています。

「うわ!カチカチだね!」

色々な方向から出る母乳は、ボールからはみ出して、テーブルとかアチコチに飛び散ります。

対面に座っている私のところにも勢い良く飛んできますが、優弥が搾った母乳が飛んで来た時、胸が締め付けられるようでした。

妻もだいぶ楽になってきたのか

「優弥くん、上手だねw」

と優弥に胸を揉まれながら笑っています。

私も完全に蚊帳の外で、搾乳が終わるのをただ見ていました。

結局、2、30分くらい搾乳を続け、ボールにかなりの量の母乳が溜まりました。

その頃には、優弥の手は妻の母乳でビショビショになっていました。

終わった乳首を、妻がウエットティッシュで拭き取りますが、摘まんで引っ張った乳首は、大きくなって前に突きだしていました。

それを何度も拭き取り、それにも負けない勢いで戻ってきます。

(あぁ…今かのの乳首は…カチカチなのかなぁ……)

私には分からず、優弥は知ってる…

とても苦しくなりました。

ボールをテーブル置き

「優弥くん、ちょっと飲んでみる?w」

(えっ…?)

私は言葉を発せ無い感じだったので、心の中で思いました。

「えっ…?いや…いいかな…汗」

優弥は空気を読んでか、それを断りましたが、

「栄養があって良いんだよ?ちょっとだけ舐めてみてw」

胸を出したままボール毎進めてくるので、優弥は指先に少し着けて、妻の母乳を舐めました。

エッチする時に出て来るので、私も飲んだ事はありますが、これは私だけの特権だと思っていました。

しかし妻はそれをあっさり優弥に舐めさせました。

「おっ!?意外と甘いw」

「でしょ?私の母乳、結構美味しいでしょ?もっと飲んでみる?」

「あ~じゃあ、もうちょっとだけ」

とボールを受け取り、そのまま口を着けて飲みました。

「初めて飲んだけど、何か栄養豊富ありそうな感じだねw」

「ふふっでしょ~」

優弥がボールをテーブルに置くと

「う~ん…もう少し出るかな?」

と出したままの胸を掴み、また絞り始め

「あっまだ出そう優弥くん、これ!」

膝立ちになり搾りながら乳首を優弥の口元に……

「えっ!?えっ!?えっ!?」

慌てる優弥に

「早く口開けて!」

「えっー!?」

優弥は慌てて口を上を向くと、妻がその口の中に母乳を搾り垂らしました。

優弥の口の中に、妻の乳首から出た母乳が直接注ぎ込まれます。

結構な量の母乳が優弥の口の中に入り、少し垂れた母乳を取るため、優弥の唇にグイッと乳首を当てました。

優弥がそれをゴクッと飲むと

「あっこっちも出そうw」

と反対の乳首を搾り、優弥の口に注ぎます。

しかしあまり出なかったのですが、それで妻が

「優弥くん、ちょっと吸ってみて」

と乳首を優弥の口に入れ、片手で優弥の頭を掴み押しつけました。

つまの乳首は、完全に優弥の口の中に入り、押しつけられているので、隙間もありません。

「そのまま吸ってみて」

(チュ~~……)

優弥の頬が凹み、乳首を吸っているのが分かりました。

「出た?」

(フルフル)

優弥が顔を横に振ると、

「もっと強く吸ってみて」

さらに優弥の頬が凹み

「どお?」

「ふこひ(少し)」

優弥は乳首から離れず喋りました。

「舌でチューって吸うんだよ優弥くんだって、女の人の乳首くらい吸った事あるでしょ?w」

優弥は何も言わず、頬を何度も凹ませ

「ん~!!」(うんうん)

と乳首を吸いました。

10秒くらい吸うと

(パッ!)と口を離し

「出た出た!w」と笑いました。

優弥の口から出て来た乳首は、先ほどより前に突き出ていて、乳輪の周りが、少し内出血していました。

「優弥く~ん、まだおっぱい欲しいの~w」

と、再び妻が片方の胸を掴み優弥の口に近付けると、優弥は(パクッ)と乳首に吸い付き、(チューチュー)と吸い出しました。

吸うコツをつかんだのか、今度は先ほどより長く、妻の乳首を吸い続け(チューチュー)と吸いながら、優弥の喉が(ゴクッゴクッ)と動いています。

「はははっw優弥くん、吸うのうまくなってる~」

自分の乳首に吸い付く優弥を見ながら、妻が笑っています。

「お……おい……」

私の力ない声は、2人に届いていません。

妻は優弥に乳首を吸わせながら、もう片方の胸を揉み始めました。

吸われてる間、ずっと胸を揉んでいるので、(優弥に乳首を吸われて興奮してきたのか!?)と思っていると

「は~い、優弥ちゃ~ん、今度はこっちですよ~w」と揉んでいた胸を差し出し、優弥に吸わせました。

優弥も躊躇無く乳首に吸い付き、母乳を吸い取ります。

妻は

「ああ~こっちのおっぱいスッゴイ楽~優弥くん殆ど吸ってくれたねぇ~w」

と言いました。

それを聞いて優弥はさらに勢い良く母乳を吸いだし、水のごとく飲んでいきます。

優弥に吸われた乳首は、乳輪からのびており、3cmくらいは前に突き出ていました。

2度目に吸い付いて、かれこれ10分ほど経ち、私もぼーぜんとしていました。

優弥の頭を大事そうに抱え、本当に赤ちゃんにあげているような目で見ています。

ただ、今乳首を吸っているのは赤ちゃんではなく大人です。

ニコニコしていた妻の顔が段々真顔になってきていました。

(ん?)と思い優弥をみると、最初こそはちゃんと吸っていましたが、次第に吸っているのに、優弥の喉が動かなくなっていました。

怪しく思ってから見てみると、口の動きもさっきと違うように感じました。

(ん?コイツ…まさか…!?)

「ん……ふふっ照……」

(今絶対声出した!)

妻の優弥を見る目も大人を見る目に変わっており、ただ単に男に乳首を吸わせているだけでした。

優弥は吸い付いている方の胸を鷲づかみし、絞り出すような仕草をします。

しかしそれは、妻の胸を揉んでいるだけで、口の中では舌を使い舐め回しているようでした。

妻の優弥を抱く手にも、明らかに力が入り

「ん……………んん………」

と目を閉じていました。

私はそれを見て、なぜか興奮し勃起していました。

誰も何も言わない状況……

優弥は吸ってもいないもう片方の胸にも手を伸ばし、乳首を摘まみながら揉み上げます。

「あっ…!」(ビクンッ!)

妻の体が震え、反応していました。

優弥は止まらず乳首を吸いながら揉みしだき、もう片方の乳首を引っ張ります。

(ビクンッ!ビクンッ!)

優弥は吸い付く乳首をまた変えて、今度は明らかに舌先で乳首を転がしました。

「あんっ……ダメッ……」

口ではそう言っていますが、抵抗はしていません。

鷲づかみされた胸を荒々しく揉まれると、妻の口は開きっぱなしなりました。

これは授乳ではなく、明らかに愛撫でした。

ペロペロ舐められる乳首。

優弥の指からはみ出す妻の胸。

5分ほどイジられたあと、優弥は膝枕の向きを変え、妻の股間の方を向きました。

片手で胸を揉み、もう片方の手は妻のお尻の方に周り、がっちり掴んでいます。

妻は、部屋着に着替えているので、ショートパンツです。

太ももの付け根まで、肌を露出している状態で、そこに優弥は顔を突っ込んでいます。

優弥の勢いに押されて、正座が崩れ始め、足先を左右に広げペタンと座る格好になりました。

優弥は、完全にイッてしまったようで、暴走がさらにエスカレートしていきました。

胸やお尻を掴んでいた手が、前に周り、妻のショートパンツをTフロントにします。

真ん中に寄せられたショートパンツの左右から少し伸び始めた妻の陰毛が見えました。

妻は優弥に押されて後ろに手を付いており、それをどうすることも出来ず、ブルンブルンと胸を揺らしながら、されるがままです。

優弥は搾ったショートパンツのマンコの方をさらに絞り、グイグイ引っ張って食い込まそうとしていました。

ショートパンツの上からですが、確実に妻のマンコに触りました。

優弥はお尻にも手を回して、お尻の方もTバックにします。

かなり強引に絞っていたので、

「ゆ、優弥くん!わ、分かったから痛くしないで…!」

と妻が言いました。

(どう言う意味だ!?)

優弥はそれをすぐにOKと理解したようで、Tフロントを横にずらしました。

妻の陰毛の全体が出て来ました…

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