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体験談(約 11 分で読了)

初体験の思い出を書きます。

投稿:2024-07-16 20:37:12

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タモさん◆GVmRM5A(埼玉県/60代)

東京の大学に入学した最初の夏、前期試験を終えて実家に帰省するまでの間、試験から解放された嬉しさもあって、新宿の映画館へ足を運びました。

何の映画かは忘れましたが、当時は人気のあったアニメ映画だったと思います。

現在の映画館と違って、人気のある映画だと入場制限があったので、順番待ちをしていました。

僕の前には、幼稚園に通う位の年齢と思われる男の子と30歳代位に見える母親が並んでいました。

男の子は順番待ちに飽きてきたのか、盛んに駄々を捏ねています。

退屈だったので、いつの間にか男の子を相手に遊んでいました。

最初、母親は驚いて謝ってきましたが、ホッとしたのでしょうか、しばらくすると男の子が遊んでいる様子を黙って見守っていました。

やがて順番が来て映画館に入ると、男の子と母親の分も座席を確保して、暫し映画を楽しみました。

映画が終わって映画館を出ると、直ぐに先程の母親から声をかけられました。

息子と遊んでくれた事や、座席も確保してくれた事等々…御礼を言われた後に『ランチを一緒にしませんか!』と誘われました。

一応、最初は辞退したのですが、貧乏学生だった事もあって、最後には遠慮なく御馳走になる事としました。

ランチの席では簡単に自己紹介(母親は由香さん、男の子は綺羅君と言うそうです)をした後、映画の感想や大学生活の事を話してました。

そのうち何か母性本能を擽るものがあったのでしょうか、由香さんは住所と電話番号(当時は携帯電話が無かった)を紙に書いてくれて『いつでも遊びに来て下さいね。』と言って渡してくれました。

僕も住所(電話はありませんでした)を書いた紙を渡して、自宅に帰りました。

アパートに戻った後、由香さんを思い出しながら何度もオナニーをしていました。

夏で薄着だった事に加えて、由香さんの豊かなバストとヒップは、童貞には余りにも刺激的でした。

実は、由香さんの胸の膨らみや甘い香りが気になって映画どころではなかったのです。

ランチを食べている時も、味が判らなくなるぐらい緊張していました。

でも、童貞男の欲望は素直ですね。

テーブルの下でぺニスが、はち切れんばかりに勃起していたのを今でも覚えています。

由香さん達と出会ってから、彼女をオナニーのオカズにする日々が続いていたのですが、只の妄想が現実となる日が突然やって来ました。

その日、高校時代の友人と会う為、都内某所で待ち合わせていたのですが、友人が時間になっても来ないので友人の家に電話してみると風邪で寝込んでいるとの返事。

携帯電話の無い時代で、自宅には電話が無かった事もあり連絡の取り様が無かったみたいでした。

見舞いに行ってやろうと思ったら、友人からは「彼女が看病に来ているから来るな。」なんて言われる始末。

途端に手持ち無沙汰となった時、ふとズボンのポケットに入っていた紙を思い出しました。

それは、由香さんから渡された住所と電話番号が書いてある紙でした。

住所を見ると、偶然にも今居る場所の近所だと分かり、ふと駄目元で電話をしてみようかなと思ったのです。

正直、特に意識していませんでした。

何となく由香さん達に会ってみたくなった、そんな程度だったのです。

そうは言っても、由香さんの家へ電話を掛けた時は緊張しました。

しばらく呼び出し音が鳴ると、少し息の上がった感じの声で、由香さんが電話に出てくれました。

ランチをご馳走になったお礼を言った後、「近くに来ているのですが、お家にお邪魔してよろしいでしょうか?」と丁寧に尋ねてみました。

すると、思いのほか簡単に『OK!』の返事が返って来ました。

さすがに手ぶらで訪ねる訳にも行かないと考えて、直ぐ傍のケーキ屋でケーキを買うと、由香さんの家へ向かいました。

由香さんの家は、比較的簡単に見つかりました。

2階建ての瀟洒な一戸建てでした。

呼び鈴を鳴らすと直ぐに、由香さんと綺羅君が出てきました。

綺羅君は僕の事を覚えてくれていたみたいで、直ぐに「遊んで!」とせがんできました。

由香さんの方は、Tシャツ姿のラフな格好で薄っすらと汗をかいていました。

由香さんが汗をかいている理由には、直ぐ気付きました。

暑い夏の日、雨戸の修理をしていた様です。

由香さんに尋ねると、『夫が単身赴任しているんだけど、あんまり帰って来れないのよ。そのせいで、こんな日曜大工的な事も自分でやらないと駄目なのよね。』と笑いながら話してくれました。

「そういう作業は実家でも良くやっていたので、良かったら手伝いますよ。」と申し出てみました。

由香さんも大変だったのか、とても喜んでくれたので、早速手伝い始めました。

雨戸の修理は、小1時間程度で終了しました。

室内に戻ると、由香さんは『汗をかいたでしょう?シャワーでも浴びて下さい。』と言いました。

さすがに遠慮したのですが、由香さんは『そのままでいたら風邪をひいちゃいますよ。』と言って、強く勧めてくれました。

遊んでくれない事で怒っていた綺羅君が「一緒に入ろう。」と言い出した事もあって、ほぼ強制的に風呂へ入る事になりました。

風呂から出ると由香さんは、僕の衣類を洗濯していました。

『直ぐに乾くとは思うけど、御礼に昼ご飯でも食べていって。』と言われました。

由香さんは、旦那さんの物と思われる衣服を代わりに用意してくれたのですが、ここで問題が発生しました。

全然サイズが合わないのです。

結局、バスタオルを巻いているだけの姿で、自分の衣服が乾くのを待つ事になりました。

その間に、由香さんもシャワーを浴びに行ったようでした。

その事に気付いた途端、今の状況に興奮してきました。

それまでは特に意識していなかったのですが、毎晩オナニーのオカズにしていた由香さんが、直ぐ傍でシャワーを浴びている、と思った瞬間から欲情し始めたのです。

由香さんはシャワーを浴び終わると、再びTシャツ姿で戻って来て、手早く昼ご飯を作り始めました。

昼ご飯を食べ終わると、綺羅君と2人でテレビを視ていました。

いつしか綺羅君は眠くなってきたみたいで、それに気付いた由香さんは、綺羅君を子供部屋へ連れて行きました。

静かになった居間で食欲が満たされた僕は、再び欲情が首を擡げてきました。

それでも抑えてるつもりでした。

由香さんは居間に戻ってくると、向かいのソファーに座りました。

バスタオル1枚の僕は、向かいに座った由香さんのシャツから覗く、豊かな胸をチラ見しているうちに激しく勃起を始めていました。

バスタオルで隠れていたぺニスは、大きくテントを張るように盛り上がってしまいました。

余りの恥ずかしさと緊張で、僕は固まってしまいました。

由香さんも、そんな様子に気が付いた様でした。

そして盛り上がったバスタオルを、じっと見つめていました。

由香さんは『昼ご飯だけでは御礼になっていないわよね。』と呟きました。

そして『ごめんね。変な事を聞くけど、もしかするとタモさんって童貞なの?』と尋ねてきました。

つい正直に「ハイ。」と答えてしまい、「あっ、ごめんなさい。」と慌てて言いました。

由香さんは『そっか。私のせいで興奮しちゃったんだから、当然責任取らなくちゃね。』と微笑みました。

由香さんは、腰に巻き付いていたバスタオルをサッと剥がしました。

勃起したぺニスは、ピクピクと震えながら先走りの汁を滲ませていました。

余りの興奮で、頭が真っ白になっていました。

気が付くと、勃起したぺニスを由香さんがフェラチオしていました。

それは強烈な刺激でした。

思わず腰を浮かせると、あっという間に由香さんの口の中へ大量の精液を放出させてしまいました。

すると由香さんは、そのまま黙って洗面所の方へ行きました。

「やっぱりヤバかったんだ。口の中に射精するなんて、最悪だよ。」と後悔していました。

実は由香さん、既に精液を飲み込んでくれていました。

洗面所には、精液を拭き取る為のタオルを取りに行っただけでした。

由香さんは、もう一度綺羅君が寝ている事を確認して来ると『一歩踏み出すのって、意外と呆気無いものなのね。』と小声で僕に囁きました。

由香さんは『ここだと落ち着かないね。寝室に行こうか?』と言って、僕の手を握ると寝室へ連れて行ってくれました。

今から思うと由香さんは、この時に初めて不倫する事を決心してくれたのかもしれません。

彼女の手は汗ばんでいました。

寝室に入ってみると、想像と違って落ち着いた感じでした。

実は、もっと淫靡なイメージを想像していました。

由香さんに促されてベッドに腰掛けると『ねぇ、Tシャツを脱がせてくれる?』と言って、隣に腰掛けてくれました。

既に全裸だったので、2回目の勃起を始めたぺニスは、由香さんにも丸見えでした。

両手を上げて協力してくれる由香さん。

なるべくペニスが触れない様にしながら、何とかTシャツを脱がせました。

すると眼の前に、ピンクのブラジャーで包まれた豊かな胸が表れました。

由香さんは『今度は、ブラジャーの外し方を教えてあげるね。』と言って、色々と丁寧に説明してくれました。

しかし、言われた通りに試してみても、緊張と興奮の為か、ホックを上手く外せませんでした。

『落ち着いて。』と言って、由香さんはキスをしてくれました。

やっとの事でブラジャーを外すと、由香さんは『最後は下の方もね。』と、少し緊張した口調で明るく言いました。

僕は震える手でスカートのボタンを外すと、両手でショーツを下ろしました。

全裸になった由香さんの身体は美しく、当然の様に眼は釘付けになっていました。

余りにも凝視していたせいか、由香さんは胸とアソコを隠す様にしながら、ベッドへ横になりました。

勃起したぺニスからは、先走りの汁と先程放った精液の残り香が溢れていて、部屋中に精臭が満ちていました。

『凄いわね、部屋中が男の匂いでイッパイよ。オチンチンも、あっという間に大きくなっているね。』

由香さんは、オマンコの構造や愛撫の仕方とかを丁寧に教えてくれました。

本物のオマンコを見た衝撃は、今でも鮮明に覚えています。

想像していた物とは全然違いました。

第一印象は「グロテスク。」

でも、美しくもあり、エロさもありました。

とにかく、生身のオマンコが魅せる卑猥な形や淫靡な色、そしてエッチな臭い、その総てが男の本能や性欲を掻き立ててくれました。

教わった通りにオマンコをクンニしている時、勃起したぺニスをシーツに擦り付けてしまった刺激で、2回目の射精をしてしまいました。

アヘ顔になって喘ぎ声を出していた由香さんは、僕の呆然とした様子に気付いてハッ!と我に返ったみたいでした。

由香さんは、飛び散った精液で汚れたシーツを気にする事も無く、精液塗れになっているペニスを再びフェラチオで綺麗にしてくれました。

2回の射精で敏感になっていたぺニスは、あっという間に3回目の勃起を始めました。

すると由香さんは、箪笥の引き出しから小さな箱を取り出しました。

そして中に入っていた正方形の袋を見せると『これがコンドームよ。初めて見た?ゴムとかスキンって言う事もあるわ。望まない妊娠や病気とかにならない為にも、セックスする時はコンドームを必ず着けないと駄目よ。それが大人になった男のマナーなのよ。』と言って、実践付きで着け方を教えてくれました。

コンドームを着け終わると騎乗位でぺニスをオマンコへ導いてくれました。

何とも言えない暖かさと包み込む様なオマンコの感触は、オナニーとは全く比較になりませんでした。

あろう事か、挿入れた瞬間に3回目の射精をしていました。

由香さんは使い終わったコンドームの根元を縛りながら『おめでとう。これでタモさんも大人の男になったね。この先っぽの部分を【精液溜まり】って言うのよ。それにしても凄い量ね。こんなの初めて見たわ。タモさんって絶倫なのかな?』と笑顔で言いました。

その時、既にぺニスは4回目の勃起を始めていました。

流石に4回目ともなると多少の余裕が出てきたので由香さんは正常位やバック、側位、屈曲位、座位等など、体位のバリエーションを教えてくれました。

由香さんの全身を、お椀型に突き出した2つのオッパイを揉みしだき、大きな桃みたいに張り出した尻タボを掴み、妖しく濡れ輝くオマンコにペニスを出し挿入れする事で、オーガズムに導きたいと頑張りました。

とにかく無我夢中でセックスをしていたので、いつの間にか4回目、5回目、6回目の射精をしてしまいました。

由香さんも何回かオーガズムを迎える事が出来たらしく、身体を火照らせて余韻に浸っていました。

7回目の勃起が始まり出したぺニスを見た由香さんは、『本当に絶倫だったわね。それに、ついさっきまで童貞だったとは思えない位、上手だったわ。』と少し呆れた表情を見せながら、しかし嬉しそうに言いました。

『う〜ん、実はゴムが無くなっちゃったのよ。でもタモさんにとっては大切な童貞喪失の記念日な訳だし、こんなに勃起しているペニスを見せられたら、ナマで挿入れたくなっちゃった。覚悟を決めて中出し許しちゃおうかな。』と由香さんが言ってくれました。

思わず「はい、お願いします。」と大きく頷きました。

由香さんは『このまま正常位で挿入してね。』と言って、両足を開いてくれました。

ヌラヌラと濡れて光るオマンコに、迷わず勃起したぺニスを突き入れました。

初めてのナマ挿入、直に感じるオマンコの感触は、ゴムを着けている時とは全く違いました。

由香さんにとっても、ナマでぺニスを受け入れる事は全然違う様でした。

『タモさん、ナマでエッチするのって、全然違うでしょう?私、正常位で中出しされるのが1番気持ち良いの。』と喘ぎながら聞いてきます。

「由香さん、全然違いますよ。ナマで挿入れるって最高に気持ち良いですよ。」と思わず叫んでいました。

正常位で腰を振りながら、ひたすら由香さんを悦ばそうと必死でした。

既にナカ出しによる妊娠のリスクなんて頭から消えていました。

由香さんは『タモさん、もっと突いて、もっとナカに挿入れて!』と言いながら、激しく強く抱き締めてきました。

男の本能が、由香さんのナカでペニスをググッと膨張させて行きます。

膨張したペニスを、イク寸前で降りて来た由香さんの子宮口に、無理矢理こじ開ける様にして、一気に亀頭を捻じ込ませました。

何故か、「この女を自分のモノにしたい。孕ませたい。」と思ってしまいました。

そして、由香さんのオマンコも、その思いに呼応するかの様に入口を締め付けて来ました。

「これ、気持ち、良すぎてぇっあうっ、くううう~~っ!」

『タモさん、私の中で……いっぱいに膨らんでるわよ。とっても、立派っ……』

『それじゃ、ゆっくりと……動く、わね……んっ、はぁんっ……』

「あうっ、うううっ……!そんなに、動かされたらっ……ひぁっ!?んんん~っ!」

(セックスってこんなに、すごいんだっ……!)

『すごいわっ……あぁ、はぁんっ!久しぶりの、この、感じっ……あふっ、くううう~んっ!』

『ひぃん!深いっ……!硬いのが、擦れてっ……気持ち、いい……んっ!』

「くうっ……由香さんのオマンコ、僕のに吸い付いてくるよぉ!」

「由香さんっ、由香さんとの、セックス……最高だよっ……セックスって、最高ぉぉっ……!」

『ああああっ……こんな、年下のタモさんにっ、初めての子に、されてるのにぃっ……!』

「ふうっ、ふううっ……由香さんっ……くふっ!」

『由香、由香って呼び捨てにしてっ!ンンンンン~~ッ!それっ、激しっ……くううぅ~~んっ!』

「ハァッ、はぁあっ、気持ち、いいっ……気持ちいいよおっ!」

『すごい、奥までっ……ああっ!ズンズンって、ひん、あぁんっ!ふぁあああああぁぁ~~んっ!』

思わず「由香、射精するぞ!」と叫んでしまいました。

そして次の瞬間、凄まじい飛沫を子宮のナカに弾かせたのです。

『いくっ、いくいくっ。イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう。』

由香は、ガッチリと両脚を絡ませて僕の腰をホールドすると、一滴残らず精液を絞り取ろうとする様に子宮口で亀頭にキスしてきました。

頭の中は真っ白になっていました。

由香もアクメを迎えたのだと思います。

そして「女って凄い!僕、由香のナカに射精したんだ。」と分かりました。

ハァハァと荒い息を吐いて、由香に覆い被さっていました。

僕を優しく抱き締めながら『これが女のアクメなんだね。私、こんなにイッたの初めてよ。夫が帰って来ないから、暫くセックスして無かったけど。一気に欲求不満が解消されちゃった。』と全身で感じる様に呟いていました。

こうして、初めてのナカ出しを経験しました。

小さくなったペニスがオマンコから抜けると、7回目とは思えない量の精液が溢れて来ました。

終わった後、2人ともグッタリと身体を投げ出してベッドで絡みあう様に寝ていました。

しばらくすると由香さんは、未だ逆流してくる精液と自分の愛液で濡れているオマンコをティッシュで拭いていました。

『若いって凄いのね。こんなに出たんだ。気持ち良過ぎて子宮口も開いちゃってたから、もしかしたらデキちゃうかもね。』と悪戯っぽく言いました。

それまで黙々とぺニスを拭いていたのですが、慌てて「由香さんのオマンコを綺麗にしなくちゃ。」と思い直して手伝いました。

由香さんは『冗談、大丈夫よ。安全日だから。それに今日は特別だもの。でも結婚する気がないなら、ちゃんと避妊する事がセックスする上で最低限のマナーよ、これだけは忘れないでね。』事後の余韻に浸りながらも、人妻さんの言葉には強く頷いていました。

『そろそろ綺羅を起こす時間よね。』いつの間にか由香さんは、女から母親の顔になっていました。

由香さんと綺羅君に別れを告げて家を出ると、景色は夕方になっていました。

蒸し暑い道路を駅に向かいながら、今日の出来事を思い出して妙な感慨に耽ってました。

何か今までとは違う自分になった気がしたのかもしれません。

駅前の薬局でコンドームを1箱買いました。

もちろん初めてです。

何故か解らないけど、今日の記念に買いたかったのです。

初体験が人妻さんだった為か、その後結婚するまでの性体験も年上や年下に関係無く人妻さんが多かった気がします。

そしてコンドームを使う機会も増えて「常に3個は財布に入れて持ち歩くのがマナー。」なんて嘯いていた時期もありました。

由香さんから教えてもらった色々な事が、現在も私のセックス観になっています。

男として成長させてくれた、由香さんとの大切な経験です。

-終わり-
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