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女子高生の綾子と佳穂との3P

投稿:2024-05-26 15:46:50

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名無し◆NZcxNXM
前回の話

女子の割合が多い商業高校で、野球部員はモテた。特に俺はキャプテンになってから、女子に告白されることが多かった。でも夏の県大会でベスト8にはなる高校だったので、告白されて付き合ってもセックスところがキスする時間すら無かった。そんな俺だが、俺にとって最後となる夏の県大会初戦で敗けて引退してから「…

前回~

女子の割合が多い商業高校で、野球部員はモテた。特に俺はキャプテンだった、女子に告白されることが多かった。でも夏の県大会でベスト8にはなる高校だったので、告白されて付き合ってもセックスところがキスする時間すら無かった。

そんな俺だが、俺にとって最後となる夏の県大会初戦で敗けて引退してから「自由の身」となった俺に、野球部のマネージャーだった綾子は「私と付き合って下さい」と俺に言ってきた。

そして綾子と結ばれてセックスしたことが知れ渡って、俺は綾子以外の女子からも告白されるようになった。そんな状態を綾子は感知して「私は加藤君のことが好きなんだから、他の女子とは付き合わないでね」と懇願してきた。

そして綾子は「今度、友人の佳穂と加藤君の家に行っていい?」と聞いてきた。佳穂さんと言うと綾子の可愛さと違う大人っぽさを感じる美人だ。俺は「いいよ」と即答した。同時に佳穂さんともセックスできることを想像して、興奮した。

約束した放課後、誰も居ない俺の家に綾子と佳穂さんと3人で向かった。

家に着いた。

俺は直ぐにでもヤリたい気持ちを必死に抑えて、アイスコーヒーを綾子と佳穂に差し出して飲みながら雑談した。しばらくして佳穂は「加藤さんのことは、ず~っと好きでした。でも綾子さんには敵わないので、せめて私のことを抱いて下さい」と言ってきた。

想像通りの展開に俺だったが、綾子が目の前にいるので何とも答えなかった。

でも、こんな展開になることは想像していたので、綾子に飲ませたアイスコーヒーには眠たくなる物質を混入していた。

佳穂からの告白から数分後、タイミングよく綾子がウトウトし始めた。そして寝始めた。

そのことを確認した俺は、佳穂に「いいの?」と確認した。佳穂は軽く頷いた。

佳穂にキスした。佳穂とのキスも女子の柔らかい唇を感じた。

夏服の制服姿の佳穂を抱きしめながら、改めて佳穂の顔をゆっくりと見た。綾子とは違って、美人の整った顔だった。でも女子高生の純粋っぽさを感じた。

そんな佳穂の唇にキスした後、佳穂の舌に俺の舌を絡ませた。佳穂は応じた。綾子と同じような佳穂の心なしか甘酸っぱい息は、佳穂の口中からディープキスによって俺の口中に入って来て、俺は佳穂という女子高生の息を感じた。

佳穂の美しくて整った顔に見とれて、目とか頬とか顔を触っていた。そして佳穂の目とか頬、耳などを舐めただけで佳穂は「ぁっつ」と声を出して反応した。

佳穂を抱きながら、俺は佳穂に「綾子と同じ女子高生の香り、夏の制服は汗を吸い込んでいて汗臭いが制汗剤の匂いと相まって、またオマンコ辺りから漂ってくる匂いが重なって堪らない」と感じていた。

そんな佳穂のおっぱいを揉んだ。綾子のおっぱいと違って小さいが制服を着ていても柔らかい。

綾子と初体験して余裕があった俺は、佳穂という女子高生が着ている制服の感触も味わっていた。夏服の制服はさらッとしていて、綾子とのセックスの時に感じていたのだが、薄い制服を着た状態と脱がした状態では全く別であること。だから、まず制服を着せたままの佳穂を味わった。

佳穂は「ぁっつ」と俺が佳穂のおっぱいを揉むたびに反応して声を出した。小さい女子高生のおっぱいだけど、俺だけが揉むことを許されているはずの佳穂のおっぱい。俺は、その感触に感動すらした。

俺は佳穂が着ている制服をゆっくりと脱がして、佳穂を裸にした。小さいおっぱいを露わとした女子高生の佳穂のハダカは、ハリがあって可愛いを越して美しい。

俺は佳穂の小さい生おっぱいを揉んだ。

美しい佳穂の小さい生おっぱいは、制服の上からと違って、何回も揉んでも柔らかくて揉み甲斐がある。佳穂は「もっと揉んで」と俺に求めてきた。俺が更に強く優しく佳穂のおっぱいを揉むと、佳穂は「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」と声を出し始めた。佳穂は気持ち良さそうだった。

そして佳穂の乳首を舐めて吸い付いた。片方のおっぱいの乳首は指で摘まんだ。

佳穂の乳首は大きくなって「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……」という喘ぎ声も大きくなった。

俺は、佳穂を再び強く抱いて、佳穂のスカートとパンティを脱がした。

佳穂のオマンコが露わとなった。綾子より陰毛は薄いが、その分だけ佳穂という女子高生のオマンコは美しく感じた。そのオマンコをじっくりと見て触る。佳穂のオマンコもきれいだ。

そんな佳穂のオマンコも既に濡れていた。そのオマンコを指でさすると、佳穂の体液が溢れてきた。佳穂は「アッっん、アッっん」と声を出し始めた。俺は佳穂の体液を啜ったが興奮していて匂いとか味が分からなかった。

佳穂は俺のチン〇を銜えてきた、優しく銜えてくれた。そんな佳穂に優しくユックリと銜えられて、頭が爆発しそうになった。緊張そして興奮した俺のチン〇は大きく硬くなって、佳穂の口中で成長していった。

そんな成長した俺のチン〇は、佳穂の優しくてユックリとした舌の動きによって、フェラしていた佳穂の口中で精〇を爆発させそうになった。俺は慌てて佳穂の口からチン〇を出して、美しい佳穂の顔に精〇をかけた。

美しい佳穂の顔は、少し白っぽくなって汚れて、その様子も俺を興奮させた。

全裸が美しい女子高生の佳穂。

そんな佳穂に生挿入した。佳穂は俺の動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」「もっと激しく…」と声を出して、ずっと喘いだ。

俺の精〇は綾子の体内で爆発して放出された。すると佳穂は「加藤さん…」と言って、俺のことを強く抱いてきた。俺も佳穂のことを強く抱きしめた。そして佳穂に制服を着せた。

佳穂とのセックスを終えた頃、綾子は目覚めた。タイミングが良すぎるので、多分、佳穂とセックスしていることに気付いていたが黙っていたのだろう。

綾子は俺に「私も抱いて」と迫ってきた。

綾子と佳穂という2人の美人と可愛い女子高生を目の前にして、自由にして良い状態に戸惑ったが、本能に任せることにした。

まず数日ぶりに綾子を制服を着いせたままでおっぱいを思いっ切り揉んだ。佳穂の小さいおっぱいとは別の揉み甲斐がある綾子のおっぱい。

そして綾子と佳穂を制服を着せたまま、パンティだけを脱がして1人ずつチン〇を挿入した。

体力がある俺は、綾子に「佳穂が着ている制服を脱がすように」指示した。綾子は佳穂が着ている制服のベスト・ブラウス・ブラジャー・スカート…を脱がして、佳穂を全裸にした。同様に佳穂に「綾子が着ている制服を脱がすように」指示した。佳穂は綾子が着ている制服のベスト・ブラウス・ブラジャー・スカート…を脱がして、綾子を全裸にした。

そして「俺のことを脱がしてくれる人は、どっちかな?」と聞くと、全裸の佳穂と綾子とが2人で脱がして全裸にしてくれた。

全裸となった綾子と佳穂の躰を舐め捲って、触って揉んで、数え切れないぐらい綾子と佳穂に挿入した。綾子と佳穂も互いの身体を触ったり、舐めていた。

その後、綾子と佳穂との関係は…?

でも、元野球部キャプテンの俺へ告白する女子は多くて、楽しい夏休みとなる。

「」#ピンク

この話の続き

「あれっ加藤君、どうしてここに居るの?」と高校の教室に居た俺に声を掛けてきたのは、美術部の部長:清水茉優さんだった。俺は引退した野球部のコーチとして登校、練習開始時刻まで冷房が効いた教室で勉強していた。俺は清水さんに「今日は何があるの?」と聞くと、清水さんは恥ずかし気に「今日って私たち3年生は美…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今度はハメ撮りするのでしょうか。

    0

    2024-05-27 06:36:38

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