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体験談(約 11 分で読了)

後編:クラスの男子に犯されたことを信じていた先生に相談し、裏切られてしまいました…。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-14 17:55:32

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本文(1/2ページ目)

ぷりっつ◆JYcGBTA(岡山県/30代)
最初の話

当時私は、17歳の女子高生でした。中学生の頃からおっぱいがどんどん成長していき、Gカップのブラをつけていました。かなりキツいので、本当はもっと大きかったのかもしれません…。でも、おっぱいの大きさをからかわれたり、学校の男子からいやらしい目で見られたりしていたので、少しでも小さく見せたくて、無…

前回の話

クラスの男子に、痴漢男とのプレイを盗撮されて、その画像で脅されて犯し尽くされた翌朝。今日はもう学校を休んでしまおうか…と考えていたとき、携帯がなりました。「昨日は気持ち良かったね。あの時のラブラブ画像をプレゼントするよ!今日もちゃんと学校来てね。来なかったら、この画像がどうなるか、分かるよね…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

睡眠薬で眠らされて先生の自宅に連れ込まれた私は、恥ずかしい部分を曝け出してM字開脚の状態で拘束されていました。

先生が、ギラギラと欲情した目で私を見つめながら、近寄って来ます。

「ううっ、やだやだやだっ、先生、お願いですからやめてください…!」

「さっきカメラに向かって、俺の性奴隷だって誓っただろ?お前の身体を好きにしていいんだろ?」

「酷いっ…無理に言わせたんじゃないですかっ!いやですっ、来ないで、来ないでぇっ…」

「そんなに泣かれると、余計興奮するじゃないか…俺を煽って、いじめてもらおうとしてるな?」

「ちがいますっ!!!…んっ…!!」

先生が深く、キスしてきました。

唇をこじ開けて、舌が入ってきます。ネトネトと唾液を絡ませながら、私の舌を吸い上げ、口内を舐めまわし、時折唾液を溜めて送り込んできます。

溺れそうになって先生の唾液を飲み込むと、今度は私の顔や耳、首筋を舐め始めました。

「あっ…はあっ…んっ…」

「ちょっと舐められただけで感じやがって、スケベ女が…こんな淫乱だとは思わなかったよ…!」

「感じて、ませんっ……あっ!!」

先生の手が、はだけた胸元から顕になったブラジャーをズリ下げ、おっぱいをさらけ出しました。

「本当に、物凄いデカさの乳だ…顔と同じくらいデカいんじゃないか…?色白で、スベスベで、乳首はピンクで、いやらしすぎる…これで色んな男を誘惑して、犯してもらって来たんだな…」

先生は、私のおっぱいの感触を堪能するように、ゆっくりと全体を揉みます。

「はぁんっ…あんっ…誘惑なんて…してませんっ…」

「嘘をつくな!!そうじゃなきゃ、こんなに感じやすいわけないだろ!!ただ揉まれただけでエロ声出してだらしなく顔がとろけてるぞ!!」

先生の手の力が、強くなってきます。

「嘘をつく悪い生徒には、自分の罪を分からせてやらなきゃいけないな。」

先生は、指で両方の乳首をキューーっとつねりあげました。

「やぁーーーーっ!!!」

乳首への激しい攻めが始まりました。

指先で、高速でピンピンと弾き、爪でカリカリと引っかき、摘んでコネコネといたぶります。舌先でチロチロと舐め、唇で強く吸い上げ、時折歯を立てて甘噛みします。

「あぁんっ、やんっ!!あっ、いやぁっ、だめっ、きゃあんっ!!!」

「乳首ビンビンだぞ!!感じまくってるだろうが淫乱が!!」

「あぁあーーーーんっ!!!乳首もうだめぇっ、やんっ、やぁーーーーっ!!」

またしても乳首だけで絶頂してしまい、腰が跳ね上がります。

「こらっ!!何を勝手にイッてるんだ!!イクときは、先生に報告しなきゃダメだろ!!」

私がイッて、のけぞっても、先生の乳首攻めは止まらないどころか激しさを増していきます。

電流が走るような快感が、乳首から全身を駆け巡ります。

「あぁんっ!!やんっ、あっあっあぅ、イキますっ、乳首でイッちゃうっ、またイッちゃいますうぅっ!!ああぁーーーーーっ!!!」

イキたての敏感さを増した乳首に続く攻めに、私の身体は絶頂を繰り返します。

「認めなさい!!乳首でイキまくるエロ乳使って男を誘惑してただろう!!」

絶対にそんな事してないのに、むしろおっぱいにいやらしいことをされて悔しかったのに…でも、認めない限りはこのイキ地獄が続きます。

「ああっ、あんっ、ごめんなさいっ、誘惑、しましたっ!!えっちなおっぱいを男の人にいじめてもらいましたっ!!認めるからぁっ!!やめてっ、あんっ、お願いしますっ!!!ああっ!!おかしくっ、なっちゃうううっ!!」

再度絶頂したところで、やっと先生の攻めが止まりました。

「はぁっ、はぁっ…」

「まったく、やっと認めたか。乳だけで何度もイキ狂うなんて、お前ほどのエロ女はなかなかいないぞ。」

「あぅ…ごめ…なさ…」

「淫乱すぎて男を漁るのも結構だがな、お前は先生だけの奴隷なんだろ。これからは他の男を誘えないように、印をつけておかないとな。」

「な…何を…んうっ!」

先生はおっぱいの肌にキスしたかと思うと、強い力で吸い上げてきました。唇が離れると、そこは真っ赤に、小さなキスマークがついています。

「あっ!んんっ!!きゃっ!!」

先生が何度も何度もその行為を繰り返し、私のおっぱいは、赤いキスマークだらけになってしまいました。

「これで、他の男には見せられないな!消える頃には、またつけてやるから安心しろ!」

赤い印だらけになったおっぱいは、先生の所有物だという烙印を押されたようでした。

「おい。さっきからお前がエロ乳で挑発ばかりするせいで、俺のがこんなになってしまっただろ。どうするつもりだ?自分だけ乳イキしまくって、許されると思うのか?」

先生が、大きく勃起したペニスを、ズイっと見せつけてきました。私に言わせたいことは分かっています。こんな拘束をされた状態では、先生の望むようにするしかありません。

「ううっ…私の…おっぱいを…先生のオチンチン…気持ち良くするのに、使って、ください…」

「仕方ないな!お前がそう言うなら、してやろうか。さっきちゃんと謝れたから、ご褒美もやらなきゃなぁ。」

嬉しそうにニヤつきながら、先生はベッドサイドからボトルのようなものを取り出しました。そこからトロトロとした液体を、私のおっぱいに垂らしてきました。そして手のひらで、おっぱい全体に塗りたくります。

「ひゃんっ!!!!えっ、えっ、なに、これっ!!!」

液体を塗られた部分がカーッと熱くなり、感覚が敏感になり、先生の手の感触を、さっきまでの何倍もの強さで感じます。

「良い子にできたからな、気持ち良くなれるお薬を塗ってやったぞ!まぁ、お前はコレがなくてもイキまくる女だから、刺激が強すぎるかもしれないけどなぁ。」

「あうっ、これっ、へんっ、やっ、触っちゃ、だめですっ、あんっ、ひゃうっ!」

未知の快感に身をくねらせていると、先生は液体でヌメヌメになった谷間に、固く太く反り上がったペニスを挟み、前後に動き始めました。

「うおっ、これは、ヤバいな…!凄すぎるぞ、お前の、乳マンコ…!!」

「あっ!あんっ!やっ!きゃぁんっ!!」

ズチュッ!グチュッ!

液体まみれのおっぱいとペニスが擦れるたびに、まるで膣に挿入されている時のような強い快感が押し寄せてきます。

「ああっ、すぐ出ちまいそうだっ!スケベ乳めっ!!こうしてやるっ!!」

「ああああーーーーーっ!!!!」

液体で敏感にさせられた乳首をコネコネとつままれて、また絶頂してしまいます。先生のピストンも、より激しさを増していきます。

「あぁーーーっ!!!やぁーーーー!!イクっ、またイキますっ!!イッちゃうっ、いやぁーーーーっ!!!」

「俺もイクぞ!!くっ!!」

ドピュドピュッ!!!

先生から放たれた精液が、私の顔にビチャリとかかります。

「はぁっ、はぁっ、…んぐっ!!」

イキたてのペニスが、強く口に突っ込まれます。

「先生のチンコを綺麗にするんだ!しっかり、残ったザーメン吸い取りなさい!」

頭がぼーっとする中必死でペニスを吸い上げると、とろりと精液が口の中に溢れます。舌で、ペニスに付着した精液を舐め取ります。

舌を使うことで、精液の味や匂いをよりハッキリ感じてしまいます。

「よしよし、おりこうだ。舐めた分はちゃんと飲み込めよ…?ほら、口を開いて見せてみろ。」

私がゴクンと飲み込み、口を開けて見せると、先生は満足そうに笑いました。

「精液掃除してそんなエロ顔するなんて、お前は本当にスケベ女だな。よし、何人もの男を咥え込んだ淫乱マンコにも、きちんと指導をしてやるからな!」

そう言って先生は、大きく開かれた私のアソコに目を向けました。

「おい、どうなってるんだ?まだ指一本触れてないのに、もうマン汁で溢れかえって、ベッドまでビショ濡れじゃないか!」

度重なる絶頂で、私のアソコはすでに濡れそぼってしまっていました。

先生はアソコに顔を近づけて、じっくりと観察します。

「太ももも尻も真っ白で、マンコは綺麗なピンクだ…とても、男好き淫乱女には思えないなぁ…あぁ、でも、クリは真っ赤に充血してビン勃ちだ!早くいじめられたいんだなぁ!」

「ううぅ、そんなに見ないでぇ…」

恥ずかしすぎて足を閉じようとしますが、鎖で拘束されているので、M字開脚のまま動かせません。

先生の顔が近づいてきて…ベロンッ!!

「やぁーーーっ!!!」

グチュグチュと音をたてて、先生の舌がアソコを舐め回します。

クリを舌先でグリグリとこねられると、腰が勝手に跳ね上がってしまい、先生の口にアソコを押し付けるような動きになってしまいます。

「あんっ、やんっ、あっ、あぁんっ!!」

膣から流れ出る愛液を舌で掬っては、クリに塗りつけるように舐められ、声が溢れて止まりません。

「マン汁が流れすぎだ!先生が押さえておいてやろう!」

ジュプリ…

先生の指が膣に侵入し、中で暴れ始めます。

「あぁんっ!!あんっ、やぁっ、ひゃんっ!!」

「ここが好きなのか?!ここが男を咥え込む原因か!」

「きゃあーーーーっ!!!いやんっ、せんせっ、だめぇっ、そこだめぇーー!!!」

Gスポットを探り当てられて、そこを執拗に擦られます。

「ここだな?!ここが悪さをしてるんだな!!お仕置きだ!!先生の指でイけ!!」

「ああっ、あぁーーっ、イくぅっ、やんっ、イクイク、いやぁーーーーーーーっ!!!」

プシャアアアーー…

私が潮を吹いて絶頂しても、先生の指は止まりません。

「すぐにイキやがって!!こんな淫乱マンコしてるなんて校内の風紀を乱してるぞ!謝りなさい!!」

「あぁーーー!!!!ごめんなさいっ、ごめんなさいっ!!私がっ、悪いからぁっ、せんせっ、もうやめてぇっ、イクっ、またイクうっ、やあああーーーーーーっ!!!」

何度目か分からない絶頂にビクビクと身体を痙攣させていると、先生は再び硬くなったペニスを、アソコにペチペチと叩きつけます。

「淫乱だからって誰のチンコでも簡単に飲み込んでやがるんだろ?あのな、このマンコは誰のものだ?ちゃんと分かってるのか?」

先生の望む言葉を言えば、少しでも早く解放してもらえるかもしれない。

ぼやけた頭で必死に考え、熱で浮かされたように言葉を紡ぎます。

「私のオマンコは…先生の…物です…」

「そうだよな?それなのに、他の男に犯されたんだよな?どうするんだ??」

「先生の……オチンチン、で…上書き…してください…」

「ふふっ…全く、世話が焼ける奴隷だよ。安心しろ、他の男のチンコなんて忘れるくらい、先生が気持ち良くして犯してやるからな。」

そう言うと、さっきおっぱいに使われた液体を、アソコに大量に垂らしました。

「えっ…うそうそっ…!!そんなのっ、ダメェっ!!!」

おっぱいでも、物凄い快感を増幅させたあの液体を、アソコになんて使われたら、大変なことになってしまいます。

垂らされた部分が、徐々に熱を持ち始めました。

先生はペニスを、膣に近づけてきます。

「先生っ!!お願いします、そんなのされたら、おかしくなっちゃうっ!お願いしますっ、やめてやめてっ…壊れちゃうっ、お願いしますっ…」

泣きながら懇願しますが、先生はニヤリと笑って…

「おかしくなってしまえ。」

グチュン!!!

「あああああーーーーーーーっっっ!!!!!」

容赦なく、一気に奥まで貫かれて、私は絶叫しました。

目の前が真っ白になって、意識が薄れそうになりますが…

ズンズンズン!!バチュグチュバチュ!!

「やぁあぁーーーーっ!!!!ああーーーーーーーん!!!」

激しいピストンに揺り起こされます。

「おいっ…!!マンコ締め上げすぎだぞ!!」

「あんっ!いやぁっ!!あぁあんっ!!きゃんっ!!やぁーーーっ!!!」

一突きされるたび、毎回イッているような猛烈な快感の嵐に、全身が引きちぎられるようです。

もう思考は全くできません。

ただ、逃れられない快楽の地獄の中で悶え続けるしかありません。

「そんなにいいのか!!変態奴隷が!!」

「あんっ、やんっ、きもちぃっ、気持ち良すぎるぅっ、ずっとイッてるっ、あぁんっ!変にっ!なっちゃうううっ!!あぁあーーーっ!!」

「何が気持ちいいんだ!ちゃんと言わなきゃダメだろ!!」

「あぁーーーっ!!!先生のっ!!オチンチンっ!!!気持ちいっ!!いっぱいっ突かれてっ、イッちゃうっ、ああんっ!だめぇっ、気持ちすぎるぅぅ!!やんっ!!狂っちゃうよおっ!!!」

「そんなに好きならっ!中にくれてやるぞっ!!」

「あぁーーっ!!中好きぃ!!!出してえっ、先生のっ、いっぱいっ、中にくださいっ、あんっ、あんっ、ああああーーーーーーーーっ!!!」

ドクドクドクっ!!

お腹の中に熱いものが広がります。

グポッ…ペニスが抜き取られて、膣からドロドロと精液が溢れてきます。

絶頂地獄の波が去ると、思考が少しずつ戻ってきて、自分が口走ったいやらしい言葉を思い出してしまいます。

「おい、とんでもない乱れっぷりだったなぁ…!」

「ううぅ、ぐすっ…なんでぇ…もうやだぁ…」

先生に裏切られて、犯されて、本当に悲しかったのに。悔しかったのに。嫌だったのに。

なんであんな言葉を叫んでしまったのか、自分でも分からず、涙が溢れてきます。

私の思考とは別の、頭の中のもう1人の自分は、すごく淫乱なのかもしれません。

「さて、と…」

ガチャガチャと音を立てて、先生が私の手錠と、足を繋ぐ鎖を外します。

解放されるんだ…。

もう何も考えたくありません。

早く家に帰って、お風呂に入って、眠ろう。このことは、悪い夢だったと思って忘れよう。

そう考えていると…

ガチャン!

「え…」

手錠と鎖の拘束を解かれた私の首には、今度は赤い首輪がつけられました。

首輪につながるロープを、先生が握っています。

「あれだと他の体位ができないからなぁ。さぁ、続きをしよう。」

「もう…無理です…先生、お願いします…許してください…」

「こら、なにを言ってるんだ!!」

グイッ!

ロープを引っ張られて、首輪に繋がれた私は、仰向けに寝転がる先生の隣に倒れ込みました。

「奴隷のくせに口答えするんじゃない!ほら、大好きなチンコだぞ。イカせて貰ったお礼のご奉仕をしなさい。」

首輪を引っ張られて、先生のペニスの前に顔を見て持っていかれます。

「ううぅ、うええっ…」

泣きながらペニスを手に取り、力を振り絞って、ペロペロと舌で舐めます。

「ほらほら、もっとしっかり、根元から先端まで舐めなきゃダメだ。」

必死に舌を出して、顔を動かし、ペニス全体を舐め上げます。

「よしよし、今度は口全体で咥え込め。」

「んぐっ…ふっ…んんっ…」

口の中で、先生のペニスはどんどん大きく固くなっていきます。口がペニスで満たされ、先端は喉奥まで達し、カウパーの味が広がります。

「次は、ご自慢の乳マンコでしごいてもらおうか。」

今まで勝手におっぱいを使われたことはあっても、自分からしたことはありません…。屈辱で涙が出ますが、解放してもらうためには、従うしかありません。

おっぱいを両手で寄せ、ペニスを挟みこみます。

身体を上下に動かして、ペニス全体をおっぱいで刺激します。先生の命令でいやらしい動きをしていると、支配されているという感覚がよりハッキリします。

「ああっ。やっぱり、目をつけてた通り、お前は最高だ。」

おっぱいの間で、ペニスはより硬さと大きさを増していきます。

「よーし、そろそろ、挿れてもいいぞ!大好きなチンコを、マンコで咥え込ませてやる。」

仰向けの先生のペニスは、天井に向かってそそり立っています。

「お前の大好きなチンコで犯してやるんだからな。きちんと挨拶して、お礼を言えよ?分かってるな?」

「うっ…ううっ…ぐすっ…オチンチン、いただきます…犯して頂いて…ありがとうございます…」

泣きながら先生に跨り、ペニスをゆっくりと挿入していきます。

ズズッ…グプンッ…

根元までズップリとペニスが入ると…

「オラッ!!!!ご褒美だ!!!!」

「んああぁぁあーーーーーーっ!!!」

猛烈なピストンが始まります。

下から殴りつけるように勢いよく突き上げられ、自分の体重がかかって、奥までペニスが刺さります。

「あっあっあっあっ、やぁんっ、あんっ!!!!」

バルンバルンと揺さぶられるおっぱいを、先生の手が揉みしだき、乳首をカリカリ引っ掻きます。

「あんあんあんあんっ、イっちゃうつっ、あっ、やぁあーーーーーーん!!!!」

絶頂の衝撃で力が抜け、上半身が先生の胸元に倒れ込みます。

先生は私を強く抱きしめ、さらに激しくピストンします。

その揺れで、先生の胸板と私のおっぱいが擦れ、固くなった乳首がコリコリと刺激されます。

「乳首が当たってるぞ!!先生の体で乳首こすって感じるなんて、とんでもないエロ生徒だ!!」

「あああぁあんっ、ごめんなさいっ、ごめんなさいっ、あんっ、やんっ、もう許してくださいっ!!」

パンパンパン!!!!

腰の動きがスピードを増し、奥への刺激がどんどん強くなります。

「オラぁっ、いくぞ!!スケベ奴隷マンコでイキながらザーメン受け止めろ!!」

「あああーーーーっ!!!!イクうっ、イクッ、またイッちゃううっ、ああっ、あんあんあん、やぁんっ、いやあああああーーーーーーーーーーー!!!!」

ビュルビュルビュル!!!!

先生は私のお尻をガッチリ掴んで、最後の一滴まで中に絞り出しました。

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話の感想(6件)

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  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    DRXさん
    続き読ませてもらいました。次回はクラスの男子に広まってみんなに回されちゃうんですかね?続きが気になります。


    コメントありがとうございます。
    続きもぜひ読んでくださいね。

    0

    2024-09-16 01:25:46

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    書きながら一人でやってんのか


    コメントありがとうございます。
    はい、しちゃってます。

    0

    2024-09-16 01:25:23

  • 4: ぷりっつさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    全部見させて貰いました!!私がされてる風に読んで興奮しました、、、レイプされて辛いかもしれないですけど続きまたせてもらいます_| ̄|○最初の痴漢男さんのお話合ったらお願いしたいです


    コメントありがとうございます。
    読んで、興奮してくださって嬉しいです。
    痴漢男さんも、また登場しますので、ぜひ読んでくださいね。

    1

    2024-09-16 01:25:00

  • 3: DRXさん#IoEWZ1A [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き読ませてもらいました。次回はクラスの男子に広まってみんなに回されちゃうんですかね?
    続きが気になります。

    0

    2024-09-15 17:43:42

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    書きながら一人でやってんのか

    0

    2024-09-15 00:32:02

  • 1: 名無しさん#EFdEAFU [通報] [コメント禁止] [削除]
    全部見させて貰いました!!
    私がされてる風に読んで興奮しました、、、
    レイプされて辛いかもしれないですけど続きまたせてもらいます_| ̄|○
    最初の痴漢男さんのお話合ったらお願いしたいです

    1

    2024-09-14 20:30:34

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