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体験談(約 9 分で読了)

癖の末路第8話叔母の性欲私の精液(2/3ページ目)

投稿:2024-08-17 17:10:35

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本文(2/3ページ目)

と、考えて言ってみる

叔母に

ねぇ、裸見たい。

裸見て自分でするから……お願い。

と、

可哀想で惨めな甥っ子になりきり

叔母を見詰める、

勃起を見詰めながら叔母は

テレビも終わったし、

邪魔したお詫びね……と

すんなりと上着を脱いでくれた

ブラジャーを外し腕で隠すが

はみ出る程の

あの大きな胸が現れた、

少し垂れてはいるが

やはりデカイ。

これで良い?と言う叔母

私は首を振り下半身を見る、

はぁ~やっぱりか、と

スカートを脱ぎ、下着も?……

と聞いてきた

頷くと

横を向いて下着を脱ぎ、

クルクルと丸めて

スカートの下に隠した

丸めた下着は多分濡れているはず

あ、叔母さん、下着頂戴……

え?……

今脱いだの頂戴。……

いや、汚れてるし……

いいから、頂戴……

恥ずかしそうに丸めた下着を

私に差し出す

勃起から手を離し

両手で広げると

照れた叔母は取り替えそうと

立ち上がるが

叔母さん、濡れてる。

何で?……

わかんないよっ。

これのせい?と、勃起を握る私

さあね、そうかもしれないね……

叔母さん、

座って脚開いて見せて。

脚を?……さすがにそれは……

叔母の肩を押して椅子に座らせる、叔母の視線はやはり

勃起から移動しない

はい、ほら開いて。……

いや、ちょっと……恥ずかしい……

ほら、と膝を掴み開かせると

ピチピチと鳴りながら

叔母のアソコが見えてきた、

毛までも濡れて束になっている

叔母さん、凄い濡れてるよ……

照れた叔母は横を向いて

両手で顔を隠して返事をしない

ねえ、叔母さん、と言い

私は下着を口に近付けて見せる

え?と言う叔母

下着を口、鼻に押し付けたり

舌を出して濡れた場所を

舐めて見せる

止めなさい、そんなバカな事……

少し笑っている

無視して舐めたり吸ったりを

見せ付けると、

いつの間にか叔母はアソコを隠すように

脚を閉じている

多分さっきより濡れてるからだ

確認しようと

また脚を開かせて

叔母の手を濡れたアソコに

誘導し

叔母さんもして。……と言うと

首を振りながら嫌だと言うが

その抵抗は数回で終わり

アソコからピチョピチョと

音が聞こえ始めた、

いや~恥ずかしい。

こんな事初めて……等言いながらも

私と勃起を見ながら始めた

腕の小さな動きにさえ

揺れるおっぱいを揉みだすと、

叔母は私の腕を強く掴み、

アソコを触る手の動きが早くなる

叔母の乳首をつねるようにして

引っ張ると

身体が伸び、そして、

あ、ダメイク……と勃起を見ている

叔母が震え始めた時の顔が

エロ本とダブり私は思い出した

今だ、叔母にかけよう、

急いで片足を椅子に乗せて

叔母に近付き胸の上でシゴく、

叔母は気付いたのか

顎を引き私を見上げている

叔母が目を閉じた時に射精が

始まった、

3日でこんなに貯まるのか……

飛んだ精液は叔母の

おでこからおっぱいまでを

見事に汚した、

精液まみれで震える叔母は

エロ本から飛び出したように見えた

叔母は精液を指で拭いながら

ん~、ん~とティッシュを取り

口元、目元を拭き取り

自分の胸にある精液を見て

目を丸くし、興奮気味に言う

ちょっと、こんなにっ、

えっ?嘘でしょ……と

私の股間を見た

ティッシュを何度も取り替え

身体を拭き終わると

私の縮み始めた先端から

垂れている汁を拭き

いつもこんなに出るの?

いや、今日は特別かな

すると叔母は、

あら、嬉しい、と勘違いしたようだ

初めての行為のせいか

大量に射精して大満足の私

叔母も満足したようで

ニコニコしながら身支度をし

うわ、ここにも、飛んでたっと

驚き、喜んでくれている

叔母さん、また来てくれる?と

可愛い笑顔で言ってみると、

全くもう、と嬉しそうに

分からない。と、言って

帰って行った。

よし。絶対くる。そう確信した。

また喜んで貰う為に貯蓄しなきゃ

もっと沢山かけてみたい

サバサバした叔母。

冗談のように

入れさせてくれるんじゃないか

いや、むしろ入れたいんじゃ……

あんな事をしたのだから

抵抗はないだろう。

それとも、一線は越えないと

決めているのか……

叔母はいつ来るだろう。

また週末か。

週末なら一週間ある、

頑張るぞっ。

一週間は長く辛い日々だ。

叔母の為に何とか耐えた

そして、週末やはり叔母は来た。

叔母はジュースや食べ物を

忙しく冷蔵庫にしまいながら

照れを隠すように

1人でしゃべっている、

叔母の服装は明らかに

夜に甥っ子に物を届けるだけの

格好には見えない。

そんな叔母を見ただけで

勃起は完成してしまう、

オシャレをして、少し色っぽい。

叔母さん、これから何処か行くの?

え~どうして~……と

冷蔵庫の奥を覗いている、

勃起を擦りながら叔母に近付き

何か綺麗だからと、お世辞を言い

腰に勃起を擦りつける

叔母は嬉しそうに振り返り

股間の膨らみを見て何がしたいの?

叔母さんは?……

え?私?私は別に何も……

ふ~ん、と言い背中を向ける叔母に後ろから覆い被り胸を触り

背中には勃起をグリグリと押し付ける

昔なら、コラ、止めなさいだが

今は、ねえ、危ないって……と

行為には怒らない

スカートを捲りアソコを触る、

もう抵抗すらない、

むしろ脚を少し開いてくれた、

すでに少し湿ったアソコを

触った指先を叔母に見せる、

みるみる赤くなる叔母の顔

直ぐに押し倒して

叔母の中に入りたいが

ぐっと堪えて叔母からの行動を

待つ

じゃ、脱ごうよ、と、

私が脱ぐと、やはり勃起を

見ながら叔母もスルスルと脱ぎ

私の前に立ち

今日は何をする?と叔母、

ん~、叔母さんのしたい事。

意地悪だね。と笑顔

叔母の我慢はここまでだった、

じゃ、と言い

叔母の片手が勃起を握り

片手は私の胸を撫でている

大勝利だ。

叔母から動いてくれた。

私の乳首に舌をあてながら

ゆっくりとしゃがみ

勃起を見ながら数回シゴいて

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