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癖の末路第8話叔母の性欲私の精液(1/3ページ目)

投稿:2024-08-17 17:10:35

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本文(1/3ページ目)

北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…

前回の話

離婚して1人暮らしの叔母の部屋は狭く何か息苦しい。急遽カーテン一枚で仕切られた片方が私の新生活の部屋扱いになるそんな暮らしの中で唯一の楽しみは叔母はおっぱいがでかい。いつも揺れている。それをチラチラ見るのが楽しみだった、叔母は私に気を遣い自分のエリ…

1人になり

もうどうでも良かった私。

この際だ街一番の

オナニストにでもなってやろう、

1人暮らしなんだから

何でも出来るんだっ

どんなオナニーの方法があるかと

友達に聞いてみよう。

この頃見たエロ本の写真に

身体中に精液をかけられた一枚に

目が止まる

多分作り物らしい精液を

顔や身体全てに飛び散った姿

これだ。これをしてみたい。

単純な頭の私

あ、……相手居ないか……

そして、綺麗な写真にかけてみる

ん~やっぱ違うな。

量も少ないし写真では何か足りない

量が少ないなら貯めてみよう、

単純なバカの貯蓄生活の始まりだ。

1人の生活は

夜が不安になってしまう

私は、幽霊が怖い。

夜は特に神経質になり、

音にはかなり敏感になる、

静かな部屋では眠れなく、

毎日テレビを付けて寝る癖が付いた

ある週末にエッチな深夜番組を

見ながらも貯蓄生活なので

ひたすら股間を押えるようにし

かぁ~辛いな~今日で何日だ?

まだ3日かぁ~パンツの隙間から

少し頭を出してあげると

真っ赤な顔で涙が溢れている

よし、まず3日でどれ位貯まったか

確認しよう、そして、次は6日、と

増やそう、

パンツを脱いで横になり

勃起を握ろうとしたその時。

カチャっと物音が聞こえた、

ん?……

ボリュームを消し耳を澄ますが

…………

気のせいか?……

カチャン……

私の両肩が数センチ上がる。

奥の部屋から玄関を見る、

ドアノブがゆっくりと

回った気がした……

泥棒ッ?、

パニックになり始める私

幽霊は考えたが

泥棒は考えていない、

瞬時に私は

中に屈強な人が居ますよと知らせるために

低い声で咳をしながら電気を付けて

ドアノブの様子を見る、

するとやはりゆっくりと回った、

パニックの私は

パンツを履き武器を探す、

固い物~と探し手に取り

玄関を見詰めた。

そして、母、叔母を恨んだ。

私はこれから泥棒に殺されるかもしれない。

短い人生だったな……

その時、ウワっと言う声と同時に一気にドアが開いた。

私は叫ぶ事すら出来ず

ただその場で高速な足踏みをし

手にしたティッシュの箱を

振り回していた。

侵入者は

そんな私を見て

大笑いしながら

部屋に入りドアを閉めた、

叔母だった、

少しお酒の匂いがして

上機嫌な叔母は

手土産のお寿司をテーブルに置き

私の武器を数枚抜き取り

涙を拭きながらお腹を抑えて

まだ笑っている、

落ち着いた叔母は

すっかり萎んだ股間の染みを見付け

あ、なるほどね、と

テレビに目をやった

邪魔しちゃった?

まだ私は恐怖が取れなくて

話せない

しかもどんな動きをしたのか

背中がとても痛い。

お寿司でもって思ってね、

いいよ、続けて。

は?

ほら、テレビ。……

Tバックを履いた女が

色々な事をしている

叔母が居なければ

間違いなく一番好きなシーンだが

平然と

いや、別にいい、……と

身体をひねり背中を気にしていた

あ、さすがに、明るいと

恥ずかしいくて出来ないか~

暗かったらどんな事でも

出来るのにね、

情けないね~と私を見る。

あの夜の事だろう。

何だか言い方に腹が立ち

言い返してやる。

叔母さんだってあの時

したじゃんか。

叔母は、

そう言うと思ってた。と少し笑い

ほら、早くしたら。

テレビ終わっちゃうよ。

下を向く私の顎を持ち上げ、

顔を寄せほら、早く。と

威圧的に言いながら

しゃがんだ叔母が

パンツを下ろし始めた、

ちょっと叔母さん……何を……と

一応言いながら片足づつ上げて

脱ぐ、

叔母はパンツを持ち上げてる

染みを眺めてから

股間を見た。

そして、パンツを勃起に引っかけ

椅子に座り腕を組んでまた

股間を見る

ほら、したら?

ほら、。って言われても

と股間に手をあて触り始めると

ムクムクと上を向きだし

直ぐにカチカチになってしまう

叔母は、

やっぱり凄いね、

あっと言う間になるんだね~

そして、手土産の割りばしを抜き

箸の袋で勃起を撫でて

甥っ子がまさかね~

こんなにスケベとはね~

と先から流れる液を

割りばしに付けて伸ばしてを

繰り返す

お酒のせいか

叔母の目はいつもと違い

勃起をじっくりと見詰めている

まるで品定めをするように……

そんな叔母の目付き、行動、

私は思った。

叔母は私の勃起を触ってから

忘れられなくなり、

毎晩想像して1人でしていた……

しらふでは照れるので

お酒を飲んで私に会いに……いや

勃起したこれを触りたくて……

と、エロ本から得た知識で

ストーリーを描いた。

エロ本では、我慢出来なくなり

もう、頂戴等と言って

ムシャブリついてくるはず……

と、バカな想像をしていた。

もしその通りなら……

私は勃起を握り

叔母に見せ付けるように

目を見ながらシゴき始めた、

あらら

我慢出来なくなってきた?と

私に言うが、

ふん、我慢出来なくなるのは

叔母さんですよ。と、

尚更見せ付けるようにシゴく。

半開きの口で勃起を見詰める叔母

明らかに静かになってきた

この顔は……当たりだ。

ストーリーは合っているんだ。

私は勝ちを確信していた、

多分触りたくて仕方がないはずだ

でも、ハッキリした答えが欲しい

すると、叔母が

またしてあげようか?……と、

笑顔で言ってきた。

内心では、ガッツポーズをして

晴れやかな音楽が聞こえたが

まだだ、もう少し……

叔母に寂しそうに言う、

して欲しいけど……

前に叔母さん言ってたから……

もう、しないって……

ダメな事だし……

叔母は、ハッとした顔になり

少し考えて言う

あの時は一緒に暮らしてたからね……

今は別だし、……

邪魔したの私だし……

だから……

間違いない。触りたくて仕方がないんだ。

形勢逆転だ。

ならば案外私の言う事には従う?

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