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僕の性癖ターゲット〜イベント編〜飲み会のパンチラ[室井さん、桃ちゃん、千夏](1/2ページ目)
投稿:2025-06-11 15:35:10
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
前回までの話の続きになりますがその前に前回まで読んでくださり、ありがとうございます。コメントにて、感想など沢山書いて頂いてモチベーションにも繋がっているのは事実です。その中で前回のコメント欄に貴重な意見も頂いています。その意見に対して、大変申し訳なく思っています。皆さんが妹の…
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僕とTのイベント手伝いも終わり
打ち上げと称して、室井さん、桃ちゃん、千夏、Tと僕
5人で飲み会を開く事となった
1度解散し
各々車やタクシーなどで飲み会会場へと向かった
みんな外で待って全員揃い次第入店のはずが
室井さんが少し遅れるという事で先に入店し案内された席は個室の座敷タイプだった
僕とTは横並びに、正面に女性陣が座るという席順になった
座るとすぐに
T「お、お前室井さんの席の前で良かったじゃん」
僕「やめろって」
桃ちゃん「え!〇〇さん室井さん好きなんですか?」
僕「いや違う違う、そんなんじゃねぇよ!てかお前マジやめろよそんなん」
千夏「へぇー、でも室井さん〇〇さんの事顔かっこいいしなんか可愛いって言ってたよー」
僕「え?まじ?」
千夏「うそwwてか顔マジじゃんw」
僕「てめぇ!この野郎」
千夏「てかあんな可愛い奥さんいるんだから浮気とか最低でしょ普通に」
僕「いやまだオレなにもやってないし、なにも言ってないじゃん」
桃ちゃん「浮気は最低です」
僕「桃ちゃんまで、、、てかT!お前のせいじゃねーかw」
T「wwwわりいわりい」
とこんな感じで騒がしく飲み会が始まった
前夜祭の時にもあったがTは飲み会では、なぜか頼れる男ではあった
室井さんはもう20分後ぐらいにつくと連絡が入ったため、先にお酒を飲む事に
桃ちゃんは、車のためノンアルを飲んでいた
入店してから僕をいじりながら室井さんの話をして盛り上がっていると
室井「ごめーん!遅くなったー」
室井さんが到着
両手にめちゃくちゃ荷物を抱えていた
室井「もう盛り上がってるねー」
桃ちゃん「お疲れ様です」
T「おい、〇〇!待望の室井さんが来たぞ」
僕「ちょ、まじやめろって」
室井「え?なになに?待望の私来たけど」
千夏「いま〇〇さんが室井さんのこと、、」
僕「千夏は黙れ!室井さんなに飲みます?」
室井「なにー?気になるじゃん!」
と僕の方を見る室井さん
千夏はニヤニヤしていた
室井「とりあえず生ビールにしよかな」
桃ちゃん「了解です」
と桃ちゃんが室井さんの飲み物を頼んだ
室井さんは僕の正面に座り
会社の制服の上を脱ぎ、白いカッターシャツの姿に
今までの室井さんのいない時の会話から何故か意識をして、何も考えず室井さんの脱ぐ姿を見つめてしまっていた
T「いやいやお前見過ぎだって」
とTに肩を叩かれ
千夏「マジやばいやつやんww」
と千夏と桃ちゃんは笑っていた
なにもわかっていない室井さんは
室井「なに?なんの話?わたしの悪口?w」
と聞いてくるも
僕「なんでもないですって」
と言うと
千夏「なんかガチに見えてきたw」
とまた笑っていた
注文してすぐに室井さんの飲み物もきた為
仕切り直しで改めて乾杯をした
その後も5人でワイワイ話しながら飲み進め
普段の仕事の話から桃ちゃん千夏のプライベートの話、そして僕が結婚しているのに室井さんを可愛いと言った発言までも暴露されたり楽しい時間を過ごしていた
僕が室井さんを可愛いと暴露された時
結婚しているのに、と軽蔑されるかと思い、内心ドキドキしていたが、室井さんは本当に嬉しそうな笑顔で
室井「本当?えー年柄にもなく普通に嬉しいんだけど」
室井「ありがとうね」
と言って笑っていたのが、可愛すぎて未だに脳裏に焼きついている
その後、今日の仕事の話になっていった時
僕は、ふと室井さんがおっさんにケツを揉まれていたシーンが走馬灯のように思い出した
そこで
僕「今日、副会長さん来てましたよね?」
と話をふると
室井「元副会長ねー」
と訂正し
室井「あの人はやっばいよ」
とほろ酔いの室井さんが僕達4人が知らない元副会長のやばい話を語り出した
室井「あの人がまだ現役だった頃、1週間毎に部署を転々としてたの」
「は?なんでですか?」
室井「気になるでしょ?有能な社員を見極める為に各部署に1週間ごとに転々として査定してたみたい」
「ふーん、それのなにがやばい?」
これは僕含めて4人全員が思っただろう
しかし室井さんはつづけた
室井「そう思うじゃん?でもそれは表向きの口実で、お気に入りの女子社員に指導という名のセクハラするだけだからね」
それを聞いた桃ちゃんの顔が少し引き攣った気がした
桃ちゃん「え、、セクハラですか?」
室井「うん、それも結構悪質で、それで何人も辞めていったんだよ」
千夏「訴えればいいじゃないですか?」
室井「何人も部署の上長に相談したらしいけど副会長の権力が怖くて、すぐ揉み消されてたみたいよ」
室井さんは笑って話をしているが
元副会長の話に桃ちゃんはひいていた
Tと僕は割と興味津々に聞いていると
T「悪質なセクハラってどんなセクハラなんすかw」
と聞いた
室井「私も全員が全員同じ事されてるかって言われたらわかんないけど、例えば」
と言い室井さんが立ち上がった
そして桃ちゃんの後ろに周り
桃ちゃんの肩を揉みだした
室井「軽いのだったらこんな感じでー」
桃ちゃん「あ、気持ちいいです、でもこれがおじさんとかだったら嫌ですね」
室井「そうそう、こんな風に仕事中に平気で触ってきたり、あと、、ごめん、桃ちゃんちょっと立ってくれる?」
室井さんは次に桃ちゃんを立たせた
立ち上がった桃ちゃん
すると室井さんは桃ちゃんの背中や腕などを触り操作し
室井「なんかお客様の前ではこうやって立つとか、こんな風にベタベタ身体触られたり」
室井「桃ちゃんお辞儀してみて」
桃ちゃん「え、こうですか?」
室井「こんなお辞儀をしようものなら、なっとらん、とか言いながらこうやって、、」
と言いながら室井さんは桃ちゃんの背中に手を添えゆっくり押していく
桃ちゃんはされるがままにお辞儀が深くなっていく、それこそ斜め45度のお辞儀になった時
室井「こうなったら最後、桃ちゃんちょっとごめんね」
と言うと、室井さんの背中を押していた手が下がり桃ちゃんのお尻に添え
室井「こうやって」
と言うと、室井さんは桃ちゃんのお尻を2.3回揉み出した
桃ちゃん「ちょ、へっ」
と揉まれた桃ちゃんはビックリしてお辞儀をやめると
室井「ごめんごめん桃ちゃん、でも今みたいにお辞儀を辞めると何回も何回も副会長が満足するまでお尻揉まれちゃうよ」
そこまで言うと室井さんと桃ちゃんはまた座った
千夏「やばいっすねー」
室井「あとね、聞いた話はおっぱい揉まれたって子もいるし」
室井「あ、あと私もされたけど、座る時に足の配置がどうとか言いながらいきなり座っている目の前でしゃがみ出して足を触られてさ、足の配置はこうとかされたりしたなー」
これには千夏も桃ちゃんもドン引きしていた
室井さんもいい感じにお酒も周りなんでも話し
室井「で、しかも私たちってスカートじゃん、足を移動させたりされている時、変に足を開かされたりしてスカートの中覗いたりしてるの、わたしなんか副会長に今日のパンツは紺色か、お客様に会う時は明るい色にしなさいとか言ってくるわけwヤバいよね」
とテンションが高くなっている室井さん
千夏「ちょw室井さん酔ってます?」
と流石に千夏はツッコミをいれたが
室井「全然まだまだ大丈夫だよ?」
T「ホントに大丈夫っすか?」
室井「え?そんなに酔ってみえる?」
確かに顔色とかは変わってなく普通に見える室井さん
するとTが
T「室井さん紺色のパンツなんすかw」
と僕達4人が引っかかった所を普通に聞くT
室井「え?ちがうちがう、昔ね昔、いまは違うからねwてか今日も違うからねw」
とお酒をグイッと飲む室井さん
酔ってどうでも良くなっているのであろうTは
T「えー今日は?何色すか?」
桃ちゃん「ちょ、Tさんw」
千夏「うわ、でたよ本当最低」
T「いやいやオレは別に気にならないし興味ないけどさ、コイツが気になってるっしょw」
とすかさず僕を売るT
千夏「確かにw」
僕「いや、おれなにも言ってねーよw」
と言うも、ノリに乗っかった室井さん
室井「しりたいー?」
とニコッとして見つめてくる
その顔がめちゃくちゃ可愛いく、あざとさもありめちゃくちゃドキドキしていた
僕「え、いや、えー」
とオドオドする僕に
室井「かっわいいw顔赤くなってんじゃん」
T「まじやんwwww」
千夏「キモイキモイ鼻の下伸びてますよー」
とツッコまれ、桃ちゃんは笑っていた
なんだかんだで和やかな感じの飲み会
するとここで桃ちゃんが友達から電話があり立ち上がったトイレすると釣られてか千夏はトイレといい立ち上がり、室井さんも一緒に向かった
個室に残された僕とT
T「いやー室井さんノリいいね」
僕「つかお前やめろよw」
T「なにが」
僕「いやパンツの色とかw」
T「どうせ気になってんだろ?チャンスだったじゃん」
僕「正直興奮はしているw」
T「いやオレもw」
と2人で話をしていると
T「てかさ、スマホここに置いたら桃ちゃんら跨ぐんじゃね?」
いきなりの名案
僕とTは携帯を動画モードにし、Tは桃ちゃんと千夏が跨ぐであろう場所に、僕は室井さんが跨ぐであろう場所に携帯を無造作に置いた、カモフラージュのつもりで来ていたスーツのジャケットをわざわざ床に置き、胸ポケットからレンズを出して置いた
僕とTはニヤニヤと酒が止まらず
彼女ら3人を来るのを待った
すると千夏と室井さんの話声が聞こえた
T「おい、来るぞ」
の合図と同時に個室の襖が開いた
室井「ごめんごめん、ただいま」
と千夏と楽しそうに戻ってくる
2人は靴を脱ぎ、それぞれ僕とTが予想したルートで自分の席に戻る
千夏はTの横を通り、室井さんは僕の横を通った
楽しそうに話しながらの2人は思惑通り携帯の存在に気づく事なく跨ぎ、席に戻った
僕とTは目を合わせニヤニヤしていると
室井「ねぇ顔すごいニヤついてるよwなにか楽しいことあった?」
と指摘された
T「いや普通に男のバカな話っすよ」
とすかさず返答すると
千夏「また2人で変な話してたんでしょw」
とつっこまれるだけで気がついていないようだ
しばらくすると今度は桃ちゃんが個室の襖を開けたのだが
桃ちゃん「すみません、ちょっとこの後どうしても外せない予定があって」
とどうやら桃ちゃんは帰らないといけないらしい
室井「まぁこの飲み会も急だったもんね、」
桃ちゃん「すみません、今度はゆっくりしたいです」
と桃ちゃんが帰る雰囲気となり、僕はTの跨ぎ撮影は失敗に思われたのだが
策士のTは諦めていなかった
桃ちゃんが室井さんと話をしている隙に
Tは千夏に、机に置いてある餅チーズを指差し
T「桃ちゃん頼んだこれ食べる?」
千夏「食べれないなー」
するとTは室井さんに目を合わせると
室井「私もちょっと重たいから無理かも」
と返事を聞き、そして
T「桃ちゃん頼んだこれだけでも食べて行ってよ、多分お酒組は食べれないし、残っちゃうからさ」
桃ちゃん「あ、そうですね」
と桃ちゃんが靴を脱ぎ個室へと入ってきた
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]Tに今日のパンツが紺色なのか聞かれて、そのときの室井さんの受け答えが結構動揺してそうな「え?ちがうちがう、昔ね昔、いまは違うからねwてか今日も違うからねw」って感じだったので、もしかしたら。。。って思ってたら、案の定「紺色」のパンツをしっかりと履いてて興奮しました。この日も元副会長に「紺色パンツ」見られたのかとかいろいろと想像しました。(元副会長に明るい色にしろって言われたもしかしたらこの日だったり。。。)
二人の間で室井さんが「この日も紺色のパンツを履いていた」ことに関して、会話とかあったら知りたいです。0
返信
2025-06-12 07:54:01
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