体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】パンツを見られたいJSでした 〜クラスの男子数人に囲まれパンツを見せしめにされる編〜
投稿:2024-05-04 19:04:15
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「パンツを見られたい」という自分の性癖に気付いたのは、小学5年生の頃でした。お昼休憩に、私は仲良しの紗代子と鉄棒で遊んでいました。紗代子はクラスの中でもスカートが短い方で担任の先生にもよく注意されていましたが、本人は「短い方がかわいいから!」と頑なにスカートを何回も折って履き続けていました。そん…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
友達の紗代子に触発されて「パンツ見られたい欲」が目覚め、ミニスカで登校するようになったときのお話です。
私が通っていた小学校は階段の傾斜が急で、膝上5cmぐらいのスカートでも、下から覗くと少しだけパンツが見えてしまうような構造になっていました。
ミニスカチャレンジ(パンツを見られるかもというドキドキを味わいながら、毎日少しずつスカートを短く)していた私は、その日思い切って膝上8cmぐらいまで短くして登校しました。
前日までの長さなら下から覗いてもぎりぎり見えなかったはずですが、膝上8cmだと、手で抑えなければしっかりパンツのクロッチ部分まで見えてしまいます。
ドキドキしながら、3階の教室に向かう階段をのぼりました。恥ずかしいけど、もちろん手で抑えたりしません。ちょっとおしりを突き出してスカートがひらひら動くように上っていました。
最初は後ろに誰もいなかったので、安心するような残念な気持ちでしたが、しばらくしてクラスメイトの男子3人組の声が聞こえてきました。彼らは、普段から下ネタを大きな声で話していて少しやんちゃなグループの子たちでした。
「今日水泳あるじゃん、だりー」
「俺この前着替えのとき凛ちゃんのブラ見たわ!」
「まじで?羨ましー、俺も見たいんだけど」
「それなら俺、ゆきちゃんのブラ見てえわー」
突然自分の名前が挙がり、心臓がどきっとしました。
「うわ、俺も見たい」
「てか最近ゆきちゃんスカート短くね?どうにかしてパンツ見れねえかなー」
自分の名前が挙がっただけでなく、スカートを短くしている事に気付かれていること、そして私のパンツ見られたい欲を知っているかのように出てきた発言に、もう口から心臓が飛び出てしまいそうでした。
そして彼らの声がどんどん近くなり、ついに私の姿が見えるところまで上ってきた気配がします。聞こえてきたのは、あの日紗代子に向けられたような、男の子のえっちな視線が背中越しでも想像できるような会話でした。
「!えっやばあれゆきちゃん?」
「うわっパンツ丸見えじゃんエッロ」
「やっば、白パンなのエロすぎる」
「生パンだったんだ、変態じゃん最高」
もう恥ずかしいと気持ちいいで頭の中がいっぱいでした。パンツの中は先ほどから愛液でとろとろになっているのが分かります。
もっと見られたい、えっちな視線を向けられたい、そう思いましたが、大胆な行動をするにはまだ恥ずかしくてそのまま逃げるように階段を上がってしまいました。
その日の授業は、朝の階段での出来事で頭がいっぱいで、あっという間に放課後になりました。
本当の事件はここからだったのです。
今日は宿題がたくさんあるからと、チャイムが終わってすぐに教室を出ようとすると、例のやんちゃな男子グループのうち1人に声をかけられました。
「ゆきちゃん、ちょっと時間ある?話したいことあってさ」
「パンツを見られた」という朝の出来事がとっさに頭をよぎり、まともに顔を見られません。なんだろう、と不思議に思いながら、俯いて頷きます。
彼に促されるまま着いたのは、ひと気の少ない理科室でした。クラブ活動にも使われない部屋で、放課後は鍵もかかっていないため、彼らがよくたまり場にしている場所なのです。
でもその時そこに居たのは、いつものやんちゃな3人グループだけではありませんでした。隣のクラスの、これまた少しチャラい男子2人と、小6の先輩2人。
計7人の男子に囲まれて、女子はわたし一人。メンツがメンツなだけに、何をされるのか不安で足が震えます。すると、今朝私のパンツを見たいと言っていたA君がこんな事を言い出しました。
「ゆきちゃんさ、理科係だよね?」
「宿題で理科の教科書使うじゃん、俺なくしちゃってさ、予備の教科書、どこにあんのか場所わかんないんだけど知らない?」
私はクラスで理科係を担当していました。理科の授業で、率先して先生のお手伝いをする程度の係です。そして、教科書の予備は授業でもよく使うのでもちろん場所を知っていました。私の身長では椅子に上らないと取れない、高い戸棚の上にあります。
「えっと、そこの戸棚の上、です」
なんとなく彼らの目論見が読めていたので分かってはいましたが、彼らは場所を知っても自分達で取ろうとしません。
「ゆきちゃん、取って」
全員のニヤニヤした視線が向けられ、もう椅子に上がるしか選択肢はありませんでした。絶対にパンツを見られてしまう。恥ずかしいけど、もうさっさと終わらせてしまおう...。
思い切って椅子に上がり、彼らにおしりを向けてつま先立ちになったその時、
「ウェーイ白パンー!」
囃し立てるような歓声が上がりました。その声を先頭に、みんなが口々に野次ってきます。
「ほんとに生パンじゃんやっば」
「ゆきちゃん変態ー」
「そんな短いスカートで生パンって、パンツ見られてえの?」
その時点でもう、恥ずかしすぎて顔から火を噴きそうでした。まさか見られたいなんて言えない。でもこんなにたくさんの男の子たちにパンツを見られてえっちな言葉まで投げつけられて、我慢していたムラムラが一気に溢れ、パンツをぐちょぐちょに濡らします。
「もっと見せろよ!」
周りのノリに流されるように、A君が私のスカートをバッとおへその位置まで捲りあげ、真っ白なパンツが丸見えの状態にさせられてしまいました。
「やんっ...!だ、だめ!見ないで、ください、!」
必死の抵抗も虚しく、両手は力強い先輩2人に掴まれてしまいます。
「うっわー嫌がってると余計興奮する」
「身体は小さいくせに、おっぱいだけじゃなくてケツもデカいんだ」
「まじでありがとう今日のおかずだわ」
夢にまで見たような罵倒の数々に、とめどなく愛液があふれ、あそこを伝って太ももからツーっと垂れ始めていました。
「どうしよう、あそこが濡れてるのまでバレたら、もっと変態だって言いふらされちゃう」
誰か助けて、と泣きそうになっていたところに、理科室へ向かってくる先生の足音が聞こえました。
「やべっ先生来た」
「チッ、解散だ」
襲いかかる寸前の獲物を惜しそうに手放し、彼らは逃げるように理科室を出ていきました。
結局、何をされていたかバレることもなく、先生は一人残った私に「早く帰れよー」とだけ告げて去っていきました。
この日起きた一連の出来事について、もちろん誰にも話したことはありません。自分がされた事よりも、変態だとみんなにバレる事の方が困ると思ったのです。それに、恥ずかしいし怖いのに、もっとして欲しい、もっと見て欲しいと興奮している自分がいました。
次回は中学生になってからのお話、駅の階段で知らない男子小学生たちにイタズラをされたときの事を書きます。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]パンティを見られるのが好きだとなりますと体育の時間には始まるときには男子の前でもパンティ丸出しの姿になってブルマーを穿いたり終わった後はスカートを穿く前にブルマーを脱いでパンティ丸出しになってからスカートを穿いたりしていたのでしょうか。
ところで男子にオマンコやお尻を見られる事は無かったのでしょうか。0
返信
2024-05-05 05:34:44
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今回も、すごくエッチでドキドキしました。
少年ならではの遠慮も容赦もない言葉が投稿者さんに突き刺さっていく描写がとても良かったです。
彼らみたいに無遠慮にはなれないけど、もし自分が同じクラスだったらこっそり投稿者さんのパンツを目に焼き付けちゃっただろうな、と思いました。
続きも、楽しみにしています。2
返信
2024-05-04 19:50:04
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(2020年05月28日)
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