体験談(約 7 分で読了)
性癖ターゲット〜嫁が地元の祭でオカズになるまで完結ー
投稿:2026-04-13 12:41:25
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
前回の続きです祭へと向かう為に準備をしていたが、半被姿の嫁、美玲にムラムラしてしまい1発sexをした僕と美玲、その後慌てて再度着替えをし、祭に行く為僕と美玲は祭会場へと車を走らせた会場にはすでに人が集まっており、おっちゃん達は既に酒盛りをしてベロンベロンに酔っ払っている人もしばし…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回のつづき
最終話です
レイプされかけた美玲を救出した僕だったが
無防備な状態の美玲をそのまま宴会をしている公民館の玄関ホールに放置
そして山下嫁を探すべく、僕は神社へと向かった
神社の階段を登り、神社へと辿り着いた
ぶっちゃけこの時は、どちらかと言うと心配というより
なにをしているかというのは、なんとなく想像はできていた為
音も立てずに忍び足で、山下嫁を探していた
すると神社の普段獅子舞が置いてある倉庫から人の気配を感じた
近づくにつれ、倉庫からは人の気配から物音に変わり誰かがいる、そう確信できた
倉庫の正面ではなく、ゆっくりと倉庫の横に立つと
パンパンパンパンッ
と肉と肉がぶつかり合う音が聞こえる
そして
「あー気持ちいいわー」
と聞こえた
間違いなく江崎の声
僕はそのままゆっくりと倉庫の裏へ周り、下の方についている窓から倉庫内を覗き込むと
真っ暗な倉庫を携帯のライトで照らす長髪の姿と、照らされた先には獅子舞を置くための大きな座布団の上で服を中途半端に脱がされている山下嫁、それに覆い被さるように正常位で腰を振る江崎の姿があった
元々山下嫁は黒のマキシワンピースを着ていたのだが、スカートは上に捲り上げられており、上は肩から脱がされブラを持ち上げられおっぱい丸出し状態
山下嫁は意識が無いのか
無反応のまま、ただ江崎の腰の動きに合わせ身体が揺れていた
江崎「あーダメかも、イキそうイキそう」
長髪「おまえまじ中はやめろよ、おれもやりてぇから」
江崎「あ?無理だってwてかお前美玲ちゃんに逃げられたから悪いんだろw」
長髪「いや旦那くるとは思わんだろ」
と江崎と長髪は笑っている
長髪「こんな事ならさっさとしときゃ良かったわw」
江崎「それはお前が悪いwフェラなんて後からさせりゃ良かったのになw」
僕「!?フェラ??美玲はフェラさせられたのか?」
と衝撃の事実に僕は食い入るように山下嫁が犯されるのを見ながら2人の会話を聞いた
長髪「まじでフェラやめときゃ良かった、無理矢理突っ込んだらゲロ吐きやがったからな」
江崎「まじ?きたねーな」
長髪「それでパコれなかったの、まじゲロかけられ損だってw」
江崎「いやきたねーからちょっと黙ってろ、、いきそうだから」
江崎「やばい出る、、あっ、あーっぅ」
と同時に江崎はチンポを山下嫁から引き抜いた、そしてお腹に精子をかけた
長髪「よくやった!」
江崎「ふぅー、しゃあなしお前に貸してやるよ」
と長髪を思ってか、中には出さなかった江崎
江崎「てか全く起きる気配ないなー」
と言いながら今度は、そのゴツゴツした手で山下嫁のおっぱいを揉み始める江崎
その間に長髪はズボンを脱ぎ、山下嫁の方へ
行き
長髪「ちょっと照らせよ」
とライトのついた携帯を江崎に渡した
長髪「よいしょっと、、めっちゃヌルヌルするのなんか嫌だな」
江崎「知るかw」
と言うとゆっくり長髪は動き出した
長髪「あーやばっ、気持ちいいわ」
江崎は相変わらずおっぱいを片手で揉みながら長髪をライトで照らす
江崎「美玲ちゃんもハメハメしたかったなw」
長髪「言うなって」
江崎「お前どこまでやった?美玲ちゃんと」
僕も耳を澄ませ、長髪の話を聞く
長髪「あー?んっとなー」
長髪は山下嫁に挿入しながら話出した
長髪「あの長い階段の途中でフェラさせたじゃん?」
江崎「それは知ってるからその後、おれとお前が別々になった後だって」
長髪「口にぶち込みながら頭抑えて奥まで入れたらゲロ吐かれましたー、その後フェラは嫌になったから座っておっぱい揉みながら、手マンしただけwむしろなにもしてねーw」
江崎「お前バカだなー、あんな途中でするからw」
長髪「いや結構拒まれたから、もうちょっと飲ませときゃヤレたって普通にwめっちゃ拒んできたからね」
そう言いながら江崎と長髪は笑っていた
長髪「あー、もうイキそう、ちょっと口にぶち込むわw」
そう言うとパンパンパンパンと激しい音を立てると、素早く抜き去り
山下嫁の顔の方へ向かった
僕のアングルからは見えなかったが、おそらく口の中に出したのだろう
長髪「ぁーっ、ハァハァ」
と長髪も射精が終わった
2人共、満足したかのように
「どうする?この子、起こす?」
と2人で山下嫁をどうするか話し始めた
「おれら2人でやっても起きてねーから、起こせるか?階段下に放置しとくかw」
「酔い潰れて階段で寝てたって思う方が普通だよな?w」
そんな会話をし、結局2人は階段の1番下に放置する事にしたらしく
山下嫁の服を無造作に着させ、おんぶして2人は、その場を離れていった
すぐに降りるとバレそうな為
少しだけ距離を取るように僕もその場を離れる事に
しばらくして神社の階段を降りていくと、1番下に座って寝ている山下嫁の姿があった
息もしている為、ただ寝ている山下嫁の姿に何故か安心した、顔からイカ臭い精子の臭いはほんのりと香る
とりあえず僕もどうしたら良いかわからない為、一度スルーし公民館の方へ歩いたのだが、どうせ放置は出来ない、どうせまた階段まで戻る事になると思い
Uターンし、再び山下嫁の所へと戻った
静かな暗い神社の麓の階段
薄暗い照明だけがチカチカと照らす
山下嫁は俯き階段に座り、変わらず寝ていた
周りは誰もおらず、公民館の方からは騒がしい音は聞こえる
誰も見ていないとはわかっていたが、僕は一芝居するように
僕「山下嫁ちゃん?大丈夫?」
と声をかけて近づいた
近づいてもなお、芝居を続け、まるで今見つけたかのように
肩をさすり
僕「おーい、大丈夫かー?」
と声をかけるも返答なく、寝息だけが聞こえる
周りを見渡すが、もちろん誰もいない
僕「ここじゃあれだから、移動しよう」
そう声をかけ、僕は山下嫁をおんぶしようと準備を始めた
女性とはいえ、完全に力が抜けている女性を運ぶのは一苦労
というのは口実に過ぎず、あくまでもおんぶするために、脇に手を回してみたり、胸に手を当てたりと、いま江崎と長髪に犯された女に軽く痴漢していた
胸を触ると弾力のあるおっぱいを感じられる
あくまでも自然に触る事を徹底した
次は下半身、おんぶをするという口実の元
脚を開かせた、力なく開く脚
そのままマキシワンピのスカートを膝上まで捲りあげると
食い込み気味の白のパンティがモロに丸出しとなる
触りたいという願望もあったが、幼馴染の嫁
もしも見られたり、起きてバレたりとしたらと思うと手は出せない
一通り堪能した後に、おんぶをして
公民館へと向かった
おんぶをした時にわざとスカートの中で手を組み
直にパンティを触ったり、アソコ部分に手の甲を当てたりと
その間だけは楽しむことができた
公民館へ着くと
人はかなり減っていた
外に丁度、おばちゃんがいた為
僕「ちょっと酔い潰れて起きないんだけど、どうしよー」
てな感じで助けを求めると
おばちゃん「あららー山下さんの旦那さんも潰れて、さっき2階の寝室にみんなで運んだのよー」
と笑っていた
僕「そうなんすねーwどうしようか、僕は美玲と実家帰るんで山下嫁も一緒に連れて帰った方がいいかな?」
おばちゃん「あいやー美玲ちゃんもさっき2階の寝室で寝かせてたよー」
その言葉に思わず
僕「え!誰が?」
と聞くと
おばちゃん「いやー誰かわかんないけど3人掛かりで運んでたよ」
そう言うおばちゃん
僕は、いっそ美玲も山下嫁も公民館で寝かせて1人で帰ろうかなと思ったが、とりあえず様子を見に今度は山下嫁を玄関ホールに放置し、2階の美玲の寝ていると思われる寝室へと向かった
2階の寝室は大広間の和室となっており
布団がひかれている
すでに大きなイビキをかいて寝ているおっちゃんや、おじさん、おばちゃん達も男女関係なく雑魚寝状態
僕が襖を開け、美玲を探すと
おっちゃん達の間に美玲は布団を被り寝ていた
僕は小声で
僕「美玲?美玲?」
とゆするも起きずに寝ている
周りも寝ている様なので、邪魔しないよう静かにどうしようかと悩み
このまま寝かせようとしたが、布団の中に何故か違和感を感じた
そっと布団をめくると、白のTシャツは着ていたのだが、下はオレンジのパンティ1枚だった
僕「!??なぜ?履いていたショートパンツは?」
と思い静かに布団の周りを探すも見当たらない
僕はますます意味がわからず、混乱していた
と同時に、パンツ1枚でこのまま寝かせるのも今後なにかあっても面倒だなと思い、僕は美玲と山下嫁を実家に連れて帰って寝かせる事にした
とりあえず知り合いのタクシーを呼んだ
タクシーが到着するまでの間、ショートパンツを探すも見つからなかった
タクシーが到着し、まず玄関にいる山下嫁をタクシーにぶち込む
山下嫁を見るなり
運転手「ありゃーまた大変だねー〇〇もw」
と笑っていた
次は問題は美玲だった
静かに美玲をお姫様抱っこの要領で寝室から出す事に成功
ショートパンツを履いていない為
2階からタクシーまで運ぶまで、パンツ丸出し状態
1階には、少なくなったとはいえ
まだおっちゃん達もいる、そんな状況の中
僕はパンツ丸出しの美玲を運んだ
当たり前だが、その状況に気づくおっちゃん達は、こちらに近づき
「ありゃーまた派手に飲んだねー」
と口々に言ってくるが、揃いも揃って目線は美玲のパンティに
この時点でおかずを提供している自分に優越感なのだが
1番興奮する出来事があった
当たり前だが、パンツ丸出しの美玲をタクシーに乗せる事になる
タクシー運転手とは知り合いで、美玲とも面識もあり、美玲も飲みに行くとよく連絡するタクシー運転手でもあった
運転手はオレンジパンティの状態の美玲を見ると
運転手「あちゃー美玲ちゃん?なんで?w」
と笑いながら美玲をガン見する運転手
僕「いやーわかんないっすw」
ととりあえず話を流し、実家までタクシーで連れて帰った
タクシーを降りる際
まず山下嫁から運ぼうとすると
運転手「さすがに手伝いますよー」
と言う運転手
僕が山下嫁の方の為、すかさず運転手は美玲を抱っこし実家の準備していた部屋へと運んだ
パンツ丸出しの美玲を運んでいる運転手の姿に正直めちゃくちゃ興奮した
その後2人を寝かせる事に成功
正直、山下嫁を襲ったり悪戯する事もできたのだが、何故だか気が引けて
なにもせずに2人を寝かせ、僕もその日はそのまま寝た
翌朝、祭り2日目なのだが
2人共起きる気配もなく、僕1人で祭りへと向かった
山下にはあらかじめ、山下嫁は美玲と一緒に実家で寝かせたというLINEだけ入れてあった為、祭会場へ着くなり
山下「いやまじでごめん!迷惑かけたなー」
と謝ってくる山下
山下「アイツ酒めっちゃ飲むけど、一線越えて酔っ払ったら記憶無くすし、起きないから、まじ助かった」
と酒雑魚の山下
その後、山下嫁と美玲は2日目の祭りには来なかった
僕は僕で祭りを楽しみました。
その後の話だが
美玲と山下嫁は、やはり記憶が無く
公民館で江崎と長髪と飲んでいる所から記憶が飛んでいるらしい
美玲はというと、起きてからショートパンツを紛失した事を知り、自分で脱いだと思い込んでいるようで、恥ずかしさと二日酔いで祭りへは行けなかったという
山下嫁は、ただ酔っ払って僕の実家で寝ただけだと思っており、2人に犯されたことなど知るはずもなかった
これにて
嫁美玲のオカズになった日の話は終わりです
嫁の美玲と山下嫁に照準を合わせて書きましたが
もう1人、外伝として書きたい子がいます。
次回は、その子について書いていきます。
地元の祭〜もう一つの物語〜これまで、嫁の美玲と山下嫁にスポットを当てて書いてきました。地元の祭には、数多くのおじ様、おば様、同級生、学生と下は小学生低学年、上は70歳と幅広く老若男女問わず参加しています。その中で、僕の見せつけ願望、寝取り願望と言った性癖とはまた違う話になりますが、お付き…
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話の感想(4件)
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4: 名無しさん#NTdxVyc [通報] [コメント禁止] [削除]続編はないのかなぁ
すごく興奮する話なんだが…0
返信
2026-05-06 16:55:44
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]性癖ターゲットは続きますよね?私も作者と同じような性癖を持っているので、毎回楽しみに作品を拝読せて頂いています。そして、私は妹ではないですが幼馴染と色々あって…その幼馴染と結婚していまはNTRの領域に入ってしまいました。
1
返信
2026-04-14 23:45:05
-
2: 濡宮たつおさん#FHCFNTc [通報] [コメント禁止] [削除]え!?
美玲ちゃんぶっかけられた後とかないの?
ブラもないとか?
気になってしかたないっす0
返信
2026-04-14 23:44:21
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]美玲がやられてるのも見たいから次の機会には最後まで静観してほしいです
あと社内不倫の室井さんとの話もお願いします1
返信
2026-04-13 18:16:29
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(2020年05月28日)
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