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【評価が高め】妻が私の幼なじみに母乳をあげた(2/2ページ目)

投稿:2023-05-28 03:04:22

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

(……!?)

私はショックでしたが、体は動かず見入ってしまいました。

ショートパンツを横にズラしても、お尻の割れ目に食い込んだショートパンツが大事なところを隠します。

優弥は強引に引っ張り、少しマンコが見え隠れしますが、良いとこ割れ目の上くらいです。

今度はお尻のショートパンツにも手を掛け横にズラそうと強引に引っ張るため、妻の体は一緒に横にズレていました。

「優弥くん!!痛い!痛いって!!分かったから!脱がして良いから、引っ張るのはやめて!」

優弥は一瞬の躊躇も無く、横向きに倒れる妻のショートパンツをショーツと一緒に剥ぎ取りました。

長い付き合いの優弥でしたが、普段大人しくおっとりした優弥のこんな姿見たことが無く、変に知り合いと言うこともあって、私は見ているだけでした。

年齢=彼女いない歴の優弥に…自らエサを与えた妻が悪かったのです。

ショートパンツを脱がされた妻のマンコは、既にぐっちょり濡れていました…

全てを剥ぎ取られ全裸になった妻は、リビングで大股開きにされ、ビチョビチョのマンコを優弥に吸われました。

(ジュルジュルジュル!)

「ああんんっ!!」

優弥は吸ったり舐めたり、秒単位でやり方を変え、妻のマンコを舐め回します。

クリを舐めたり膣を舐めたり、全体に吸い付き舌でイジり倒したり。

舌を尖らせ膣へ何度も出し入れし

「あっ!!それっ!!」

私の幼なじみに向かってマンコをさらけ出している妻が、その舌技に体を震わせ感じています。

(ジュルジュルジュル!)

横になってクンニされる妻は、どう見ても普段より感じているように見え、強引にされるのに興奮しているようでした。

「あっ…んんっ…!あっ…!そこっ!」

片方の手は優弥の頭に添えられ、もう片方の手は、自然と胸を揉んでいました。

(ビクンッ!ビクンッ!!)

優弥にクンニされる妻は、声を押し殺して、何度も体を震わせます。

(イッてる…!?)

眉間にシワを寄せて、何度も震わせ、立て続けにイカされているようでした。

妻の割れ目の中に入っている優弥の鼻先と唇。

大陰唇を押しのけ、その中を全て舐め取ります。

「あんっ!!あっダメッ!……んんっ!」

信じられない光景に、触ってもいない私のチンポから、精子が吹き出しました。

優弥は指でイジるなど一切せず、ひたすらクンニを続け、その舌技だけで妻を何度もイカせていました。

そしてついに、クンニをしながら優弥が自分のズボンを脱ぎ始め、流石にヤバいと思い、私は咄嗟に優弥の手を掴みました。

しかし、優弥は私の手を強く払いのけ、私はそれに臆してしまいました。

ズボンとパンツを脱ぎ、でき物だらけの優弥のケツが出て来ました。

尻毛や太ももの裏にも毛が生えており、その姿は動物のようでした。

グッタリした妻は気付いておらず、両手を広げたまま放心状態です。

チンポを出した優弥は、脱いでからほんの数秒で、妻にチンポを挿入しました。

「ああんんっ!!」

優弥の挿入に合わせ妻がのけ反り、本当に入ってしまったんだと思いました。

優弥はラストスパートくらいの勢いで腰を振り、その姿は動物の交尾のようでした。

妻に抱き付きヘコヘコと腰を振り、30秒ほどで

「うっ!!」

と優弥の動きが止まり、3、4回お尻が締まり妻の膣の中に精子を出し終えてしまいました。

すると、暫くして再び動き始めました。

「んんっ!あっ!んあっ!!はあんっ!!」

妻は優弥の首に腕を回して強く抱き締めています。

(ヘコヘコヘコヘコ)

そして、またすぐにお尻が締まり、妻の中でイッてしまったようです。

しかしまだ離れず、少しするとまたヘコヘコと腰を振り出しました。

優弥の股の間から、妻のマンコに入る優弥のチンポが見えます。

マンコの周りには白い泡が大量に付いており、出した精子がかき混ぜられているのが分かります。

溢れ出した精子が、妻のお尻の割れ目に流れだし、カーペットに落ちました。

優弥はずっと同じ体勢でひたすら腰を振り続け、その間6回か7回腰が止まりました。

時間にして20分くらいだったと思います。

最初はすぐにイッていた優弥も、出し続けた事で、後半は長持ちするようになっており、妻のマンコを数分間突き続けました。

最後にイッた後、腰は振らず入れたまま、妻の胸にしゃぶり付き、今にも乳首を引き千切りそうな勢いで、なぶり倒しました。

それはまるで、この後もまだ続けるぞと言っているかのようで、妻にチンポを突き立てたまま、その体を自分の好きなようになぶっていました。

暫くそれが続きましたが、いきなり妻が

(パチーンッ!)

と抱き付く優弥の背中を平手で叩きました。

「イッテーー!!」

優弥がのけ反り、やっと動きが止まり

「はいはい!優弥くん、もぅお終い抜いて」

妻の口調はいつものサバサバしたモノに戻っていました。

優弥が未練がましく、入れたままで居ると

「ほらっ!もぅ散々したでしょ?早くどいて!」

少し怒った口調(ホントは怒ってはいない)で言うと、後ろに下がるようにチンポを抜きました。

(コポッ……ドロドロ……)

チンポで止められていた精子が、一気にこぼれ落ちました。

妻は両足を広げたまま体を起こし、溢れ出す精子を見て

「あ~あ……こんなに出しちゃって…ホントにー!」

妻のその言葉に空気が重くなり、ヤバイと思った時

「優弥くん、気持ち良かった?w私は気持ち良かったよw」

妻は笑顔で優弥に言いました。

その言葉に私までほっとし、もっと安心した優弥は

「ホント、かのあちゃんごめん!でも、マジでサイコーだった!」とテンションが上がっていました。

「ふふっまぁそれなら良いやw最初に誘ったの、私みたいなモノだしね…汗」

「初めてが、かのあちゃんでホントに良かった!」

「えっ!?優弥くん、初めてだったの!?」

「あ…うん…初めてでした…汗」

「えー!!マジか~!私初めての優弥くんに、何回もイカされちゃったって事!?何かショックー私、もっと出来る子だと思ってた~」

「かのあちゃんは、十分出来る子です!」

「ははっでも、だからあんなにスゴかったんだぁ~w私、これからどうなっちゃうんだろうって、本気で心配したよ~」

(何の会話だ!?)

そう思っていると

「さぁー!シャワーで流してくるねw早く流さないと、優弥くんの子供デキちゃうからw」

「えっ!?マジで!」

「ははっ半分マジw多分大丈夫だと思うけどwさて、優弥くんも一緒にシャワー浴びる?」

「えっ!ホントに!?」

「ふふっウソに決まってるでしょ!?それこそひろくんに⚪されちゃうよ!?ねっひろくん?w」

この時、搾乳が始まってから初めて私の顔を見ました。

かれこれ1時間くらい色々あって、妻が他の男とセックスをするところを目の前で見せられました。

その間、妻は1度も私を見ませんでした。

その妻が、全て最悪な形で終わった後、私に普通に話し掛けました。

あっけに取られていると、妻は私に向かって笑った後、服を集めてお風呂に行こうとします。

扉を出る時

「優弥くん、だけど、おっぱいの件はホントに楽になったよw」

と胸を持ち上げて見せます。

「ホントにありがとね!またおっぱい張っちゃったら、次も頼むねぇ~ww」

と言って、部屋を出て行きました。

残された私たちは、気まずくなると思いましたが、意外と普通に会話をし、最後に私は

「優弥、卒業おめでとう」と言って優弥の肩を叩きました。

優弥にバレないよう、私も立ち上がりパンツを履き替えました。

脱いだパンツには、2回分の精子がついており

(触らなくてもイクんだな…)と1人トイレで呟きました。

妻も着ていた服を洗濯機に入れていたので、私のパンツもその服の下に隠しました。

磨りガラスの向こうで、妻がマンコを洗っているのが分かりました。

股に手を突っ込み、何度も何度も洗っていました。

妻もショックだったのかと思った矢先、お風呂場からは、普段通りの鼻歌が聞こえてきたので(なんだ…)と思いリビングに戻ります。

暫くして、妻がちゃんと服を着て部屋に戻ってきたので、少し話をして解散しました。

その時の会話は、全く2人のセックスには触れず、せいぜい事の始まりのおっぱいが痛かったくらいの話で終わりました。

その夜……

「ねぇひろくん、ヤキモチ妬いた?w」

と妻が迫ってきたので、その時の状況を説明してもらいながら、今度はちゃんと妻のマンコでイキました。

妻も

「もう2人目作っても良いかもねw」

と笑い、優弥がした妻への中出しを久しぶりにしました。

妻の話では、優弥に襲われて無理矢理犯されてる気分になり、スゴく興奮したそうです。

(初めての経験で、目覚めちゃったかも!)と言っていました。

優弥のチンポはさほど大きく無かったそうですが、このシチュエーションに体が震えたそうです。

その後、私は気付きませんでしたが、入れられてすぐに中に出された時が、疑似レ⚪プの最高潮だったようで、連続で何度もイッてしまったそうです。

「あんなの初めてだったよ~多分あの時、4、5回イッちゃったと思うw」

と笑われました。

ただ妻に

「疑似レ⚪プじゃなくて、ホントのレ⚪プだからな!」

と伝えると

「優弥くんは知ってる人だから、レ⚪プじゃないよ~w」

妻の基準が分かりません。

とにかく、人生で初の寝取られが突然起きて、ただそれに興奮した私は、そう言う性癖なんだと気付きました。

それから、妻が外で授乳するのを見ている男達を見る事で、無性に興奮するようになってしまい、ワザと胸を長く出させて話をしたりするようになってしまいました。

嫉妬と興奮の狭間が堪らなくなり、完全にハマってしまったんだと思います。

かと言って、誰か他の男に寝取らせる勇気は無いので、妄想しながら妻を抱くのが精一杯だと思います。

この話の続き

衝撃の目の前寝取られから3週間が過ぎた頃、相変わらず優弥はうちに遊びに来ていました。来なかったのでは無く、優弥も忙しくてお互いのタイミングが合わず、あの日から初めての再開でした。いつも通り妻がご飯を作り、それをみんなで食べます。優弥はこれまで何度も子供にお土産を買ってきてくれてるので…

-終わり-
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