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私のレイプ体験談7・クラスメイトへの悪戯とレイプ、そして輪姦へ(1/2ページ目)

投稿:2025-07-04 16:06:16

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IRmFZ4A(大阪府/30代)
最初の話

私は子供の頃から女性を辱しめることに性的興奮を覚えていました。別に家庭環境が悪かったとかなどはありません。父親は早くに亡くしていますが、母の実家が資産家のため経済的には裕福で、虐待などもなく、姉、妹を持つ、ごく一般的な家庭でした。初めからそういう性癖だったとしか言いようがありません。小学…

前回の話

親族をレイプし尽くした私ですが、女性を辱めたい、嬲りたいという欲求は留まる事はありませんでした。その欲望が外の女性に向いていったのは私の中では至極当然のことでした。最初のターゲットになったのは当時、クラスメイトの瑠奈でした。瑠奈と私は同じ友人グループに所属しており、何度か男女混成で遊びに…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の話でクラスメイトを睡姦した私ですが、当の瑠奈はその事を記憶しておらず、しばらく観察していましたが、以前と少しも変わるところはありませんでした。

それが私には不満で、何とか瑠奈を汚し、辱め、絶望の淵に叩き落とせないかと策略をめぐらします。

私は、クラスメイトでお調子者でエロいやつ(Aとします)を選び、隙を見てこっそりと、そいつの携帯に瑠奈の脱衣所での下着姿の盗撮写真のデータを移しました。、

すると、Aは予想通り仲間内のグループチャットで「お宝画像手に入れた!」と言い、私たちに拡散しました。

「すげぇ!さすがAやな!神やん!俺、こんなんしか撮れてないわ」

私はすかさずAを持ち上げ、同時に瑠奈のバレー部での活動中の、相手のサーブを受ける前に中腰でお尻を突き出している所やストレッチ中に大きく開脚をしている所の写真を上げます。

それを皮切りに皆、瑠奈の盗撮写真を次々と上げ始めることになりました。とは言え、リコーダーを咥えているところや、食事中、体操服でパンティラインが浮き出ているものなど日常的な物がほとんどでした。

「やっぱ、Aが撮ったヤツが一番やな。」

私は再びAをヨイショします。

「また、ええのくれや」

私の次の画像の催促に他の仲間もAを神と持ち上げ追従します。

「まぁ、任せとけよ」

調子乗りのAは安請け合いをして、このあとも瑠奈の盗撮画像を上げていく事を約束します。

その後、Aによる瑠奈への性的なイタズラとその撮影が始まります。

最初は鞄にスマホを入れ、瑠奈に鞄を跨がせてスカートの中身を撮ったり、体育座りしている所を撮る位でした。当然、中身は黒パンを履いています。偶にパンティーがはみ出している事もありましたが、Aの撮った動画や画像が最初の下着姿の画像を超えるインパクトを残すものはありませんでした。

周りの連中も変わらず、Aの事を持ち上げながらも期待外れ感を出してきます。

それに焦ったAは瑠奈への性的イタズラをドンドンエスカレートさせていきます。

階段を登っている最中の瑠奈のスカートをめくったり、予め用意していた精液を瑠奈の弁当に掛け食べさせた動画や体操服のお尻部分に精液をかけ精液付き体操服でストレッチをしている動画等を共有するようになります。

そして、それまで瑠奈本人にはバレない様にしていたイタズラを瑠奈に気付かれる形でも行っていくようになりました。

教室で瑠奈の横を通り過ぎる時に勃起したペニスをワザと瑠奈のお尻に押し付けたり、登下校中のバスで痴漢行為を行い、瑠奈のお尻やおっぱいを揉んだりします。

流石に自分がイヤらしい事をされていると自覚した瑠奈ですが、恥ずかしいのか、騒ぎ立てたりすることはせず、何とかAと距離を取ろうとします。

そういう風に大げさに騒がない瑠奈を見て、仲間たちも羨ましかったのか、Aに追随して瑠奈に痴漢行為を働く様になっていきました。

私はそうした仲間たちの様子を見ながら、同級生に身体を弄ばれ、泣きそうに顔を歪める瑠奈に興奮を覚えていました。

そして仲間たちの瑠奈への劣情は行き着く所まで行くことになりました。

瑠奈をレイプする計画が持ち上がったのです。

私が瑠奈の家に侵入した時と同じ様に親が出張でいない隙を狙って多人数で瑠奈をレイプしようとしているようでした。

私はそれを聞き、彼らに先立って瑠奈をレイプする事に決めました。

彼らが瑠奈のレイプを計画している日、夜以降にしている彼らに対して私は昼頃に瑠奈の家のベランダに侵入しました。

前回と異なり、周りから丸見えなので周りに人の目がないか細心の注意を払います。

運が良いことに、リビングの窓が開いていて、そこから侵入することが出来ました。

リビングには誰もいませんでしたが、テレビがつけっぱなしになっていました。瑠奈はトイレにでも立っているのだろうと思い、今の間に目出し帽を被り、脅迫用にキッチンから包丁を一つ拝借します。

そして、廊下から死角の所で息を潜めて瑠奈がリビングに入ってくるのを待ちます。緊張感に私のペニスは既にギンギンになっています。

「ふーん、ふーん、…っ!」

「騒ぐな!」

何も知らずに鼻歌交じりでリビングに入ってきた瑠奈を後ろから羽交い締めにして、包丁を突きつけました。

「殺されたくなかったら、ちょっと穴貸してくれよ」

私は瑠奈の後ろから腰をグラインドさせ、発起したペニスを瑠奈のお尻に擦り付けます。

薄い生地のスウェットは私のペニスに瑠奈のお尻の柔らかさを存分に伝えてくれます。

「ひっ!」

怯えた様子の瑠奈はまともに言葉も発することが出来ません。

そのまま瑠奈を引き摺って、広く物が多いリビングから瑠奈の自室へと移動します。

「きゃっ!」

部屋に入ると瑠奈を解放し、私はドアを背に椅子に腰かけます。

瑠奈は腰が抜けたようで、なかなか立ち上がる事が出来ません。

「ちょっとエッチさせてくれたらええねん、あんたもそんな若さで死にたないやろ?」

声で自分だとバレない様に出来るだけ、低く普段使わない言葉遣いをするように気をつけます。

そしてさっと服を脱ぎ、勃起したペニスを見せつけます。

「い、いや…」

目の前のペニスに瑠奈は震えながら目を逸らします。

私は瑠奈の頭を摑んでこちらを向かせ、ペニスを頬に突きつけます。

「もうここまで来たら、抵抗して無理やり痛くヤラれるか、諦めて素直にヤラれるかどっちかやで。」

片方の頬にペニスを、もう片方に包丁を突きつけられ、瑠奈からみるみる抵抗の意識が無くなっていくのを感じます。

私は椅子をドアの前に移動させ、そこにドカッと座ります。

「ほな、まずは服全部脱いでもらおか。」

瑠奈はノロノロと立ち上がると上に羽織ったスウェット生地のパーカーとキャミソール、下に履いている短パンを脱ぎ、白のお揃いのコットン生地の下着姿になったところで手が止まってしまいました。

「ゆ、許してください…」

瑠奈は両手で胸を隠し、内股になって何とか私の目から下着を隠そうとします。

「も、もう、脱げません…」

涙目で懇願する瑠奈に私は近づきブラジャーを上に思いっきり引っ張ります。

「手伝ったろうやん!」

「やっ!痛い!」

急にブラジャーが引き上げられ、それを取られたいと瑠奈が抵抗することで、ブラジャーがおっぱいに食い込み、その痛みに瑠奈は短い悲鳴を上げます。

しかし、私はそんな事はお構い無しにブラジャーを引っ張り続けます。

「あっ、やだっ!」

ブチッ、という音とともにブラジャーのホック部分が壊れ、瑠奈はそのDカップの露わにされてしまいました。

瑠奈は反動で尻もちをつきます。

「あーあ、お前が抵抗するからブラジャー壊れてしもたやん。」

「う、うぅ〜…」

私はホックが千切れてしまったブラジャーを瑠奈の足元に放り投げます。

「どうする?パンティーも脱がすん手伝ったろか?」

私は瑠奈のパンティーを引っ張って伸びた部分に包丁を滑り込ませます。

「ひっ!…じ、自分で脱ぎます」

「立って脱げよ」

私がそう言うと、瑠奈はノロノロと立ち上がり、パンティーに手を掛けると、両目をギュッと瞑りながら、ゆっくりとパンティーを下ろしていきます。

そして、両足からパンティーを引き抜くと、何とか私の目から自らの裸体を隠そうと両手を胸の前で組み、へっぴり腰の姿勢になっています。

そんな無様な瑠奈の姿に私は自らの欲望が満たされていくのを感じます。

やはり女は辱められ、嬲られることに意味があるのだと思いました。

「よし、こっち来てパンコキしろ」

「…パンコキ…?」

「いいからこっち来て言われた通りにしろ」

私は瑠奈を自らの足元に座らせます。

「お前のパンティーを俺のチンポに巻け」

予期しない変態行為に瑠奈は驚いたようですが、言われた通りに自分の白のコットンパンティーを私のペニスに巻き付けます。

「クロッチの部分は先っぽにつけるようにな。そんでパンティーの上から俺のチンポを優しく扱け」

私の指示に、瑠奈は涙を浮かべながら私のペニスを自らのパンティーの上から握り扱いていきます。初の経験にオズオズといった形で私のペニスに緩やかな快感を与えていきます。

「もうちょっと強く握って、早くうごかしてもえぇなぁ」

「こ、こうですか…?」

「おほっ!上手いやんけ。後は俺をその気にさせるような、やらしい事言ってみ」

「…なんて言えばいいですか?」

抵抗しても無駄だとわかったのか瑠奈は私に従順な姿勢を見せます。

「今、握ってるチンポがどんな感じか説明してみ。」

私は厭らしい笑みを浮かべ瑠奈にそう告げます。

「その…先っぽから、し、汁みたいなのが出て…」

「何の先っぽ?」

「…お、おちんちんの先っぽからお汁が出てきてます…」

「それ、我慢汁っていうねん。瑠奈ちゃんのパンティー手コキが気持ち良くって、俺のチンポが喜んでるってことよ。他には?」

「…お、大きくて、下着の上から握ってるのに熱いです…。変な臭いもします。」

「そう。それがチンポやで。そんなチンポを自分のパンティーでシコシコしている気分はどうや?」

「……」

瑠奈は目を背け、私の問いに答えません。

「チンポをパンティー使ってシコシコしてる気分はどうなんや?ちゃんと答えぇ。」

私がもう一度質問しながら凄んでやると、瑠奈の瞳から涙が零れます。

「…ヒック、恥ずかしくて、惨めです…。」

涙を流しながら、屈辱、恥辱の混じった顔を見せる瑠奈に私のペニスは一層硬さを増していきます。

「その顔ええやん!瑠奈ちゃんみたいな可愛い子にそんな顔されたら、チンポ、バッキバキになるわ!もっと速くシコシコして!」

瑠奈は私の言いつけを守り、ペニスを扱く手を速めていきます。

「あぁー、ザーメン登ってきたー、出るっ、パンティーで受け止めて!うっ!」

「キャッ!」

私のペニスはビクンビクンと波打ち、精液を吐き出します。大量の精液は瑠奈のパンティーでは受け切ることが出来ず、クロッチ部を貫通して外側にまで染み出てきました。

「あぁー、気持ちえぇ…。どうやった始めてチンポイカした感想は?」

「……」

私の問いかけに、瑠奈は涙ぐんだまま、口を開こうとしません。

「…まぁ、ええわ。とりあえず、そのパンティー履き。」

私は更に瑠奈を辱めようと指示を出します。

「…え?」

瑠奈は困惑した顔で、自分の手の中にある私の我慢汁と精液が染み込んだパンティーと私の顔を交互に見ます。

「聞こえへんかった?パンティー履けって。」

「…そ、そんなの…」

「まだ、抵抗するんかい、ええんやで?履かへんのやったら、そのパンティー無理矢理、口に突っ込んだるわ。」

私は立ち上がり、瑠奈に近づきその手からパンティーを奪おうとします。

「ひっ!は、履きます。履きますから…」

自分が履いていたパンティー、それも私の精液と我慢汁が染み込んでいる物を口に含まされるという恐怖に瑠奈は急いで、履く事を選択します。

瑠奈はゆっくりと立ち上がるとパンティーに両足を入れ、パンティーを上げていきます。

「んっ!」

私の体液に染まったパンティーがひんやりと冷たいのでしょうか。肌に触れると、瑠奈は少し声を漏らしました。

「ん、ふぅ…」

特にオマンコが当たるクロッチ部は一際冷たいのか、より大きな声をあげます。

「履けたか。そしたら、こっち来い」

瑠奈は座っている私の目の前まできます。私は突然瑠奈のパンティーを掴むと、上に引っ張り瑠奈のオマンコにパンティーを激しく食い込ませました。

「ひぎっ!」

オマンコへの突然の痛みに瑠奈は叫び声を上げ、尻もちを着いてしまいます。目の前には私のペニスです。

「チンポ舐めろ。」

「…わかりました…」

抵抗が無駄だと分かってきたのか瑠奈はゆっくりと嫌そうではありますが、素直に私の股間に顔を埋めます。

「うっ…」

瑠奈にとって初めて目にするペニスのグロテスクさと臭気に思わず、動きを止めますが、意を決すると目をぎゅっと瞑りながら舌を伸ばしてきました。

「ペロッ、ペロッ。」

「おほっ!瑠奈ちゃんの舌気持ちいい!瑠奈ちゃんもオマンコ弄って、一緒に気持ち良くなろうね。」

私の言葉に瑠奈は私の精液がたっぷり染み込んだパンティーのクロッチ部を足の親指でグリグリと瑠奈のオマンコに擦り付けました。

「ひゃあっ!」

瑠奈は突然の事に驚き、小さく悲鳴をあげます。

「チンポ舐めるん止めたらあかんよ」

「は、はい…すいません。…ペロッ、ピチャ。」

「そうそう、もっといっぱい唾絡めてチンポ舐めるんやで。」

「わ、わかりましたぁ…、ピチャ、ピチャ、ペロッ。」

「あ〜、気持ちえぇ…、もっと足開いて、お股よく見せて。」

瑠奈は言われた通りに、私が責めやすいように蹲踞のような姿勢を取り、私はその無防備な股間に更に親指を埋めていきました。

「ひぐっ!うぅ、ふぁ…」

親指による雑な愛撫でも、瑠奈は十分に快感を得ており、なかなかフェラチオが進まなくなってしまいます。

「あん、あぁ…ふぐっ!」

業を煮やした私は瑠奈の頭を引き寄せ、自らのペニスを瑠奈の口にねじり込みました。

そして、そのまま瑠奈の頭をガクガクと揺さぶり、瑠奈の口を使ってペニスを扱いていきます。

「ジュポッ、ジュポ、ジュポッ」

瑠奈は必死で口をペニスから離そうと一生懸命私の身体を押してきますが、瑠奈の細腕では私に抵抗することは叶わず、口を好き放題使われてしまいます。

「瑠奈ちゃんは口も気持ちええなぁ、足使うん疲れてきたから、オマンコ自分で弄ってくれる?」

「…ふぁ、い…」

私に促され、瑠奈は自分の左手をオマンコに持っていき、クロッチ部分を自らのオマンコにグリグリと擦り付けていきます。自分の気持ちいい所がわかるのか、擦り付ける度に足をパタパタさせ快感を逃がせなくなっているようです。

「ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ!」

そんな瑠奈の様子に私の腰を打ち付けるスピードを増していき、激しく瑠奈のお口にペニスを出し入れさせていきます。

「おっ!出る!瑠奈ちゃんのお口にザーメン出る!」

私はそう宣言すると瑠奈のお口に大量の精液を吐き出しました。

ドクン、ドクンと聞こえてきそうな程、激しく動きながら瑠奈の口内を精液で満たしていきます。

「うっ!」

途中で口から抜けたペニスはまだ何回か脈動を繰り返し瑠奈の顔を精液で汚していきます。

「げほっ!げほっ!あ、あぁ…」

喉奥をペニスと精液で犯され、顔も汚された瑠奈は放心状態です。

私は瑠奈をベッドに寝かすと、精液と瑠奈の愛液でベトベトのパンティーを脱がしました。

「ゆ、許してください…」

この後に起こることを確信している瑠奈は最後に弱々しく、私に懇願します。

「いよいよ瑠奈ちゃんのオマンコと御対面やで」

私はそれを一向に無視して自らのペニスを瑠奈のオマンコに当てがいました。

「や、やめて…」

力が入らず、弱々しく制止することしか出来ない瑠奈のオマンコに、2発射精したとは言え、まだまだ硬さ、大きさ共に問題のない私の屹立したペニスが侵入して行きました。

「はっ!あぁん!はぁー!」

瑠奈の最奥を突くと瑠奈はそれだけで絶頂し、身体を強張らせ、大きな矯声を上げます。それに合わせて瑠奈のオマンコも私のペニスをギュウギュウ包み込みんできました。

しかし、私は既に2回射精しており、まだまだ余裕があります。そのため、瑠奈が絶頂した後も変わらず、ピストンを続けます。

「あっ、あんっ!あぁ!も、許して…!」

自分がイッても終わらないセックスに瑠奈は私に許しを請いますが、そんなものを聞き届けるわけもなく、私は自らが快感を得るためだけのペニスの出し入れを続けます。

「瑠奈ちゃんのオマンコ気持ちいい!いくらでもセックス出来そう!」

「いやぁ、いゃぁ…」

「大っきいおっぱいも最高だ!」

私はペニスの抽挿を繰り返しながら、瑠奈のDカップのおっぱい鷲掴みにして好き放題します。瑠奈を気持ち良くするのではなく、私自身がおっぱいで楽しむための触り方です。

「瑠奈ちゃん、今日から俺のペットになってよ!一生セックスして過ごそう!」

瑠奈の唇に無茶苦茶にむしゃぶりつきます。

「ちゅむ、むちゅ、ぷはぁ、やだぁ…!助けてぇ!」

唇、おっぱい、オマンコを私に好き放題され、それでも瑠奈は来もしない助けを求めることしか出来ずません。

そんな無様な瑠奈の姿は私の性癖を完全に満足させ、更にペニスが硬さを増していくのを感じます。

「うぉ!出るっ!瑠奈ちゃんのオマンコにザーメン出る!」

「やだっ!止めてっ!止めてったらぁ!」

瑠奈は今更、手足をバタつかせ少しばかりの抵抗を見せますが、その程度で私の動きが止まるわけもなく、私はそのまま瑠奈の膣内に3発目とは思えない大量の精子を放出しました。

「あぁ…、あ、あつぃ…、やだぁ…」

瑠奈は膣内への射精に呆然としていますが、3発目を出してもまだまだ硬さを保っているペニスで次の射精の為に再び激しくピストンを始めました。

「えっ!なっ!も、もうムリッ!」

射精後、ペニスを引き抜く事なく抽挿されると思っていなかったのでしょう、驚き、慌てふためきます。

「まだまだ!瑠奈ちゃんのオマンコを俺のザーメンでいっぱいにしないと!」

私は瑠奈の膣壁に精子を擦り付けていくように腰を打ち込んでいきます。

「はぁっ!んぅ、あぁん!も、ダメェ…」

「瑠奈ちゃん、俺の子ども産んで!瑠奈ちゃん似の可愛い女の子産んで!母娘で犯してあげる!」

「……」

「あー、想像したらザーメン上ってきたー。」

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