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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】小6の時、都会から転校した美少女を言い包めて、ベッドイン。その時少女の顔はこわばっていた。。。(性描写丁寧に描いたつもりです。)(2/5ページ目)

投稿:2024-09-06 17:50:34

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本文(2/5ページ目)

「アァッ、松木くんっー!あああ」

「くぅっ、いいぞっ、平田っ!お前のオマンコはサイコーだっ!」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……

一軒家の子供部屋に腰を打ちつける音が響き渡る。

その音の出所はまだ小学六年生の男女というのだから、まさか平田の両親も自分の娘が家でSEXしてるなんて夢にも思っていないだろうな。

お互いに素っ裸で汗をかきながら、俺はムチムチのお尻を突き出した平田と手を握り合いながら、後ろから腰を打ちつけた。

平田との結合部には平田から溢れたモノと俺の出したモノがドロドロになっており、ぐちゃぐちゃだった。

もう彼女の膣内で何度射精したのかも分からない。はじめてからずっと抜かずにおり、それだけやれる小6の俺も、付き合える平田もタフだった、

「あぁっ〜」

ついに膝が笑った平田だったが、床に手を着きお尻を突き上げた、そそるポーズで俺に腰を抱えられてしまっている。

「平田っ、出すぞっ」

「ふぁあっ、また中なの!?ぇえっ」

「ぐぅおっ」

「ンぁあああア~~~ッ!」

平田の腰を抱え、キンタマを揺らしながら腰を振って、ドピュ、ドピュと射精しながら腰を振った。そして膣奥に押し付けて子種を注ぎ込んだ。

「ンはぁっ、アッ、あぁああアンっ……出てるぅ……いっぱい、出てるのぉ……ンぁあ……」

「ふぅうっ……」

出過ぎだろ、俺(笑)やっぱりこの年齢が一番元気だ。

そう思いながら、俺は今回の放出もすべて平田へと注ぎ込んだ。

「ふぅっ、ふぅうっ……」

と平田は荒い息を吐いていた。

「そろそろ休憩すっか?」

「ぅん、きゅーけい、するぅ……」

休憩とは言っても、別に今のようにタバコを蒸すようなことはない。

念のために(笑)

二人で一度汗を流そうと言うことにもなっても裸でキスをしながら、風呂場へと向かったのであった。

「あのさー、松木くんってばマジ絶倫だよねー」

「まあなぁ、俺も自分でびっくりしてる」

二人してシャワーを浴びた後、せっかくだからと湯船にぬるま湯を張って二人で浸かった。

平田は俺の股の間に収まって、俺は彼女のまだ若干幼児体型の残るお腹に手を当てて抱いていた。

こうして二人で密着して浸かるなら、この程度のぬるま湯の方がちょういい湯加減だった。

俺は平田のムチムチな身体を抱き寄せて、その濡れた髪に鼻を埋める。

「ンぅ……、もぅ、松木くんって本当に私の匂いを嗅ぐのが好きなんだからぁ……」

「ああ、どうやら俺は匂いフェチみたいだよ。」

「なにそれ?」

恥ずかしそうに、しかし満更でもなさそうに身を捩る平田がそこにいた。

大塚が転校してきてから数ヶ月が経った。

「いいよなー、大塚って。」

「うん、可愛いし、大人っぽい。」

「写真撮らせてくれねぇーかなー?」

「撮ったちょーだい♪」

「まずは撮らせてもらわねぇーと。」

「頼めばいいじゃんか。」

「なんて言うんだよ。」

「うん、確かに。」

あの容姿から男子からの人気を一気に集めていたり

大塚は女子からも人気者になっていた。なんたって持っているものがオシャレで珍しい。

「大塚さん、そのシャーペンって可愛いね。」

「そう?」

「いいなーー。」

「これ、あげようか?」

「いいの?」

「うん、ほかにも沢山あるし。」

「大塚さんマジ神っ♡」

「えーー、いいなあ。」

「馬庭さんにも持ってきてあげるよ。」

「うそーー♪」

大塚は可愛い上に、非常に気前も良かった。

「洋服も沢山持ってるの?」

「うん。結構あるかも。」

「いいなー。」

大塚はとても都会風で島根の女子とは比べ物にならないくらいオシャレさんだった。

しかし、全員が大塚のことが好きなわけでもない。

可愛いか故にやっかみも結構あるみたいだ。

「なに、あれ。ムカつかない?」

「ホント、ホント。」

「ちょっと都会から転校して来たからって、調子に乗ってない?」

「乗ってるかも。」

「大塚のやつ、マジムカつくっ!」

ただ、当然思春期の女子達はそんな大塚のことを気に入らないと思う奴らも出てくる。

それは大人の世界でも子供の世界でも同じだ。

特に女子小学生の方が集団化するからタチが悪いのかもしれない。

大塚の綻びはたった一言から始まった。

「ねぇ、佐々木さんちょっとさー、スタバ行きたいんだけど、どこにあるのかなー?」

「スタバ?」

「キャラメルマキアート飲みたいんだけど……無ければドトールでもいいよ。」

「ドドール?」

「えっ?まさかドトール知らないの!?」

コソコソ……

ザワザワ…

「一応、知ってるけど……それが何さっ。」

「はあー良かった。で、どこにあるの?」

「無いわよ。」

「うん、知ってる。近くにはないんでしょ?もしかして遠くにあるの?」

「何言ってるの?松江どころか島根には無いよ。」

「えっ?もしかしてドドールも?」

「ドドール??そんなの松江にある訳ないじゃん。」

「えっーーー?うそでしょ?松江って県庁所在地でしょ?」

「だからそれがなに!?」

「・・・あっ、ごめん。」

読んでいる方、驚きましたか?島根県はその当時、ドドールどころかスタバもありませんでした。マクドだって、かなり遅く松江に出店するぐらいチェーン店がない県なのです。

無ければ無いで、別に不自由はしないんですけどね。

しかし、東京育ちの大塚は輪をかけて女子達の反感を買うことになる。

「遠藤さん、お洋服ってどこで買ってるの?」

「うーーん、サティかな。」

「サティ?!」

「あれって、スーパーの大きい所でしょ?」

「あ、私、UNIQLOで買ってるよ。」

「ゆ、UNIQLO!?」

「ウイゴーは?」

「ウイゴーって?」

「えっ!?女子中高生の一番人気ブランドよっ!」

ザワザワ…

ザワザワ…

「・・・・」

「・・・・」

「感じわるーーー。」

「ホント、ホント。」

「私最初から嫌な感じな子だと思ってたわよ。」

「ホントねぇーー。」

「どーせ、わたし達は田舎もんよ。向こうに行きましょう。」

「行きましょ、行きましょ。」

コソコソ……

コソコソ…

うわーーー、女子ってこぇぇぇぇ〜((((;゚Д゚)))))))

たかだか、スタバの会話から一瞬でチヤホヤされていた転校生が地に落ちた瞬間だった。

物を貰っていた奴らも掌返しで引いて行った。

「なんだ、女子たち?」

「さあー。」

男子はそれを遠目で見るしかなかった。

小学6年生って女子の方が身体も大きいし、そもそも大人びいている。口喧嘩では絶対勝てない。それは間違いなかった。

特に俺はめんどくさいことが大嫌いだったので関わりたくなかった。

それからの大塚へのイジメが始まった。

まあ、イジメというか、簡単に言えば仲間はずれ。要は「無視」だ。

明るかった大塚も日増しに暗くなっていった。無視ってタチが悪くて陰湿だ。集団心理ってやつなのか、女子達はみんな大塚を無視していた。

男子は分かっていたけど、小6の頃って力関係は女子の方が上。何より関わりたくないってのが本音だった。

しかし、正義感とかそういうのではなくて、単に俺は常に俯いている大塚が気になって仕方なくなっていた。

ある日社会見学で松江城公園に行った際、集団から離れた隅っこでひとり弁当を食べている大塚を見つけた。

「よっ、大塚。」

「ま、松木くん。」

「こんな隅っこで何してんだ?」

「うん。」

「みんなと遊ばねぇーのか?」

「うん。」

「遊ぶ友達いねーのか?」

「・・・・うん。」

「だよな。」

「ちょっと待っとけよ。」

俺は平田の所に行った。

「おい、平田ちょっと来い。」

「なに?」

「オマエ、副委員長だろ?」

「だから?」

「大塚のこと、仲間に入れてやれよ。」

「う、うん……私はいいんだけど、千代子と美沙が。」

「あーー、あのブスコンビの佐々木と中嶋か。」

PTA会長の娘の佐々木千代子とその親友の中嶋美沙。かなり性格がキツイ。特に佐々木はドブスでの上にやたらマウントを取りたがる奴で男女ともに嫌われていたが、佐々木の姉貴が不良で怖がられていたため、逆らう女子達はいなかった。

「そーー、千代子がね。無視しよって。千代子のお姉さんも怖いしさー、逆らえないのよ。」

「あのブスっ、性格までわりーなー。」

「本当よ、私は全然いいんだけどね。。千代子が。」

「そっか。」

女子はホンマに怖いわ。

「おい、佐々木っ。」

「なにさー、松木っ。」

「あんまイジメみたいな、しょーもないことすんなよ。」

「えーーー、アンタあの自慢しいーが好きなの?」

「自慢しい?」

どうやら大塚のあだ名みたいだ。

「そうよ。なんか、東京、東京ってウザすぎっ。」

「うーん。それでイジメてんのか?」

「イジメてなんかないわよっ、ねぇー、美沙っ。」

「うん、そうよ。松木こそ関係ないじゃん。」

「もしかして、自慢しいに惚れたの?」

「えええーー、自慢しいと松木ってデキてんのー?」

小学生あるあるだ。ちょっと男女が仲良くすると直ぐにデキてるの?みたいな揶揄いをしてくる。

うぜぇーーなーこいつら。

「そんなんじゃ、ねえーよ!ドブスっ!」

「きーーーー!ドブスってなにさーっ!この格好付けっ!」

「るせぇーブスブスっ!ドブスっ!」

「きーーーーーーー!!!」

本当に性格と容姿は正比例する。これは俺のとっとも大切にしている持論だ。

「自慢しいなんてきっとサセ子よ!」

「サセ子?大塚が?」

「そうよ。あの子小学生のクセに東京の時に彼氏がいたって自慢してたからっ。」

「けっ、それだけかよ。」

こんなブスはどこにでもいる。特に佐々木はブスだと思っていないのでタチが悪かった。

「おい、大塚、荷物まとめてこっち来い。」

「う、うん。」

俺は男子の輪の中に大塚を連れて行ってやった。

「なんだよー、女子じゃんかっ。」

「大塚なんて連れてくるなよー。」

パシャ、パシャ、パシャ。

団ちゃんが隣のクラスの女子の写真を撮っていた。

「なー、団ちゃんは大塚が混じってもいいだろ?」

「いいぜ。可愛い子は歓迎だよ。」

さすが団ちゃん。大人だ。

この頃の男子ってみんなこんな感じだ。どんなにかわいい子でも可愛いなんて絶対言わない。

団ちゃんみたいに可愛い子とかいうのは稀なヤツだった。やはり写真が趣味なだけはある。

でも、大塚は間違いなく可愛い子だ。

結局、男子達も受け入れた。

「大塚、後で写真撮らせてくれよ。」

「私の写真?」

「団ちゃんは女子の写真を撮るのが趣味なんだよ。撮らせてやってくれよ。」

「うん。いいよ。」

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