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清楚で可愛い事務員を視姦しまくった5

投稿:2024-09-14 17:23:22

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アラフォー独身派遣社員◆QZiZcmE(愛知県/40代)
最初の話

俺は今年40歳になる。いろいろとあって、長らくいろんなところで派遣社員として職を転々としていた。そんなある日いつものようにネットで職を探し、簡単そうな仕事を見つけある派遣会社に電話をかけた。俺「すみません、〇〇情報誌を見たんですが」#ブルー女「ありがとうございますー。面談のご希望でし…

前回の話

いつもお読みいただきありがとうございます。同士の方がいらっしゃると思うと嬉しいですねー。今回は事務所でお手伝いをした時の視姦話です。その日俺は夜勤明けで爆睡していたところ、昼ごろに携帯が鳴った。相良からの電話で、なんか手伝ってほしいとのこと。眠くて断ろうかと思ったが、事務所でその…

毎度お読みいただきありがとうございます。

今回は、事務所での視姦話などです。

就業開始から3週間ほど経った休みの日、パチンコを打っていたところ電話が鳴った。

保険証ができたので渡したいとのこと。

事務所まで行こうかと話したが、どうやら智子は近くの会社に用事があり、帰り道なので俺のとこへ寄るということだった。

1時間半ほどして、智子から電話が鳴ったが、玉が出ている最中だったので一旦無視するとメッセージが入る。

智子「着きましたよー。どこですか?」

「すみません、すぐ外に出ます!」

そういうときに限って保留で当りを引いてしまう。

(うわあ、うれしいけど…ごめん、これ消化してから)

急いで表に出るとすぐに智子の背中が見えた。

白いカーテン生地みたいな、裾から5cmくらいがレースになってる膝上くらいのスカートに肌色のパンスト姿。お尻の形がやんわりと見てとれる。

「すみませーん、遅くなって」

智子「ほんと、遅いですよー、もう」

少しほっぺを膨らませ怒った感じがマジで可愛かった。

「すみません、ちょっと当りが止まらなくて」

智子「はは、大丈夫ですよー、ごめんねこちらこそ休みの時に」

すぐに笑顔に戻る智子。保険証を受け取りまたパチンコに戻った。

それから三時間後の夕方再び電話が鳴った。

智子「もしもし田中さん。ほんっとにごめんなさい、渡し間違えたみたいで」

違う人の保険証を俺に渡したようだった。まあこちらも封筒の中をきちんと確認してなかった。

「じゃあ、これから事務所いきますよ」

智子「いやあ悪いですぅ。出勤日の時に会社に持っていきますから」

時間もあるし珍しくパチンコも勝っている。何より智子を視姦したい。適当に理由をつけ事務所に向かった。

「お疲れ様です」

智子「あーごめんね田中さん」

智子が出迎えてくれ保険証の交換を終えると、事務所で相良が声をかけてくれた。

相良「悪いね休みの日に。まあ、こっち入って入って」

事務所は4つのデスクが合わさった島が2つあり、空いている席に座った。

相良は奥側に、俺は手前の右側の席、智子は左側の自分の席付近で立っている。

相良「悪かったねえ、ほんと」

智子「ごめんなさい」

ほんとに気にしてないというか、むしろこっちから来たつもりである。しばらくそんな感じで謝られると。

智子「あっ、そうだ」

(あっ。おおー、きたあー、智子のおっぱい)

電車代を渡そうと思ったみたい。引き出しの一番下から自分のバッグを取り出そうと、立ったまま前屈みになり、胸元が空き少し斜めからの角度で左胸が見えた。

黒のブラトップごしの柔らかそうなおっぱい。これを見に来たようなもんだと心から喜んだ。

相良のほうを見ると、相良も胸チラを見れたのだろう。こちらを見てニヤついていた。

智子の服は、紺色の首元が四角くあいているやつで、全体的になんかフワッとした感じ。

いつも思うが、ネックセーターとか首元隠すような服を全くみたことがなかった。

一つ目的は達した気分になったものの、もう少し見たい、もう少し谷間を見たい。欲は強まる一方だった。

すると、

相良「そうそう、ついでに契約書もさ。来週行ったときに、受け取れるんじゃない?」

智子「え、あーそうですねえ。田中さん持って帰ってもらってもいいんですか。またハンコ押してもらえれば」

「いいですよ全然。持って帰りますよ」

基本的に3か月更新だが、周りに合わせる為最初だけ2か月になっていた。

智子「じゃあちょっと待ってもらえます?」

智子は立ったままデスク上のパソコンを操作している。

深く前屈みになった胸元、座っている俺からは見えないが相良を見ると、すぐに分かった。

相良と目が合うとまたニヤリとし、俺の気持ちを察してくれたのか。

相良「あっ、そうだ。田中くん、この会社知ってるかなあ?」

智子と同じように立ったままパソコンを操作しながら、俺にこっちへ来いと手招きする。

俺はすぐに立ち上がり相良のもとへ。

相良「ここずっと募集しててさ、今度営業いってみようと思ってな」

画面は、以前盗撮したのだろう、智子の胸チラ写真が表示されていた。

「ええ、確か以前行ったことあったかと…」

考えるフリをしながら腕組みをし、目の前の智子へ視線を向けた。

(うおっ、いい。これこれー)

前屈みでパソコン作業を続ける智子の胸元がガラ空きで、谷間がばっちり覗いていた。

さきほどよりじっくりと堪能でき、黒色のインナーが若干浮き気味になっているのが見てとれた。

(もうちょい、あともうちょい)

あと少しで見えそうな突起に期待しながら、相良とともに適当に会話をしつつ、二人で智子のおっぱいを堪能。

数分の視姦タイムに大満足。(残念ながら乳首は目視できず。またの機会に)

智子「できましたよー。ちょっと封筒いれますね」

引き出しの中の封筒を取ろうとすると、またまた前屈みになり、再度谷間を晒してくれた。

(何度もありがとー、しっかり覚えて帰るよ)

深く屈みこむ姿勢、露わになる谷間。何度見てもいやらかった。

帰りにトイレを借りていると事務所から相良の声が聞こえた。

俺は用をたしトイレから出ると、相良と智子がしゃがんで頭だけが見えた。

俺も近くに行ってみると。

「どうしたんですかー、すごい声しましたけど」

智子「これ見てくださいよお。もう、また…」

相良「ははは、わりいわりい」

相良のデスク周辺に飛び散らかったクリップ。箱に目をやると千個入り。使用もしてるだろうが、かなりの量。

相良と智子はそれを拾い集めていた。

俺も手伝おうと思い、智子のデスクとさっき俺が座っていた席の間に智子がしゃがんでおり、おれは回って相良の元へ行きしゃがんだ。

当然俺は分かっていたが、相良を見るとあごをクイッとして智子の方向に向ける。

(うおーまじかまじか。やばい、まじでエロすぎるって)

両かかとをつけペタンとしゃがみ込む智子、膝同士くっつけてはいるが、膝はもちろんのことスネと若干のふくらはぎ部分がチラリと見える。

その両足の間からは、はっきりとパンスト越しではあるが、太ももとその付け根の股部分が完全に見えていた。

(黒って。顔に似合わず…)

年齢的に普通なのかとも思うが、個人的なイメージで真面目な智子が黒色のパンティを履くとは思っていなかったので更に興奮した。

(ダメだ、ほんとにエロすぎる)

何度もチラチラみながら、時折凝視してしまう。二人のエロい視線に全く気付かない智子の鈍感さは本当に有難い。

(気にしてないというか、見られるって思ってないのか分からないが…)

無防備な黒パンティをじっくりと堪能した。

(そういえば、「また」って言ってたな)

たぶん相良はこんなことを何度もしては、智子の痴態を視姦していたんだろうと思うと、嫉妬とともに羨ましく感じた。

欲を言えばあのパンストがなければもっと。なんて思ってました。ほんとに欲深いです。

智子「ほんと助かりました、ありがとねー」

「いえ、こちらこそありがとうございました(たくさん見させていただいて(笑))」

智子「あ、私も帰りますから一緒に出ましょう」

五時を回っており、話を聞くと智子はこの後ジムに行くとのことだった。

智子「最近始めたんですよ。ちょっと体がたるんできてるから、鍛えとかないとなあって」

(いやいや、十分引き締まった美味しそうなカラダしてますけど)

「俺も年々太ってるし、運動したいけど」

智子「行きましょうよジム。ストレス解消にもなりますよ。値段も安いですし、トレーナーさんもついてくれたり良いですよ」

「そうなんですかあ。じゃあ、今度行ってみようかな」

智子「うん必ずよ。紹介したら特典もあるし。あっ、特典が目当てではないですからね、はは」

嬉しそうに話す智子、ただ大の運動嫌いの俺。

値段もどうか分からない。だが、AVで見たようなエロい服、エロい事があるかも?とか勝手に妄想し、次の日には運動用の服を買ったのでした。

駅につき電車を待つが、帰宅ラッシュと列車の遅延でホームが混みあっていた。

嫌だなあと智子と話ながら待っていると、電車が入ってきた。

多少の人が下りるものの、まだまだ混雑している車内。一応乗れるには乗れたがもうギュウギュウ。

智子は俺の正面に横向きに立ちバッグを前に持っていた。

至近距離にいる智子、ほのかに良い香りがして興奮してくる。

電車の揺れもあって智子の横腹あたりに俺の息子が当たり、次第におっきくなってしまう。

(やばい、やばい)

さすがにヤバイと思い腰を引くのだが、この混雑と電車の揺れではどうしようもなく。

話もせずにチラっと智子を見下ろすが、智子は狭い中で携帯を見ていた。

(大丈夫、気付かれてはない。かな…)

すると智子の口から「えっ」という小さな声が漏れた。首を俺と反対のほうに向けては元に戻り、また横を向いてはを繰り返す。

俺はふと智子の背中側を見ると、智子の尻に男の手の甲があたっているのが見えた。

(痴漢か?)

男は反応を確認しているのか、手の甲を智子の尻に当てたりちょっと離したりしている。

何も言わないと判断したのか、男はくるっと手のひらを返し尻に押し当てている。

また首を横に向けた智子だったが何も言わず、少し横にズレようとするも動けず。

男は確実にムギュっと智子の尻を掴むのが見えた。ゆっくり手を広げてはまた掴む。

(こいつ、なにやってんだよ)

と思いつつ内心俺も触りたかったが、もちろんそんな度胸はない。

男はその後も智子の尻を揉みまくる。あげくにスカートの裾を掴んで捲り上げようとしていた。

が、さすがにスカートの前側は押さえているのだろう、上手く捲りあがらず。また尻肉をいやらしく触っていた。

そんな光景を見ていると、俺の息子は既にビンビンになっていた(笑)意図的に智子に押し当てて感触を楽しんでいた。

智子の降りる駅につくと。

智子「じゃ、お疲れ様ですー」

小さな声で俺に向かって挨拶をする智子の顔が、少し赤く染まっていてエロかった。

人混みをかき分け降りていく智子の後ろ姿を名残惜しそうに眺める痴漢男は、次の駅で何食わぬ顔で降りていった。

悶々としつつ、降りる駅に着くとまっすぐ家に帰宅。

いろいろ智子からもらったお土産と電車の出来事を思い出し、速攻でシコシコするのでした。

この話の続き

いつもお読みいただきありがとうございます。今回は外での視姦話です。その日俺は早出で夕方四時に仕事を終える。着替えを済ませ、駐車場に派遣会社の車があった。(相良さんか?智子か?)外にある喫煙所で一服しつつ待っていると、建屋から出てくる相良と智子の姿が見え声をかけた。俺「お疲れ様…

-終わり-
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