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紺パンで脚を開いて座ってたら同級生にイキまくるまで性教育された(1/2ページ目)

投稿:2024-08-31 21:47:05

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M創作◆Jwd0kQU
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「こらユキ!脚開いて座らない!」

学級委員長のマユミの声。

中学2年生のある日、放課後の教室。何人かの女子が教室に残って床に座って話をしていました。

「なんでー、中紺パン履いてるじゃん!」

ユキ、と呼ばれた私はそう怒鳴り返します。

「そんなことおっきな声で言わないの!」

「なんだよー、いいじゃん女子しかいないんだし」

「ユキは男子の前でもそうやって脚開いて座ってるでしょ?見られてるよ?結構」

「ほっとけばいいよそんなの。パンツが見えてる訳でもないのに喜んでる男子なんて。見たければ勝手に見ればいいんだよ」

「いいわけないでしょ!何にもわかってないんだからユキは」

「へーい、どうせいいんちょは頭も良くてなんでも分かってますよーだ」

「なにその言い方!?私はユキのためを思って・・・」

「私は紺パンくらい見られても平気だって言ってるじゃんいつも!」

「女の子がそんな座り方したらダメだって言ってんの!」

「なんでー?なんでだめなのー?(笑)」

「っ・・・あんたね、いつかひどい目に遭うよ」

「ひどい目ってなーにー?(笑)」

「あったまきた!ユキ、そんなに言うなら今日この後ウチにおいで。・・・そうやって座ってたこと、徹底的に後悔させてあげる」

「いいよー?私は何言われても変わらないもんねー」

「じゃ決まりね?」

「はいはい、いっつもいいんちょはこうなんだから」

確かに、私はスカートで脚を開いて座っていることがよくありました。

別に深い理由はありません。床に座ろうと思うとそれが一番楽だし、パンツが見えないようにいつも紺パンを履いているので見られたからといってどうってことはありません。

そんな私をいいんちょ、ことマユミはいつも注意してきます。

特に、小学校高学年になってからは頻繁に。

結果的に今日みたいな言い争いになって、マユミが「もう知らない!」と言って終わるのがいつものパターンでした。

でも今日は、マユミの怒りが収まらないようです。

「ホントに・・・思い知らせてあげるからね・・・」

「まーだ言ってんだいいんちょ(笑)」

マユミの家へ向かう途中も、ずっとこの調子です。

私は、スカートの中の紺パンが見えるくらいなんてことない、とずっと思っていました。

そう、この日までは。

「はいどうぞ、上がって」

「おじゃましまーす」

マユミの家に来るのは2年ぶりくらいです。

「そこ座って」

「はーい」

私は挑発するかのようにわざと脚を開いてマユミの前に座ります。

「・・・ユキ」

「なーにー?」

とぼけた返事。

「・・・あんたがその気なら、本当に徹底的にやってやるから」

「いいよー、なんでもどうぞー(笑)」

マユミが、ゆっくりと私の耳に顔を寄せます。

「もうイヤだって言っても・・・絶対許してあげないからね。謝るなら今のうちだよ?」

耳元で囁くマユミ。

「なんでいいんちょに謝んないといけないんだよ」

私は、そう返事をします。

「じゃユキ、ベッドに移動して?」

私をベッドに促すと、マユミは何故かクローゼットから大量の縄跳びを取り出します。

「ユキ、そこに寝て」

「な、なにすんのいいんちょ」

「んー、脚を開いてるユキをこれで縛って、じっくり観察しようかと思って」

「なんだよそれ、なんでそんなこと」

「えー?だって紺パン見られても全然平気なんでしょー?あれー、まさか恥ずかしいのかな?」

「恥ずかしくはないけど、なんで・・・」

「じゃいいじゃない」

「なんだよそれ・・・」

「イヤなら恥ずかしいって認めたことになるよ?それでいいの?」

「なんだよ、好きにしたらいいじゃん」

売り言葉に買い言葉、のようで、マユミのペースに乗せられていたことにこの時はまだ気づいていませんでした。

「はい、じゃあ決まりね」

マユミはそう言うと、一本の縄跳びの端をベッドの支柱に、逆側の端を右の膝にくくりつけます。

同じように左脚、そして右手、左手も。

いつのまにか私は、スカートで脚を開いた状態で脚が閉じられないように固定されていました。

「ふふ、いい眺め」

「ちょっといいんちょ、さすがに恥ずかしいんだけど」

「あれー?ユキは紺パン穿いてたらスカートの中見られても平気なんじゃないの?」

「それはそうだけど・・・こんなマジマジ見られるの初めてだし」

「ふーん、ユキは男子がスカートの中見てる時結構マジマジ見てるの気づいてないんだね」

「男子はバカだからいいんだよ!」

思わず声が大きくなります。

「そうかなあ・・・ユキが知らないだけかも知れないよ?」

「知らないって何をだよ」

「ふふ・・・今日は、それを教えてあげる」

マユミはそう言うと、縄跳びで縛って開かせたスカートの中に、右手をスッと忍び込ませました。そして、開かれた脚の間の部分の紺パンの上で、5本の指をくすぐるかのようにゆっくりと動かし始めます。

「ちょっといいんちょ、どこ触ってんの!」

私はマユミにそう言います。

「どこって、ユキのデリケートゾーンだよ?」

デリケートゾーン。なんか授業で聞いたことがある気がするけど、なんの話だったっけ。

「私の5本の指の感覚、伝わってる?」

「くすぐったいよ・・・やめなよいいんちょ」

「ふふ、じゃ、これから私の中指に感覚を集中してみてね」

「なに言ってんだよいいんちょ・・・」

私の股の上で動くマユミの5本の指。その中指が、ある一点を撫でるような動きに変化していきます。

その動きに呼応するかのように、身体に走るピリッ、という不思議な感覚。

「んっ・・・」

「いい声出すねユキ・・・気持ちよくなってきた?」

「なんだよ・・・やめろって・・・」

「やっぱり気持ちいいんだ・・・?」

最初はよく分かりませんでしたが、マユミに言われるうちに、段々と今自分が感じている感覚が確かに「気持ちいい」のだということが実感出来てきます。

「ちょっと・・・やめろってホントに・・・」

「ふふ、やめないよ?今日はこれを教えてあげる、って言ったじゃない」

「なっ・・・」

マユミの中指は、私からは死角になっているスカートの中で、身体が反応する部分を的確に捉えてきます。

「な、なんでそんなこと知ってんだよいいんちょ・・・」

「なんでって・・・自分の身体で分かるじゃない、私も女の子なんだから」

自分の身体?マユミは、自分でこういうことしてるってこと?

「ふふ、ユキがちゃんと気持ちよくなれる身体だって分かったから、これから本格的にレッスン開始」

マユミはそう言うと、机の引き出しから見たことのないピンク色の文房具のようなおもちゃのようなものを取り出しました。

「・・・レッスン?」

「そうだよ、女の子はなんでスカートで脚を開いちゃいけないか、ユキに教えるレッスン」

「何それ・・・っていうか、それ・・・なに?」

「レッスンに使う道具」

マユミはそう言うと、私の目の前にそのピンクの物体をチラつかせます。

「ここがスイッチで・・・ここが振動するところ」

そう言って、マユミはそのピンクの物体のスイッチを入れます。すると、うずらの卵みたいな部分がブーンと小刻みに震え始めました。

「分かる?」

「分かるけど・・・」

「ふふ、じゃレッスンスタート」

そう言って、マユミはまたスカートの中に今度は両手をスッと忍び込ませます。

右手はまた開かれた脚の間をくすぐるような動き。

「はあっ・・・!ちょっといいんちょ!!」

思わず大きな声が出たのは、マユミがピンクのおもちゃの震える部分をさっきまで中指を動かしていた部分に当てたからでした。

「やめて!ちょっとホントに・・・んっ・・・!」

「ふふ・・・気持ちいいでしょ?」

「なっ、やめっ・・・んっ・・・あっ・・・」

私の股間を、あの機械にしか出せない振動が刺激します。

ダメ・・・気持ちいい・・・。

気持ちいい部分を細かい振動で刺激されつつ、そのすぐ下を這いずり回るマユミの5本の指。

「くうっ・・・はあっ・・・」

「ふふ、ユキが気持ちよさそうな声出してる」

「やめ・・・いいんちょ・・・」

「ユキが紺パン穿いてるから平気、って脚を開いて見せてるところ、女の子のすっごい気持ちいいところなんだよ?」

「んっ・・・」

「ふふ・・・男子、マジマジ見てたでしょ?」

「やめ・・・」

「パンツじゃないのにバカじゃないの、って思ってたでしょユキ。そうじゃないって、男子はきっと知ってるよ?ユキが見せてくれてたところが、女の子のどういうところなのか」

自分の顔が赤くなるのが、ハッキリと分かります。

「気持ちいいでしょ・・・?気持ちよくなればなるほど、自分が男子にどれだけいい思いをさせてあげてたかがよく分かるでしょ・・・?」

「やめろ・・・ああ・・・」

心では認めたくないと思いつつ、身体はどんどん快感に支配されていきます。そしてその快感が、今までの男子の目線の意味をどんどん理解させていきます。

「今ローターを当ててるところが・・・女の子の一番気持ちいいところだよ」

そう言いながら、マユミの人差し指が震えが来ている部分をゆっくりと押し込みます。ローターと挟み込むように、気持ちいい部分をローターに押し当てるようなその動きに、今までにない快感が身体を襲います。

「ああああ・・・んっ・・・」

「ふふ、いい声。トモヤくんにも聞かせてあげたい」

「な・・・あああ・・・なんで・・・」

トモヤ、という名前を聞いた瞬間、身体の力がヘナヘナと抜けていく感覚。

「ユキ、トモヤくんのこと好きでしょ?」

図星、でした。

「ねえ、トモヤくんもユキのスカートの中マジマジと見てたよ?」

「ああああ・・・んっ・・・やめて・・・」

「中2の男子がスカートで脚を開いてる女の子を見てどういうこと考えてるか・・・教えてあげる」

マユミがそう言うと、スカートの中でブーンと鳴っていた音が鳴り止みます。

「はあっ・・・はあっ・・・」

「ふふ、もう息が荒いよ?ユキ」

「んっ・・・だって・・・そんなことするから・・・」

「ふふ、男子がしたいこと代わりにしてるだけなのに」

小悪魔のようにマユミが笑います。

「ねえユキ、ちゃんと中1の時の保健体育聞いてなかったでしょ?」

「そ、そんなことない」

「へー、ちゃんと聞いてたのにあんな脚開いて座ってたんだ?」

「だ、だって紺パンはいてるもん!」

「その紺パンの上から触られて気持ちよくなってたのはどこの誰かなー?」

そう言うと、マユミの手がまた私の敏感な部分を刺激します。

「あっ・・・」

一度刺激されて、最初よりも敏感になっている身体。

「男子って、ただパンツが見たくてスカートの中見てるんじゃないんだよ?こうやって、ユキの敏感なところに触る想像したり」

マユミの人差し指と中指が私の気持ちいいところを執拗に刺激します。

「んっ・・・んあっ・・・」

「ふふ・・・こうやってエッチな声を出すユキを妄想したりするんだよ?」

「あああ・・・やめて・・・」

「ほら、トモヤくんだってきっと・・・」

「ああああ・・・んっ・・・はあっ・・・」

恥ずかしい。

でも、しっかりと手足を縛られて身動きが出来ません。

「あと、なにより一番想像するのは・・・」

マユミの指が、割れ目をなぞりながら段々と下に下がっていきます。

「ここに・・・おちんちんを挿れること」

「んあっ・・・」

「中学生の男子なんてみんなセックスしたい、セックスしたいって頭の中はそればっかりなんだからね。それをさー、スカートであんな無防備に脚開いちゃって。あんなのもう男子からしたら、私の中に挿れる想像してください、って言ってるようなもんだよ?」

「やめて・・・言わないで・・・もう分かったから・・・」

「ふふ、だーめ(笑)今日はちゃーんと全部教えてあげるからね」

「ああ・・・ああ・・・」

「紺パンの中、どうなってるのかな?ユキ」

マユミはそう言うと、私のスカートの中に両手を突っ込み、腰から紺パンを足の方へズリ下げます。開かれた脚の膝に、紺パンが引っかかります。

「可愛いパンツだね、ユキ」

なんの変哲もない白のパンツをマジマジ見つめながら、マユミがそう言います。

「ふふ、もうしっかりシミになってるよ」

マユミの右手が、パンツの上から割れ目にそっと触れます。

「あああああ・・・」

「パンツは紺パンと違って割れ目に食い込むからね・・・もっと気持ちいいでしょ・・・?」

マユミの指が、割れ目に沿ってゆっくりと上下します。

「やめて・・・やめて・・・」

「この中きっともうトロトロだね・・・トモヤくんにも見せてあげたい」

「あああ・・・はあっ・・・んっ・・・」

「ふふ、トモヤくんのこと考えるともっと気持ちよくなるでしょ?1人でする時もそうするといいよ、ユキ」

「んっ・・・やめ・・・ああっ・・・」

頭が、勝手にトモヤくんのことを考えてしまう。

考えれば考えるほど、身体はどんどん熱くなってくる。

「もうパンツも脱いじゃおっか、ユキ」

マユミはそう言うと、なんの躊躇もなく私のパンツを抜かせてしまいます。

膝に引っかかる、紺パンとパンツ。

なにも穿いてない、でも縛られて脚が閉じられない私。

「ふふ・・・ユキちゃんと生えてるんだ、下」

「見ないで・・・マユミお願い・・・」

「ホントにトロトロだね、ユキのおまんこ・・・」

そう言いながら、マユミの指はなにも穿いてない私の割れ目をスッと撫でます。

「あああああああ・・・やめて・・・」

「男子はこのくらい想像してるよ・・・絶対」

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  • 6: M創作さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    横から失礼します。私も体育の時に身につけるのがブルマ、スカートの中の重ねばきが紺パンという認識でした。スカートの中に穿いている分には似たようなものだという気もしますが、普段体育で穿いているかどうか、と…


    補足ありがとうございます!
    自分の認識が合っててホッとしました(笑)
    そうですね、スカートの中のブルマについては今でも考えてしまいます。小6の時にスカートで脚を開いてくれた小悪魔がいるんですが、その子のことをきっかけに一生考え続けるんだろうなと思っています。

    1

    2024-09-03 22:32:51

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    横から失礼します。
    私も体育の時に身につけるのがブルマ、スカートの中の重ねばきが紺パンという認識でした。
    スカートの中に穿いている分には似たようなものだという気もしますが、普段体育で穿いているかどうか、という視点は初めて考えたので面白かったです。確かに言われてみたらそうですね。

    1

    2024-09-03 20:31:24

  • 4: M創作さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    紺パンとブルマーは別の物なのでしょうか。違いはどこにあるのでしょうか。


    あーどうなんでしょう、個人的には体育で穿く為という前提があるのがブルマ、スカートの中の重ねばき専用なのが紺パン、みたいな定義だと思ってたんですが。
    僕の人生の性癖はスカートで無防備に脚を開く女の子に振り回されているので、いずれにせよ重ねばきしてるから、って平気で脚を開いてくれる女の子はみんな女神様ではあります。

    1

    2024-09-03 06:44:16

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    紺パンとブルマーは別の物なのでしょうか。
    違いはどこにあるのでしょうか。

    1

    2024-09-03 06:21:01

  • 2: M創作さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    紺パンと言いますかブルマーをスカートの中に穿いている女の子はスカートが捲れて大股を広げても平気という事は多いと思います。ブルマーを穿いていれば男子の前でも平気でスカート脱いでハミ尻やハミパン直しやお尻…


    お、ブルマーとオマンコの人だ。コメントありがとうございます。
    多分どっちも良さがあるんじゃないですかね。僕はブルマ(僕は「ブルマー」と伸ばさない派なのでごめんね)世代で、小学校の同級生が脚を開いて座ってたスカートの中のブルマで10代の精液をめちゃくちゃ搾り取られた人間なので、言ってることはよく分かります。今でもあれ以上エッチな出来事ってそうそう無いよな、って思うくらい。
    体育の時に見られてるから気にしない、って言うのもそうだと思います。あれだけ露出が高いのに普段授業で穿いてるから、って理由でスカートを履いていても無防備に脚を開いてくれたあの子には感謝しかないですよ。あんなに気持ちいいオナニーをさせてもらって。
    逆に言うと紺パンは、普段体育でも見てない、ってのが興奮材料の一つになるんじゃないですかね。なんにせよ、スカートで脚を開かれたら中がなんであれ割と男子はひとたまりもないとは思います。

    1

    2024-09-02 01:54:59

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    紺パンと言いますかブルマーをスカートの中に穿いている女の子はスカートが捲れて大股を広げても平気という事は多いと思います。
    ブルマーを穿いていれば男子の前でも平気でスカート脱いでハミ尻やハミパン直しやお尻やオマンコの割れ目の食い込み直しも平気でする事が多いですし男子の前でスカートを脱いだ時にお尻やオマンコに食い込みやハミ尻やハミパンをしていましても何も気にしていない女の子も結構多い気がします。
    紺色ブルマーの体操服姿を普段多くの男子に見られているから全く気にしないと言えるのではないでしょうか。
    スカートを穿いてさえいれば男子の前でも平気でブルマーを脱いだり穿いたりしますしその時にパンティが見えたりしても全く気にしていない女の子は結構多いと思います。
    そう考えますと女の子の体操服はブルマーが一番理想的な服装だと言えるのではないでしょうか。

    1

    2024-09-01 21:25:50

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