官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
クラス会に行ったら10年ぶりに元カノと会えた件...ひろくん視点...9年前3月(1/2ページ目)
投稿:2025-08-11 14:35:31
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お盆前の夕暮れは、じっとりと湿気を帯びた空気が肌にまとわりついてくる。駅前に降り立った瞬間、セミの鳴き声が頭上から降り注ぎ、夏の終わりの濃密な気配が胸に広がった。久しぶりの地元、29歳、独身のオレは、中学校のクラス会のためにこの短いローカル線の終点駅にやってきた。オレは就職して以来、ここには…
10月の土曜日。オレの童貞喪失から8日目午後2時。大学近くの加奈子の住まい。そばにある並木道に車を停めた。枝の合間からこぼれる秋の陽光が、静かに落ち葉を照らしている。車の上にも、落ち葉が舞い降りてきた。「着いたよ」とスマホで打って送った。「いま出ます」と加奈子からの返信があった。…
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3月初旬。
モノトーンの加奈子の部屋。明日は彼女が実家に戻るというので泊まりに来た。加奈子が作ってくれた夕食は優しい味だった。
食器をさげると、オレはクッションをひとつ抱いて床にゴロンところがり、洗い物をしている加奈子に声をかけた。
「ねぇ、春休みの予定は?」
「いちど家に戻ると、ひと月は帰ってこれないと思うわ。家から出かけて外泊するには理由が必要だし」
ひと月か、つきあいはじめて5か月。そんなに会えないことはなかったな。
「ふたりで、なにかしたかったな。あちこち泊りながら5日くらいのドライブするとか。」
「私だって、ひろくんと過ごしたかったわよ。親戚の子の家庭教師を頼まれたの。加奈子おねえさんの一か月集中講座よ」
「何年生?」
「浪人が決まって。急遽。」
「2つ下かぁ。オレにはできる気がしないなぁ。」
「当然のように教えられると思った人がいたようね。教員免許と受験勉強の指導は違うのが、わからないようね。自分が受験した経験の方が役に立つに違いないわ」
加奈子は、将来の目標が決まっている。高校の国語の教員になることだった。
「母方のはとこなの。逃げられなかったわ。たぶん考えたのは母。」
洗い物をかたづけ終わって、まだ、キッチンでなにかをしている。
加奈子おねえさんの家庭教師はよいかもしれない。
エッチな女子大生の家庭教師、ごほうびに、エッチなことしてくれるの。
「ねぇ、オレも家庭教師してもらいたい。いろいろエッチなやつ」
「今夜は、このあとエッチになるから待っててね。昭和のショーを調べてつくったら…行き過ぎたかもしれないわ。」
え、なにが行き過ぎたのかな。エッチだよね。
……まちます。
「ひろくん、シャワーを浴びてきたら」
声をかけられたままにシャワーを浴びる。
3月は、まだちょっと寒い。
タオルひとつを腰に巻いて、シャワーから出てくる。
入れ代わりに、彼女がシャワーを浴びに入った。つきあい始めて5か月経っても、ふとした瞬間の彼女のしなやかな動きに目を奪われる。
ねころんで、スマホを眺めながら待っていると、やがて出てきた。
ゆったりとした黒いパーカーに包まれて身体のラインは隠されていた。下はショーツだけかな。
「まずはキスからよ。」
そういうと、寝こんでるオレの隣に座って、唇を合わせてきた。
「ひと月会えないのよ。長いわ」
長そうだなぁ。電話には距離はないけど、SNSでは時間をあわせることもない。
しかし、声や文字では、体温も香りも届かない、息も感じることもできない。手が届く距離にいるのも、キスができるのも、あした駅まで送っていくまでだ。
今度のキスは舌をからませて、ゆっくり。
「あれ。赤い」胸元から赤色がのぞいていた。
「モノトーンに囲まれて、色は赤だけ。今夜は勝負下着よ。」
下から覗くと奥も赤い。濡れて滲んでるよね。さっきシャワー浴びたばかりで、ちょっとキスをしただけなのに。
彼女は、これからのひと月を想って、なにかを決めたようだ。すっと立ち上がった。
「これから、とてもすてきなショーが始まります。準備を手伝ってね。」
部屋を広く使うので、テーブルを浴室へ運び、ソファーを壁いっぱいに寄せた。
「ひろくんの指定席はソファー。クッションと一緒ね。ベッドが舞台よ」
「寝転ばないでね。座ってしっかり見てね。サプライズも用意したわ。休みの間も思い出してもらえるように。」
頬を染めて恥じらうように微笑んだ。
すべての明かりが消えた。
加奈子が台所で、なにかしている気配はあるが、オレの席からは見えない。
「さあ、幕があがるわ。ミュージック・スタート」
音楽がはじまる。
ちゃらららーん…
ちゃらららららーん…
…El.Bimbo。舞台やショーで耳にする、古くからの旋律だ。
明かりがついた。
黒いパーカーと、黒いハイヒール。音楽に合わせた足取りで、気取って歩き始めた。広くない部屋なのに、サマになっている。
高いカカトで歩く姿は素敵だ。お尻のラインが上がるからだろうか。
流れる音楽に合わせた足取りで部屋の中を一周する。ときどき、立ち止まって、ポーズをつくる。ボリュームのある彼女のポーズに挑発されているようだ。
ときどきポーズを決めながら、1周まわると。立ち止まり、こちらをむいて、微笑んだ。
パーカーの右側の前をはだけた。白い肌と赤い下着が見えた。
体の向きを変えて、もう一度。今度は左側。
今度はベッドに片足を乗せる。前が開いたパーカーから太ももが覗いた。
パーカーの黒、太ももは白く、足の先に黒。
ちょっと呼吸を整えた彼女が、観客の視線を真正面から受け止めた。
その視線を浴びたくて仕方がないように、ばっと広げるようにパーカーを脱ぎ捨てた。
明かりの中に、深紅のブラジャーとショーツ。黒いハイヒールを履いた姿になった。
下着はレースで繊細にフチ取られ、薄い明かりの中でも、艶やかに輝いていた。
立って、足の先で音楽に合わせてリズムをとっている。
おなかのラインが女性らしい緩やかだ。おへそが愛くるしい。
ショーツのラインは細く、その付け根から足元まで続く脚も充実している。
彼女は、ゆっくり、こちらに視線を投げかけた。
ところどころで肌が透けている赤。
赤が白い肌を際立たせていた。目を離せず胸がざわめき続けている。
リズムにあわせて、もう部屋の中を一周。時々ポーズを取る。微かな笑みが彼女の唇に浮かんだ。
そして、観客に向かって、深くお辞儀をした。
頭を下げると、胸の谷間が見えた。
これは、スタンディング・オベーションだ。
立ち上がって、大絶賛の拍手をした。ひとりしかいない観客の拍手の音は、まだ早い春の静かな夜に吸い込まれていった。
音楽がとまった。
あかりが消えた。
暗くなった。
「まだ続くのよ。しっかり見ててね。会えない日にも思い出せるように」
今夜は、仕掛け満載のパフォーマンスを見ていればいいのだろうか。
曲がかかった。
リズミカルなパーカッションに続き、トランペットが情熱的なメロディを奏でる。ドラムがビートを刻み、弱音器をつけたトランペットの長く湿った音が響き始めた。
あかりがつく。
下着姿の加奈子が登場した。
「ちょっとだけよ」
知っている。有名なコメディアンの古いコントだ。流れている曲の名はTaboo。
黒髪が肩に落ち、赤いレースが白い肌を際立たせる。軽く肩を揺らし、指で肩のストラップをすべらせた。
遮るものがなくなった肩の肌を見せつけられた。ストラップが小さく揺れた。
いたずらっぽさが込められたウインクが送られてきた。
優雅に180度ターンして、こちらに背を向けると、両手を背中に回して、後ろフックに指をかける。
ちょっと、振り返って、こちらを見て微笑む。
彼女の指が慣れた動きでホックを外し、残っていた肩のストラップを滑らすと。赤い布が、ゆっくりと滑り落ち、床に静かに落ちた。肌がさらされた。
優雅に、その場で廻ると、こちらの方を向いた。
胸を隠していた片手をショーツのフチに滑らせた、ショーツが、ちょっと下がった。その手が胸にもどり、もう一方の指先がかかった。ショーツのまんなかは、大きく滲んでいた。
彼女がちょっと前かがみになると、乳房の重量感と谷間が眼に飛び込んでくる。
薄いピンク色をした小さな乳首と乳輪が、ちらちらと見えるだけで、心が締め付けられるようだ。2つの手がフチに添えられるとショーツがすべり落ち白い肌があらわれる。
あらわれた黒い茂み。小さいけど、しっかりしている。見とれていると手で隠された。
茂みの下の、つぼみが濡れているのが見えた。身に着けているのは黒いハイヒールだけだ。
片方の手は下の茂みを隠し、もう片方では2つの胸は隠し切れていない。つぶされかけた乳房も魅力的だ。なにも身に着けていないのに、ハイヒールだけ履いているのには煽られる。
また180度ターンして背をみせた。なにも遮るものがない丸い尻。高いヒールで重心が上がっているのがわかる。
堂々と正面でこちらを向いた。
脚は真っすぐに伸び、高いカカトで、姿勢は張りを増し、曲線が際立っていた。
抑えられない反応が、残酷なほど鮮やかに示されてしまっている。
股間から溢れた潤いが、ゆっくりと糸となって床まで落ちていった。
オレは、息を止めたまま、その瞬間を目に焼きつけていた。
彼女は、客席に軽く礼をして、舞台の袖に下がっていった。
音楽は消えた。
明かりも消えた。
暗くなった。
音楽が始まった。
軽やかなドラムが5拍子を静かに刻む。ピアノが和音をひとつ、またひとつと置き、部屋の空気に波紋を広げる。やがてアルトサックスが低く柔らかに入り、乾いた息の線でテーマをなぞる。ジャズの名曲だ。TakeFive。
あかりがついた。
靴だけを身につけた彼女が、なにも隠さずに登場した。普段はショーツの下にある、ちいさな茂みも隠されていない。ふとももに流れている潤いが光るのもみえる。
靴を履いたまま、尻からベッドの上にあがった。
舞台の上に仰向けになって、頭を枕に置き、客席につま先を向けて、膝を抱えこんだ。
頬を真っ赤にそめながら眼をとじて、司会者の口調で宣言した。
「御開帳です…」
司会者のセリフに、かすかな震えが混じっている。
重い扉が開くように、両脚が左右へと開かれていった。
そして、濡れた中心を守っていた外側の柔らかなフチが、さらにまわりに添えられた10本の指によって広げられた。もはや隠されたものはなく、すべてが晒されていた。
ピンク色に光る中心は濡れあふれ、つぼみは覆われることなく露わになり、絞られた茶色の門もさらされた。
その上には、守るものを失った茂みが、小さく黒く、ただそこにあった。
観客の視界に映る色は、上気した頬、ほてった肌、潤みを帯びた入口、淡く震える蕾、桜色を宿した10本の爪先、そして、つま先の爪。
淡い赤の濃淡だけだった。
眼を固く閉じたままで、司会者のセリフが続く。
「スマホのぉ…あかりでぇ…ごらん…くださいぃ…」
指で大きく拡げたままでセリフを言うのが痛々しい。演出も加奈子だけど。指を動かすことを禁じられているようだ。
照らすと、キラキラと光りながら、つやめいていた。眼を開くことも禁じられたらしい。
セリフの他は、口を開くことも禁じられているらしい。
指先をのばし、濡れた入口にふれると透明な糸をひいた。
その指先で、つぼみに潤いをわけてあげた。
加奈子が、小さく震えた。
「写真…撮影はぁ…ご遠慮ぉ…くださいぃ……」
暗い劇場に響くアナウンスだ。
撮ってほしいんだよね。
スマホを持ち換えると、画面をのぞいてボタンを押した。
「カシャ」
ストロボが光って、シャッター音がした。彼女の背が震えた。
「カシャ」
「カシャ」
潤いは糸をひいて透明な線でシーツへつながっていた。シミは大きくなりつつあった。
眼をとじたまま、自分を拡げたままで、司会者のように続ける。
「いよいよぉ…お待ちかねのぉ…本番まな板ショーでぇ…ございます。」
「本番をぉ…御希望のぉ…お客様はぁ……ステージの上へぇ…お進みください。」
セリフの声が震えていた。
「踊り子がぁ…濡れたマタを拡げてぇ…お待ちしております。」
「ご一名様かぎりぃ…大募集でぇ…ございます。」
あふれて、ベッドまで垂れて、お尻のしたまで濡れているのが見える。
本番まな板の意味はわからない。この状況、演出に追いついていない。
オレが舞台に上がって、この硬くなっているモノを挿れなければ進まないのだろう。
両手を彼女の両脚にかけ、彼女が拡げている入口の中へと昂ぶりを挿れていく。
「ぁ……」
身体をふるわせながら、彼女が声をもらした。
眼を閉じて、指で中心を拡げて曝したままで、ずっと待っていた。
可哀想な程に濡れていたね。オレが入ってくるのを待っていたんだね。
身体から力が抜けてゆくのがわかった。喜ばそうと、いろいろ考えてくれたんだね。やりすぎになるほどに。
彼女が眼を開き、小さく息を吐く。深く差し込んでいくと、とても濡れていて心地よい。
奥までいれると、ペニスに絡みつくようだ。
「あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぃぃ、いぃ」
ピストン運動を始めると、彼女の腰がオレの動きに合わせて動いた。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ」
これは、オレがあまり持ちそうにない。射精までは短そうだ。彼女が股を擦りつけてくる。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぅ、ぁ」
声を上げ、腰がわずかに浮き上がる。こすりつけた刺激がよい様子だ。
そのまま続けると、彼女の動きがさらに深く絡みついてきた。
身体が震えた。
「んんん、ひろくん…」
内側が締め付けるように動いた。潤いが増し絡み合った。何度も震えている。
このまま続けよう。中には出さないように気をつけよう。これはあぶないかもしれない。
彼女が、また声を出しはじめた。
「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぅ」
腰を前後に振りながら、彼女の柔らかなつぼみが擦れるように押しつけられた。
彼女の動きに合わせてきらめくように震えているのがわかった。腰が浮き上がり、背中が震え、締め付けてくる。
「ああぃぃ」
手がオレの背中に回り、爪が軽く食い込んだ。彼女の身体が固まって、大きく震えた。
「ぁぅぁ、ぅぁ、ぅ」
なんとかペニスを抜くのが間にあって、おへその下にこすりつけて果てた。
まだ感じ続けている彼女の蕾も指でさわってあげる。もう一回触る。さわり続ける。
「あああああ、お、う、ぁぁぁぁぁあああああ、いいぃ」
彼女の波は、まだ、ひいていない。震えているのが、ペニスにも伝わってくる。
震えがとまると、オレは隣に身体を投げ出して倒れ込んだ。
彼女は姿勢を変えて、オレを口に含んでくれた。含まれて、吸われた。舌がまわっているのがわかる。気持ちいい。さらに吸われて、びくっとした。
加奈子は、ちから尽きた様子だ。いろいろ長かった。主演のパフォーマンスは大作だった。
まだ、二人とも息が荒い。
彼女の髪が汗で少し張り付いてるのを見ながら、余韻に浸った。ふたりは汗ばみ、暑く感じているようだ。
彼女はやっと靴を脱ぎ捨てた。
裸のまま、3月初旬の涼しさに身体をまかせているのが心地よい。
だんだん、息も落ち着いてきた。
「一緒に逝けたね」オレがいった。
「とてもよかったわ。2回も波にさらわれたわ。」
天井をみたまま話しを続けた。
「オーディエンスは大興奮だった。がんばったね。」
「最初に赤い下着を買ったの。それから、ひろくんに全部見てもらいたくなってストリップショーを思いついたの。調べたら、昭和の舞台は過激で。御開帳って、普段隠してるものを見せることだったみたい。」
彼女は照れながら、くすっと笑った。
「ちょっと…やりすぎちゃったかな。でも、ひろくんが喜んでくれて、よかった。とっても恥ずかしかったのよ」
こんなの、忘れられるわけないよ。
「御開帳は、神社やお寺で、普段は見せていない神さまや仏様を限られた期間だけ見せる時に使うのね。いつもは見れない女神さまを眼にする機会になるのかしら。」
観音様という隠語が頭をよぎり、その解釈が相応しいように思えたが、口にはしなかった。
彼女は頬を赤くして、くすっと笑った。
「さっき撮った写真は取扱注意よ」
3枚撮らせてもらった。ひと月、お世話になるよ。もっとかな。一生大事にするのかもしれない。
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話の感想(4件)
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4: filler3さん 作者 [通報] [削除]「濡れる加奈子。今夜は本番まな板ショー」
こんなタイトルなら、そういう内容だとわかってキャッチー。
点数が増えたかな?
今のタイトルでは、なにもわからない。判るのは「ひろくん視点」だけ。
「クラス会に行ったら10年ぶりに元カノと会えた件...ひろくん視点...9年前3月」
反省中です。
この話は書くのに無理がすくない「男性視点」。
これから話の点数を増やすためにどうするか。キャッチーなタイトルのと、男性視点かな。
コメント欄で説明するのは継続中です。0
返信
2025-08-28 15:42:32
-
3: filler3さん 作者 [通報] [削除]「まな板」は舞台の事のようです。
お刺身が生身で載るように「まな板」の上に載るのでしょうか。勝手なイメージです。
女体盛りもありましたね。加奈子の女体盛りしてみたい。わかめ酒というのもあったな。0
返信
2025-08-13 10:36:53
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2: filler3さん 作者 [通報] [削除]この話はよくかけたかなと思います。
エッチだよ。
続きを、書き始めました。次は休み明けです。うん、結構おもしろい骨子が出来たような。0
返信
2025-08-12 18:29:21
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1: filler3さん 作者 [通報] [削除]「セルフM字10指禁断全開まな板羞恥ショー」プレイ
もう、なにがなんだか、わかりません。
もうすぐ3年生になる20歳のふたり。こんなに凝ったプレイでうらやましい。0
返信
2025-08-11 20:15:13
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(2020年05月28日)
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