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私のレイプ体験談7・クラスメイトへの悪戯とレイプ、そして輪姦へ(2/2ページ目)

投稿:2025-07-04 16:06:16

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「……ぁ…」

最初に挿入されてからずっとイキッ放しだった瑠奈は2回目の挿入の後半には、完全に気を遣ってしまったのか、ほとんど反応を返さなくなってしまいました。

「瑠奈ちゃん、気絶しちゃった?しょうがないから瑠奈ちゃんマンコに無許可中だし!」

反応がないのはつまらないとは言え、射精欲はまだまだあったため、瑠奈のオマンコを借りて、その後も何度か膣内射精をしました。

ピンポーン

何度目かの膣内射精を終え、この後の準備をしているとインターホンが鳴りました。

映像を確認するとAたちがやってきたようです。

私は何も答えず、マンションの玄関のオートロックを開けてやり、家のドア開け、ドアガードを挟んでドアが開いていることがわかるようにしておきました。

そして瑠奈の部屋に戻り、隠しカメラの電源を入れました。

「これから輪姦されると思うけど、頑張ってな」

まだ、ほとんど意識のない瑠奈にそう言うと、隣の部屋でこれから起こることをモニタリングすることにしました。

彼らは家の前に着くと、ドアが開いているにも関わらず、彼らはインターホンを鳴らします。

普通に玄関から入ってきた事も合わせると、仲間内で盛り上がって、レイプ計画等と言いだしたものの実際にやる度胸もなく、「レイプしたかったけれど、失敗した」という形を作りたかったのだと思います。

瑠奈は先の悪戯の件からAの事を嫌っており、ドアを開ける可能性はほぼありませんですし。

しかし今回、私が事前に開けておいたため、彼等は瑠奈の家へと侵入し、彼女の部屋でベッドで全裸で横たわる瑠奈と鉢合わせる事になったのでした。

隣の部屋で推移を見守る私の目の前のモニターにAを含め3人の男が映ります(この2人をBとCとします)。

「こ、これ…」

Bが裸の瑠奈を前に言葉を失います。

AとCもまさかの状況に言葉も出ないようです。

しかし、その状況をAが打ち破ります。Tシャツとズボンを破らんばかりに脱ぎ、既に屹立したペニスを取り出します。

「まぁ。ちょ、ちょっとは、け、計画通りやし、ここでヤらんかったら、アカンやろ!」

「そ、そうやな!」

BもCも慌てて服を脱ぎ、瑠奈の身体に手を伸ばしていきます。

「あぁ〜、おっぱい柔らか!」

Bが後ろから瑠奈を抱くようにしておっぱいをもんています。

「やべぇ、瑠奈が俺のチンコにぎってる!」

Cは瑠奈に自分のペニスを握らせ、それを自分で動かしながら、腰を振っています。

「瑠奈、俺の知らない間に他の男にヤラれやがって…、誰がお前の御主人様か教えてやるぜ」

Aは瑠奈の両足の間に入ると、瑠奈のオマンコにペニスをあてがいます。

「…ふぇ?」

これまでの私一人にレイプされていた時と異なる状況に瑠奈の意識が覚醒してきます。直ぐに目に飛び込んできたのは全裸で自分を囲み、身体を弄るクラスメイトの姿でした。

「やっ!何で!や、やめてぇ!」

身体を捩らせて何とか自由になろうと試みるも、3人の男に身体を押さえつけられてはどうしようもなく、なす術もないままAの粗末なペニスを受け入れることになってしまいます。

「やぁっ!やだぁ!」

「おぉ、これが瑠奈のマンコか!最高やな!」

「えぇなぁ!Aの次は俺にも入れさせてな、瑠奈。」

「そん次俺やからな!」

瑠奈のオマンコを楽しむAの周りで、BとCもそれぞれ瑠奈の身体を楽しみながら、好き勝手に囃し立てます。

「抜いてぇ、抜いてぇ…」

「ちょっと待てよ。後つかえてるから、1周目はサクッと中だしして終わるから。」

Aはそう告げるとヘコヘコと腰を瑠奈に打ちつけます。

「…中だし…、そんなの、絶対ダメェ!」

クラスメイトの赤ちゃんを孕んでしまう恐怖に瑠奈は一層暴れようとします。

「暴れんなよ、瑠奈」

Cは瑠奈の胸元に馬乗りになり、自らのペニスを瑠奈のおっぱいではさみ、おっぱいを揉みくちゃにしながら、腰を振ります。

「俺はフェラしてもらおーっと」

Bは瑠奈の首を反らせ、逆さフェラチオ、というよりイラマチオを行います。

「むぐっ!ぐぅー、ぉ゙えっ!」

「お前らエッグいな、これ、瑠奈の姿全然見えへん、瑠奈の汚い喘ぎ声しか聞こえへんやん」

Aは笑いながら腰を振り続けます。

「あー、瑠奈、瑠奈!出すで!出すで」

「んぐぅー!むー!」

射精を終えるとAは瑠奈の身体から離れます。

「あー、気持ち良かった。次、Bやっけ?」

「おう!」

「や、助け…!」

すぐさまBは膝立ちで逃げようとする瑠奈に後ろから覆いかぶさり、バックの姿勢から瑠奈のオマンコにペニスを突き立てます。

「あぁーん!」

「『あーん』やって、可愛い。」

「チンポ、気持ち良くなっちゃったんやね、バック好きなん?」

再び挿入を許してしまった瑠奈に、AとCは好き放題言います。

「このケツ、体操服で見てて、絶対いつか無茶苦茶したろって思ってたんよな。ケツの皺まで丸見えやで。」

Bは瑠奈のムッチリとしているのにしっかりとハリのあるお尻を、ムニムニと揉んだり、ペンペンと叩いたり、グイッと尻たぶを広げてアナルを丸見えにしたりと存分に楽しみます。

「それやったら、俺もやってみたいことあんねん。」

「むぐっ!」

Aは四つん這いでペニスを挿入されている瑠奈の頭を掴んで口にペニスを含ませ、Bの腰振りに合わせて自分も腰を振ります。

「おぉ、串刺しセックスやん!」

「こんなんレイプでしか出来へんからな。」

「んぅー、ん、うー!」

オマンコと口を同時に貫かれ、瑠奈はかなり苦しそうですが、AもBもそんなことはお構い無しに動きます。

「そしたら、俺ここにおりたいわ」

四つん這いの瑠奈の下にCが潜り込みます。

「おぉ!めっちゃおっぱいプルンプルンしとる。ここすげぇ良いわ。」

二人に激しく突かれ、揺られている瑠奈の下でCは声を上げます。

「乳首おいしい!」

そのまま瑠奈の乳房にしゃぶりつき、乳房を味わいます。

「ははっ!こいつもう俺らの性奴隷やん!」

「レイプってこんな簡単やったんやな!」

「そうやな!これからはコイツの身体で性処理しよ!」

Aたちは言いたい放題で瑠奈の身体をオモチャにしています。

「うー!うー!」

ペニスを含んでいる状況ではろくに反論することも出来ず、瑠奈は涙目で許しを乞うような目を向けるだけです。

「あー、二発目やけど、もう出る!」

「マジ?俺ももうちょいやから合わせようぜ!」

「ははっ!エロ漫画みたいやな。」

「おおっ、出る!」

「俺もっ!」

二人は射精し、ペニスをそれぞれ瑠奈から引き抜きます。

「あ、あぁ…」

瑠奈は力なく、前に倒れ、下にいたCと抱き合うような形になってしまい、そのCのペニスが自分を狙って怒張していることに気付きます。

「も、もうこれ以上は…、た、助け…」

「えー、俺だけまだ瑠奈のオマンコ味わってないのに、不公平やん。」

「だ、だめぇ…」

「いけるいける、最悪ベッドに転がっていてくれたら、勝手にオマンコ使って、中に出すからさ!」

「やだぁ、やだぁ…」

Cは言葉通り、自分ではまともに動けない瑠奈をうつ伏せにねかすと、寝バックの体勢でペニスを挿入します。

「うわ、C鬼畜。」

AもBもそんなことを言いながら、瑠奈の手を取り自らのペニスを握らせます。

まだまだ3人による輪姦は終わらなさそうです。

数時間後、空が白み始めた頃やっと3人による輪姦は終わり、3人は意気揚々と帰っていきました。それを確認して私もカメラを回収するために、瑠奈の部屋へと戻ります。

瑠奈は完全に犯し尽くされ、ベッドで横たわっていました。

その体は精液でドロドロで、辱められ、嬲られ女性としての尊厳を失った後の姿です。

そんな姿に私は興奮を覚え、もう2回ほど瑠奈のオマンコを使ってしまいました。

その後、私はカメラを回収し、瑠奈の下着や衣類などを鞄に詰め、瑠奈の家を後にしました。

この話の続き

その日は塾の模試の日でした。模試が終わって、友人と夕食を取り、それなりに遅い時間に電車に乗りました。平日は会社帰りのサラリーマンで一杯の車両も、休みの日は乗客も疎らでした。車両の端でグッタリとしている女が目につきました。目鼻立ちがスッキリしている美人系の顔で、泥酔しているのか、顔色は悪か…

-終わり-
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