官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
同級生の前で無理やりパンツを脱がされるクラス委員長のお話
投稿:2024-09-28 06:24:26
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※いじめや犯罪を助長する意図はありません。
(なんでこんな事に…)
薫は中学のクラスメイトに囲まれながら、激しい後悔に苛まれていました。
中学3年でクラス委員を努めていた彼女は成績優秀な生徒でした。クラス委員の活動も進学の為のポイント稼ぎというのが正直な所です。
運動や音楽などの実技科目が得意ではない彼女にとってテストの点数は最重要ポイントです。
時は中学3年の中間テスト、彼女は極限まで追い込まれていました。テストの読みを大幅に外してしまい、過去にないほど出来が良くなかったのです。
その時、薫の心に悪魔が囁きかけました。彼女は…一瞬の気の迷いからカンニングをしてしまったのです。
しかし慣れないカンニング行為を複数の生徒に目撃されてしまい、放課後に誰もいない教室に呼び出されてしまいました。
「委員長。真面目な顔してエグい事するね。」
「本当にごめんなさい…気が動転して思わずやっちやったの…」
薫は同級生の良美に素直に謝罪をしました。良美は学年一の秀才であると同時に素行面では校則破りの常連という教師にとっては頭の痛い生徒でした。
薫は彼女の事が苦手でしたし、良美も薫の事が嫌いでした。そんな反発心が薫に良美の答案を覗き込ませたのでした。
「良美。こいつ絶対常習だよ。ただでさえ先生のご機嫌伺いばっかりしてるのに、カンニングとか最低だよ。」
良美の友達の千佳子がそう言いました。
「違うの!本当に今回が初めてなの‼︎」
薫は必死に弁明します。
彼女は今、空き教室の中で複数人の同級生に取り囲まれており、その中には男子も混じっています。恐怖を感じるなと言っても無理があります。
「そんな事信じられると思う。カンニングが発覚すればそのテストは全科目0点だから、〇〇高校には絶対受からないかなるよ。」
「お願い‼︎それだけはやめて」
そんな事をされればこれまでの薫の努力は全て無駄になってしまいます。期待してくれている親や先生にも申し訳が立ちません。
「先生には言わないで…何でもするから…」
思わず口をついたこの一言を後になって薫は激しく後悔する事になるのでした。
「あんたさ。私の事信じれるの?仮に言わないって口約束しても、いつチクられるか分かんないって不安にならないの…」
「そんな事言われても…」
確かにその通りですが、薫には頼み込む以外に方法は思い浮かびませんでした。そんな時、良美は薫に驚くような提案をしてきたのでした。
「答えは簡単だよ。お互いチクられたら困るような秘密を共有すればいいの。あなたの場合はカンニングだから、それに相当する秘密を握ればいいよね。ねぇ、委員長、ストリップって知ってる?」
「えっ…知らないけど?」
「ぶりっ子だね。まぁ良いけど。ストリップってのは人前で服を脱ぐショーの事だよ。ぜーんぶ服を脱いですっぽんぽんになるの。今からそれをやってもらおうかな。」
「は?な、何を言ってるの?」
薫には良美が何を言っているのか分かりませんでした。
「服を脱がされたって先生に言えば私達はただで済まないでしょ?だから、カンニングの事も先生にチクれない。これで対等になれるし、お互いの罪が抑止力になるでしょ。」
「そんな事…」
出来るわけがない。男子もいる前で服を脱ぐのは拷問に等しい行為でした。
「出来るよな。委員長。優等生でいられなくなるぞ」
男子の林くんが追い討ちをかけます。彼は1ヶ月ほど前に薫に告白して手酷くフラれていました。受験を控えるタイミングで告白してきた事に対して薫は冷淡だったからです。
「ってかさ?なんで躊躇ってるんの?カンニングした奴が選ぶ権利なんてないっつーの」
千佳子は学校に不要物を持ち込んでいるのを薫にみんなの前で糾弾された事があります。薫は先生の印象を良くする為、この様な行為を日常的に行なっていました。
薫はクラスメイトから自分の成績の為なら何でもする嫌なヤツだと思われていたのです。そして、彼女に悪い印象を持つ者たちが結束し、今まさに復讐が行われようとしているのでした。
「ここには男子もいるけどレイプとか暴力みたいなケガをさせる事はしないよ。私だって先生にバレたくないからね。だけど、私達がされたのと同じような悔しい思いを味わって貰うから」
「いいから、早く脱げよ」「もう、無理やり脱がそうぜ」
男子のボルテージが上がってきました。
ここは人気のない旧校舎。先生の助けも期待できません。
「うぅ…」
薫にもう逃げ場はありません。
…
カーテンが閉じられた窓際に立たされた薫。手始めに制服のリボンを外しました。今は冬服の時期ですが、まだ暑かったので上衣にブレザーは無く残ったのはブラウスと布素材のベストだけです。
薫は早く終わらせたい一心でベストに手をかけようとしました。
「委員長‼︎先にスカート脱いでパンツ見せてよー」
突然、千佳子が薫を茶化しました。
「ストリップショーなんだから期待に応えないとね。スカートだって」
すかさず良美が指示を出します。
(そんな…男子もいるのに)
流石の薫もスカートを脱ぐ事に躊躇しました。
「先にパンティでもいいよ。委員長」
ギャラリーの心無い言葉にドッと笑いが起こります。
「いいねー。ストリップっぽくて。委員長お願いね。」
「やめて‼︎そんな恥ずかしい事、出来ないよ‼︎」
「じゃあ、スカート脱ぎな。今ならそれで許してあげるから」
(…酷すぎるよ…こんなの……)
ジー
泣き言を言っていても始まりません。薫は意を決してスカートをのファスナーを下ろしました。
「うわっ‼︎委員長、ブルマ履いてるんだね。こんな所でも点数稼ぎかよ(笑)」
薫はスカートの下にブルマを履いていました。彼女の中学は数年前にブルマが廃止されていました。その為、スカートの下に体操服のハーフパンツを履いている子と下着だけの子が半々くらいで、わざわざブルマを履いてくる生徒は少数派でした。
薫がブルマにこだわっていたのは校則が更新されておらず未だにブルマの着用が推奨されていたからでした。
「どうせ、放課後に先生にせんせー、私ブルマ履いてるんですよーとか言って点数稼ぎしてたんでしょ。恥ずかしい人だね」
(酷い…ブルマを履いてるだけで何でそんな事言われないといけないの?)
あまりに心無い言葉に下を向いてしまう薫。そんな彼女の姿を見て良美が追い討ちをかけてきました。
「委員長。ショーなんだから少しはサービスしてよ。後ろを向いたまま、上半身を曲げてお尻を突き出す感じのポーズお願い」
(うぅ…恥ずかしいよ…)
言われるがままにポーズを取る薫。その時でした。
「ハミパンだぁ(笑)」
ギャリーから一斉に笑いが起こります。彼女のブルマから白いパンツが思い切りはみ出していたのです。
「い、いやぁッ!」
恥ずかしさのあまりしゃがみ込んでしまいました。
「コラッ。ハミパンしたくらいでいちいちしゃがむな。昔の女子はそれが当たり前だったんだぞ。」
そう言うと良美は薫の腕を掴んで立たせました。
薫は上半身はベスト、下半身はブルマという酷い格好で、ブルマからはやはり白いパンツが大きくはみ出していました。
「エロいよー委員長。サービスいいねぇ」
薫は恥ずかしさと恐怖で震えています。ハミパンを直そうにも良美に腕を押さえられているので、不可能でした。
「はぁ…ブルマ見られたくらいで、止まってたんじゃ日が暮れちゃうね。しょーがない。千佳子手伝って。」
名前を呼ばれた千佳子が薫の前にやってきました。
「みんなー。何から脱がせて欲しい?リクエストよろです♪」
「とりあえずブルマ脱がせてー。委員長のパンティ見たいよー」
「OK。それ採用ね。じゃあ、委員長。かわいーく、脱がせてあげるからねー」
千佳子はそういうと一気にブルマをズリ下げました。
薫は白の綿パンツを履いていました。うっすらと花柄をあしらいつつもお尻を包み込むような大きなインゴムのパンツです。
「委員長のパンツ、オムツみたい(笑)」
「中3でこんなデカパンとか(笑)委員長、かわいいっ♪」
次々と辱めの言葉が飛んできます。
「ブルマこっちに回してくれよ。一回見てみたかったんだよ」
千佳子から渡された脱ぎたてのブルマを男子チームが弄んでいるのが薫からも見えました。
「……」
薫はもはや何も言えませんでした。抵抗しても無駄という諦めの気持ちが湧いてきていました。
「パンティをよく見たいから先に脱がせてよ。」
ギャラリーの1人で美術部所属の純菜がそう提案してきました。
(ぱ、パンティ⁉︎それだけは…)
「お願い…それだけは許して…」
「だめ‼︎今やめるなら、このまま職員室に連れてくから」
(そんな…酷いよ…)
カンニングがバレたら薫の人生は台無しになってしまう…彼女に選択肢はありませんでした。
「はい…じゃあ、脱ごっか委員長」
千佳子はそう言うと、薫のパンツに手をかけて今度は…ゆっくりと愉しむように脱がせました。
薫のアソコはまだ毛の生えそろいません。
うっすらと生えた陰毛の奥に処女特有のピンク色をした割れ目が顔を覗かせています。
「うわ…すご…」
流石のギャラリーも言葉を失っています。下半身の衣服を全て剥ぎ取られた同級生の姿は刺激が強すぎたようです。
「良美ちゃん。委員長のパンティとってー」
そんな中でもマイペースな純菜は薫の脱がされたパンツを要求してきました。
「委員長、クラスメイトの前でパンティを脱がされてアソコを見られた感想はどう?」
「いや…いやぁ…」
もはや、薫は意味のある言葉を発する事すら出来ません。そんな彼女の様子を見た良美はさらに追い討ちをかけます。
「疲れてきてるみたいだから、一気に脱がそっか。千佳子お願いね。」
「はいよ。じゃあ、委員長かわいくおべべを脱がせてあげるからねー」
ベスト…そして、ブラウス…最後にキャミソール。気がつく時薫はブラジャーと靴下を残して半裸にされていました。
(夢なら早く冷めて…)
抵抗する元気がなくなった薫。そんな彼女に無情なダメ押しが飛んできます。
「はーい、みんな。こっちに注目♪」
純菜が突然ギャラリーに声をかけました。その姿をみて薫は戦慄しました。
「うわっ、委員長のパンティ、やっぱり可愛い♪」
純菜は黒板にチョークで薫のパンツのデザインを写していたのです。
さらにパンツそのものもマグネットで黒板に貼り付けにされています。
美術部に所属する純菜の腕前は中々のもので、黒板からはパンツの質感まで伝わってくるようでした。
「‼︎」
これには流石の薫も動揺しました。脱がされたパンツをよく観察されて、みんなの前に晒されたのですから無理はありません。しかも、その絵には忠実にもある物まで再現されていました。
「ねぇ?その下の薄い黄色は何?」
「パンツの下の方がちょっと変色してるの分かる?それを書いたの。委員長、これ何?何かのシミかな?」
「!!!」
それが尿のシミである事は明らかでした。現にそれを指摘した純菜の顔は歪な笑みを浮かべていました。
純菜もまた、薫の密告で部活の道具を先生に没収された事があり、薫に強い恨みを抱いていた1人だったのです。
「お願い。それだけは返してー‼︎」
あまりの恥ずかしさに絶叫する薫。良美を振り切って純菜に詰め寄ります。
「めんどくさいなー。自分で取りなよ」
そう言うと純菜は薫のパンツを教室の棚の上に放り投げました。
(ああ‼︎パンツが…)
薫のパンツは棚の上に乗ってしまいました。あれでは何かに乗らないと取れそうにありません。それは、クラスメイトの前に剥き出しの下半身を晒す事と同義でした。
「はいはい。パンツは諦めな。特別サービスでこれを返してあげるから。」
絶望で立ち尽くす薫の後ろから良美が薫の身体に手を回しました。
薫の首元に最初に脱がされたリボンがかけられていました。
(リボンなんて…意味ない…)
もちろんこれは優しさではありません。全裸よりも半裸の方がより屈辱を味合わせられるという良美の悪意でした。
「はーい。そろそろいいかな?委員長、バンザーイ‼︎スポブラ脱がすよー」
千佳子は面倒くさそうにそう言うと、最後に残されスポーツブラを引き抜いてしまいました。
「すご…」
クラス委員長の薫は大勢の同級生の前でほとんど全裸にされてしまったのでした。
「すっぽんぽんにリボンってまるで痴女だね…私なら恥ずかしくて死ぬわ」
あまりの羞恥に無言のままでしゃがみ込む薫。
腕の間からは膨らみかけの乳房と小さなレーズンが顔を覗かせています。
(終わったの…?)
地獄のような時間がようやく終わったかと思った矢先でした。ある言葉が薫を再び地獄に叩き落とすのでした。
「あーもう我慢できねー。犯してー」
ここまで沈黙してきた男子生徒の林がそう叫んだのです。
(犯すって…嘘でしょ…)
林の言葉に戦慄する薫…
彼女の辱めはまだまだ続くのでした。
※いじめや犯罪を助長する意図はありません。中学3年でクラス委員長の薫は出来心からカンニングをしてしまい、その罰としてクラスメイトの前でストリップをさせられました。制服のリボンを除いて丸裸にされてしまった薫。そんな彼女をさらに地獄に突き落とす声がギャラリーから上がりました。「あーもう我慢で…
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
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2024-09-29 09:48:16
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今後どうなるのでしょうか。
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2024-09-29 05:55:17
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(2020年05月28日)
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