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癖の末路第7話叔母との性活(1/3ページ目)

投稿:2024-08-13 11:56:54

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北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…

前回の話

ある日の晩御飯、母が居ない、あれ、母さんは?あ~今日飲み会だって。ちゃんと鍵閉めて、歯を磨いて寝なさいだってさ、何歳だと思ってんだろね……だよな、立派な大人だよな。お互いね。……何?その言い方~と姉。姉ちゃん彼氏は作らないの?別にいらないな~寂しく無いの?…

離婚して1人暮らしの

叔母の部屋は狭く

何か息苦しい。

急遽カーテン一枚で仕切られた

片方が私の新生活の

部屋扱いになる

そんな暮らしの中で

唯一の楽しみは

叔母はおっぱいがでかい。

いつも揺れている。

それをチラチラ見るのが

楽しみだった、

叔母は私に気を遣い

自分のエリアに洗濯を干していた

ある日カーテンの隙間から

ぶら下がる下着を見ていた時

どんなにでかいのか確かめたくなり

手にして驚いた

それは、ソフトボールが

すっぽり入る程で

私の口はポカンと開いてしまう

そして考えた、

一体どれ程の使い道があるのか……

叔母と食事中、

叔母が聞いてきた、

母からある程度は聞いているみたいだが、

言いづらそうに、

思春期だから、

女の子に興味もつのは

仕方ないよね、

妹は心配しすぎ。

自分のお姉ちゃんだもんね、

考えすぎだよね、バカみたい。

叔母さんだってこの年だから

男の人の事は分かるから、

自分の部屋が無いと大変でしょ?

いや、別に……大丈夫。

まあ、叔母さんが留守の時にね

考えて済ませなさい。

はあ……

何をとぼけてるの~と笑いながら

私の肩を押す、

叔母は、私が居ない時に

好きなようにオナニーをしなさいと進める。

サバサバした叔母。

じゃ、こんな話してるから

聞くけど、

叔母さん重たくないの?と

胸を見た

ん?……あ、これ?っと

両手でおっぱいを持ち上げた

ポヨンと動くおっぱい、

重たいよ~肩凝るから

毎週整体行かないと辛くて……

整体?……毎週?……

あ、そうだ、ね、整体の代わりに

肩叩きしない?

その分小遣いあげるから、

金は欲しい、それより

女に触れたいその思いで

了解すると、

じゃ、今日からお願いね。

私はソファーに座り

叔母は床に座り、

髪の毛を丸めて肩を出す、

細いネックレスを外して、

はい、お願いね、

まず揉んで、

私は色々な場所を揉んだが

肩を揉んだ事はなく、

色々な指導をされた、

すっかり握力が無くなり

額に汗がにじむ……

次は叩き……

次は腰っと言い

うつ伏せになり私に、

この辺と、腰を指差している、

腰を揉み、叩き、次はふくらはぎ

しっかり1時間だった。

叔母は

整体じゃ、あまり口は出せないから

私の方が良いし上手いと褒めてくれて、財布から中々のお金を

私にくれた。

お金を稼ぐ大変さを知った。

そして会話の中で

叔母の誕生日が近いと聞いた私

叔母から貰ったお金で

叔母に誕生日ケーキを買った。

叔母は喜び、私に抱き付いてきた

柔らかいおっぱいが私の身体に

押し潰される

さすがに気まずくなり

突き離そうとすると

なーに、照れてるの~と

尚更私の顔を胸に押し付けて

左右に振る

柔らかい叔母のおっぱいを

頬で味わい、楽しめた

ケーキは大成功だった

上機嫌で盛り上がった

質素な誕生日会。

叔母は、じゃ、

来週給料日だから、

何かリクエストある?

食べたい物とか?

何でも聞いてあげる。

と笑顔で私を見る、

んー食べたい物かあ、……

無いな……

何でも良いから何かあるでしょ

何か……

あ、じゃ、おっぱい触りたい。と

子供っぽくそして、冗談ぽく

笑いながら目は本気で言う。

叔母は

おっぱい?

一瞬の沈黙の後、

なーに、そんな事で良いの~?と

笑いだした、

こんなオバサンの触っても

仕方ないでしょ~と

胸に手を当てている、

話はそこで終わり、

叔母はお風呂へ消えた

何だやはり無理か……と

諦めて寝ようとした時、

叔母が、

髪の毛を拭きながら、

あら、寝ちゃうの?

お願い叶えて

あげようとしたのに。

一瞬で布団を蹴り飛ばして

叔母の前に立つが

面と向かって触るのも

恥ずかしいので

あ、じゃ、後ろから……と

後ろに回り胸の下から

持ち上げるように触ると

ずっしりと重みを感じる

そして誰よりも

柔らかくて気持ちがよい、

股間は叔母の後ろに回った時から

ドクンドクンと反応していたが

触れた時には

完璧な固さに出来上がっていた

私は鷲掴みの手の指を

動かすと、

こら、触るとこれは違うでしょ、

同じだよ。……と

揉みはじめる、

ダーメ触るだけ、と

身をよじる、

その時に私の股間に叔母の身体が

触れた。

叔母は、勃起に気付いて

ほら、そんなになって、

寝れなくなるから

終わろ。……

私の指は乳首を摘まんだ。

うっと声を出し叔母の腰が引ける、

その腰がまた勃起に触れる、

ほら、叔母さんに

何か当たってる~と笑って

こーら、終わり、と何度も言い

何度も腰を引き

私の勃起が当たる、

私も叔母の腰やお尻に勃起を

押し付けだすと、

叔母は笑いだし、

そんな、犬みたいな事しないの、

はい。終わり。

と、私の手を掴む、

その手を逆に掴み後ろに、回して

私の勃起に当てると、

全く、どこでこんな事覚えるの?

叔母の手はズボンの上から

勃起に一瞬触れて慌てて手を離して

まったく何をさせるの……

叔母の口調が少し変わった。

私はまた、おっぱいを

揉み出す

叔母は片手で口を塞ぎ

天井を見たり、

床を見たりと落ち着かない、

勃起をお尻にグリグリと

押し付けながら叔母のうなじに

キスをすると、

やっ!っと驚き全身がビクっとして

逃げようと身をよじる、

乳首を重点的に触り

叔母の反応を見ると

首筋には汗が浮かび始め

少し息も荒く感じた、

今がチャンスと

片手を叔母の股間に当てる、

さすがに叔母も本気の抵抗をし

私の手を掴むが

私の指先はすでにポイントに

触れていて

叔母の手が私の手を動かすと

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(2020年05月28日)

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