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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】小6の時、都会から転校した美少女を言い包めて、ベッドイン。その時少女の顔はこわばっていた。。。(性描写丁寧に描いたつもりです。)(4/5ページ目)

投稿:2024-09-06 17:50:34

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本文(4/5ページ目)

「ダメ……」

「いいだろ……」

「でもぉぉ……」

「嫌いじゃないんだろ、俺のこと?」

「……うん。でも……」

「じゃあ…」

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二人は唇を重ね、俺はノータイムで舌をねじ込んだ。

ぴちゃっ、ぴちゃっ、クチュゥっ……

湿った水音が立って、子供同士で二人で蕩けるようなキスをした。

唾液の糸を引きながら舌を離せば、すでに二人の人前は潤んでいた。

「はぁ、はぁ……いきなり舌入れたよね?」

「わ、悪りぃっ。」

少し恥ずかしそうな所が堪らない。

しかし彼氏がいた割には恥ずかしがり過ぎたなー。

(まっ、そんなことどーでもいいやっ。大塚とSEXが出来ればそれで満足だ。)

「なんか慣れてるね?」

「なんで?オマエもキスくらい経験あるだろ?」

「・・・うん、まあ。」

だよな、彼氏いたんだから。じゃあ後は簡単じゃねぇーかってこの時思った。

「お前、この状況分かってるだろ?」

「・・・なんとなく。」

「じゃあ、いいよな。」

「松木くんってアレの経験あるの?」

「ああ、SEXだろ?あるよ。」

「やっぱり相手は平田さん?」

「なんでそう思うんだ?」

「いつもよく話をしてるし。」

「そりゃ、同じ委員だからな。」

「・・・そっか。」

「まあ〜、そんなことどーでもええやん。」

と、大塚を引っ張った。

「なー、ここ揉んでいい?」

「ぅん、あっ、でも、優しく……ンっ」

「おぉ、柔らけぇっ。」

俺は無造作な手つきで、いやらしく大塚の胸を揉み始めた。ムニュムニュっと回すように揉み捏ねまわす。

二人はそうしてしばらく絡み合っていると、俺は興奮して大塚をベッドに押し倒す。

「ぁ、松木くぅん……」

甘えた声を上げた大塚はされるがままとなって、服の下に俺の手が這入ることを受け入れた。

「ンっ、ふぅっ……ンぅ……」

服の下で俺の指が、むにゅむにゅと小6のおっぱいを揉み廻すのがたいそう艶めかしく思えた。

所詮小6の俺、乱暴なまでに鷲掴んでも、大塚は歯を食いしばり、腰をくねらせて俺の愛撫を受け入れる。

「なんか、コリコリしてる。」

「やぁん……、もぅ……」

大塚は恥ずかしそう、でも嬉しそう。

俺はすでにガチガチに勃起しながら、大塚の乳首を探すようにして揉み上げた。

「もっ、もう我慢できないっ」

「あっ……」

ガッつく少年っぽさを全面に出して、俺は大塚の服を捲り上げた。ワイヤーも何も入っていない当てただけのスポブラも思わず一緒に捲り上げてしまう。

平田より小ぶりだが、ちゃんとオッパイをしてて柔らかそうな乳房。色白の大塚らしいの乳房だ。

これぞ小学生の乳輪…まだ、境目が曖昧で、薄い桃色か肌色ぽい乳首は、すでに乳輪からむっくりと膨れ上がって平田の乳首よりいやらしいと思える。

「おぉお、大塚のおっぱいだ、エロいおっぱい……」

「松木くぅん、目が怖いよっ。」

「男子はみんなオッパイが好きなんだよっ!」

もっともらしいことを自慢げにいう俺。

で、この大塚の反応は処女の反応なのだろうか?

「うぁ、手に吸い付くようだ……」

「ぁん……」

むにゅぅ、と生乳を両手で揉み上げれば、大塚はすぐに蕩けた表情を魅せる。小学生の乳輪と乳首が硬く盛り上がってきた。

「乳首も、ピンピンだ…ぞっ…」

「やぁん……ンッ、何でいちいちそんなこと言うのーーっ!やぁん。あっ、あん、ふぅうっ……」

乳房を寄せて、膨らんだ先っぽを強調するようにすると見るからにいやらしい乳房。

「はぁっ、大塚の、乳首……」

「ぁんっ、ダメぇぇ松木くぅうんっ……」

甘えた声を上げる大塚の乳首にちょんちょんと触れてみた。プルと白乳が揺れた。

「はぁっ、すっげぇ、揺れたぞー」

「やぁあ、ンぁあンッ」

きゅぅっと俺が乳首を摘まめば、小6の大塚は声を上げて仰け反った。

微かな声を続け、ぴくっ、ぴくんっと可愛らしい身悶える。

俺は昂奮して、「はぁはぁ」と息を荒ぶらせながら大塚の乳首をくりくりと弄くった。

「舐めていい?」

「舐めたいの?」

「うん。」

こんなセリフ、今では絶対吐かない(笑)

俺は満を辞して大塚の乳首に吸い付いて、レロレロと舌を動かして舐め転がし、ちゅくちゅくと音を立てて吸った。

大塚もあられもない声を上げ、クネクネと腰をくねらせる。

大塚の薄い色だった乳首は俺の唾液に濡れ、赤く充血してきた。

「はぁっ、はぁっ、大塚のおっぱい、美味しい……ぞっ」

ちゅぷぅっ………

レロレロぉっ………

「ンぁああアンッ!いやっ、いやんっ、松木くぅうんっ、あぁああアンッ!」

ガキちょんの俺にはこの「いやん」が不思議でならなかった。こんなに感じてそうにしているのに。。。

こう言う経験値が俺をプレイボーイにしていったんや。

メス丸出しの声を上げ、大塚は華奢な腰を捩らせる。

俺はちゅぱちゅぱと思う存分に大塚の乳房を味わってから、

「こっちも…な、……いいだろ?」

「ダメって言っても触るでしょ?」

「うぉおっ!」

「ぁううっ……」

俺が大塚のスカートを捲り上げれば、可愛いリラックマのバックプリントのショーツは染みが浮くほどにぐちょぐちょとなっていた。

「ははは、リラックマのキャラパンじゃんかー!」

「いやんっ。いちいち確認しないでよーー。」

「お前のことだから、もっと大人ぽいパンツ履いてると思ったぞ。」

「お母さんが買ってきてるんだもん。」

ちょっと安心した、東京もんの大塚のことだから、もっとオシャレなパンティだと思っていたから。

俺そこに顔を埋めると、思う存分に小学生女子の爽やかなメス臭を目一杯、吸い始めた。

「すぅうーっ、はぁあーっ、なんかエロい匂い。」

「アッ、あぁああッ!松木ってばっ、くぅうんっ、恥ずかしいよーー」

「はむッ、ぢゅぅうッ!」

俺は染みの浮いた箇所に吸い付くと、ぢゅるぢゅると音を立てて吸いだした。舌でも押せば、蜜が溢れてくる。

「はぅっ、うぅうっ……」

大塚は恥ずかしそうではあったが、腰をくねらせて染み出している恥ずかしい蜜を俺にジュルジュルを吸われていた。

次は生とばかりに大塚のショーツを脱がせると、ツルッツルの……いや…ちょっと…ん?

よく見ると薄い薄い産毛が生えていた。

「おっ、お前っ生えてんのか?」

「キャーーーっ、そんなこと言わないでよー!バカあああ」

全くデリカシーのカケラもないどうしようもない悪ガキだった俺。ただ思いつくまま口に出してしまう。

何を言われても気にせず、俺は大塚の秘所に口づけした。

チュッ……レロォッ、れろれろっ、れろぉっ……

「アァッ、アァアッ、だめーっ、そんなとこ舐めたらっー!!松木くふぅううウンッ!」

蕩けきった大塚の顔まさしくメスの表情そのものだった。

ぢゅるっ、ぢゅるっと音を立て、俺は大塚のこどもの蜜を味わう。

大塚は甲高い声を上げて腰を捩らせた。

舌を少し上に移動し、ぷっくりと膨らんでいたクリも、優しく、丁寧に舐め転がしてみる。

「ひぃぃッ、そこっ、ダメ、ダメ、ダメぇぇ、変になっちゃうーーー!!まままつきくんぅうウンッ!」

そんなことを言われてますます顔をブルブルと振りながら貪った。

「ぎゃっーーーっ、それぇしゅごぉいいいいい」

ビクンッ、ビクンッ、と全身を震わせながら、ぐぐっと大塚の腰が持ち上がった。

蜜もじんわりと溢れていた。

「はぁっ、はぁっ、松木くううん……」

蕩けた声を上げる大塚の子供膣に、尖らせた舌先で抽挿した。きゅっ、きゅぅっと締めつけてきた膣口がたまらなかった。

「はぁっ、はぁっ、大塚っ、もっ、もう、いいだろ?」

俺の興奮は頂点に達していた。

「もういいって……最後までするってこと?」

「うん。もう入れたくてウズウズしてるぞ。」

「怖いよ……最後までは。」

「お前っ、彼氏いたんだろ?SEXくらいしたことあるだろ?」

「いたけど……私も相手も小5だよ。」

ありゃ?都会の大塚のことだから、中学生くらいと付き合ってると思ってたわ。

「だって、さっきキスしたことあるって。」

「えっー?軽くチュッ程度だよ。舌を入れられたのもはじめてだったよ。」

「え、え、え!?……じゃ、本当に処女なのか?」

「・・・・うん。」

おおおお、大塚の処女おおおおお。

「な、な、どうせいつかはするんだから、いいだろ?」

「でも……」

当然、小6なら拒否るに決まっている。いつもは無理矢理犯す所だが、大塚には何故か同意を求めたくなった。

「な、頼むよ、大塚っ。」

「まだ私達小学生だよ。まだ早いって。」

「オッパイ舐めさせてくれたじゃねぇーか。」

「松木くん、私に優しくしてくれるから、Bまではいいかなー。って。」

「なんだよっ!BもCも一緒だろ!?」

「全然ちがうよーー。」

さすが中々首を縦に振らない大塚。段々イライラが募る。

「じゃー、オメーとは交換日記もしねぇ。」

「えっ……」

顔色が変わった。

「当たり前じゃんかー。俺の頼みを聞いてくれねーんだし。」

「だってぇ……」

めちゃくちゃ自分勝手なことを言う。普通はこんなことで悩まないはずだが、友達のいなかった大塚には交換日記をやめられると言う選択肢はかなりキツかったみたいだ。

それはなんとなく感じていたわけだから、俺はズルイ奴だ。

「それにさー、俺結構オマエのこと気に入ってるし。」

「・・・ホント?」

「うん、ホントだぞ。」

「な、な、だから。…じゃないと、チンポ破裂しちゃうぞ、ここで。」

「えっーーー?」

当然そんな訳はない(笑)

「…………絶対、痛くしない?」

「しない、しない、するわけがないっ!」

テキトー過ぎるガキの言い分。そんな訳ないじゃん。

「じゃあ、いいな。横になれよ。」

「・・・・」

大塚はベッドに寝そべり、両手を祈るような形で組み、顔は横を向いて目を瞑った。

ヨッシャーーー、これはOKって合図だっ!!

俺はワクワクしながら両手で股を開こうとしたが力を込めて開こうとはしない。

「いやん。やっぱり、いやっ。」

「何いってんだ!交換日記やめるぞ!」

すーーーーと脚の力が抜けて今度は簡単に開帳した。

トロトロと蜜が溢れる大塚の股間を露わにした。

直ぐに腰をくねらせて、隠そうとする。

グイッと正面を向かせ、「ふぅっ、ふぅっ」と俺はむしり取るように慌てて服を脱ぎ捨て、すでにピンと勃起していた小学生チンポを丸出しにした。

この瞬間がたまんねぇーぜ。

指でそこに触れると大塚の膣口は蠢いて、ドロッとした蜜が溢れた。

(大塚の処女マン、大塚の処女マン……と、念仏を唱えるように心でそう呟いた。)

より股を大きく広げ、俺は大塚のそこにチンポを擦りつける。

「こ、怖いよぉ……」

「ふぅっ、ふぅっ、挿れるぞ!本当に挿れるからなっ!」

「・・・・・・」

俺は経験者だ。どこにどうやったら挿入しやすいのかもう熟知していた。

俺が腰を入れれば、つぷりと大塚の膣口を亀頭が無惨に押し広げた。

なかなか先っちょが入らない。

二、三度、押したり引いたりしたらムリムリっと亀頭が埋没していった。

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