体験談(約 5 分で読了)
狂暴アイドルグループによる美少女アイドル輪姦事件
投稿:2024-11-03 13:35:46
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僕は5人組男子アイドルグループAの最年少メンバーとして15歳でメジャーデビューした。
それまでの3年に及ぶ厳しいレッスン、上位グループのバックダンサーやコーラス、芝居のちょい役など、下積みでの仕事はさして苦ではなかった。
メジャーデビューという目標があったから。
辛かったのは、例のアレだ。
いかがわしいエロ爺に気に入られてグループ入りを果たしたわけだが、代償で性を蹂躙された。
先輩からは、通過儀礼だよ、くよくよするな、と言われていたが、僕は何かがひん曲がってしまったようだ。
デビュー後は事務所から推されたこともあり、瞬く間にヒット連発、連続ドラマのいい役も得て、有頂天だった。
僕は次第に人の痛みも分からなくなりつつあったようだ。
そんな折、音楽番組で新しい女性アイドルユニットと共演した。
それは中高生を中心としたまだマイナーな7人組グループで、こちらからすると格下感があった。
ヤることはヤッてる感じの子が多いイケてるイメージのユニットだったが、そのなかでひと際可愛い最年少のヴォーカル担当、倫子だけは、まだ13歳ということもあり初心な感じだった。
僕は倫子が気になって仕方がなかった。
まだちょっと田舎臭い感じだし、胸も小ぶりで身体も出来上がっていないが、そういう業界ずれしていない雰囲気に、妙な色気を感じた。
最年少かつヴォーカル同士というキラーワードを頼りに、僕は倫子にアプローチをした。
古典的だが、テレビ番組でのグループ同士でのパフォーマンス(寸劇)の最中に、アドレスを記した紙を手交したのだ。
倫子はまんざらでもない感じで、僕の誘いを受けてくれて、メールが来た。
「ダイキさん、ありがとう。嬉しいです。メール交換してください。倫子」
僕は嬉しかった。
しかしこのことは、メールを盗み見したグループメンバーに知れ渡ることとなり、冷やかされた。
「おい、カズキ、お前あんなブスがいいのか?変わった奴だな」
「カズキ、女のセンスねえなあ、グループの名折れだ」
でも僕は気にしなかった。とにかく倫子と近づきたかったのだ。
だが、初めてのデートに誘うメールには、断りの返信が来た。
「うちのグループは、まだ実績もないし、恋愛禁止と言われてるし、デートは無理です。しばらくメールもやめにしたいです、ゴメンナサイ。倫子」
とあった。ショックだった。
実績・人気では断然こちらが上だ。
なのに…
僕は落ち込んだ。
これを仕事にも引きずってしまい、ミスを連発するなど散々だった。
グループのリーダーが感づいた。
「ダイキ、倫子に袖にされたんだろう。馬鹿だなあ、そんなことで」
「でも僕、倫子が忘れられない」
僕はため息をついた。
リーダーを始め他のメンバーがあきれたように言い放った。
「ウジウジしやがって…そんなことでパフォーマンスに影響がでるのはプロ失格だ」
「よし、俺達がなんとかしてやろう。それで吹っ切れ。いいなカズキ」
メンバーは何をしてくれるというのだろう。
・・・
その日はアルバムのレコーディングでスタジオに籠っていた。
夜遅くに何とか全て終わり、控室で帰り支度をしていると、リーダーが駆け込んできた。
「おいカズキ、朗報だ。みんな、これからやるぞ。手伝え」
リーダーによれば、別フロアで倫子のユニットもレコーディングをしており、パート事に終わり次第、ここで順次解散となるとのこと。
リーダーは既に警備員を買収しており、倫子が終わり次第、こちらに誘導してくれる手筈だという。
「カズキ、そういうことだから倫子がここに来たら、まずは告れ。それでもNoだったら、ユー、やっちゃいな。いいな!これはリーダー命令だ!」
僕はうろたえた。
心の整理がつく前に、ドアをノックする音がして、倫子が入ってきた。倫子は部屋に僕たちがいるのを見て驚いていた。
「え?、、、Aの皆さん?…、カズキ君?…、なんでここに?…。私はウチのマネージャーが待っているからとここに連れてこられたんですが…」
リーダーが僕をどついた。
僕は意を決した。
「あ、あの倫子ちゃん、僕と付き合ってください…」
「カズキさん…、だからダメなの。私たちはこれからだし、ヒットを出すという目標を達成するまでは、そういうことはしないの」
きつめの口調だった。連れなかった。
僕はうなだれた。
倫子が帰ろうとドアに手をかけた刹那、うちのメンバーたちが遮った。
「そういうわけにはいかないんだよ、倫子。カズキがなかなか集中してくれないんでな」
「せめて一発やらせてやれよ、そうすりゃカズキも納得すっからよ」
倫子は震えていた。
「何をする気なの…やめて…」
僕はことの展開に恐怖した。
「みんな、倫子ちゃんを離してあげて、僕、ちゃんと仕事するから」
しかししの瞬間、ぼくはリーダーにぶん殴られて吹っ飛ばされ、したたかに頭を打った。
「カズキ、甘ったれるな!お前がやらないんなら、俺達がやってやる!」
メンバーが一斉に倫子に襲い掛かった。
「きゃあああああ!やめて!誰か助けて!」
倫子の悲鳴は、防音構造になっている控室に吸収された。
倫子は必死に抵抗したが、屈強なメンバーに敵う筈もなかった。
床に組み伏せられ、服と下着を剥ぎ取られ、全身を揉みくちゃにされた。
そしてまずリーダーが自身も裸になり倫子に覆いかぶさった。
「おっぱいもまだ小さいし、あそこの毛もまだ薄いじゃねえか、俺、ロリコン趣味はないんだが、まあたまにはいいか」
リーダーは自分のいきりたったモノを倫子の秘部に当てがった。
「だめ!、それはやめて!入れないで!」
僕はふらつきながらリーダを押し退けようと飛びかかろうとしたが、他のメンバーに捕らわれた。
「いくぜ、うおっ!」リーダーが突撃した。
「ぎゃあああああああ!痛い!」
倫子は仰け反った。
「なんだお前、処女だったんか、だせえなあ」
リーダーは勝ち誇ったように腰を動かし倫子を嬲る。
「し、締まりはなかなかいいぜ、倫子、おうっ、、おうっ…」
「やめて、やめて…、もう抜いて…」
倫子は嗚咽して懇願を続けた。そしていくばくか過ぎてリーダーは雄たけびをあげた。
「だ、出すぞ…う、うおおおおおっ!」
「うああああああ…」
リーダーが倫子の膣内に発射したのだ。倫子は絶望で号泣した。
「おい、お前らもやっちゃいなよ」
リーダーの命令に、他のメンバーが次々と倫子に襲い掛かった。
前から後ろから、横から、下から上から…
彼らは倫子を嬲り尽くし、膣内、口中、全身に発射して逝った。
「お願い、もう許して…」
倫子は泣き呻くことしかできず、まさに地獄絵図だった。
「カズキ君、見ないで…」
僕は呆然とこの惨状を見ていることしかできなかった。
「おいカズキ、いい加減、お前もヤれよ。命令だ!」
リーダーが僕を羽交い絞めにしてズボンをむしり取って、悲惨な状態の倫子の上にまたがらせた。
僕のアソコは不覚にも立っていた。
「い、いや…カズキ君は、やめて…」
僕は理性を失った。
「ごめんよ倫子ちゃん…どうにもならないんだ!」
倫子に覆いかぶさりキスをして弾力のある小ぶりの乳房を弄った。
「あう…やめて…」
倫子のか細い抵抗に僕は帰って興奮し、自分のモノを倫子の中心に突き刺した。
「はうっ!…カズキ君も、ヒドイ…、あううう…」
僕はほどなく暴発した。
「うおっ!」
大量の精液が倫子の膣内に還流するのお知覚した。
「カズキ君まで…こんなこと…、最低…、あうううう」
倫子は放心状態で泣き呻き続けていた。
僕の記憶は以降はない。
・・・
確かな事は、倫子は泣き寝入りせず、事の全てを自分の事務所に打ち明けたようだ。
内内に大問題となり、両事務所で手打ちが行われた。
我がグループは複数メンバーの急病や留学を理由に突然解散、事務所で抑えていた放送枠の2つをスポンサー付きで先方の事務所に供託した。
僕は業界に戻らないことを誓約した上で事務所を解雇された。
倫子は今でもかのユニットの中核として、図晴らしいパフォーマンスを続けている。あの凄まじい悲劇など、まるで感じさせずに。
モニター越しに倫子を見るたび、僕はあの惨劇を思い出し、倫子の身体を思い出し、そして僕は途方に暮れる。
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