体験談(約 8 分で読了)
大人のお姉さんがブルマを履いてフェラをするお話(1/2ページ目)
投稿:2025-12-18 02:52:28
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20年程前のお話。
ワンナイトの話なので軽い読み物程度です。
私は、とある地方都市の大学に進学し、そこにあった映画館でアルバイトをする事になった。
まだ日本に出来始めたたばかりの大型のシネコン施設。そこはアルバイトやパートを含めると100人近いスタッフが在籍する大所帯だった。
映画がもともと好きだったのもあるが、バーテンダー風の制服がシンプルにカッコよく見えたのもこのバイトを選んだ一員だった。
初日、緊張しながら初出社した私に仕事を教えてくれた女性がいた。
「チケットの半券をもぎったら、この穴から下に落としてね」
黒髪のショートボブの可愛らしい女性だった。
ネームプレートに「沼田」と書かれたその女性は私の2歳上のフリーターだった。
化粧っけの無いその表情は自分と同年齢か年下に見えるほどだった。
「人間関係とか色々ある職場だけど、困った事があったら、相談してね」
初日に沼田さんと仕事をしたのは1時間程だった。
しかし、女性に飢えていた当時の私は沼田さんのふんわりとした雰囲気にすっかり心を奪われてしまっていた。
こうして、始まった私のアルバイト生活。
目まぐるしく変化する映画館での仕事はハードながらも楽しいものだった。
沼田さんと話す機会も増えた。
高校を卒業して就職したデザインの会社がとんでも無いブラック企業で、すぐに辞めてしまって今に至ったと話してくれた。
「ここで社員になろうか考えてるんだ」
映画館には社員登用制度があった。
実際、アルバイトから契約社員を経由して正社員になるスタッフも少なく無かった。
ある日、売店で小さなトラブルがあった。
ドリンクの原液が入った段ボールが崩れたのだ。
幸い怪我人は無かったが、ユニフォームに段ボールが引っかかり、沼田さんのユニフォームのズボンが脱げかけてしまった。
「沼ちゃん、大丈夫?」
近くにいたスタッフが駆け寄る。同じ売店にいた私の目に沼田さんの黒い下着が飛び込んできた。
「大丈夫、大丈夫!びっくりしたぁ…」
ズボンを直しながら立ち上がる沼田さん。
私も遅れて駆けつけた。
「………見えちゃいました?」
彼女が私に尋ねた。
「はい……すみません」
「見せてもいい下着というか、ブルマなんで気にしないで」
少し恥ずかしそうに笑う彼女。
思わず心臓が高鳴る。
その晩は彼女の黒いパンツ…ブルマをオカズにオナニーをした。
彼女が社員になるなら自分もここに就職しても良いかもな…
そんな事を考えていたある日、そんな状況は一変する事となった。
彼女が突然髪を茶髪に染めてきたのだ。
見る見るうちにメイクの趣味も変わり私服のファッションも大きく変化していった。
「沼ちゃんも女になったんだねー」
他のスタッフがそう話しているの耳にした。
言われるまでも無い。
沼田さんに彼氏が出来たのは明白だった。
それからは意図的に彼女を避けるようになった。
私も大学で他の彼女を作り、バイトはバイトと割り切ったのだ。
それから1年以上が経ち、大学3年生の頃。
沼田さんは映画館を運営している会社に契約社員として入社していた。
マネージャーのユニフォームは黒いネクタイにタイトスカートのシックな物だ。
髪型をダークブラウンのボブカットにした沼田マネージャーにかつてのあどけない雰囲気はもう無かった。
その頃、私は映画館の映写室でフィルムを回す仕事を任されるようになっていた。
フロアよりも時給が良いうえに、仕事内容も自分の性格に合っていた。
その日は本当に唐突にやってきた。
シフトの都合で遅番のクローズ作業をしていた私。
15以上のスクリーンを抱えるシネコンでは上映終了後の映写機のクローズも時間がかかる。
遅番ともなれば1人で深夜1時まで残らないといけない。
カツン、カツン
自分以外誰も居ないはずの映写ブースに足跡が響く。
にわかに緊張が走る。
暗い場所のご多分に漏れず、心霊現象の噂が絶えない映画館だったからだ。
しかし、顔を覗かせたのは意外な人だった。
「○○くん、お疲れ様」
「沼田……マネージャー」
社員としてフロアのクローズを担当していた沼田さんが、なぜか映写ブースまで上がってきたのだ。
「何かあったんですか?」
「何も無いよ。フロア閉めて清掃の人が入ったからブース閉めるの手伝いに来ただけ」
彼女はフィルムを触る時に使う、白い手袋をしていた。手伝いに来たというのは本当だろう。
「ありがとうございます。でも、もう終わりますよ」
自分だってもうベテランだ。人の手を借りなくても映写室のクローズ作業くらいは出来た。
「なんか、こうやって話すのも久しぶりだね」
作業用の椅子に腰掛けながら話す彼女。
見た目は変わったがふんわりとした雰囲気は昔から変わらない。
「○○くんはこの仕事好き?」
「好きです。毎日いろんな事があるので、飽きないです。」
「私も仕事は好き。でもねぇ…辞めようと思うんだ。来月で」
「え……?」
言葉を失った。そんな事考えもしなかったからだ。
「辞めてどうするんですか?」
「東京に行こうと思ってる。知り合いが働いてて、口利きしてくれるって」
何と言って良いのか分からなかった。
ただ、ただショックで言葉が出ない。
「……仕事好きなら辞めなくても…」
「………私ね、付き合ってたんだ。GMと」
GMとは支配人の事を指す。
つまり沼田さんを自分色に染めた彼氏とはこの映画館の責任者だったのだ。
「色々、隠しきれなくなってきたよね。だから、他のお店に転属の話が出てる。彼は…GMは守ってくれなかった。なんか疲れちゃってね」
寂しそうに笑いながらそう話す彼女。
その表情からは色んな感情が読み取れた。
「………俺が初めてこの職場に来た時、最初に仕事教えてくれたのは沼田さんでしたよね」
「そうだったかな?でも、初めて会った日のことは覚えてるよ。緊張してたよね。○○くん」
「してました。でも、教えてくれた人がとても優しかったから、この職場なら働けると思ったんです」
「本当に?人に教えるの下手なんだけどな、私」
「本当はあなたの事が好きでした。この人と一緒に働きたいと思ってシフトもマネージャーに頼んで一緒にして貰っていました」
「………」
沼田さんは何も口にしない。
気まずい沈黙だけが流れる。
「好きだった……か…」
彼女がそう呟いた瞬間だった。
カチャ、ジー…
金属音が聞こえ、そちらの方を見ると沼田さんのタイトスカートのファスナーが下げられていた。
地面にスカートがストンと落ちた。
「‼︎」
突然の出来事に声が出ない。
沼田さんの下半身は肌色のストッキングに包まれており、その奥に真っ黒のパンツがはっきりと見えた。
「……もし、ほんの少しでも気持ちが残っているなら…ちょっとだけ……付き合って…」
彼女が私のズボンに手をかけた。
それが長いよるの始まりの合図だった。
………
ペチャ、ペチャ…
映写ブースの一番奥。
使われていない資材が置かれたスペースに私達は居た。
脱ぎ捨てられた肌色のストッキング。
黒い下着が剥き出しになった沼田さんが私のペニスをしゃぶっている。
オムツを思わせる大きくて厚い生地の下着。あと日、売店で見たブルマと同一のものだ。
成人女性のブルマ姿は学生のそれとは違う魅力がある。
「ん……ん……」
舌を絡ませながら、一生懸命ペニスを舐める彼女。
フェラに慣れてないのか口腔全体を使うというよりソフトクリームでも舐めるような舌使いだ。
上手では無いが、相手を気持ちよくしたいという気持ちが伝わってくるフェラだった。
「んふ……んん…」
苦しそうに声をだす沼田さん。
(そろそろかな?)
私は彼女の首元に手を伸ばすと、ブラウスのボタンを外した。
それを合図に彼女はペニスから口を離した。
ネクタイを解こうとしたが、ストラップで止めるタイプだったので、上手く外せず、ブラウスの方を先に脱がしてしまった。
「……はぁ………ごめんなさい、下手だったね」
大きく深呼吸しながら、謝る沼田さん。
「全然。気持ち良かったですよ。それに…そんなエッチな格好されたから、元気になっちゃいますよ」
改めて彼女の格好を見る。
ブラウスの下からパステルグリーンのブラジャーが顕になっている。
幼い顔立ちに合わせるように、控えめなおっぱいだ。
首に残されたネクタイとブルマは半裸の彼女をエロティックに演出していた。
「やだ……恥ずかしい…」
恥ずかしそうに背を向けた彼女。
「自分から誘っといてよく言うよ」
カチャ…
私はブラジャーの留め具を外した。
小さな、金属音と共に彼女の胸が解放された。
素肌に残された黒いネクタイがおっぱいの谷間を強調している。
背中側から手を回して、揉んで行く。
「あぁ……あっ…」
存在感のある乳首を触る。
「あんッ♡」
乳輪に沿って指を這わすとブルっと身体が震えた。
その瞬間彼女の手が反射的にブルマの方に伸びたのを見逃さなかった。
ズルッ
「い、いやんっ♡」
「俺が触りますから、大丈夫ですよ」
ブルマを引き下ろしてパンツを露出させる。
黒いブルマが地面に落ちると下からブラジャーとセットのグリーンの可愛らしいパンティが現れた。
パンティの上からクロッチ部分を押すと、滑るような触感が伝わってきた。
中はもう…ぐしょぐしょだ。
円を描くように指を動かして、アソコを刺激する。
「あ、あ、あぁ♡…パンツ濡れちゃう…」
「乾いたパンツで帰るのは諦めて下さい」
グチュ…「ひゃんッ♡」
パンティをズラして指をアソコに滑り込ませる。
彼女のナカは熱くて、狭くて大変な事になっていた。
グチュックチュっ‼︎
「いやッ、あ、んあっ、あ……んんん…ッ」
人差し指を挿入しながら親指で一番気持ちのいい場所を探した。
ワレメの根元にある、豆に指が触れる。
「あああッ♡そこはッ‼︎」
陰毛の林の奥のクリトリスはカチカチに勃起して今にもはち切れそうだ。
ワレメから溢れる愛液が指を伝ってパンティの中から溢れ出してくる。
(もう、十分だな…)
彼女の身体はもうとっくに挿入の準備が出来ている。
コンドームは無いが、覚悟を決める時が来た。
「外に出すんで…入れますよ」
「……ピル飲んでるから、中に出していいよ」
そう言うと彼女は脇にあった作業台に手をついた。
どうやら立ちバックがご所望のようだ。
最後に残った布を脱がす事さえ煩わしかった。
パンティのクロッチに指をかけると下から陰毛に包まれたピンク色のワレメが顔を出した。
ペニスを入り口に当てがう。
彼女の身体がブルリと震えた。
「行きますよ…」
「うん…」
腰を曲げて角度を調整する。そしてそのまま一気に腰を突き上げた。
ズボッ‼︎
「はあァッ!!」
ぎゅぷッ♡ぬぽっ♡
暗い倉庫に卑猥な音が響く。
狭い彼女の膣は一回のピストンで想像以上の刺激を与えてくれた。
「あ、あんッ、ん、んんっ♡……ふぁ…あ…」
沼田さんの背中にらうっすらと汗が滲んでいた。
両手を回しておっぱいを刺激する。
コリコリッ「あああッ♡♡♡」
乳首を強く摘むと一際大きな嬌声が上がった。
同時にナカが更に強く締め付けられた。
コンドーム越しでは無い粘膜の直接的な刺激…もうもちそうに無かった。
「……沼田さん……出しますよ…」
「うん……来て…♡」
ドピュッ、ドピュドピュッ‼︎
「はあぁぁ…♡」
下半身の力を緩めた瞬間、彼女の中に白い礫が溢れた。
彼女はとても落ち着いた喘ぎとともにそれを受け入れた。
まるで、自分の中に性液が注がれる事を味わっているかのようだった。
ぎゅぷ…
ペニスを彼女から引き抜く。
沼田さんは身体を作業台の上に預けて楽な姿勢を取っていた。
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